登録日:2025/12/09 Tue 22:24:21
更新日:2026/04/23 Thu 14:11:52
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イクラキャノンを支給するから これで身を守ってくれたまえ
概要
WAVE3終了後に稀に発生する「
EXTRA WAVE」にて、ザコシャケや
オオモノシャケと一緒に現れる
超大型のシャケ。通称はオカシラで、現在は3種類確認されている。
その巨大さはオオモノとは比較にならないほどで、EXTRA WAVEでは金イクラの納品ではなく、制限時間内に
こいつを討伐することが目標となる。
下記の通り体力はべらぼうに高く、それぞれが
まともに食らうと即死するレベルの強力な攻撃を有しており、チーム全員の総力を結集しなければ討伐は困難である。
ちなみに、ナワバリに来るイカやタコのニオイを覚えることで海底から浮上するという設定らしい。
なお日本語版クマサンでこそ、冒頭のようにアルバイターの身を案じて、従業員の安全確保目的の非常装備としてイクラキャノンを貸しているニュアンスだが、北米版だと…
Got a King Salmonid coming in. That means mandatory overtime!
Here's an egg cannon. Now get to work!
………安定のMr。Grizzである。
(討伐失敗時は「悪夢にうなされるのはおうちに帰ってからにしとけ、業務時間外に持ち込むんじゃねえぞ」やら、討伐成功時には「さっさとヘリに戻れ、燃料だってタダじゃねえんだぞ」と相変わらず恥ずかしくな銭ゲバっぷりをイカんなく発揮する。)
EXTRA WAVEについて
通称「残業」。潮位はWAVE3の状態がそのまま引き継がれる。
シフトごとに出現するオカシラシャケは固定で、2023年冬シーズンからは出現するオカシラシャケの種類が表示されるようになった。
バイトに参加すると「オカシラゲージ」が溜まり、バイト仲間4人のオカシラゲージの合計が高いほど出現率が上がり、1度出現するとゲージはリセットされる。
このWAVEでは金イクラを射出してシャケに大ダメージを与えられる「
イクラキャノン」が支給される。周りのオオモノから得た金イクラを飛ばし、ダメージを与えていこう。
また、イクラキャノンだけでなくメインやスペシャルでも削ることができる……というか、
ちゃんとメインでも削らないとまず間に合わない。
イクラキャノンのダメージは
直撃で800程度(カス当たり除く)なので、
チャージャーや
スピナーなど火力の高いブキならばキャノンにこだわらず直接攻撃する方がダメージが伸びるケースもある。
メインだと
リッター4Kやハイドラント、フルイドV、スペシャルならカニタンクのガトリングはガッツリHPを削れるので出来れば狙いたいところ。
さらに、
イクラキャノンはオオモノを手早く処理する手段としても使える。処理したオオモノがさらに金イクラを落とす好循環を回せるので、ぜひ覚えておきたい。
撃破すると通常の報酬ではなく金・銀・銅色の「ウロコ」が貰え、バイトツナギやギア、オキモノやステッカー、プレートの特別な景品と交換できる。品揃えは最初こそ少ないが、交換を重ねていくと徐々に解放されていく。
なお倒せなくても通常業務は成功扱いで、体力を削った分だけ報酬のウロコも貰うことはできる。撃破が絶望的な状況になっても攻撃の手は緩めないこと。
削った体力はウロコの数のみに影響しているようで、撃破時を含めて何色が貰えるかはランダムだが、キケン度に応じてある程度確率が変動する。討伐に失敗したときのほうが成功時よりも報酬が良いこともままある
ドロップするウロコの数は出現時点で2枚が確定し、そこからは削った体力12.5%ごとに1枚増える。また時間に余裕を持って倒した場合、入手できるウロコの枚数が増加し、討伐成功時の残り時間10n+1秒毎に1枚、最大13枚までドロップする。
こちらも撃破数が10/100/1000体に到達すると通常色→銀→金の順にグレードアップするバッジを入手できる。
オオモノシャケ同様に倒した数はイカリング3から確認可能。
一覧
ヨコヅナ、英語名:Cohozuna
あんなに大きな体で つぶされたら ひとたまりもないね…
That is a Cohozuna. Now, don't get squished by it, or that's going in your file.
