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ビオラ(バンドリ)

登録日:2026/07/26 Sun 20:59:33
更新日:2026/09/15 Tue 15:07:59
所要時間約 5 分で読んでねぇ♪


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BanG Dream! ※バンドアニメです ※木曜深夜2時です。 ※高校生です お前のような女子高生がいるか だいたいこいつのせい だめだこいつ…早く…なんとかしないと… どうあがいても絶望 ぶっちぎりでイカれた女 ぶりっ子 まさに外道 みんなのトラウマ やべーやつ やべー女 ららららがーるず エゴイスト コミュ力おばけ コミュ力の塊 コミュ力高い ダークヒロイン トラウマ製造機 ド外道 ネタが多すぎてタグに困る項目 バンドリの顔芸担当 バンドリ史上最凶のキャラ バンドリ! ゆめ∞みた ヒドイン ビオラ フェアリィブゥケ ラスボス リーダー 一周回って愛すべき外道 主人公に勝ったキャラ 主人公の天敵 主人公より先に立った項目 人気キャラ 全ての元凶 八方美人 公式に愛されたキャラ 出てくる作品を間違えたキャラ 同僚との不和 名悪役 哀しき悪役 嘘つき 地雷女 声優の本気 外道ヒロイン 妹を名乗る不審者 底なしの悪意 怒ると怖い 恐ろしい子 悪い顔が似合う女 悪女 悪意の塊 悪辣 敵女 最後まで考え方を変えなかった女 本名不明 本渡楓 本渡楓の本気 朱葉女子高等学校 清々しいまでの悪役 演者の怪演 濃すぎるキャラクター性 猫かぶり 笑顔が怖い 被害者多数 誰かコイツを止めろ! 邪悪なる意志 陰湿 高校生 黒髪ロング



ずるいよ~律、抜け駆けなんて…


ビオラは、『BanG Dream!』の関連アニメ『バンドリ! ゆめ∞みた』の登場人物。

CV:本渡楓


朱葉女子高等学校2年生。ビオラの花言葉は「誠実」と「小さな幸せ」。
清楚で可憐な佇まいが目を引く少女。やわらかな微笑みの奥に、ひそやかな気品を咲かせる。
アニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」公式サイトより引用


人物像

朱葉女子高等学校に通学する高校2年生で、配信グループ「フェアリィブゥケ」のメンバー兼リーダー。同じメンバーのポポ、ベル、クレマチスを従えている。本名は現状不明。
中学校時代にはグループ「ららららがーるず」にてえれあやクレマチスなどを集めて配信をしていたが、とある事件が原因で休止せざるを得なくなり、ららららがーるずは短期間で解散に追い込まれることとなった。現在は律/クレマチスとともに朱葉女子高等学校に通っている。

普段は清楚な佇まいや優しい笑顔を見せるが、その本性は従順な人形を集める自己中プロデューサーで、従わないものは平然と切り捨てる性格。相手の弱みや心の隙間を探り当てるのも得意で常にボイスレコーダーを持ち歩いている。

ららららがーるず時代は2代目リーダーになった後はグループの活動方針までメンバーのキャラ付けまで一手に掌握し、容姿や才能が優れていても、あくまで必要なのは優秀な手駒で、指示に従わないものは追放するなどしていた。
しかし、ららららがーるずの2代目リーダーになった後は需要に応じたエンターテイメントを提供し、動画の本数を増やして動画のデイリーを1位ににしてまたたく間に人気グループにのし上げるなどプロデューサーとしての能力は高く、藤都子からファンを第一に考えてる姿勢に感動したと言われ、らららら時代のキャラ付けを遺憾なく発揮した動画中心の活動や企画と。フェアリィブゥケ発足後はメンバーの個性を尊重しある程度自由にさせ、個々人の配信を中心に集客やイベントで露出のレアリティをコントロールするなどらららら時代の反省を生かしていると言われるなどそのプロフェッショナル性の高いエンターテイメント力を評価されている。

