アメス(プリンセスコネクト!Re:Dive)

登録日:2024/02/23 Sat 00:47:40
更新日:2024/03/18 Mon 13:35:39
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はい、お疲れ様。


アメスとは『プリンセスコネクト!Re:Dive』の登場人物である。
CV:相坂優歌高橋李依(アニメ第一期の代役)

プロフィール

年齢:??
身長:150cm
体重:??
誕生日:2月18日 *1
血液型:??
種族:??
所属ギルド:??
趣味:??

概要


突如、主人公とその周りのヒロインたちの夢の中に現れる謎の妖精。
コッコロが育った里では女神として崇められており、彼女とプレイヤーからは「アメス様」と尊称付きで呼ばれている。
アメスも自分を崇めてくれているコッコロを「コッコロたん」と呼んで溺愛しており、最早依怙贔屓レベルで露骨に彼女に甘い。
その容貌も、女神と称されるのも納得なほどの美少女であるが、纏っている服はどこかボロボロな上、
背後には女神の翼のように壊れた歯車とその破片のようなものが浮かんでいる。*2
因みにゲーム内の立ち絵だとアップされているためわかりづらいが、右手には杖を持っている。

基本的には言動・態度共に落ち着いており、若干クール、もしくはダウナーな美少女だが、
想定外の事態が起きると動揺し、時には大いに取り乱すなど、感性そのものは普通の少女と大差ない。
また、溺愛しているコッコロに関する事柄では、普段の落ち着きをほっぽり出して時に我を忘れるほど感情的になり、
「コッコロたん」という呼び方からも分かるように、あからさまに声も甘くなる。

なお、精神が幼児退行している主人公と違って、ヒロインたちが主人公に寄せる淡い想いには気付いているが、
アメスはこれに関しては愛しのコッコロたんと言えども他の女の子たちと同様に扱い、
どのヒロインも等しく、その恋路を応援する姿勢を取っている。
ただ、主人公に対してはまるで「相棒」めいた気安さで接しており、彼に危機が迫ると必死で救おうとする他、
【トゥインクルウィッシュ】に所属するヒロインたちについては、特に気に掛けているような節がある。


正体


その正体は前作無印における主人公たちのガイド妖精ことフィオ
終盤で覇瞳皇帝の攻撃から主人公を庇うべく飛び出し、その攻撃をモロに受けて消滅してしまった。
前作ではそこから覇瞳皇帝を倒し、最終的にフィオも復活して事なきを得ていたのだが、
今作ではそこから「再構築」と呼ばれる想定外の現象が発生してしまったことで更にややこしい事態に陥る。

フィオが目覚めた時、そこはソルの塔の中の内部であり、何より自身の姿が変わってしまっていた。
顔も変わり、自慢の翼や服はボロボロ、体も手のひらサイズから普通の人間と大差ない大きさになってしまっていた。
ボロボロの服装や羽替わりの壊れてしまった歯車も、覇瞳皇帝の攻撃を受けてしまった影響だと思われる。
ただ、彼女はソルの塔の中にいる間は「再構築」による記憶改変はかろうじて免れており、「前回」の記憶が残っていたことや、
「レジェンドオブアストルム」の管理AIことミネルヴァの代理として幾つかの権限が自身に譲渡されていたことを知る。
事態の解決のためにも、何とか主人公たちに接触を図ろうとしたフィオだったが、
塔の外から出てしまうと「再構築」の影響を受けて記憶が改変されてしまうため、ソルの塔から出られなくなってしまう。

それでもフィオは主人公たちを助けるべく、塔の機能や自身の権限を用いて世界を探っていく中で、
変わり果ててしまったアストルムや主人公の現状を知ると共に、アストルムに多くのプレイヤーが閉じ込められるばかりか、
記憶改変を受けてアストルムを仮想現実ではなく現実世界と思い込んでおり、「現実の自分」を忘れていることを知る。