Oh, and it'll splat you too.
HP:最大40000(称号で変動)
ドスコイを超巨大化させて某レスラーのように鎖を巻き付けたオカシラシャケ。
ゴジラ
攻撃方法は
スーパーチャクチと前方への
ボディプレス。特にスーパーチャクチは
直撃すると即死で、巨体から想像出来ないほどの跳躍をしてくる。
発生は遅いので慌てず範囲外に逃げよう。着地地点の影響でハシラの棒に乗ることも……。
狙うべき弱点は存在しないので、とにかくダメージを稼ぐ事が重要。全オカシラに共通する事だが、高難易度では
役割分担をしっかりしないと倒すことはまず不可能なレベルで硬い。オカシラ戦のキホンとなる役割分担の重要性をヨコヅナから学ぶべし。
ステージや潮位にもよるが、基本的にはコンテナ周辺で戦うのがオススメ。
自身に一番近い位置にいるプレイヤーしか狙わないので、機動力のある
シューターや
マニューバー、
ワイパーなどが近距離に張り付いてコンテナに誘導し、その間に他の3人でオオモノを処理しつつメインとイクラキャノンで削るという流れがベスト。
小回りが利いて火力もある
ボールドマーカーや
スパッタリーなどが理想だが、当然それらが無い編成もある。編成の中でもっとも機動力のあるブキを支給されたプレイヤーが積極的に誘導を買って出よう。
最初は怖いかも知れないが、経験を積めば慣れていくので挑戦あるのみだ。立ち向かえ!
逆にダメなパターンは、誘導役でないプレイヤーを狙ったスーパーチャクチで海岸付近に飛ばれてしまうこと。こうなるとヨコヅナがオオモノの盾になる→オオモノとザコがヨコヅナを援護するというシャケ側の理想図になり手が付けられなくなる。
そうでなくとも厳しい状況から誘導がやり直しなので、とにかく「ヨコヅナとオオモノを切り離す」「海岸付近には行かせない」を徹底しよう。
タツ、英語名:Horrorboros
口からはき出すボムは とても強力だ… 気をつけなさい
That's a Horrorboros. Do I even need to tell you to avoid the bombs that is periodically launches out of its mouth?
HP:最大55000 / 口のボム:2500 (称号で変動)
2023年3月4日のビッグランで初登場。その名の通り、竜かウツボのような姿の胴長のオカシラシャケ。……シャケ?
ヨコヅナとは違って機械的な容姿で、口にパエリア鍋のような器官を備えており、さらに体中に電極が付いている。
攻撃方法は超巨大なナイスダマのような爆撃。低空を悠々と泳ぎながら口部に龍玉を思わせるボムを生成し、イカ達に向けて投下してくる。シャケ達の「ナイス!」を集めているのだろうか……?