最初から持ち合わせていないどころかどんなに頑張っても手に入らないという理由からあられのような輝いている人を憎んでいる。しかし、「惹かれて探れば探るほどビオラは十分に輝いてる側の人間だと感じた」と都子にビオラはあられのよう輝いている側だと評されている。


動向

第1話では一人で楽しく下校していた仲町あられを見て言葉を噤む律に対して「久々に会ったのだからちゃんと挨拶しないと」と優しい言葉で注意。あられの髪型が明らかに変わっていたことに気付いた律とともに、「新しいグループに入ったから髪型を変えたの?」と尋ね、あられの髪を触りつつもあられが自分を見て異様に怖がっていたことにも臆することなく、新しく組んだグループ「フェアリィブゥケ」の宣伝をしつつ今度のライブを観に来るように笑顔で誘う。それから昔にあられ自身が炎上していた動画を思い出させ、「あられちゃんが来たら大変なことになっちゃうかな…?」と明らかに怖がらせるような発言をし、あられ経由で他校の生徒に挨拶してその場を去った。

第2話では序盤で回想の中にて登場。メンバーの歌唱力に対して「何かが物足りない」と言及するあられの部分を切り抜き形式で動画に残し、リークさせる形でわざとあられに対してバッシングの嵐を与えさせたきっかけを作った張本人であったことが判明した。このことが原因であられは昔の出来事がトラウマで人と話すことができなくなり、バンド活動に対しても後ろ向きな姿勢を取るようになってしまった。第3話では序盤は直接の登場はないものの、この前のライブの反省会を行うことを律にメッセージで伝えていた。その後あられに対して再会を願おうとした律を追いかけるやいなや、「クレマチスはフェアリィブゥケなんだからあられに会うのは終わり」とわざと律の怒りを買い、あられと律を会わせない算段で注意を行った。それからスマホを取り出して「火を使う動物が人間だけであること、それを恐れなかったから文明は発展した」と意味深な発言をし、改めて自分自身があられの炎上の原因を作ったことを明かした。


友人とか家族とか…えーっと、なんだっけ…?

新しく結成して、と…あっ、そうそう!

「みゅーたいぷ」……とか…!


第4話ではカフェに集まり、あられの話題で持ちきりに。あられは自分達にとって前のユニットのメンバーであったことをポポとベルに明かすと同時に律は自分にとって道具にしか過ぎないことをはっきり明言。そのことに律は目障りでしかなかったのか、用事があることを伝え、自分達は律の帰宅を笑顔で見送った。回想でもあられ達とともに登場。5人で楽しく配信活動を行っていたこともあり、動画の再生数も順調に上がっていた。しかしその時突然「ららららがーるず」のリーダー・歌美が脱退する旨の動画を見つけたことで軽く動揺。それでも変わらず4人で活動を行うことを前向きに考え、あられ・律・A子とともに活動を再開する。それでも律とA子は動画内でのあられの発言にメンタル崩壊してしまったのか、これ以上活動を続けることはできないと話す。しかし律とA子を上手に使いつつ、あられを孤立させるような状況をつくったことで「ららららがーるず」は解散することとなった。

第5話ではメイド姿での律をチェキで撮影する場面にて登場。あられの事を未だに忘れ切れない律を怖がらせ、「忘れられないなら自分があられちゃんを…」と言い淀んだ*1。その後、夜分のナイトプールにて律が配信を切り忘れていたことでコメント欄が困惑の声で溢れ返ってしまうことに。そのことがあり憔悴していた律を煽るとともに、律に「フェアリィブゥケ」のライブを観に来ていたあられを会わせ、強引にステージに引っ張り出した。そこであられが孤立した発端の原因を明かすとともにあられと律を仲直りさせようと画策するが、あられが律を連れて逃げ出したことで失敗に終わった。

