
マップ概要
※炎熱砂丘の死灰エリアについては、
炎熱砂丘
のページをご覧ください。
シーズン2中間アップデートで追加されたマップ。
炎熱砂丘 の中央部分で、巨大なボスを相手に複数のプレイヤー(最大9人程度)で戦う、いわゆるレイドバトルと呼ばれるステージになっている。参加できる時間が決まっており、時間ギリギリに参加すると人が集まりにくく撃破が困難になるので気をつけよう。
炎熱砂丘 の中央部分で、巨大なボスを相手に複数のプレイヤー(最大9人程度)で戦う、いわゆるレイドバトルと呼ばれるステージになっている。参加できる時間が決まっており、時間ギリギリに参加すると人が集まりにくく撃破が困難になるので気をつけよう。
【チェイサーエンプレス戦の開放時間(30分開放)】
月曜日:4:30-9:30-15:00-20:00
火曜日:1:30-6:30-12:00-17:00-22:30
水曜日:3:30-9:00-14:00-19:30
木曜日:0:30-6:00-11:00-16:30-21:30
金曜日:3:00-8:00-13:30-18:30
土曜日:0:00-5:00-10:30-15:30-21:00
日曜日:2:00-7:30-12:30-18:00-23:00
月曜日:4:30-9:30-15:00-20:00
火曜日:1:30-6:30-12:00-17:00-22:30
水曜日:3:30-9:00-14:00-19:30
木曜日:0:30-6:00-11:00-16:30-21:30
金曜日:3:00-8:00-13:30-18:30
土曜日:0:00-5:00-10:30-15:30-21:00
日曜日:2:00-7:30-12:30-18:00-23:00
基本は炎熱砂丘と同じPvE専用環境だが、エピック以上のクレイドルパーツ一式と武器を装備していないと出撃できない。
中央の死灰エリアから別のエリアに行くことはできず、落ちているクレイドル用素材は弾薬や投擲物に変換されている。レインジェム等は変換されずにそのまま落ちているため、拾うことが可能。
中央のステージに紫のバリアが形成されており、一度中に入るとボスを倒すまで外に出られない。
覚えておきたいのは、このエリアの帰還エレベーターは敵を倒さなくても起動できるということ。参加したけど自分や2~3人しかいないのでボスを倒せないだろうな……という場合は帰ってしまっても良い。
覚えておきたいのは、このエリアの帰還エレベーターは敵を倒さなくても起動できるということ。参加したけど自分や2~3人しかいないのでボスを倒せないだろうな……という場合は帰ってしまっても良い。
▼ボスを倒して強制帰還までのカウントダウンが始まると、ダメージを受けなくなり、60秒後に自動で帰還する。エレベーターに乗る必要は無いため、帰還までの間に弾薬やレインジェムを拾い集めるのもよいだろう。時折エンプレス討伐後に雑魚敵が残ることがあるが、攻撃されてもダメージを受けないので大丈夫。

▼2025/10/16アップデート以降、出撃地点にコンテナが出現するようになった。

▼コンテナ内には回復アイテムと弾薬が入っている。
アイテムを忘れて出撃してもリカバリー可能だが、これを当てにして何も持たずに出撃すると他の人に取られた場合に大変なので、倒した後に取りに来るのがオススメ。特にエースの回復アイテムは買うとそれなりに高いので、余っていたら持てるだけ持ち帰っても良いだろう。
アイテムを忘れて出撃してもリカバリー可能だが、これを当てにして何も持たずに出撃すると他の人に取られた場合に大変なので、倒した後に取りに来るのがオススメ。特にエースの回復アイテムは買うとそれなりに高いので、余っていたら持てるだけ持ち帰っても良いだろう。

| + | 2025/08/05までの情報 |
報酬
死灰エリアではボスに与えたダメージによって特別な報酬が獲得できる。
3%以上:2個、8%以上:4個、12%以上:6個、15%以上:7個
3%以上:2個、8%以上:4個、12%以上:6個、15%以上:7個
| + | 2025/08/05以前の報酬 |
