ハッケミィ とは、どうぶつの森シリーズのキャラクター。
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ハッケミィ |
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他言語 |
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種族 |
クロヒョウ | |
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誕生日 |
10/28 | |
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職業 |
占い師 | |
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初登場 |
【どうぶつの森】 | |
村や町にたまにやってくる占い師のクロヒョウ。
ランダムで訪問して占い屋を開く。
元日には巫女服を着ておみくじを引かせる。
その際、自分は巫女と言っているが、なぜか男性キャラのような声で喋る。
占いでは「よくもなく悪くもない」だと変動なしなのだが、
「金は天下の周り物」と言われると金運が良くなり、木から落ちるベルが1000ベル、光る地面のベルが30000ベル固定に増加する。
借金返済RTAでは元旦のおみくじで「中吉」を引き、光る地面から30000ベルを掘り起こしてカブを買うというテクニックを利用する。
役割が同じだが、海外版基準になったため、元旦のイベントではランダム訪問時と同じ占い師の服を着ている。
村に不定期で来るお客さんの1人。グレース・【セイイチ】・【ししょー】・【ジョニー】・ハッケミィ・【ラコスケ】・ローランの7人は、1週間の間で平日にランダムでこの中から2人だけ会うことができる。
役場の前にテントを張り、6:00~24:00に「今日の運勢」と「相性判断」の2つの占いをどちらも100ベルでしてくれる。また他の村からでも会える数少ないお客さんの1人。
占術はタロットカードで、出たカードが好影響か悪影響かによって結果が変わる。好影響のカードは17つ、悪影響のカードは21つ。どのカードがどちらかに該当するかは、攻略を調べない限りは実際に行動して確かめて判別するくらいしかない。
今日の運勢で好影響のカードが出た場合は、住人が話をしたがるようになり更に会話をするとプレゼントがもらえる。悪影響のカードの場合は住人があまり話をしたがらなくなり、更に転びやすくなる。
相性判断では事前に相性を調べたい相手を言うことになるが、この時現在村にいる住人の名前を入力したときのみ、その住人に対して影響する。好影響のときはその住人と仲良くなれ、悪影響のときはその住人との相性が悪くなり、話しかけると理不尽な言葉をかけられる。
占えるのはそれぞれで1回だけで、どちらになるかは運次第で効果は1日中続く。両方の占いをした後、「おはらい」をすることができるようになる。
おはらいをすると悪影響のカードの効果がなくなるが、これは占いを個別に選択することはできず、どちらかの占いが好影響のカードであっても効果がなくなってしまう。またおはらいをしてもらうには10000ベルも要する。
不定期で記念樹広場にテントを張っている。テントは1日中あるものの、営業時間は9:00~19:00と『おいでよ』よりも短め。順番に「見える景色」「上がる可能性のある運気」「その運気をゲットするための開運アイテム」を占って教えてくれる。
20回以上占いを行うと、ハッケミィから相談されて公共事業リストに追加され、占いの館が建つようになる。営業時間は不定期に訪れるときと同様だが、朝方の村だと営業時間が6:00~19:00、ねむらない村だと9:00~23:00になる。
運勢だけでなく、主人公と島の一般住民の相性も占ってくれる。
スピリッツとして登場。
スピリッツバトルでは相手は【パルテナ】
開始直後に蓄積ダメージを999.9%にしてくるので速攻で倒してやろう。