第6話ではあられと本屋に来ていた藤都子を見かけ、声をかける。彼女の証言によればあられ同様都子の漫画のファンだったようで、人見知りでコミュ障の都子を驚かせるほど。SNSで都子が描いた一つのイラストに感銘を受けており、都子が幼少期から漫画を描き続けていたことをネットニュースで知ったのがきっかけとのこと。これ以上都子に迷惑をかける訳にはいかないと悟り、お互いに握手を交わしてその場を後にした。後日都子とも本屋で再会、「先生は輝く人を憎んでる。最初から持ってないから、どんなに頑張ってもキラキラの輝きは手に入らない。だから苛立つ。だけど目が離せない。瞳を閉じても輝きは無遠慮に入り込んできて、苦しい。でも先生のお話はそれでもいいんだって言ってくれてるみたいで」と漫画での台詞を朗読するかのように気が合う言動を見せており、その後いつも通っているカフェに都子を連れ出し、「自分のものになれば都子はきっと輝ける」と唆しつつ、不敵な笑みをこぼしていた。

第7話では久しぶりにあられの姿を見かけて登場。あられが「みゅーたいぷ」として改めて平和に歩もうとしていたところ、律/クレマチスの加入を受けて再び視聴者からの批判コメントが殺到したことで炎上していることを都子の口から知り、唖然となっていたあられと都子の姿を見て不思議がる。都子は彼女とあられが知り合いであることに気付いていなかったが、カフェにあられの持っていた本が置かれていたのを知り、あられに忘れ物を届けるために行動を開始。
しかし本を渡すと同時に過去に自分自身が企んでいた「メンバーに対する嘘の情報を視聴者に流すための自作自演」であること、「律を苦しめた元凶」であることも都子を通じてあられに暴露される。それに対しても自分にとっては「律やみゅーたいぷの幸せを願ったに過ぎないし、私だって律を想う気持ちは同じ」と譲らず、あられの気持ちに寄り添うような発言をして訴えた。その後はあられにも「ぼくには『みゅーたいぷ』のみんなや自分を信じてくれる大人の人達がいる!」「お前の事なんか怖くない!」と返されるも、都子の「ビオラさんのおかげで自分も救われた」という言葉を真っ向から伝えてくれたことで事なきを得る。しかし、すでに録音機器を手にしており、「たまんなぁ~い…♡」と笑い声を上げながら淡々と告げた。その際の彼女の表情はどこか歪んでおり……?

第8話では律/クレマチスの脱退の原因が自分自身にあること、これ以上「フェアリィブゥケ」として活動していくことに限界を感じ、事務所のスタッフと話し合っていたところを駆けつけ、泣きながら律の元に登場。自分のせいでこれ以上律が壊れていくことに責任を感じ、自ら責任を取ることを宣言して律を「みゅーたいぷ」に戻すよう進言する。律に「私はあなたのおもちゃじゃない」と本音をぶつけられるも、むしろ笑みをこぼし、離れてもなお律自身が壊れることを願うような発言をし、「優等生卒業、おめでとう(笑)」と言い残してその場を去っていった。

第9話では都子からメッセージが来たことでそれを見返していたが、何か思うことがあったのか返信せずに既読スルー。その後、都子を見かねてカフェで合流し、「みゅーたいぷ」のことでどうするか迷っていた都子の相談役に。この時、ビオラの動画に対する姿勢の熱弁に「分かってもらえて、嬉しい」と穏やかに微笑み返すなど、意外な一面を見せている。過去にあられが発言していたことが「ららららがーるず」の解散に繋がったと知り、あられを非難する都子を見るものの、相変わらず録音機器を手にしつつ、目のハイライトを消して都子の発言を録音。やはり流石にずっと聞いていられなかったのか先に帰宅したが、またどこかで都子と会えることを信じつつ笑顔で微笑んだ。その後のメッセージでは都子に「私たち運命ですね」と送信していたが、これが意味するものとは……?