レイド戦限定報酬として、模様替えに必要なカタログアイテムや、レジェンダリー機体「
イドアネモネ
」製造用の素材が入手できる。
また、レイド戦限定ではない報酬として、改築用の素材や、レジェンダリーのクレイドルパーツ・武器といった高級アイテムが登場する。特にクレイドルパーツはかなり大きな稼ぎになるため、一番の当たりだろうか。
報酬獲得のためにはボスを筆頭に、エンダーズへの与ダメージが重要になるため、そのことを念頭に置いた装備を整えよう。
また、レイド戦限定ではない報酬として、改築用の素材や、レジェンダリーのクレイドルパーツ・武器といった高級アイテムが登場する。特にクレイドルパーツはかなり大きな稼ぎになるため、一番の当たりだろうか。
報酬獲得のためにはボスを筆頭に、エンダーズへの与ダメージが重要になるため、そのことを念頭に置いた装備を整えよう。
ボス:チェイサーエンプレス
非常に巨大なチェイサー。口腔内のコアが弱点だが、ビーム攻撃など特定の行動をしていない時は口が閉じておりコアへの攻撃が難しい(半開きの口の隙間からコアへの攻撃を通す事も出来るが安定して当て続けることは難しい)。
体力が約60万と非常に高く、本体の動きは割と素直だが、速度を低下させる泥を出したり雑魚敵を大量に召喚するなど環境を変化させる行動が多い。周囲に気をつけつつ的確にダメージを与えていこう。
体力が約60万と非常に高く、本体の動きは割と素直だが、速度を低下させる泥を出したり雑魚敵を大量に召喚するなど環境を変化させる行動が多い。周囲に気をつけつつ的確にダメージを与えていこう。
2025/08/27のアップデートでビッグマローダーの性能が変化し、慣れればそれなりに稼ぎやすい状態に変化した。飛びかかり攻撃などは相変わらず強力だが、爆裂弾の爆風では400程度のダメージしか出なくなっており、連発されても回復が容易に間に合う形になっている。ビッグマローダー自体のHPも低下しているようで、複数人でしっかり対処すればそこまで怖くない相手になった。
過去にはフルオートショットガンを強く推奨するアドバイスも散見されたが、2025/09/16のアップデートにより、エンプレスの下顎にあった異常なコア判定は消失している。攻撃中以外は高いダメージを出せなくなっているので、フルオートショットガンで火力を出して圧倒的な速度で攻略する手順は困難になっている。安定攻略を目指すなら別の武器を持つのがオススメ(オススメ武器は本ページ下部に掲載)。
攻略
とにかく攻撃し続けることでダメージを稼いでいこう。口腔内にコアがあり特定の攻撃の際に露出するほか、半開きの口の隙間から当てる事も可能。とはいえコア狙いに固執すると総ダメージが低くなりがちなので、隙があればコア以外にも攻撃を当てていきたい。
最も大切なことは、攻撃に夢中になって耐久値や耐候性の回復を忘れないようにすること。特に耐候性は気づかないうちに限界寸前まで減りやすいので注意。
回復アイテムは1回あたりの回復量が多く出撃後のマップでも支給されるエースが便利だが、2025/12/18アップデートによりリペアキットはレアリティによる使用時間変更が入ってエースの回復に時間がかかるようになったので、コモンのリペアキットを使うほうが回復しやすいかも。シーリングキットはコモンもエースも同じ速度で回復できるのでエース一択。
回復アイテムは1回あたりの回復量が多く出撃後のマップでも支給されるエースが便利だが、2025/12/18アップデートによりリペアキットはレアリティによる使用時間変更が入ってエースの回復に時間がかかるようになったので、コモンのリペアキットを使うほうが回復しやすいかも。シーリングキットはコモンもエースも同じ速度で回復できるのでエース一択。
エンプレス自体の攻撃については後述の行動解説にて解説を行う。
- 召喚されるエンダーズについて
エンプレスは体力減少に応じて、チェイサーやゲイザーを召喚する。さらに体力が減るとビッグエンダーズを含む敵群を召喚するようになる。これらの召喚エンダーズへの攻撃の一部は、リザルトでのダメージ割合に加算される。
