基本型
性格
| 性格 | 補正 | 備考 |
| おだやか | 特防↑ 攻撃↓ | 対特殊 |
努力値
| 配分 | 備考 |
| H252 D252 B4 | 特殊受け特化 |
特性
| 特性 | 備考 |
| するどいめ | 命中率ランクが下がらず、相手の回避率ランク上昇の影響を受けない 基本的に活きない |
| あとだし | 技を出す順番が同じ優先度の中で一番最後になる スキルスワップで押し付けると強力 |
| いたずらごころ | 変化技の優先度が+1されるが、悪タイプには技が無効化される |
テラスタル
| タイプ | 備考 |
| - | サポーターなので耐性目当てor切らない |
持ち物
| 持ち物 | 備考 |
| おんみつマント | 攻撃技の追加効果を受けなくなる |
| ひかりのねんど | 壁ターンを5から8に 「ひかりのかべ」や「リフレクター」採用の場合 |
| たべのこし | 毎ターン最大HPの1/16回復 エフェクトによる遅延に注意 |
| 1/3回復木の実 | 最大HPの1/4以下で消費し、最大HPの1/3回復 混乱しないように注意 |
| こうかくレンズ | 命中1.1倍 バークアウトの命中安定化 |
| かえんだま | ターン終了時に火傷になる なげつけるで相手を火傷にする用 |
技候補
| 技 | 備考 | |
| 必須 | バークアウト | 100%で相手の特攻を1段階低下 命中95に注意 音技 シールドにも有効 |
| 推奨 | じこさいせい | 最大HPの1/2回復 耐久に不安があるため、円滑なHP管理のために |
| 選択 | どろかけ | 100%で相手の命中を1段階低下 シールドにも有効 |
| 選択 | スキルスワップ | 自身と相手の特性を入れ替える 採用時はあとだしを推奨 |
| 選択 | ちょうはつ | 3ターンの間相手の変化技を封じる |
| 推奨 | ひかりのかべ | 5ターンの間、味方全体の特殊技による被ダメージを2/3に |
| 選択 | リフレクター | 5ターンの間、味方全体の物理技による被ダメージを2/3に 両刀レイドのサブウェポンの物理技対策に |
| 選択 | でんじは | 相手を麻痺させる 地面タイプに無効 命中90に注意 相手の特性シンクロ、こんじょうなどに注意 シールドには無効かつ展開時に解除される |
| 選択 | おにび | 相手を火傷にする 命85に注意 主に両刀レイド対策 シールドには無効かつ展開時に解除される |
| 選択 | なげつける | 持ち物を消費して攻撃 かえんだまorでんきだまで相手を状態異常にする用 |
| 選択 | にほんばれ | 5ターンの間天候を晴れにし、炎技火力1.5倍&水技火力0.5倍 |
| 選択 | あまごい | 5ターンの間天候を雨にし、水技火力1.5倍&炎技火力0.5倍 |
| 選択 | じゅうりょく | 5ターンの間、すべてのポケモンの命中率が5/3倍になり、 宙に浮いているポケモンが接地するようになる |
| 選択 | にらみつける | 相手の防御を1段階低下 シールドには無効 |
解説
バークアウトとひかりのかべを使う対特殊サポーター。
特性について、いたずらごごろorあとだしは仮想敵に合わせて選ぼう。
とは言え、いたずらごころとしては、より耐久が高く特攻低下が命中安定なオーロンゲという競合がいるため、差別化を意識するならあとだしをスキルスワップで押しつけることになる。
味方全体が永続で先制できるようになり、急所などの事故を少しだけケアしやすくなるが、
自分は倒れるとあとだしに戻ってしまうので倒れない運用が求められる。
また、そもそも数ターン殴り合う前提のテラレイドバトルにおいて、技1枠と1ターンを使ってまで先制する有用性はやや限定的。
相手の厄介な特性を無効化するついでと考えた方が良い。
とは言え、いたずらごころとしては、より耐久が高く特攻低下が命中安定なオーロンゲという競合がいるため、差別化を意識するならあとだしをスキルスワップで押しつけることになる。
味方全体が永続で先制できるようになり、急所などの事故を少しだけケアしやすくなるが、
自分は倒れるとあとだしに戻ってしまうので倒れない運用が求められる。
また、そもそも数ターン殴り合う前提のテラレイドバトルにおいて、技1枠と1ターンを使ってまで先制する有用性はやや限定的。
相手の厄介な特性を無効化するついでと考えた方が良い。
弱点は1つしかないが、そもそもステータス自体がかなり低いため不意の急所や、サブウェポンの物理技がかなり痛い。
特殊耐久も、技ラインナップが同等以上かつタイプ的にも近いブラッキーの半分以下しかないため注意。
急所事故などを考えるとじこさいせいがほぼ必須となり、サポート可能なターンや技枠的にも劣る事となり、差別化は特性頼みになりがち。
特殊耐久も、技ラインナップが同等以上かつタイプ的にも近いブラッキーの半分以下しかないため注意。
急所事故などを考えるとじこさいせいがほぼ必須となり、サポート可能なターンや技枠的にも劣る事となり、差別化は特性頼みになりがち。
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