ちなみに自身を「女神アメス」として崇めるコッコロの存在を知ったのもこの時で、この時にコッコロに一目惚れしてしまったとのこと。
元々コッコロ…のリアルである「棗こころ」は、現実にてフィオの生みの親でもあるミネルヴァの話し相手を務めていた時期があり、
ミネルヴァが彼女には心を許しており、フィオもその影響を受けているというが、
しかしそれ以上に、絶望的な状況の中、自身を崇めてくれるコッコロはフィオにとって救いだったことが大きかった。
そして、フィオは自身を崇めるコッコロに『託宣』という形で接触し、
「ガイド役」として、ランドソルのどこかにいる、記憶喪失になっているであろう主人公を助けるようお願いし、
直接的なサポートはコッコロに任せ、自身はソルの塔から主人公のサポートを行うと共に、
アストルムに閉じ込められてしまった人々を解放するため、できることをしようと決意する。
これ以降、アストルムの創造主こと七冠の一人にして主人公の味方であるラビリスタとは連絡を取り合いながら、
「夢」という形で様々な人物に干渉していくのだった。

尚、普段は「再構築」の影響から逃れるべくクリスタルの中で眠っている。


アメスが見せる夢


アメスは時折「夢」という形で主人公たちに話しかけ、「現実」に関する映像を見せてくる。
これは記憶を失ってしまった主人公の記憶回復のための措置である他、来る「現実」への帰還に備えてのこと。
急に「現実」に帰還しても違和感なく、「現実」の日常に戻りやすくするための措置であった。
ただし、夢として干渉できるのは、主人公と彼に所縁のある者たちに限定されている模様。

アメスが見せている夢の内容だが、実は見せた夢の内容が丸々現実に起こったわけではないらしい。
これは主人公や関わりのあるヒロインたちの中にある記憶を元にしてアメスが編集したもの
そのため「大筋はあっているが、細部や実際の結末が異なっている」という場合もあるのだとか。
最たるものが安芸真琴であり、彼女は元々「現実」ではそこまで主人公と親密ではなかったが、*3
アメスは現実世界の記憶を元に、主人公と親密だった場合の「IF」を夢として見せているという。
その他、主人公が記憶喪失に陥り、以前の主人公とは言動が違っているのだが、幼馴染故に佐々木咲恋には些細な違いであっても違和感を持たれるため、
彼女に「夢」を見せる際には、他のヒロインたちよりも気を遣っているらしい。

そして夢を見せた後に「はい、お疲れ様」と呟くのがお約束。
ただ、最近は見せた夢の内容に対しツッコミを入れることも多々ある。
特に主人公の行動に落ち度があると、辛辣な言葉を投げかけることも……。

因みにアメスが見せた夢はその内容の大部分が記憶には残らず、
目覚めた後は「こんな夢があったような」という感覚で済まされてしまう模様。
ユニはその優れた頭脳から目が覚めた直後はある程度覚えていたのだが、
徐々にその記憶が薄れていくなど「世界の修正力」には抗えなかった。
それでも確かに効果はあった模様で、アメスの干渉を受けた後に「現実」に帰還したプレイヤーは、
ゲームの中に長く閉じ込められたにもかかわらず、特に後遺症を残すことなく元の生活に復帰できている。
尚、七冠相手でも主人公に関する夢を見せることがあるが、その場合だと夢の内容がある程度記憶に残っている模様。
さすがは(メタ的な意味で)アストルムを作った七冠たちと言ったところか。

また、七冠と同等の異質な能力を持つホマレも、アメスが夢を見せていることを認識しており、
それどこか彼女が夢を見せ終えた後、平気な顔で夢の中の世界に侵入するという離れ業を披露。
その後、ホマレがアメスの真似をして自身に関する夢*4を見せるなど、
彼女にはやりたい放題されているため、アメスはホマレに対してかなりの苦手意識と警戒心を抱いている。