【チェイサー】
チェイサー型はまずエンプレスが狙っているプレイヤーに向かうようだが、武器の発射音などで変化するヘイト値によってもターゲットを変更するため、特に音のうるさい実弾武器を使っている場合は注意。対処する場合は1体ずつ確実に倒そう。一か所に集まった際に焼夷グレネードなどを使用するのも良い。狙われている人がコアを撃ちやすい状況にはなるものの、余裕があるなら適宜分担してあげると安定したクリアにつながるだろう。
チェイサー型はまずエンプレスが狙っているプレイヤーに向かうようだが、武器の発射音などで変化するヘイト値によってもターゲットを変更するため、特に音のうるさい実弾武器を使っている場合は注意。対処する場合は1体ずつ確実に倒そう。一か所に集まった際に焼夷グレネードなどを使用するのも良い。狙われている人がコアを撃ちやすい状況にはなるものの、余裕があるなら適宜分担してあげると安定したクリアにつながるだろう。
【ゲイザー】
ゲイザー類に関しては近くの相手を狙うものの、上空に出る都合上、狙う対象は不規則になりがちで気がついたら自分が対象になっていた……ということになりやすい。アールは素早く倒せば問題ないが、ビッグは耐久値と攻撃力も高く、何より頭上に展開されると戦況の視認が非常に面倒くさい事となる。狙われた際には、ゲイザーの攻撃のみならず、レーダーなどで他のエンダーズの動向にも注意を払おう。最終盤なら攻撃だけ避けることに集中してエンプレスの撃破を優先したほうが早いかも。
ゲイザー類に関しては近くの相手を狙うものの、上空に出る都合上、狙う対象は不規則になりがちで気がついたら自分が対象になっていた……ということになりやすい。アールは素早く倒せば問題ないが、ビッグは耐久値と攻撃力も高く、何より頭上に展開されると戦況の視認が非常に面倒くさい事となる。狙われた際には、ゲイザーの攻撃のみならず、レーダーなどで他のエンダーズの動向にも注意を払おう。最終盤なら攻撃だけ避けることに集中してエンプレスの撃破を優先したほうが早いかも。
【マローダー】
エンプレスの体力が50%を切ったあたりから召喚を始めるビッグマローダーは、当たり判定の広い爆裂弾や飛びかかり攻撃、及び近接攻撃でこちらを強力に妨害してくる。爆裂弾はタイミングよくステップしたり、発射タイミングに合わせてジャンプをすることで回避が可能。慣れるまでは難しいが、直撃を避けられる場合も多いので覚えておこう。ただしマローダーのターゲットは爆発球が当たると他に移ることもあるので、ゲイザーなど複数から狙われている場合には残りの耐久値に応じてワザと受けてしまうのも手。
エンプレスの体力が50%を切ったあたりから召喚を始めるビッグマローダーは、当たり判定の広い爆裂弾や飛びかかり攻撃、及び近接攻撃でこちらを強力に妨害してくる。爆裂弾はタイミングよくステップしたり、発射タイミングに合わせてジャンプをすることで回避が可能。慣れるまでは難しいが、直撃を避けられる場合も多いので覚えておこう。ただしマローダーのターゲットは爆発球が当たると他に移ることもあるので、ゲイザーなど複数から狙われている場合には残りの耐久値に応じてワザと受けてしまうのも手。
※ビッグエンダーズに対する処理は様々な考え方があるものの、素早く攻撃範囲が広めだが耐久値が低いビッグチェイサーに関しては処理をした方がクリア率は高まる傾向にあると感じる。逆に耐久値が少し高めのビッグゲイザーおよびビッグマローダーに関しては、対処している間に事故が起こる可能性も高く、放置されることも時々ある。自分がターゲットにされてしまい対処が難しく、周りも倒してくれなさそうなら、エンプレスへのダメージを諦めて回避を優先するなどの行動を取ろう。もちろん、エンプレスの動向にも注意。
| + | 2025/09/15以前の内容 |
| + | 2025/08/27以前の内容 |
| + | 2025/08/05以前の内容 |
【修正履歴】
- 2025/08/05:ビーム連射の弾速上昇、ビーム拡散の弾速上昇&複数回連射が追加、敵召喚時にビッグマローダー追加、攻撃力上昇(1.2倍程度?)、体力上昇(約50万→60万)、熱波による耐候性の減少速度増加