第10話では「みゅーたいぷ」の再結成としてのエピソードだった為、流石に状況が状況だったのもあり未登場。第11話ではあられと都子の対立を撮影したと思われる動画をまたもや動画配信サイトに投稿し、炎上を図る。カフェでも都子にその事を突っ込まれるが、その答えに返すことなく無言で都子を見つめつつ見限った*2

第12話では久しぶりに都子からのメッセージが来ていたことに気づき、都子のいる場所へ出発。その頃は仕事帰りだったが、仕事が忙しく都子のメッセージを見ている暇がなかったとのこと。「家の門限もあるから」と都子に伝えようとするが、突然都子が「あなたと出会えて幸せだった」とこぼしたことで動揺、「どうして過去みたいに言うの?」とたじろぎつつ尋ねる。都子は「それら全ても過去にしたいから」と告げつつ、「ビオラのおかげで明るい夢を見せてもらったし、それが本当の幸せだと気づけた」「自分の描いた漫画すらもビオラは評価してくれた」と続け、改めてビオラに対して思いを伝えた。この時、6話での都子の作品に対する感想はビオラの本心だったことと「出会い方が違っていれば」という都子のセリフに対し「あの会い方しか出来なかった」と返答していた。しかし、都子から例の動画を投稿した経緯について詰められた際には「暴力的な本物の輝きを前に自身が輝くためには自衛として必要なことだった」と語った。この時、都子から惹かれて探れば探るほどビオラは十分に輝いてる側の人間だと感じたことやららららがーるず時代やフェアリィブゥケの時のプロデューサーとしての能力を評価される。そして、都子はベルの運営するSNSからビオラの状況・時間を割り出し、先んじてビオラを待ち伏せるために行動していたことも知り、そこから都子の楽しそうな表情を初めて目にするが、髪を弄りながら遠目で都子の話を聞く部分が見られた。心が満たされてしまうと同じ事を繰り返してしまうという都子の創作者としての都子の考えを理解出来ず、都子からそれだと同じ話を何度も書いてしまうと語り、「私の作品を、魂を理解してくれたんじゃなかったんですか!?分かったフリをしていただけでは…!?」と失望されてしまう。しかしぶつけられても尚、都子に寄り添うも気持ちを「嘘ではない」と返し、こう続ける。


分かってるでしょ?私達、誰よりも上手くやれる…一緒に。


しかし、「それが、つまらないって……言ってんだよォッ!!」と都子がブチギレ、人を愛さず全てを創作活動に捧げることを決意しみゅーたいぷメンバーの不満を語るも憎しみでも悲しみでもそれが創作につながるならその人達と一緒に活動し自分で自分を満たし続けると語った都子に拒絶された。しかし、この時の都子の行動が巨大な羊羹を貪ったり九字切りを唐突に始めるなど常軌に喫していたため、困惑の表情を浮かべていた。

第13話(最終回)ではビオラの過去や動機が詳細に語られ、「ららららがーるず」のあられの「歌でおしゃべりする」という言葉に憧れを抱いていたことが描写される。当時の同期であった歌美が過去の動画について久しぶりに取り上げる形で謝罪投稿をしたことを知り、今更だよと反応し、メンバーの一人であったA子も噛んでることを推測。「本当に助けたかったならあの時やればよかったのに、弱虫」と心の中で思っていた。昔の「ららららがーるず」の件でも最初からあられを陥れる作戦で動いていたことをポポとベルに知られてしまい、ポポからは「自分から散々燃やしておいて、自分が責められたらダンマリは違う」と正論をぶつけられる。また、元メンバーの律/クレマチスの件でも合わせて「嫌がらせのためでしかなく、今更謝っても許されないことをしている」「ビオラの実力は凄いけど相変わらず仲町あられに執着しすぎ」と言われ。………かに思えたがこれも全てビオラの計画通りでしかなく、事務所を通じてポポとベルを契約違反で報告したことで「フェアリィブゥケ」は完全に解散することとなった。その際自分だけが契約解除にならなかったのは「価値があるから」と称し、「ビオラは何度でも生き返れるんだよ♪」と余裕な態度を崩さなかった。この時ポポとベルだけが契約解除になったのは事前に律が事務所を通じて事前に報告していたからだったという。

