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ジョン・アーバックル

「ガーフィールドがやったんだな?!」

+ 日本語吹替声優
中尾隆聖
『ガーフィールドと仲間たち』(WOWOW版)
根本泰彦
『ガーフィールドと仲間たち』(カートゥーン ネットワーク版)
内田夕夜
2004年実写映画版、『2』
関俊彦
『ショー』シリーズ
赤羽根健治
『ザ・ヒーロー』
花江夏樹
『ねこのガーフィールド』

アメリカの国民的新聞漫画ガーフィールド』の登場人物。
初出は1976年の『Jon』。

フルネームはジョナサン・クエンティン・アーバックル
オレンジ色の猫であるガーフィールドの飼い主で、漫画家という設定だが、あまり仕事をしている場面は描かれていない。
ガーフィールドには家具を壊されたり、食べ物を盗まれたり、
うっぷんや悪戯のはけ口にされたりとほとほと手を焼いているが、一番の理解者でもある。
言葉は通じないながらもガーフィールドのジェスチャーなどから心情をよく読み取っているが、しばしば齟齬が生まれる場合もある。

怠惰でトラブルメーカーなガーフィールドを厳しく叱りながらも、
何だかんだで可愛がる模範的な飼い主だが、ガーフィールド同様ややドジな性格、
美人の獣医であるリズ・ウィルソンとのデートなどの際に表出するセンスの悪さなど、どこか冴えない部分も目立つ。

(以上、Wikipediaより引用・改変)


MUGENにおけるジョン・アーバックル

犬のオーディーも手掛けたZobbes氏による手描きキャラが存在。
現在は海外サイト「MUGEN Database」にて代理公開されている。

操作方法はシンプルな4ボタン方式。
水鉄砲を放ったり、黒いブロックを投げ付けたり、
スーツに着替えて絶叫の超音波で相手を高く飛ばしたり、乱舞技瞬獄殺など、多彩な技を駆使して戦う。
AIもデフォルトで搭載済み。


「おかしいな?絶対痩せてる筈なのに変だ 
 あー、どうしてか分かったよ!
 僕ダイヤルをぽっちゃり猫ちゃんじゃなくて
 ちっちゃなインコの所にセットしてたんだ!
 君は問題無し!最初から体重を落とす必要なんて無かったのかも
 でも痩せられたのは良かったじゃない?
 ガーフィールド?何でそんなに怒ってるの?」

「ジョーン!」

「ガーフィールド?来ないで、お願い、助けて、許してー!」

出場大会

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最終更新:2026年09月19日 12:28