爆発範囲はかなり広く、着弾地点を確認したらすぐにその場から離れないとなすすべなくウキワにされてしまう。発射前には身体の電極と口元の球が光りだすので要警戒。
常に空中にいるため射程の短いブキは弾が届かない。ヨコヅナでは頼りになったボールドなどの短射程高火力系のブキはザコ・オオモノ狩り、床塗りに専念してサポート係に回ることになる。
狙うべき弱点は口部。チャージ中のボムに射撃やイクラキャノンなどで攻撃するとイカ側のインクで染まっていき、削り切ると口内のボムが自爆して大ダメージを与えられる。
鍵となるのはタツの顔面を狙える長射程ブキ。胴長の巨体に見合った高体力なので自爆なしでの討伐は現実的でなく、長射程ブキが攻撃できる環境を短射程ブキで整えることが重要となる。特にハイドラントやリッター4Kは相性抜群と言ってよい。
ちなみに当たり判定の使用故か特効なのかは不明だが、サメライドの爆発を当てるとかなりの大ダメージを与えられる。タツの真下にいるときに発動させると当てやすい。
ただし与えるダメージ自体はイクラキャノン数発分程度であり、複数のオオモノやザコ集団を吹っ飛ばす方がいいという状況もままある。余裕がある時のトドメに使うといいだろう。
ヨコヅナとは大きく異なる立ち回りを求めてくるオカシラだが、「移動経路が固定で誘導がいらない」「野良でも役割分担がわかりやすい」「短射程でもイクラキャノンで口部を狙える」「自爆のダメージがデカすぎて実質的な体力は最低」といった要因が合わさり、慣れればオカシラの中でもっとも狩りやすいと評されることが多い。
ブキによる相性が激しいボスなので、編成次第で理不尽な難易度になるケースを避けるため、攻略難度を緩めにしたのかも知れない。
時間に余裕を持って撃破し、ウロコを多くいただかせてもらおう。
ジョー、英語名:Megalodontia
かれは ジョー… 何でも食べてしまう 暴れんぼうだ
That's Megalodontia... Its hunger knows no bounds.
I'd say more, but I'll just shut my trap and let you focus on staying OUT of that thing's trap!
HP:最大65000 (称号で変動)
2023年12月2日のビッグランで初登場。新シーズン予告の動画の最後にも登場している。
「顎」(ジョー)の名の通り、口が特段発達したオカシラシャケで、上顎には歯列の矯正器具のようなワイヤーが、下顎には轡のようなものがついている。
しかしそれ以上に目を引くのはそのサイズで、ヨコヅナやタツの比ではないレベルでめちゃくちゃデカい。モグラ同様に胴体は出てこず頭だけを出して標的を捕食するが、その頭だけでヨコヅナに匹敵するサイズのため、全長はどれほどの大きさになるのかは計り知れず、それゆえにステージの中央付近、特に満潮だとステージの半分近くをキルゾーン内に収めてしまう。
また、その見た目に似合わず叫び声はかなり甲高い。とてもうるさい。
攻撃方法は上述の通り捕食。 プレイヤー1人をロックオンし、モグラと同じように地中から飛び出し喰らおうとしてくる。範囲内に取り残されたが最後、遥か上空まで吹き飛ばされ、その巨大な口でパックリと食われてしまい即死。ターゲットにされたプレイヤーにはロックオンマーカーと警告音が鳴り、マーカーは他プレイヤーも視認可能だが警告音は聞こえない。
一方でクマサンが「何でも食べてしまう暴れんぼう」と言う通り、この攻撃はプレイヤーだけでなく範囲内のシャケ(オオモノ含む)まで食ってしまう。
どのオオモノも例外なく即死であり、ドロップした金イクラもジョーの周りにバラまかれるため上手く誘導し攻勢を仕掛けるのが定石だが、これに頼りすぎて攻撃しにくい場所に誘導するのはNG。
ターゲットは4人の中からランダムで1人ずつ選んでいき、一度選ばれたら残りをターゲットにし終わるまで狙われない。全員が選ばれたら一周したことになり、次から1周目と同じ順番でターゲットがループする。この狙われる順番は非常に重要なので、自分が何番目かは忙しくても覚えておこう。