- 2025/08/27:チェイサーエンプレス戦での召喚エネミーへのダメージの一定量を報酬判定時の与ダメージ割合に追加(詳細は不明だが、クリア時に計算されるエンプレスへの総ダメージが、雑魚敵に与えたダメージに応じて少し増加するようになっていると推察されている。雑魚敵のみにダメージを与えた検証では貢献率0%になったので、雑魚へのダメージがそのまま加算されるわけではなさそう)、チェイサーエンプレスが召喚するビッグマローダーの挙動を調整(HPが減少、死灰エリアと炎熱砂丘の両方のビッグマローダーの遠距離爆裂弾の威力が本体600・爆風600から本体200・爆風200程度に低下)
- 2025/09/16:チェイサーエンプレス戦での召喚エネミーへのダメージの報酬判定与ダメージ割合への変換量を上昇(エンプレス戦にダメージを与えていなくてもスコアが加算されるようになった。雑魚に与えた総ダメージのおよそ20%程度が、エンプレスへのダメージ数に変換されているとの報告あり)、チェイサーエンプレスが攻撃中でない場合においても弱点に攻撃が当たることがある問題の修正(エンプレスの下顎付近にコア判定が常にあり、口が空いていなくても至近距離から下顎に攻撃し続けることでコアに当たったことになっていたので圧倒的な速度で討伐が可能だった)
- 2025/10/16:レイドボス戦闘エリア内にいる敵が、戦闘エリア外にいるプレイヤーに攻撃を当ててもダメージが発生しないように修正。出撃地点に回復アイテムと弾薬が入っているコンテナが追加された。
- 2026/02/12:召喚されるビッグエンダーズの体力が低下して倒しやすくなった。レイドボス戦ではチャフグレネードの使用が不可能になった。
行動解説
- 飛びかかり

▲ぐっと構えてから飛びかかってくるチェイサーお馴染みの攻撃だが、ステージの端から端まで届くほどの跳躍力がある。チェイサーがこちらに顔を向けて来たら回避の準備をしよう。また、巨体ゆえに普通にジャンプして向きを変える動きに巻き込まれるだけでもダメージが発生するため注意。
- ビーム連射

▲口を開いた後、マシンガンのように青いビームを連射する。直撃にさらされるとクレイドルが溶ける。しかし横ステップやブーストダッシュまたは遠距離の場合には通常移動と比較的容易に回避可能。ただし後述の速度低下ゾーンに引っかかると避けられず連射を浴びてしまうこともあるので、足場をよく見よう。
- ビーム拡散

▲口を開いた後、ビームを扇状範囲に発射する。敵の横に回るかタイミングよくジャンプ、またはバックステップでも回避可能。遠く離れているならビームの隙間で回避できる。はじめは2回の斉射、体力が低下すると3回になる。近距離の場合複数発当たることになるので注意が必要。
また、体力低下時には扇状範囲に連射をするパターンもある。
また、体力低下時には扇状範囲に連射をするパターンもある。
- 衝撃波

▲前足を上げてから地面を叩きつけ、赤い衝撃波を発生させる。攻撃範囲がかなり広いので、タイミングをあわせてジャンプでかわそう。近距離と遠距離では、多少の時間差が必要になる。ダメージ自体は低いので回避が難しい状況ならあえて受けてから回復しても構わない。
- 速度低下ゾーン(泥)生成

▲踏み込むとモビリティジャマーのようにクレイドルの速度が落ち、ジャンプ高度が著しく低下する、泥のようなトラップを地面から噴出させる。体力が一定以下になるごとに発動し、一定時間で消えるが、消えるころにはまた体力が削れて泥が再発生されることがほとんどである。常にどこに泥が発生しているかに気をつけて行動しよう。こちら側の人数によって泥の発生数が変化するようで、人数が少ないと露骨に隙間が増える。
- エンダーズ召喚&無敵化

▲体力が一定以下になるごとに大量のエンダーズを呼び出す。特定タイミングでの召喚時には黒い霧をまとい、ダメージが通らなくなる。
召喚される敵は通常マップのものより体力が少なく設定されているが、それでも数が多いので大変。
