天雨アコ(ブルーアーカイブ)

登録日:2024/02/20 Tue 19:35:50
更新日:2024/04/11 Thu 17:09:44
所要時間:約 12 分で読めます





「お疲れの時は言ってくださいね。それをケアするのもまた、私の役目ですので。」

天雨(あまう)アコは、ゲーム『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』の登場人物。

【プロフィール】

学園:ゲヘナ学園(3年生)
所属:風紀委員会
年齢:17歳
誕生日:12月22日
身長:165cm
趣味:ヒナ委員長
CV:高野麻里佳

【人物】

ゲヘナ学園の治安維持組織の役目を担う風紀委員会、そのNo.2であり、役職は「行政官」。*1
トップの空崎ヒナがその圧倒的な戦闘力による実務担当なのに対して、事務や交渉、有事の際のオペレーターなど各種後方支援業務を担当する補佐役・秘書といったところ。
ヒナの多忙ぶりが真っ先に取り沙汰されがちだが、アコも大概激務である様子が見て取れる。
大体どのキャラにも1つはあるギャグ顔差分が隈ができて生気を失った三白眼であることが象徴的である。
なお、ゲヘナ特有の角・羽・尻尾などの人外特徴は何も持っていない。

ヒナに対しては「忠誠」と言うべき感情を強く示しており、プロフィールテキストによれば「ゲヘナの生徒たちからは『ヒナのペット』などと呼ばれることもあるが、本人は特に気にしていない」とのこと。
実際にこの表現で呼ばれている場面はないが、風紀委員会と敵対する層から似たような誹謗中傷の的にされることは多いようだ。

ヒナとは対照的な大人びた容姿で、業務に優秀、礼儀正しく振る舞うクールで知的な美女……というのは間違いではないが、かなりカッとなりやすく、視野狭窄に陥る傾向が強い
スイッチが入るとあまりにも冷静さを欠いた行動に出てしまう(公私を問わず)のが数少ない最大の欠点。

その気性のためか身内に若干ナメられている節もあり、銀鏡イオリは後輩で立場も下なのになぜか二人称から「アコちゃん」で馴れ馴れしい態度だったり、物腰丁寧な火宮チナツにもさらっと酷いことを言われることも。


常軌を逸した趣味欄が目を引くが、「身近の美少女にハァハァする変態キャラ」的なタイプかというと案外そうでもない。
ヒナに対しては過保護かつ狂信的なのは確かだが、ヒナに劣情を向けるような言動はほぼなく、わりと健全な意味での「忠実なしもべ」と言える。
当のヒナがワーカホリックで完璧超人なため、「過保護で狂信的」なのが基本正しいのも噛み合ってはいる。
ヒナの方からは主従関係のような大層な感じはあまり望まず、(その性格のためあまり表に出ないが)気を許せる友達と思っているようなので、そこはちょっとズレているが……

……ただ、現実でのヴィレッジヴァンガードとのコラボ商品(風紀委員会の4人)のアクリルバッジで、
キャラクターの砕けた紹介文*2が書いてある中でアコのものには

ヒナのペット♡

としか書いてないという力強すぎる記述で、「あの一文は『気にしてない』んじゃなくて『自認してる』んじゃ……」と疑問視されることに。


その一方、先生とのコミュニケーションでは、アコとヒナ、ヒナと先生の良好な関係とは裏腹にアコがキツく当たりまくるのがお約束。
メインストーリー当初の対立が解けた後、最初はシャーレを業務提携先として先生に要求を突きつけるが、乗り気でないとわかってからは愚痴のぶつけ役にし始めたかと思えば、
「最近=先生と会うようになってからストレスが溜まることが増えている」
「つまり最近のストレス案件は全て先生のせいなのでは?」というどう見ても八つ当たりでしかない暴論を振りかざし、
たまたまその場にあった首輪から「負けたらこの首輪をつけて犬のようにワンと言ってもらいましょう!」と喧嘩を売り始めたところ、これまで似たような流れを全てスルーしていた先生がこの時だけ承諾し、半ば冗談のつもりだったのに引くに引けなくなってしまう。
そしてアコは敗北し、ワンと言わせるのは慈悲により無しになったものの首輪をつけて四つん這いにさせられ(メモリアルロビー)、恥辱で我に返って冷静さを取り戻し、いくらなんでも暴論だったと謝罪しつつどこかスッキリした感じで帰っていく
罰ゲームに使った首輪は成り行きで先生の元に残ってしまったが、返そうと言うと何故か*3「先生が持っていてください」と返されるのであった……