背中にある赤いバツ印のついたタンコブのようなものが弱点で、顔を出した際にメインやイクラキャノンをぶつけると効率的にダメージを与えられる。弱点には約1.7倍のダメージ補正がかかっているほか、当たり判定が胴体と弱点部分で独立しており、ブラスター種など範囲攻撃ができるブキであれば両方一度に攻撃可能。貫通性能を持つチャージャーなどは特に強力で、リッター4Kであれば貫通させて攻撃すれば1620ダメージを叩き出すことができる。ワイパーのタメ切りも相性◎。
また、タンコブの向きは直前に出現した方向を向くため、反復横跳びの要領で誘導も可能。顔を出した捕食のタイミングでしか攻撃判定が発生せずその場からも動かないため範囲攻撃・貫通持ち、火力自慢のブキはタンコブをひたすら殴るべし。
ただし、ハイドラントやカニタンクはロックオンされた際の機動力や自衛能力に難がある。狙われていない、もしくは削りに貢献しにくいブキのプレイヤーは周囲のシャケや塗り状況にも気を配るべし。
アップデートで追加された3体目のオカシラだが、プレイヤーからはもっとも苦手、一番厄介なオカシラと悲鳴が上がることも多い難敵。
理由としてはシンプルに見えて誘導の難易度が高いこと。なるべく長距離を移動させない、高い場所やタンコブが埋まる地形に誘導しない、金イクラが多く落ちてる方向に背中を向けさせる……など、覚えるべき要素が多い上その多くにアドリブ力が求められる。
何より、誘導の概念自体がないタツや上級者一人で定位置に半ば釘付けにできるヨコヅナと違い、全員必ず狙われるので「知識が曖昧なプレイヤーがいても上級者がいればなんとかなる」といったPvEの甘えられる部分が存在せず、全員が正しい対処を求められる。
そもそも体力が65000と尋常じゃない高さで、そういう意味でも甘えは効かない。
総じて最後に追加されるオカシラとして相応しい強敵であり、ジョーに苦手意識を持たず倒せるようになれば一人前のアルバイターとして胸を張れるだろう。
オカシラ連合、英語名:The Triumvirate
スペシャルパウチ2つと 特製のブキで なんとか切りぬけてくれたまえ
A triple King Salmonid threat, huh?
I'll be generous this time and allocate 2 uses of your special ability and some special model weapons from surplus.
HP:合計最大160000 (称号で変動)
2024年6月8日のビッグビッグランで初登場。
これまでに登場したヨコヅナ・タツ・ジョーが3体同時に出現。ただでさえデカいオカシラシャケが3体出現する様は壮観。
当然ステージを圧迫するため逃げ場所どころか足の踏み場さえないうえに、ヨコヅナとジョーの図体がデカすぎるために視界すら遮られてしまう。またオカシラ達のHPに減少補正は一切かからない。
その上で数は少ないとはいえオオモノシャケやザコシャケも出現するため、「3体のオカシラを討伐する」「オオモノシャケやザコシャケも同時に捌く」の両方を100秒以内にこなさなければならない。
時間内に討伐したオカシラシャケは倒した数にカウントされるが、1~2体倒せただけではクリアにならず、3体全て討伐してやっとクリアとなるため難易度は非常に高い。
クマサンの台詞通り、オカシラ連合戦ではスペシャルパウチが2つ支給されるほか、支給されるブキもクマブキだけの特別待遇となる。が、これだけでオカシラ3体分の膨大すぎるHPを削り切るのはまず不可能。
攻略の鍵になるのはジョー。他のシャケを即死させるジョーの噛みつきはオカシラ達にも大きなダメージが入り、特にタツは口内のボムを一撃で破壊する事ができる。さらにタツの自爆は周囲にもダメージ判定があるので、図体のデカい他のオカシラを巻き込みさらに削れるといいことづくめ。
……というわけで、タツを筆頭にジョーを誘導してオカシラ達を共食いさせつつクマブキで死ぬ気で削りまくるのがオカシラ連合戦の唯一の勝ち筋となる。ジョー、お前オカシラ降りろ。