本編での活躍


主にキャラストーリーや本編の幕間で登場。
夢という形で主人公に接触しては記憶に残らないと承知しつつも今後のアドバイスを送ったり、今の状況を説明したりするなどでサポートしている。
実際に主人公の近くに行けないもどかしさを感じながら、それでも元相棒として彼を健気にサポートし続けていた。

しかし、第二部中盤から事態は急変。その居場所を感づかれ、黒幕の一人であるミロクの手によって攫われてしまう。
その後、【トゥインクルウィッシュ】やシェフィらの奮闘もあってアメスは無事に奪還され、ずっと願っていた主人公たちとの共闘が叶った。
尚、この際にソルの塔から外に出てしまっており、「再構築」の影響を受けて記憶が消えてしまう……はずだったのだが、
いつの間にかアメスには「対策パッチ」が当てられていたようで、記憶を失わずに済んだ。
直後、遂にミロクと第二部の元凶であるエリスがアストルムのすべてを破壊するべく行動を開始。
アストルムやそこに生きる人々、そして主人公たちを守るため、アメスは託宣という形で主人公と絆を結んだ仲間たちに招集をかける。

こうして主人公とアメスが集めた仲間たちによってミロクは倒され、尚も妨害を図ろうとする彼を更に妨害することで意趣返しを終えたのだった。
尚、最終盤でアメスの中に、彼女本人ですら知らなかったある秘密が隠されていたことが発覚する。

+ その秘密とは……

実はアメスの中には、彼女がフィオだった頃から「安全装置」が仕込まれていた。
これはラビリスタが秘密裏に開発し、それを受け取ったミネルヴァがこっそりと彼女に仕込んだものである。
その内容は「ガイド妖精が致命的ダメージを受けた時、その権限を一時的にミネルヴァに返す」というもの。
裏を返せば、この安全装置があれば「ミネルヴァの権限をフィオ側に移す」ということも可能であり、一種のハックツールにも成り得る。

前作無印ではこの安全装置が働いたお陰で「ミネルヴァの懲役」も起こらず、すべてのプレイヤーがアストルムから脱出できた。
ところが今作では最後の七冠こと「幻境竜后」がラビリスタやミネルヴァにも悟られずにその安全装置に細工をしており、
その所為で安全装置が起動せず、「ミネルヴァの懲役」が発生してしまったのである。
第二部の終盤で遂に動き出した「幻境竜后」がミネルヴァにハッキングを仕掛けるも、
その動きを読んでいたオクトーがアメスの中に残っていたこの安全装置を利用する形で先にミネルヴァにアクセスすることでそれを阻止することに成功した。
だが、「竜后幻境」によるミネルヴァへのハッキングは防げても新たなる「再々構築」のカウントダウンは止めることが出来ず……。




「再々構築」が起こった後のアストルムが舞台となった第三部では現在のところメインストーリーでは姿を見せず、
幕間や第三部から登場するキャラの「現実」に関する夢を見せるのは、アメスとよく似た姿の謎の妖精「ティア」が担当することになる。
因みにティアの方はアメスの存在を認識しているが、アメスがティアのことを認識しているかどうかは不明。
一方、第三部の時系列と思われるキャラストーリー*5では普通に登場し、
いつものように夢を見せているので、第三部のアストルム内にもいることだけは確認されていた。

それでも長らく本編内で姿を見せなかったので一体どうしたのかと心配するプレイヤーも多かったが、
6周年記念のアニバーサリーイベントこと「I Wish 握りしめるこの手を」にて本格的に登場。
そこで彼女自身から語られた真相は、「この世界の管理者たるミネルヴァがいなくなったため、その代理としてソルの塔にこもり、この世界を安定させるべく様々な作業に追われていたから」であった。
代理と言ってもアメスが持つ権限は少ない上に作業量が膨大であるため、中々人前に出られないほど悪戦苦闘していたようだ。
加えて「再々構築」が行われた後のアストルムは以前にも増して不安定になっていることも関係している模様。
因みにパッチが適用されているおかげか、今ではソルの塔から出ること自体は問題はないらしい。


