【名前】アイヴィー・ブルーベル
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】《斧の夜》事件時16歳
【所属】帝国騎士団《イルニクスブルグ》
【職業】騎士
【容姿】葵色の瞳と青色のショートの髪
【一人称】ボク
【二人称】〇〇さん
《斧の夜》事件の生存者の少女
臆病な性質を持ち、魔王教団の者に吹き飛ばされる形で戦場の外へ出て気絶後現地民に保護され生還
そのため、伝令役等のその場からは逃げる役目や当日休みでもないのに主君を守れず護衛を果たせず生き延びてしまったがために、騎士の家であるブルーベル家からは勘当同然の冷遇をされている
いつかは、汚名挽回したい、今度こそ守りきりたいと思っており、いずれ彼女もまたテルミドール戦へ参加することになる
「ボクは、アイヴィー・ブルーベルです。ブルーベルとはほとんど………縁が切れているけれども」
「騎士の名折れだ。主君を護ることもできず、主君と共に逝くことすらできなかったのだから」
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】《斧の夜》事件時16歳
【所属】帝国騎士団《イルニクスブルグ》
【職業】騎士
【容姿】葵色の瞳と青色のショートの髪
【一人称】ボク
【二人称】〇〇さん
《斧の夜》事件の生存者の少女
臆病な性質を持ち、魔王教団の者に吹き飛ばされる形で戦場の外へ出て気絶後現地民に保護され生還
そのため、伝令役等のその場からは逃げる役目や当日休みでもないのに主君を守れず護衛を果たせず生き延びてしまったがために、騎士の家であるブルーベル家からは勘当同然の冷遇をされている
いつかは、汚名挽回したい、今度こそ守りきりたいと思っており、いずれ彼女もまたテルミドール戦へ参加することになる
「ボクは、アイヴィー・ブルーベルです。ブルーベルとはほとんど………縁が切れているけれども」
「騎士の名折れだ。主君を護ることもできず、主君と共に逝くことすらできなかったのだから」