倒す順番は基本タツ→ヨコヅナ→ジョーの順。タツは大体四回ジョーに自爆させれば瀕死になるので、わずかに残った体力だけ自分たちで削ってしまおう。逆に自分たちで破壊してしまうとボム生成と噛みつきの周期がズレやすい。こうなるとクリアがほぼ不可能になるので何としてももう一度破壊し周期を合わせること。
ヨコヅナは割と空気気味。というのも、大抵全員ジョーの誘導と邪魔なオオモノ処理に必死でヨコヅナを意識する暇がない。とはいえ当然討伐対象の一体なので削る必要はある。
タツを倒したらジョーに食わせるのはもちろん、貫通属性を持たないなどジョーの削りと相性の良くないブキが攻撃を担当するとよい。
オオモノとザコシャケについてだが、少しでも面倒と感じたら即座にスペシャルを切ったほうがいい。そもそもこちらの負け筋は「誘導できずタツを中盤までに倒せない」「終盤までにヨコヅナとジョーを十分削れていない」のほぼどちらかだが、この内オオモノとザコが邪魔でタツに誘導できない、というパターンが一番ありがち。
全部で8つもあるのだからオカシラ連合戦はスペシャルの紐を緩めにしておこう。オオモノ処理に巻き込む形で多少なりともヨコヅナとジョーを削ることにも繋がる。
タツとヨコヅナを片付けたら残るはいよいよジョー。火力自慢のクマブキと余ったスペシャルをありったけブチ込んで連合討伐を目指そう。ジョーは顔を出している時にしか各種攻撃が通らないので出ている間に削る事が重要だが、削りすぎてヨコヅナより先にジョーを倒さない事。貴重な火力源が一個減ってしまう。
ちなみによく観察すると、オカシラ連合の時のみ開始直後のジョーの動き出し(ロックオン)が妙に遅い。おそらくは「この間にタツの真下に移動してね」というメッセージなのだろう。
初クリアするとバッジを入手できるほか、キケン度MAXでオカシラ連合を撃退すると特別なオキモノが入手できる。
オカシラ連合クリアを目指すに当たって重要なのは知識と技術はもちろん、何よりめげないこと。タツのマップごとの周回軌道やジョーの誘導の把握は大前提であり、やる事の密度が高すぎて再三言う通り難易度は非常に高い。そもそも配られるクマブキの編成・潮位次第で内容も大きく変わるなど、運も絡む。クマワイパー4本渡されて放り出されたという報告もある
現在オカシラ連合戦が開催されるのは全ブキランダム編成やビッグランしかなく、だいたい1ヶ月に一回ペース。それ以外は戦えないのも辛いところ。
限られた期間に集中的にトライすることが求められる。知識を得て最善を尽くすのは前提として、「難しいんだしクリアできれば儲けもの」として経験を積もう。
めげずに攻略法を知る仲間達と挑んでいけばいつか必ずクリアできるはずだ。
キケン度333%の オカシラ連合ですら キミたちには敵わない
何がキミたちを そこまでかり立てるのだろうね…
余談
- オカシラシャケの撃破時に入手できる赤イクラは、実際にトドメを刺したプレイヤーではなく、破裂して消滅する間に最後の攻撃を当てたプレイヤーが入手できる。とはいえスコア的には大した量ではないのだが……。
- 各色ウロコと交換で入手できるステッカーにはシャケを模した景品が多く並ぶ。しかしその中には、どのシャケの姿とも似ても似つかないものが存在している。例えばグラフィティ「SK-UZU」や「SK-SKF」がこれに当たるが、次回作「splatoonレイダーズ」の紹介PVでは「ウズシオ」諸島や「スカイフィッシュ」らしきシャケが確認されており・・・?
追記・修正はEXTRA WAVEを生き残ってからお願いします。
- ジョーの効果音が思いっきりアークルなんだよね -- 名無しさん (2025-12-09 22:54:20)
- 英語版Mr.Grizzがらみ記入しててみて今気付いたんだがNow, don't get squished by it, or that's going in your file、と、「life」とは「L」と「F」の位置を入れ替えた単語を使って、従業員の人命(イカ命?)の安否よりなにがなんでも自分の利益と体裁しか考えてないの強調してるの上手いなと感心した。 -- 名無しさん (2025-12-23 16:40:46)
最終更新:2026年04月23日 14:11