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破軍の魔法詠唱者-宣戦-
最終更新:
mftd
基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
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| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 破軍の魔法詠唱者-宣戦- | 再現イベント | 2020年11月30日 |
| あらすじ | ||
| これはどこかで見たはずの物語―― ナザリックに探りを入れていた帝国の皇城を訪れ、主人への謝罪を要求するアウラとマーレ。 皇帝は要求に応じ、赴く事にする。 ナザリック地下大墳墓。人類の悪夢の、始まりの場へ。 | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 不明 | ||
| イベントキャラクター | ||
| 【ゴブリン将軍】エンリ | ||
全8話
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 0話 | プロローグ |
| 1話 | 謝罪の要求 |
| 2話 | 王国と帝国の争い |
| 3話 | アインズの元へ |
| 4話 | 王の対談 |
| 5話 | ナザリックの今後 |
| 6話 | 宣戦布告修正 |
| 7話 | 王国の未来 |
| 8話 | バルブロの野望 |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| アインズ | ナザリックの主。ジルクニフの謝罪を受け、侵入問題を帳消しにして同盟を受け入れた。(*1)アルベドとデミウルゴスから建国準備が整ったと告げられ、「魔導王」を名乗ると決める。(*2)終盤ではカッツェ平野で《黒き豊穣への貢》を唱えた。(*3) |
| アウラ | マーレと帝国皇城へ赴き、ジルクニフへ謝罪を要求した。(*4)後にアインズの新称号として「強王」を提案する。(*5) |
| アルベド | ジルクニフが反アインズ連合を築こうとすることも計画内だと説明し、英雄モモンをエ・ランテルの平和的支配へ向けた布石と評価した。新称号には「至高王」を提案する。(*6) |
| エンリ | カルネ村で「族長」と呼ばれており、ジュゲムから王国軍接近の報告を受けて村の入口へ急いだ。(*7) |
| ガゼフ | クライムの訓練を手伝い、帝国が収穫期に戦争を仕掛けて王国の国力を削っていると説明した。(*8)宣戦布告後はアインズを脅威と見てエ・ランテル近郊の割譲を提案した。(*9)その提案が退けられると、王国戦士長として戦う覚悟を固める。(*10) |
| クライム | ガゼフと訓練し、帝国が収穫期に戦争を仕掛ける理由と王国の疲弊を聞いた。(*11) |
| コキュートス | アインズの新たな呼び名として「魔導王」を提案し、採用された。(*12) |
| ザナック | レエブン侯から翌年の食糧問題が深刻になる見通しを聞き、手遅れになる前に動く方針を確認した。(*13)宣戦布告後の会議では、戦場へ出ようとするバルブロを止めようとし、会議後にはレエブン侯と王国の今後を協議した。(*14) |
| シャルティア | ジルクニフが反アインズ連合を作ろうとしていると聞き、新称号として「美貌王」を提案した。(*15) |
| ジュゲム | カルネ村へ王国軍が来たことを、エンリに緊急事態として知らせた。(*16) |
| ジルクニフ | ワーカー全滅後、首謀者とした貴族の処分で事態を収めようとしたが、アウラたちの要求を受けて五日後の謝罪を約束した。(*17)ナザリックでは自ら同盟を提案し、帰路では反アインズの大連合を構想した。(*18) |
| セバス | アインズの新しい呼び名について、飾らず「王」でよいと述べた。(*19) |
| デミウルゴス | 玉座の間で言葉に込めた強制力により、ジルクニフ以外の帝国騎士を平伏させた。(*20)後にはジルクニフの反応を読み、建国準備が整ったと報告してアインズの新称号選定を進めた。(*21) |
| バジウッド | 死の騎士との戦闘を想像して震え、帝国側の戦力では一体を抑えられるかどうかだと判断した。(*22)帰路ではジルクニフの大連合構想や守護者を切り崩す案が難しいと指摘した。(*23) |