解散後、自分が所属していた「フェアリィブゥケ」の看板を見ながら「花火の最後の輝きみたい……」と告げつつ、「自分が輝こうとしてもそれは所詮偽物」「しかし偽物でも輝くしかない」とかつて「ららららがーるず」での活動を懐かしみながら死んだ目で言い残す。その後、あられが「夢限大みゅーたいぷ」としてライブしていた所を見ながら、またもや「ららららがーるず」でのあられの「歌でおしゃべりする」という言葉を思い出しつつ「本当だね。だから、大嫌いなんだよ。あられちゃん……!」と語り去った。


人間関係

中学校時代に「ららららがーるず」で組んでいた元メンバー。解散後は律とも行動しているが、会うたびにあられに怖がられている。

  • ポポ、ベル
どちらも「フェアリィブゥケ」のメンバーで、朱葉女子高等学校での友達。彼女からの発言を通じてあられの存在を知ったようで、彼女とともにあられと律を巻き込む行動を起こす。彼女から見ればポポは同じ学年の同級生で、ベルは一つ上の先輩。


余談

  • 声を演じる本渡楓氏は同時期放送の『名探偵プリキュア!』にて小林みくる/キュアミスティックの声を演じており、まさかの『BanG Dream!』アニメシリーズへの登板に驚いたバンドリーマーやプリキュアファンも少なくなかった。しかしみくるはヒーローサイドなのに対して、ビオラは敵サイドとしっかり真逆となっている。ちなみに本作で共演している釘宮理恵氏と久川綾氏も過去にてプリキュアを演じた経験がある。なお、純粋なプリキュアファンの中には心優しいプリキュアと性格の悪い悪役キャラを同じ声優とはいえ一緒くたにされるのを本気で不快感に感じる人も多いので、「汚い小林みくる」及び「汚いキュアミスティック」などの表記は時と場合を考えて使わないと反感を買うため注意されたし。

  • 名前の元ネタである「ビオラ」はご存知の通り花の名前。上記の通り花言葉は「誠実」と「小さな幸せ」。

  • 今までの『BanG Dream!』シリーズでも事情があって主人公と対立したキャラクターは何人かいるが、妨害工作の為に主人公と敵対するキャラクターは非常に珍しく、他の『BanG Dream!』アニメでも前例がない*3。これを受けて本渡氏は彼女を演じるにあたって「何がとは言いませんが演じていて楽しくて仕方がありませんでした🔥」とXで綴っている。

  • 本編では所々仲間を利用したりする行動を取ったり、あられや律に対してもサラッと嘘をついたりする性格だったことが明らかになったが、他SNSでは『仮面ライダービルド』のエボルトと組み合わせたイラストを投稿する視聴者が増えている。誰が呼んだか「バンドリ界のエボルト」また、前者よりは少ないがこちらも同時期放送の『仮面ライダーゼッツ』のコードナンバー:スリーと組み合わせたイラストも存在しており、ますます敵キャラとしての人気は高まっている。

  • 意外にも公式からの人気も高く、アニメの製作ポスターに大きく載せられている。ポスターの新ビジュアルをよく見るとみゅーたいぷのメンバーを模した小さい人形を手に食べようとしているシーンが確認でき、視聴者からは「周りまで巻き込んで喰おうとしてると突っ込まれる始末だった。


追記・修正…あははっ!私が律の代わりにしちゃお…♡


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最終更新:2026年09月15日 15:07

*1 その後は律の怯えによってかき消されたため、何を言おうとしたのかは不明。

*2 ちなみに珍しく声を発しておらず、本渡氏の名前も見当たらなかった。

*3 バンドを潰す為に動いていたキャラクターなら既に珠手ちゆや長崎そよがいるが、ちゆは主人公と敵対してはおらずむしろ湊友希那及びRoseliaを潰そうと躍起になっていた事がある。そよに関しては昔のバンド復活の為に主人公達を利用していたものの、後に主人公の仲間によって手を取られる形で戻ってきている。また、ちゆとそよは意見の食い違いからメンバーと敵対しただけであって元から敵キャラではないため、後にしっかり主人公達と和解している。ただし、ゲーム『ガールズバンドパーティ!』の方ではシーズン3の早宮社長や和解こそしたもののシャーリーことシャルロット・ルイーズ・三園などそういう人物も存在していた。