直接的に何と言っているわけではないのだが、一連のエピソードからユーザー間では
「職場(風紀委員会)には満足しているが、それはそれとして溜まる日々のストレスは(先生との)SMプレイで発散するOL」か何かのように扱われることが多い。
なお、余談だが日本版では賭けに乗ったことに驚くアコに対して、先生は“やめておく?”とやんわり確認し直したり、罰ゲームに対しても“あー……えっとそしたら、ルールはルールってことで……。”と控えめな反応だったが、韓国版では“逃げるのか?天雨アコ”と高圧的に迫り、罰ゲームに関しても“伏せろ”とド直球に命令する*4など、どういうワケかドSと化しており余計にプレイ感が増している。

一言で言ってしまえばヒステリックな情緒でキレることが散見されるが、
アコはただでさえ手が足りないゲヘナの治安を維持しつつ、風紀委員を妨害したいがための万魔殿の嫌がらせと仕事の押しつけが直に降りかかる立場である。
過労によりストレスが溜まりに溜まって当然であり、周りにもイラつきはあまり隠さないがこのような当たり方をするのも先生ぐらいなもの。
上述の首輪騒動にしたって言葉でふっかけていたのはアコとはいえ、すぐに落ち着いて取り下げたり、訂正したりしていたのだ。
プレイに興じたのも基本的には先生が承諾したせい(乗るなよ大人)であり、アコ自身はむしろ勝負することになったこと自体にうろたえていたほど。
ため息が多かったり怒りがちなのは環境によるストレス由来なところが大きく、彼女本来の性格がこうであるかは若干疑わしい。
実際、憎き万魔殿所属ではあるが本人に非はなく、言動も善良な幼子のイブキには「面倒見がよく優しいお姉さん」としてごく自然に接している。
いずれにせよ、アコなりのやり方で先生に甘えている構図なのだと目される。同じ境遇のヒナはむしろ、もっとワガママ言ってほしいぐらいな遠慮の仕方であり、
先生という大人に対して信頼しているからこそ、ある種子供らしくぶつかっていけるアコは健全なぐらい……と言えるのかもしれない。たぶん。


また、アコにはもう一つ、デザイン面で代名詞と言える非常に大きな特徴がある。
服装はカッチリとした見た目から制服に類するものだと思われるのだが、その中で横乳がなぜかやたらに露出している。
脇を空けていて少し覗きそうくらいならまだしも、豊かな乳房の1/3くらい見えているので、「横乳が見えている」という表現がむしろ控えめですらあるほど。
まあ初期からいるキャラでも同じくらいの勢いでおっぱいがまろび出ている春日ツバキがいたりはするが、気ままに過ごす一般生徒なツバキに比べて風紀委員会として勤勉に振る舞う人物の格好としては不自然極まりない。
前述のヴィレヴァンコラボの描き下ろしイラストではいつもの服装の上にヴィレヴァンのエプロンを着て普通に横乳が露わという、まがりなりにも一般書店の看板にはあまり相応しくない姿を晒していた。
同じくアトレ秋葉原とのバレンタインコラボでは、風紀委員の面々が普段の制服とは異なるエプロンを模した衣装を身に纏っているのだが、アコのみやはり横乳を丸出しにしたアバンギャルドなデザインの服装であった。
ヴィレヴァンコラボに関しては「普段の服装での描き下ろしイラストの差分」なのでまだ言い訳が立つが、流石にイチからデザインした衣装ですら横乳をまろび出そうとする執念には全国の先生も戦慄したとか……
「アコ=横乳」の図式がだいぶ浸透したからか、最近では公式4コマでもアコの横乳のみ映したコマに名前表記と吹き出しがつく「横乳が喋っている」状態になっていることすらある。
イベントやメインストーリーでは体操服やオペレーター制服の差分があるが、その時は共通の服装なのでさすがに隠れている。

