
出典
ONE PIECE(※独立mlt)
種族
【人間】
経験値
0000000
プロフィール
〈カメノタウン〉で"万国酒場"を営む恰幅の良い女主人。
常連からは"船長"と呼ばれており、その名に恥じぬ威圧と声量で酒場の熱気を盛り上げている。
船長と呼ばれる所以は、単純に海の近くの店だからそう言われているという訳では無いらしく……?
常連からは"船長"と呼ばれており、その名に恥じぬ威圧と声量で酒場の熱気を盛り上げている。
船長と呼ばれる所以は、単純に海の近くの店だからそう言われているという訳では無いらしく……?
その他プロフィール
{年齢}:017 {異性耐性}:100 {ちしき}:10
そりゃ女将であり船長だから、これくらいの気前はないと駄目ですよ。
そりゃ女将であり船長だから、これくらいの気前はないと駄目ですよ。
キャラクタースペック
├(0):シャーロット・リンリン
├【戦闘力】:000 【性別】:♀
│┣―――【体】??? 〔1〕【力】??? 〔2〕【技】??? 〔3〕【魔】??? 〔4〕【速】???
│┣―――【もちもの1】:[1/M]なし [2/S]なし
│┣―――【もちもの2】:[3/A]〘ピュアイービル〙 [4/A]〘イクスアニマ〙
│┣―――[CS]:なし
│┣―――[属]:〚調理技術◯〛
│┣―――[AS]:〚威圧〛
│└――…z...____________________________________________
├【体】???:([St.R]"??")_____ _____
├【力】???:([St.R]"??")□□□□□ _____
├【技】???:([St.R]"??")□□□□□ □□□□□
├【魔】???:([St.R]"??")□□□__ _____
└【速】???:([St.R]"??")□□□□□ □□___
├【戦闘力】:000 【性別】:♀
│┣―――【体】??? 〔1〕【力】??? 〔2〕【技】??? 〔3〕【魔】??? 〔4〕【速】???
│┣―――【もちもの1】:[1/M]なし [2/S]なし
│┣―――【もちもの2】:[3/A]〘ピュアイービル〙 [4/A]〘イクスアニマ〙
│┣―――[CS]:なし
│┣―――[属]:〚調理技術◯〛
│┣―――[AS]:〚威圧〛
│└――…z...____________________________________________
├【体】???:([St.R]"??")_____ _____
├【力】???:([St.R]"??")□□□□□ _____
├【技】???:([St.R]"??")□□□□□ □□□□□
├【魔】???:([St.R]"??")□□□__ _____
└【速】???:([St.R]"??")□□□□□ □□___
装備【アイテム】
一枠目(メイン武器枠:[1/M])
なし
ニ枠目(サブ武器枠:[2/S])
なし
三枠目(装飾品枠:[3/A])
┌〘ピュアイービル〙
├[装飾アイテム]/[分類]:【アクセサリー】
├①:【体】の【スペック】を"004"〔上昇〕。
├②:〔自身〕の[AG]の上昇量を〔2.0倍〕にする。
├③:[探索]中の"【魔物】が現れた!"による【魔物】の出現数を〔2.0倍〕にする。
├④:[探索]表の"【魔物】の群れに囲まれてしまった…!"を一つ増やす。
│ 「過剰な【魔力】によって禍々しい輝きを放っている宝石。
└ その冥き煌きに魅了された人物は、例外なく破滅の道へと歩を進ませる。」
├[装飾アイテム]/[分類]:【アクセサリー】
├①:【体】の【スペック】を"004"〔上昇〕。
├②:〔自身〕の[AG]の上昇量を〔2.0倍〕にする。
├③:[探索]中の"【魔物】が現れた!"による【魔物】の出現数を〔2.0倍〕にする。
├④:[探索]表の"【魔物】の群れに囲まれてしまった…!"を一つ増やす。
│ 「過剰な【魔力】によって禍々しい輝きを放っている宝石。
└ その冥き煌きに魅了された人物は、例外なく破滅の道へと歩を進ませる。」
四枠目(装飾品枠:[4/A])
┌〘イクスアニマ〙
├[装飾アイテム]/[分類]:【アクセサリー】
├①:【体】の【スペック】を"005"〔上昇〕。
├②:【力】・【技】・【魔】・【速】の【スペック】を"008"〔上昇〕。
├③:〔自身〕が〔【スペック】判定で勝利〕で相手に[ダメージ]を与える場合、その[ダメージ]は"002"上昇する。
├④:〔"魔力"に関する判定にボーナス値〕をとても大きく加える。
│ 「四方を眩く照らす大きな宝石。
│ 【魔力】の媒体としては宝石の中ではトップクラスの濃縮度合いであり、
└ 【アイテム】として加工していない原石の状態でも、装者に力を授ける。」
├[装飾アイテム]/[分類]:【アクセサリー】
├①:【体】の【スペック】を"005"〔上昇〕。
├②:【力】・【技】・【魔】・【速】の【スペック】を"008"〔上昇〕。
├③:〔自身〕が〔【スペック】判定で勝利〕で相手に[ダメージ]を与える場合、その[ダメージ]は"002"上昇する。
├④:〔"魔力"に関する判定にボーナス値〕をとても大きく加える。
│ 「四方を眩く照らす大きな宝石。
│ 【魔力】の媒体としては宝石の中ではトップクラスの濃縮度合いであり、
└ 【アイテム】として加工していない原石の状態でも、装者に力を授ける。」
[キャラクタースキル]
┌〚調理技術◯〛
├[属性スキル]
├①:〔"料理"・"美食"に関する判定にボーナス値〕を加える。
│ 「素材を加工し食べやすく、味も良くする技術。
└ 料理を繰り返していく内に自身の味覚も研ぎ澄まされていく為、美食への目覚めにも繋がる。」
├[属性スキル]
├①:〔"料理"・"美食"に関する判定にボーナス値〕を加える。
│ 「素材を加工し食べやすく、味も良くする技術。
└ 料理を繰り返していく内に自身の味覚も研ぎ澄まされていく為、美食への目覚めにも繋がる。」
[アサルトスキル]
[LV.1]
┌〚威圧〛
├(必要[AG]:"000")
├【タイプ】:【なし】/[分類]:なし/[対象]:1体選択
├{対応スペック}:【力】× 【技】◯ 【魔】× 【速】×
├[弱体スキル]/〔CT〕02
├◎:〔相手〕に〔自身〕の【戦闘力】より"020"以上高い〔キャラクター〕がいる場合、この【スキル】は〔失敗〕する。
├①:〔選出〕された〔相手〕が〔選択〕した【スペック】を、この[ターン]中"010"〔減少〕させる。
│ 「相手に睨みを効かせ、ペースを乱す【スキル】。
└ 自分と同等かそれより弱い相手には滅法効くが、格上の相手には意味を成さない。」
├(必要[AG]:"000")
├【タイプ】:【なし】/[分類]:なし/[対象]:1体選択
├{対応スペック}:【力】× 【技】◯ 【魔】× 【速】×
├[弱体スキル]/〔CT〕02
├◎:〔相手〕に〔自身〕の【戦闘力】より"020"以上高い〔キャラクター〕がいる場合、この【スキル】は〔失敗〕する。
├①:〔選出〕された〔相手〕が〔選択〕した【スペック】を、この[ターン]中"010"〔減少〕させる。
│ 「相手に睨みを効かせ、ペースを乱す【スキル】。
└ 自分と同等かそれより弱い相手には滅法効くが、格上の相手には意味を成さない。」
[LV.2]
なし
[LV.3]
なし
手持ち
不明
添付ファイル