性能


そんなアメス様だが、第二部辺りから「今度はあたしもあんた達の傍で戦えますように」と願っていたことから参戦が期待されていた。
そして来る2022年8月末のプリフェスガチャにして遂に実装。
やはりというべきか、後衛の魔法キャラである。

気になるアメス様の性能だが、一言でいうなら「究極のサポーター」
バリア、HP回復、TP上昇、攻守ステータスバフなど速度アップ以外のあらゆるサポートを行える欲張りセット。アメス様の名は伊達ではない。
特に防御力アップの恩恵は非常に大きく、アメス様が一人いるだけでパーティーの生存率が大きく上昇する。
具体的にはタンク役を入れなければ総崩れになっていたパーティーがアメス様のお陰でタンク要らずになった、なんてこともザラ。
尚、速度上昇は持たないので☆6モニカやラビリスタなどと組ませると鬼に金棒である。

この影響が特に大きかったのはクランバトル。
クランバトルにおいては何を置いてもボスにダメージを与えることが優先されるシステムとなっているが、
そのダメージを与えるアタッカーは基本的に防御力が低く、敵の攻撃を防ぐタンクや、体力を維持するサポーター(ヒーラー)の支援が不可欠。
しかし、撃破を重ねてボスのレベル(段階)が上がるにつれて、ボスからの攻撃が激しくなり、体力も増えるため、
高レベルになればなるほどタンクやサポーターを入れざるを得なくなり、結果アタッカーが減ってダメージ量が減るという悩みがあった。

ところがアメス様の登場により、彼女一人を入れるだけで味方の生存率が向上。
回復もバフも熟せるが故にアタッカーを多く入れられるようになり、結果ダメージを飛躍的に伸ばせるようになったのである。
当然クランバトルでは引っ張りだこであり、彼女が実装してからというもの、アメス様が採用されなかった月はなかった。
逆を言えばどのボスでも必須とされていた時期もあり、それゆえにサポートではほぼ毎回アメスを借りなければならず、
自前のアメス様を使うタイミング以外で、他の未所持キャラを借りることが出来ないという問題もあった。

と、このように間違いなく第一線級キャラであるアメス様だが、勿論弱点も往々にして存在する。
まず、サポート全振りの性能であるが故に攻撃性能は一切ない。
そしてあらゆるサポートを行えると言っても、それぞれに特化しているわけではないという点も大きい。
例えば回復だけならば全体特大回復を行えるユイや水着コッコロなどに軍配が上がり、
逆に純粋なバッファーを求めるならば、聖学際ユニなどの方が強力な場合もある。
割とサポートならなんでもござれなアメス様ではあるが、それでも彼女一人で全てを賄うことは難しい。
アメス様以外のサポーターもしっかり吟味したいところである。

それからクランバトル目線で言えば、「強力すぎる防御バフ」も時に足を引っ張りやすい。
プリコネには「被弾TP」という要素があるが、これは受けたダメージが大きければ大きいほど得られるTPも多くなるというもの。
逆を言えば防御力が上がれば受けるダメージが抑えられるが、同時に得られるTPも減ってしまうということである。
結果、UBが間に合わずダメージが減ったり、回復が追い付かなくなってしまって全滅……なんてケースもザラ。
アメス様の場合、スキルの一つである「ルーチェ・クラティーヴァ」によるダメージカットでこの問題が起きやすい。
なのでクランバトルにおいてはこのスキルをUBでキャンセルして被弾TPを安定させるテクニック、通称「ルーチェキャンセル」が必要になったりもする。
仲間を支えることに特化したアメス様だからこそ、支え合う仲間の選出やスキルの発動タイミングをしっかり見極めたい。

