ポットデス

基本データ
| ポケモン名 | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 | 合計種族値 | 特性 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ポットデス | 60 | 65 | 65 | 134 | 114 | 70 | 508 | くだけるよろい/-/のろわれボディ |
タイプ:ゴースト
特性1:くだけるよろい:物理技を受けると防御ランクが1段階下がり、素早さランクが2段階上がる。
特性2:-
夢特性:のろわれボディ:相手から攻撃を受けた時、3割の確率で受けた技を3ターンの間かなしばり状態にする。
特性1:くだけるよろい:物理技を受けると防御ランクが1段階下がり、素早さランクが2段階上がる。
特性2:-
夢特性:のろわれボディ:相手から攻撃を受けた時、3割の確率で受けた技を3ターンの間かなしばり状態にする。
第8世代で登場したポケモンで、ゴースト単タイプ。合計種族値はやや物足りないが、特殊方面に優れた配分で無駄は少ない。
今作ではお茶繋がりでヤバソチャが登場したものの、一部種族値、タイプ、習得技が香り程度に似通っているたけで関連性は薄い。
今作ではお茶繋がりでヤバソチャが登場したものの、一部種族値、タイプ、習得技が香り程度に似通っているたけで関連性は薄い。
単タイプ故に攻撃範囲は狭いが、ゴーストタイプ自体の通りは良いためCの高さもあって意外と殴れる性能。
また、特性のくだけるよろいとからをやぶるの組み合わせで能力ランクを大幅に上げられるためアシストパワーとも好相性。
ただし攻撃重視の型はこれ一辺倒で戦術を見透かされやすく、サブウェポンの関係であくタイプで止まりやすい。
一応今作ではテラスタル+テラバーストであくタイプ相手に奇襲をかけやすくなったが、
まもるの採用を見送る場合からをやぶるターンのタスキ消費と合わせてテラスタル後にねこだましに弱くなる点には注意が必要。
また相手も当然くだけるよろいは警戒してくるため、特性での素早さ上昇が発動しなかった場合
からをやぶった状態でもSブーストのハバタクカミやテツノツツミなどに上から攻撃される点にも気をつけたい。
ハバタクカミにはHPが潤沢な状態でも一致技で縛られる可能性が高く、テツノツツミについてもアンコールがあるため先制されると危険。
また、特性のくだけるよろいとからをやぶるの組み合わせで能力ランクを大幅に上げられるためアシストパワーとも好相性。
ただし攻撃重視の型はこれ一辺倒で戦術を見透かされやすく、サブウェポンの関係であくタイプで止まりやすい。
一応今作ではテラスタル+テラバーストであくタイプ相手に奇襲をかけやすくなったが、
まもるの採用を見送る場合からをやぶるターンのタスキ消費と合わせてテラスタル後にねこだましに弱くなる点には注意が必要。
また相手も当然くだけるよろいは警戒してくるため、特性での素早さ上昇が発動しなかった場合
からをやぶった状態でもSブーストのハバタクカミやテツノツツミなどに上から攻撃される点にも気をつけたい。
ハバタクカミにはHPが潤沢な状態でも一致技で縛られる可能性が高く、テツノツツミについてもアンコールがあるため先制されると危険。
一方で耐久型の方はそれなりに幅が広く、元々高めの特防を活かした特殊受けは適性が高く、めいそうの新規習得でより磨きがかかった。
相手がこだわりアイテム持ちの場合や有効打が1種類のみであれば運が絡むがのろわれボディで封殺できる可能性もある。
おにびやちからをすいとるによる物理型の弱体化も可能なため物理受けもある程度可能。
ねこだまし無効のトリックルーム役にもなれるため高速アタッカーやおいかぜ展開への切り返しなどもでき役割は様々。
相手がこだわりアイテム持ちの場合や有効打が1種類のみであれば運が絡むがのろわれボディで封殺できる可能性もある。
おにびやちからをすいとるによる物理型の弱体化も可能なため物理受けもある程度可能。
ねこだまし無効のトリックルーム役にもなれるため高速アタッカーやおいかぜ展開への切り返しなどもでき役割は様々。
ただし受け役としては上記のヤバソチャの方がウインディやギャラドス、ガオガエンなど他の受け役と組ませやすく、
いかりのこなやおもてなしなどこちらに無いサポート性能の高い技や特性もあるためより適性は高い。
いかりのこなやおもてなしなどこちらに無いサポート性能の高い技や特性もあるためより適性は高い。
テラスタルについてはシングルではからをやぶるからバトンタッチで裏に繋ぐ型も多く、
受け型でも耐性が安定している事から総数ではみずテラスが採用されている事が最も多い。
次いで呼びやすいあくタイプに強くなり攻守共に補完に優れるかくとうテラスとフェアリーテラスとなっている。
ダブルでは苦手な相手は隣で対処できるため火力増強のゴーストテラスが最も多く、
次いでトリックルーム展開時にキノコのほうしに妨害されず、攻撃時もいかりのこなを無効化できるくさテラスと
弱点のゴースト、あく技を半減できいたずらごころのちょうはつやアンコールも防げるあくテラスが人気どころ。
受け型でも耐性が安定している事から総数ではみずテラスが採用されている事が最も多い。
次いで呼びやすいあくタイプに強くなり攻守共に補完に優れるかくとうテラスとフェアリーテラスとなっている。
ダブルでは苦手な相手は隣で対処できるため火力増強のゴーストテラスが最も多く、
次いでトリックルーム展開時にキノコのほうしに妨害されず、攻撃時もいかりのこなを無効化できるくさテラスと
弱点のゴースト、あく技を半減できいたずらごころのちょうはつやアンコールも防げるあくテラスが人気どころ。
持ち物はどちらのルールでもしろいハーブときあいのタスキの2種類の採用率だけでほぼ100%を占めている。
トリックルーム始動役として起用する場合はメンタルハーブも有用で、耐久型であればオボンのみなども候補に挙がる。
トリックルーム始動役として起用する場合はメンタルハーブも有用で、耐久型であればオボンのみなども候補に挙がる。
添付ファイル