召喚中に周囲を見渡して、召喚されたエンダーズをミニマップに表示させると、背後から迫ってきても気が付きやすい。
一度エンプレスが霧をまとってしまうと、同様に霧をまとった雑魚チェイサーを倒すまでエンプレスに攻撃しても無駄になるので、近くの霧チェイサーを処理したり、無敵解除までに回復を済ませたり、その他の雑魚敵を処理したりしよう。
召喚される敵は通常マップのものより体力が少なく設定されているが、それでも数が多いので大変。
召喚中に周囲を見渡して、召喚されたエンダーズをミニマップに表示させると、背後から迫ってきても気が付きやすい。
一度エンプレスが霧をまとってしまうと、同様に霧をまとった雑魚チェイサーを倒すまでエンプレスに攻撃しても無駄になるので、近くの霧チェイサーを処理したり、無敵解除までに回復を済ませたり、その他の雑魚敵を処理したりしよう。
徐々に呼び出すエンダーズの強さが強化され、後半はビッグエンダーズが多数発生して手が付けられない状況になる。特にエンプレスの残り体力50%、25%、12.5%付近で召喚されるビッグマローダーは体力が多い。放置すると複数体が場に残って四方八方から爆裂弾が飛んできてしまうので、状況に合わせて対処しよう。
ビッグゲイザーもかなり硬いが、感知できていれば攻撃を避けやすい。予備動作を見て回避に徹するなど、こちらも状況に応じた対処が必要になる。
ビッグゲイザーもかなり硬いが、感知できていれば攻撃を避けやすい。予備動作を見て回避に徹するなど、こちらも状況に応じた対処が必要になる。
召喚されるビッグマローダーは通常のものと異なり、こちらが近寄ってもあまり格闘攻撃をせず、爆裂弾を多用し続けるようなルーチンになっているようだ。マローダーの反対側まで逃げてステップで着弾地点から距離を離すのが爆裂弾対処の比較的避けやすい方法。発射の直前にジャンプして爆裂弾を上空に発射させれば着弾せず爆発しないので被害を抑えられるが、こちらはタイミングの慣れが必要。
エンプレスを倒せば雑魚敵は消滅するので、あと一息で倒せるならエンプレスを優先して攻撃して終わらせた方が良いシチュエーションもある。対エンダーズのメイガスなら相手の体力が見えるので状況に合わせて動いてみよう。
- 極太レーザー

▲主に雑魚敵召喚の後、首を下に向けて光をチャージしてから上方向に薙ぎ払う形で紫色のレーザーを発射する。
威力が非常に高く、耐久性が満タンでも一発でアウトとなる。これが見えたらとにかくエンプレスの前方から逃げて回避しよう。見た目より当たり判定が大きめなので、大げさに避ける意識を持とう。
回避が絶望的な状況でも、発射の前を見計らいタイミングよくメイガススキルを発動すると無敵時間で回避できるので、いざとなれば使おう。
攻撃後は口を開けてグッタリとうなだれるので、攻撃の大チャンスとなる。周囲の敵に気をつけつつコアにダメージを与えていこう。
8/27現在、狙われているクレイドルの動きによっては大きく旋回しながらレーザーを放ってくることがあるため、発射前に自分の方を向いていなくても油断はできない。
威力が非常に高く、耐久性が満タンでも一発でアウトとなる。これが見えたらとにかくエンプレスの前方から逃げて回避しよう。見た目より当たり判定が大きめなので、大げさに避ける意識を持とう。
回避が絶望的な状況でも、発射の前を見計らいタイミングよくメイガススキルを発動すると無敵時間で回避できるので、いざとなれば使おう。
攻撃後は口を開けてグッタリとうなだれるので、攻撃の大チャンスとなる。周囲の敵に気をつけつつコアにダメージを与えていこう。
8/27現在、狙われているクレイドルの動きによっては大きく旋回しながらレーザーを放ってくることがあるため、発射前に自分の方を向いていなくても油断はできない。
オススメ装備
基本的に、全てレジェンダリーであることを前提に解説しています。
【クレイドル】
- ジュリエッタモホーク
コア特効、逆境ダメージアップ、逆境ファストウォーク、対エンダーズコーティング、ロングステップを備えており、エンダーズにダメージを与えるという点で非常に優秀な機体。