勿論、クランバトル以外のあらゆるコンテンツでも大活躍。
メインストーリーを進めたいが、肝心のメインクエストが難しい……なんて方もアメス様を入れるだけでかなりクリアしやすくなることも。
何せ味方を倒れにくくしてくれるのだから、精神衛生的にも優しい。
対戦形式のコンテンツことアリーナでもその猛威を振るっており、自分の防衛側として選出すれば頼もしいことこの上ないが、
敵として出てくると相手が要塞化してしまい結果陥落できなくなるという点から脅威になりやすい。

総じて現在のプリコネにおける必須級キャラと言っても過言ではなく、リセマラ候補筆頭と目されている。


人間関係


上述した通り、主人公は前作の頃からの相棒。
アメスからしても気の置けない相手であり、常に彼を気にかけている。
恋愛感情の有無については不明だが、少なくとも彼にエスコートされることを楽しみにしているなど憎からず思っている。

【トゥインクルウィッシュ】のメンバーも前作からの仲間。
前作の記憶を取り戻した彼女たちからは昔の名前である「フィオ」と呼ばれるようになっている。
勿論アメスも彼女たちを心配しており、中でもユイの動向には人一倍気を使っている様子だが……?

溺愛するコッコロについてはかなり過保護にして依怙贔屓している。
直に触れられるようになってからは人目も憚らず抱き着いたり、戦闘中でもメチャクチャ心配していたり、
『ハッピーエンジェルクリスマス』のとあるエピソードではコッコロのために特別な演出を用意したりする*6など最早「コッコロたんガチ勢」と化している。
寧ろアメス様がコッコロ教信者筆頭と化している気が……。
コッコロもアメスのことを女神として崇めており、彼女に対する信仰心は厚い。
が、コッコロのバイアスとしては「主さま>超えられない壁>アメス様」になっている模様。*7

上記にある通り、【トゥインクルウィッシュ】や【美食殿】等、深く関わっている仲間がいる一方で、
アメス本人とは直接面識がないキャラクターにもアメスからは慈愛の心で見守られている。
特に、主人公に対する恋愛事情に関しては誰に対しても平等に応援をしており、主人公にそれとなくアドバイスをする場合もある。
逆に、主人公が余りにも鈍感ムーヴをかました際には、ガチギレたり凄く塩対応になる事も。

七冠の大半はミネルヴァを狙う覇瞳皇帝側についていたこともあって警戒しているが、
唯一主人公側の味方だったラビリスタだけは別であり、互いに信頼し合うビジネスパートナーといった関係。
互いの本名である「晶」「フィオ」と呼び合うなどかなり気安い間柄であり、主人公たちを助けるために常に連絡を取り合っている。
ただしアメスの方は無茶ぶりをしてくることが多いラビリスタに結構振り回されている様子。
なのでアメスもどうでもいいことはラビリスタに丸投げすることもあるなど、最早凸凹コンビとなりつつある。
戦闘中でも二人の掛け合いが用意されており、必見。



アメス様「あっ、晶。追記・修正はアンタがしときなさいよね」
ラビリスタ「ええー!? 一人で!? アメス様は人使いが荒いなぁ……」


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最終更新:2024年03月18日 13:35

*1 誕生日そのものが設定されていなかったが、彼女にとっての冒険の始まりの日こと無印のリリース日を誕生日とした

*2 アニメだとこの歯車が回転している。

*3 仲は悪くなかったが「共通の友人がいる知り合い程度の関係」で、親密になる機会がなかったという方が正しい

*4 こちらはホマレが自身の記憶をそのまま見せているので一切編集していない

*5 クリスマスバージョンのペコリーヌや☆6イノリなど

*6 アメスの仕業だと明言されているわけではないがラフィ曰く「特定の神様方面からの依怙贔屓を感じる」とのことであり、コッコロに依怙贔屓するような神様と言えばもうアメスしかいないわけである。おいこら。

*7 アニメでは他の手段がなかったとはいえ主人公を危険に晒す作戦を提案したため「アメス様、お恨み申し上げます」と悲痛な顔で零したりもした