このあたりについては作中であまり取り沙汰されることもなく、何故こんなんになってるのかは未だ全くの謎である。
一応、晄輪大祭で一緒に実行委員に選ばれたハスミがジャージの前を閉めていないことに苦言を呈した際に「そういうあなたこそ、他人の服装を指摘できる立場ですか!?」とツッコミ返されたり*5、後述のドレス版の絆エピソード内で「『いつもの品性の無いボロ切れ』扱いされたことに憤慨している」のに対する先生の反応が “…………。” “お、落ち着いて……?” と含みを感じられなくはない反応をしたりと、おかしい格好だと思われている様子はなくはない。
また、公式4コマではドレス版関連の回で「これほど露出する服あまり着た事が無くて」という発言に対して横乳を思い浮かべて疑問に思うヒナという直接的なネタもやっている。

何気に下半身も丈がやたら短く見えるが、横乳に気を取られすぎて話題にされづらい。

また、目立つアクセサリーとして片手だけの手枷カウベルという、どうにもM的な想像をさせるようなものを着用している。
カウベルはいつもの服装以外では外しているが、手枷はどんな時でも着用しているため、相当なこだわりがあるとしか思えない。


その他の特筆すべき人間関係として、便利屋68の鬼方カヨコとは旧知の仲で、因縁浅からぬ何かがある模様。
アコの方はやや執着した様子も見せる一方、カヨコは素っ気ないながらも気にはかける風であるのを踏まえ、別れてそれぞれヨロシクやってるけどまだちょっと未練のある元カノ呼ばわりされがち。


【性能】

「分析完了。弱点は把握済みです。」

レアリティ:★3
役割:SPECIAL
ポジション:BACK
クラス:サポーター
武器種:HG
攻撃タイプ:神秘
防御タイプ:重装甲
  • EXスキル「偵察データを共有します」(コスト3)
    味方1人に対して会心値を増加。さらに会心ダメージ率を増加(16秒間)
  • ノーマルスキル「補給プランB」
    45秒毎に、味方1人に対して回復
  • パッシブスキル「支援を開始します」
    治癒力を増加→(固有武器★2)治癒力を増加/さらに治癒力を増加
  • サブスキル「サポートはお任せください」
    味方の会心ダメージ率を増加

サービスイン9ヶ月、エデン条約編の2章後編と共に実装。
ちなみにアコはエデン条約編で多少出番はあるが、3章になってから。
その前に対策委員会編やイベント「~風紀委員会行政官緊急特務命令~ヒナ委員長のなつやすみっ!」で出番を与えられており、そこからの実装という感じになる。

EXスキルで強化する会心ダメージ率は破格の数値で、さらにサブスキルでも底上げ。
一方で持続時間が16秒と、これは非常に短い。例えば初期実装のスペシャルバッファー生徒のコタマの範囲攻撃バフEXは持続30秒である。
戦闘中のスピードを倍速にしている事が基本のこのゲームでは気付いたらあっという間に効果が切れていることもざら。
このバフが残っている間にEXスキルを回して特定の生徒のEXスキルを2連射しようと思うと、コストを貯めきったうえでそれなりの工夫を加えなければならない。
割り切って1回のEXスキルだけのために発動することも珍しくないが、いずれにせよ基本的にアコのEXも含めてスキル回しのサイクルになるため、メインアタッカーにリソースを集中させることが多い本作のボス戦闘ではそれでも致命的な問題とはならない。