追加効果の補正の関係上、エピックでもレジェンダリーとほぼ同等のダメージが出せるので、節約したい場合はエピックも悪くない。とはいえ、ダメージを受けたときのことを考えると可能ならレジェンダリーを用意しておきたいが。 - シンスパイダー
コア特効、逆境ファストウォーク、対エンダーズコーティング、ロングステップを備えており、エンダーズにダメージを与えるという点で非常に優秀な機体だが、逆境ダメージアップ・逆境スキルチャージがない関係で火力面ではモホークには少し劣るかもしれない。
しかし耐久面においてはエンダーズに対してモホークよりも硬いこと、比較的ヘイトを集めにくいエネルギー弾武器が装備できること、何より作りやすい点で差別化は可能なので、好みに合わせて選ぼう。 - ボウイラビット
モホークに次ぐ攻撃力、スパイダーに次ぐ耐久力を併せ持ち、逆境ファストウォークとロングステップを備え、実弾武器とエネルギー武器を両方装備でき、武器消耗軽減で消耗の激しいレジェンダリー武器を長持ちさせられる。
ただし製作コストが非常に高価。ボディとレッグをスパイダーにしてアームだけラビットにしてもエンプレス戦における耐久力は全身ラビットとそう変わらない(全身ラビットと比較して約95%)ので、アームだけ使うのもオススメ。
- キメラ(混合装備)
特定のシリーズで統一するのではなく、各パーツの長所を組み合わせる形でオリジナルのクレイドルを作る。シリーズボーナスを得られないため出力や対候性は低くなってしまうが、エンダーズに対する耐久力はボディパーツを対エンダーズコーティングの数値が高いものに替えるとシリーズで揃えるより増える場合もある。
| + | おすすめキメラ |
| + | パーツ組み合わせ例 |
【武器】
- アサルトライフル(実弾orエネルギー弾):バランスの良い武器で、状況を選ばず戦える安定感が魅力。実弾武器は射撃音が大きくエンダーズから少し狙われやすいので、ヘイトを集める点を嫌うならアサルトライフルLEも悪くないものの、威力が少し低いことと耐久値の損耗が激しい点がネック。
- サブマシンガン類:とにかく物量押しでダメージを稼ぐ。特にドラム式サブマシンガンは1マガジン当たりの弾数が多く、リロードもマシンガンに比べて早いためおすすめ。ブレやすい弱点も的が大きいので問題になりにくい。サブマシンガンLEやクイックサブマシンガンは多少距離が離れても弾道が素直で当てやすい。好みで使い分けよう。
- マークスマンライフル類:高い威力と射程および多少の連射性能を備えた武器。的が大きいので、構えていない腰だめ状態でもヒットが容易で、コアが露出している場面では精密狙撃をするなどの使い分けもできる。マークスマンライフルHEの場合、弾数が多くスコープ倍率が高いため周囲へ警戒がおろそかになりがちなので注意しよう。これだけで戦うと手数の都合で総ダメージ数は他武器よりも劣ることも多いが、安定して距離を取れることが魅力となる。
- ヘビーアサルトライフル:一発あたりの威力が高く、命中精度も良く、有効射程も長い。おまけに何故か他のレジェンダリーよりも故障しにくくなっているので周回向き。過去にはエンプレスの体力増加によって弾が足りなくなるリスクなどから敬遠されることもあったが、ビッグエンダーズ弱体化などもあり現在では再び有力候補に挙がってきた。弾の重量がかなりかさばるため、機動力が削がれる点はネック。
| + | 2025/09/16以前の内容 |
【メイガス】
- 対エンダーズ型:極太ビーム後で止まっている所に密着してマルチシュートをコアにねじ込めるとかなりダメージを稼げる他、敵の体力が見えるようになるので、召喚や攻撃バターンの予測が容易となり、体力バーの表示でエンダーズを視覚的に把握しやすくなる。他のエンダーズをターゲットした弾も射線によってはエンプレスに当てられるので、巻き込めそうなら狙ってみてもいいかも。
- クレイドル整備型:回復使用速度上昇効果によりリカバリーしやすい。運が悪いとエンプレスや雑魚敵の行動次第で簡単に追い込まれるのがチェイサーエンプレス戦なので、回復速度上昇とリペアフィールドはありがたい。