| バルブロ | 宣戦布告後の会議で戦場への同行を望み、皇帝の首を取って王位継承の実績にしようと考えた。(*24)後の軍議ではカルネ村の調査を命じられる。(*25)村へ向かう途中、村人を徴兵してアインズとの交渉に利用することを思いついた。(*26) |
| フールーダ | ナザリックで空が晴れた現象を《天候操作》より上位の魔法と推測し、死の騎士を見て笑いながら転移魔法で逃げる案を口にした。(*27)帰路では、その態度からジルクニフに裏切りを疑われる。(*28) |
| ブルムラシュー | 帝国の宣戦布告をめぐる王国会議に出席した。(*29) |
| マーレ | アウラの合図で帝国皇城の中庭に地割れを起こし、騎士たちを飲み込ませた。(*30)後にアインズの新称号として「慈愛王」を提案する。(*31) |
| ユリ | ルプスレギナと帝国一行を迎え、自身の言葉を合図に雲が散る様子を見せ、死の騎士に席を準備させた。(*32)その後は一行を玉座の間まで案内した。(*33) |
| ルプスレギナ | ユリと共に帝国一行を迎えた。(*34)終盤ではカルネ村へ兵五千を率いて現れたバルブロの狙いをアインズへ報告し、村の監視と重要人物四人の保護を命じられた。(*35) |
| ンフィーレア | カルネ村でエンリが「族長」と呼ばれるようになった経緯を話し、干草の量を調べようとしていた。(*36) |
| アウラの声 | 帝国皇城に響き、皇帝が謝罪しなければ国を破壊すると告げた。(*37) |
| ペスペア侯 | 王国会議で、帝国の宣言を受け入れることは困難であり、戦争しかないと述べた。(*38) |
| ボウロロープ侯 | 王国会議で帝国の主張を狂人の戯言と退けた。(*39)後の軍議ではバルブロをカルネ村へ向かわせる案を出し、自軍の兵も貸し与えた。(*40) |
| ランポッサ三世 | 帝国の宣戦布告を受け、戦わずに領土を渡すことを拒んで兵をエ・ランテルへ集めるよう命じた。(*41)後の軍議ではバルブロをカルネ村へ向かわせ、全軍指揮をレエブン侯へ任せた。(*42) |
| リットン伯 | 王国会議でゴウンの名に聞き覚えを示し、ガゼフの発言に疑念を向けた。(*43)(*44) |
| レイナース | ジルクニフに同行し、玉座の間でデミウルゴスの言葉の強制力により他の帝国騎士と共に平伏した。(*45) |
| レエブン侯 | 翌年には食糧問題が深刻になる見通しをザナックへ伝え、王国が手遅れになる前に動く必要を確認した。(*46)後の軍議では全軍指揮を任され、会議後にはランポッサ三世、ガゼフと王国の今後を協議した。(*47) |
| 死の騎士 | ナザリックでテーブルを運び、アインズに作られて絶対服従する存在だと説明された。(*48)玉座の間では、献上された貴族の首から新たな一体が作られた。(*49) |
| 壮年の村人 | カルネ村でエンリを「族長」と呼び、移民募集の件で声をかけた。(*50) |
| 帝国騎士 | 帝国皇城で竜の出現を報告し、ジルクニフへ避難を促した。(*51)玉座の間では、ジルクニフを除く騎士たちがデミウルゴスの言葉の強制力により平伏した。(*52) |
| 帝国魔法使い | 死の騎士が伝説級アンデッドで、フールーダでも支配できない存在だと説明した。(*53) |
| 村の子供 | カルネ村でエンリを「族長」と呼んで挨拶した。(*54) |
| 王国兵 | ランポッサ三世にレエブン侯の面会を取り次いだ。(*55) |
| 秘書官 | ジルクニフの命令で謝罪準備を進め、移動中には眠っていた皇帝を起こした。(*56)玉座の間では、帝国側の連絡役としてナザリックへ残ることになった。(*57) |
| 若い村人 | カルネ村でエンリを「族長」と呼び、頼み事をしようとしていた。(*58) |
| 騎士 | バルブロから、カルネ村の件を早く終わらせるよう命じられた。(*59) |
| 騎士たち | 帝国皇城でアウラの要求に動揺し、マーレの起こした地割れに飲み込まれた。(*60) |
| 高弟 | ジルクニフからフールーダが裏切った場合の帝国への被害を問われ、想像を絶すると答えた。(*61) |
このシナリオについて
ストーリーの流れ
他シナリオとの関係
関連項目
- モモンガ
- ジルクニフ・ルーン・ファーロード・エル=ニクス
- アウラ・ベラ・フィオーラ
- マーレ・ベロ・フィオーレ
- アルベド
- クライム
- コキュートス
- デミウルゴス
- セバス・チャン
- ユリ・アルファ
- バジウッド・ペシュメル
- バルブロ・アンドレアン・イエルド・ライル・ヴァイセルフ
- エンリ・エモット
- ガゼフ・ストロノーフ
- ルプスレギナ・ベータ