会心が発生しなければ意味がなく運ゲーなのがネックだが、総力戦のスコアアタックはスコアアタック故にどこまで行っても運ゲーなため、究極的には問題はない。
EXスキルでは会心の発生率を決定する会心値も増やすため、ある程度は確率を上げることが可能なのも嬉しい点。
別段「会心と相性の良いキャラに有効」というわけでもなく、基本的に誰と組み合わせようが活躍する。
厳しいのは敵の方が会心抵抗率の高い設定になっている場合だが、その場合「会心ダメージだけ上げる効果」が確率下がりすぎて死に体になるのに比べれば会心値と同時に上げるこちらは十分機能する。
つまるところ、多少の相性は出ても基本的にはほぼどこでも通用する。

当時の環境では別次元の火力増強が可能なバッファーであり、本作の高難度バトルの基本を「メインアタッカーにアコかけて殴る」に決定付けた、高難度攻略の必須生徒
後発の優秀なスペシャル生徒にアコと共通する要素が多いのを鑑みても、ブルアカの性能バランスの基準となった存在と言っても過言ではないだろう。

ノーマルスキルの回復は、間隔も長くヒーラーで与えられる回復量とは比べ物にならないが、地味に重要なスキル。
「何の回復手段もないとどこかで崩壊するが、アコの回復を加味すればヒーラーに枠を割かずともなんとか最後まで耐久可能」ということがしばしばあるのである。

アコの約1年後に登場した「攻撃力バフ版アコ」と言えるヒマリの登場によって、これまでのアコ固定がそのままアコヒマリ固定に変化。
直後に「会心ダメバフ+コスト軽減」EXを持つフウカ(正月)が登場。
同じカテゴリのスキルによる同じ能力へのバフは共存しないという仕様であるため、正月フウカを採用する場合は必然的に外れるのはアコとなり、
それ以外にしてもアコとヒマリを比較すると回復を持たない以外はヒマリの方が評価が高く、現在では必須級という格付けからは少し落ちている。
ただし総力戦の現行最高難度TORMENTは2部隊以上編成がデフォルトで、2部隊あってアコが登板しないということは現状ではほぼ無いので、2年以上にわたって「総力戦の最前線で使われ続けている」ことには違いない。

ボス戦特化であるため、他のコンテンツへの適性は低い。
戦術対抗戦ではオートの仕様上「コストを使い切ってバフをかける対象がアタッカーになる」「16秒以内に溜まったコストでそのアタッカーがEXを使う」という二重の運ゲーを乗り越えなければならないのでさすがに厳しい。
任務などの雑魚戦闘では過剰火力なので、有用な部類のノーマル・パッシブに加えてスキル回しついでにEXを使う置物として消極的に採用する程度だろう。


【アコ(ドレス)】

レアリティ:★3
役割:STRIKER
ポジション:MIDDLE
クラス:サポーター
武器種:HG
攻撃タイプ:爆発
防御タイプ:特殊装甲
  • EXスキル「完璧なエージェント」(コスト5)
    円形範囲内の味方の会心値を増加、会心ダメージ率を増加(30秒間)/さらに味方1人当たり、自身の「警護成功」を1個追加(最大15個まで)
  • ノーマルスキル「ターゲットは逃がしません!」
    35秒毎に、敵1人の防御力を減少(22秒間)/さらに自身の「警護成功」数によって与えるダメージが変更(12個以上で最大倍率のダメージを与える)
  • パッシブスキル「エージェントの自信」
    HPを増加→(固有武器★2)攻撃力を増加/さらにHPを増加
  • サブスキル「作戦の成果」
    「警護成功」1個毎に、攻撃力を増加

3周年直前、3周年を飾るヒナとセットで登場となった別衣装バージョン。
万魔殿主催のパーティーに出席するべくパーティードレスを着たアコ。
案の定横乳は丸出し。というか、横乳から背中まで丸出し、谷間も丸見えなので、あくまで横乳や脚だけ出ている通常版と比べてとんでもない露出度になっている。
……とはいえ、これはパーティードレス。現実でも同じくらい激しい露出度のものは当たり前に存在する。
そういう観点からユーザー間では「場に合わせてる分、普段よりは格段に常識的」なんて声も……
ただ、前述の手枷を意識してしまうと最低限のボロ切れだけ着せられてる奴隷にも見える。

