樹
「此処は…何処だ…?」
樹(イツキ)/リヒルト(ジュプトル♂)
殺害衝動:低→高
無害:戦い方は思い出せないけど、襲われると無意識に身体が動く。
→加害者:手当たり次第に殺して回る。
戦闘:剣が武器。ジュプトルの会得可能技全て。
トラウマ:自分のせいで多くの人間を目の前で処刑される。
無害:戦い方は思い出せないけど、襲われると無意識に身体が動く。
→加害者:手当たり次第に殺して回る。
戦闘:剣が武器。ジュプトルの会得可能技全て。
トラウマ:自分のせいで多くの人間を目の前で処刑される。
樹のストーリー一覧
- 賽を、赤い空高く。
- 其れは癒える事無き
- (著:セティオ様)
- Den Lille Havfrue
- 諭される(著:アルフ様)
- 最強ヒーロー
- KeyWord.
- 邂逅(著:アルフ様)
- 誰が為に鐘は鳴る
- 蒼の娘
- 革命
- 終わりを告げる鐘が鳴る
- 対峙
- Partner
- Condemned criminal
- 試行的錯誤的自演
- Winter Syndrome
- Winter Fall(著:アルフ様)
- 終末の子ども達
- Muddy Desire
- 黒茨の手枷
- キリングドールの儀式
- すてぃるはんぐりー(著:みづく様)
- 足音
- 閃光と陰影
- 狂犬達の夜
- belief and faith.
- feuilles perdus
2ndステージ (Condemned criminal~)
お願い:弱さを捨てたい
願いの結果:能力値大幅上昇、記憶の復活。
副作用:静葉と樹の両方が望みを叶えるまで夢から出られない。
「俺の業は、この男と共に在る。」
願いの結果:能力値大幅上昇、記憶の復活。
副作用:静葉と樹の両方が望みを叶えるまで夢から出られない。
「俺の業は、この男と共に在る。」
自分は安穏と生きているべきじゃないことを思い出す。
誰かに殺される対象となるよう加害者に身を投じる。
殺害衝動が常に高に。人を見つけたら襲う。血液恐怖症でパニック起こす。
強そうで殺してくれそうな人に惹かれる。
補足説明はCondemned criminalにて。
誰かに殺される対象となるよう加害者に身を投じる。
殺害衝動が常に高に。人を見つけたら襲う。血液恐怖症でパニック起こす。
強そうで殺してくれそうな人に惹かれる。
補足説明はCondemned criminalにて。
Finalステージ (黒茨の手枷~)
不安定だった精神は『冥からの処刑を待つ』という形で安定した。
殺すことに快感を覚える自分に自覚し、抑えることなく衝動のまま殺し回る。
血液恐怖症は克服したというより、恐怖症からくる恐怖が快感になった形。
狂いきった自分=死刑対象として完成した自分=目的の順調な達成。
ということに気づいた故の精神安定。あるいは単に壊れてしまっただけなのかもしれない。
極めて普通の言語コミュニケーションを保持し、和やかに微笑みながら斬りかかる。
補足説明はキリングドールの儀式にて。
殺すことに快感を覚える自分に自覚し、抑えることなく衝動のまま殺し回る。
血液恐怖症は克服したというより、恐怖症からくる恐怖が快感になった形。
狂いきった自分=死刑対象として完成した自分=目的の順調な達成。
ということに気づいた故の精神安定。あるいは単に壊れてしまっただけなのかもしれない。
極めて普通の言語コミュニケーションを保持し、和やかに微笑みながら斬りかかる。
補足説明はキリングドールの儀式にて。
冥ログアウト後(Grand Guignol・子守唄~)
処刑という希望が消えて暴走。アノニマスの標的にされ常に絶望と恐怖を煽られている。
いつまでも殺してくれない世界そのものを憎むように。
目に入る者を片端から殺す。この世の人間全てを殺していきたい。
桃から強い洗脳を受けておりある程度桃の思い通りに動く。基本無表情無言、動揺すると激しく感情を吐露する。
詳しくは上記2作にて。
いつまでも殺してくれない世界そのものを憎むように。
目に入る者を片端から殺す。この世の人間全てを殺していきたい。
桃から強い洗脳を受けておりある程度桃の思い通りに動く。基本無表情無言、動揺すると激しく感情を吐露する。
詳しくは上記2作にて。
過去について
樹・冥・静葉についてはこの話を読んで頂けるとわかりやすいと思います。
※探検隊のネタバレと捏造を含みます。
※悪夢企画の話ではありません。Wikiとしてアウトならすぐ削除します。
※悪夢企画の話ではありません。Wikiとしてアウトならすぐ削除します。
色見本
描いてくださる時の参考にどうぞ。質問いつでもばっちこい。