そしてこのドレスだが、絆ストーリーではなぜか先生を呼びつけてまで先生に選ばせ、「自分で選べばいいのでは」と至極もっともな疑問を呈したらブチギレ
先生の選択を勝手に「先生の好み」として解釈した末に「こんな風紀を乱すような服を着せようなんて許せない」と自分で振っておいてブチギレ
そして「え? さっきと言ってることが違う? そんなこと、自分でも分かってます!」逆ギレし、
終わったら平然とそのドレスに決めたことを報告し、店での受け取りにも同行させ、
急用で帰ったアコの代わりに先生がドレスとセットという名目で買わされた「紐みたいなインナー」にブチギレながらも結局着ており、
予行演習と称して別のパーティーで初お披露目するのに先生を付き合わせた。
めんどくさすぎる。
先生も大概慣れっこであり、予定の5分前に来たのにその事実を一旦受け止めてから「それでも私を待たせたんだから遅刻です!」と無理やりキレられても、(よく分からないけど……いつものアコで良かった)と悟りすぎた感想を述べている。

なお、「現場」に自ら赴くことから着想を得たのか、なぜか「完璧なエージェントとして活躍する」「スパイ映画のヒロイン」といった要素をしきりに協調する。
やっぱシチュエーションプレイが好きなんですかね。
戦闘演出ではそういった要素が散見されるものの、別にイベント内でそういう活躍はない。というか、対立関係にある相手とはいえこちらも風紀委員会として公に招かれてるのでスパイも何も。

キャラ性能としては、スペシャルからストライカーになりつつ、通常版同様の会心系バフを搭載したサポーター。
倍率は通常版より劣るが、持続が長く円形範囲の指定というコタマのそれに近い特性に。起点を任意指定できて範囲も広いため、全員対象にするのは容易。
しかしコストが3から5になっており、メインアタッカーの強化という観点では通常版ほど高い評価はできない。

EX以外のスキルでサブアタッカーとしての特性が備わっているが、大したダメージは期待できない。
どちらかと言うとノーマルスキルの防御デバフの方が重要な強みと言える。
現状、特定の役割の最適生徒とはなりにくいが手持ちの不足や複数編成時に潰しのきく存在といったところ。


余談

固有武器である「ホットショット」のモデルはルガーP08。
特徴的なトグルアクションがあるためモデルが非常に分かりやすく、グリップやセイフティ、バレル後部、トリガーが青やシルバーで塗装されている以外はほぼ一緒。エアガンやモデルガンでの再現がかなり簡単な方である。
通常版ではスペシャルかつグラフィックで持ってもいないので空気だったがドレス版では使ってくれるようになったことだし、アコ担当の先生ならば一度作ってみてはどうだろうか。

元ネタになった悪魔はソロモン72柱序列29番にて大悪魔の1人アスタロト(アナト)だと推測される。アナトはヒナの元ネタであるバアルに従順かつ熱愛しており、また最高神のエルを恐喝しバアルの宮殿をつくらせる。またバアルの頼れる補佐官と言う一面もあり
アコを思わせる要素が見られる。


見てください、この悪意に満ちた内容を! 事の重大さが分かりましたか、先生?
“えっと……それで、私に何か用事があるんだよね?”
もちろんです! 先生には、追記・修正していただかないと!
“私が……?”

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最終更新:2024年04月11日 17:09

*1 ヒナは「委員長」だが、アコは「副委員長」とは呼ばれない。

*2 例えばチナツは「風紀委員会唯一?の常識人 困った時はチナツにお任せ!」

*3 というか、「アコへの嫌がらせで送りつけられ、箱に放り込まれていた処分予定の品」なので、そもそも別にアコの私物などではなく、拒否する道理がないわけではない。

*4 韓国版表記だと前者は“도망치는 건가. 아마우 아코. ”、後者は“엎드려. ”

*5 なおアコが言うハスミの「胸を強調した服装」に関しては、胸が大きすぎてジャージのファスナーが閉まらなかったという致し方ない事情がある。