Aristarch
Infantry Tactics(スプレマシーアビリティ)
[Activated]:Aristarchが選択したBattlefield Orderは、ラウンド終了時まで全ての味方非Monster連隊に対して効果を与える。
[Always Active]:ゲーム中1回、増援フェイズ中に失敗した全ての増援ロールをリロールすることができる。
このルールを使用する場合は、プレイヤーは増援フェイズの開始時に、増援ロールのリロールを宣言しなければならない。
[Always Active]:ゲーム中1回、増援フェイズ中に失敗した全ての増援ロールをリロールすることができる。
このルールを使用する場合は、プレイヤーは増援フェイズの開始時に、増援ロールのリロールを宣言しなければならない。
Battlefield Orders
このキャラクターのアクティベート時に、以下のBattlefield Orderから1つ選択する。
ラウンド終了時まで、このキャラクターから12インチ以内にいる味方Infantry連隊は、その効果を得る。
連隊は1つのBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsのみ受けることができる。
連隊が既に別のBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsを受けている場合、現在の効果は新しい効果に上書きされる。
ラウンド終了時まで、このキャラクターから12インチ以内にいる味方Infantry連隊は、その効果を得る。
連隊は1つのBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsのみ受けることができる。
連隊が既に別のBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsを受けている場合、現在の効果は新しい効果に上書きされる。
Arms of Steel
対象の連隊はUntouchableのスペシャルルールを得る。
Hearts of Iron
対象の連隊はBraveryのスペシャルルールを得る。
Close to Gap!
このキャラクターが所属している連隊はUnstoppableのスペシャルルールを得る。
Eidolon
このキャラクターはBruteであるが、Infantry連隊に所属することができる。
その場合、LoSの判定において、Eidolonのサイズは無視される。
このキャラクターのウォーバンドに、Inquisitors連隊を3つ以上編成することはできない。
Eidolonはウォーロードとなることはできない。
その場合、LoSの判定において、Eidolonのサイズは無視される。
このキャラクターのウォーバンドに、Inquisitors連隊を3つ以上編成することはできない。
Eidolonはウォーロードとなることはできない。
Combat Directive
各ラウンドのスプレマシーフェイズ終了時、プレイヤーが最初の連隊をアクティベートする前に、このキャラクターに対して有効にするCombat Directiveを選択する。これはラウンド終了時まで継続する。
キャラクターはスプレマシーフェイズ終了時ごとに、新たにCombat Directiveを選択することができる。
キャラクターはスプレマシーフェイズ終了時ごとに、新たにCombat Directiveを選択することができる。
Greetings to a Fellow General
このキャラクターはアタック特性を+5し、イベーション特性を-1する。
Secure the Breach
このキャラクターが所属している連隊は、Parryのスペシャルルールを得る。
Precision Armament
このキャラクターは、Cleave(3)のスペシャルルールを得る。
Dark Hank of the Scholae
このキャラクターのアクティベート開始時、ドローイベントを解決する前に、現在戦場に存在する敵軍連隊を1つ選ぶ。
その敵軍連隊は、ゲーム終了時まで「Hunted」状態となる。
このキャラクターは、選択したHunted状態の敵軍連隊が撃破されるまで、新たにHuntedの対象となる連隊を選ぶことはできない。
Hunted状態の敵軍連隊とコンタクトしている味方Inquisitor連隊は、Terryfying(2)のスペシャルルールを得る。
その敵軍連隊は、ゲーム終了時まで「Hunted」状態となる。
このキャラクターは、選択したHunted状態の敵軍連隊が撃破されるまで、新たにHuntedの対象となる連隊を選ぶことはできない。
Hunted状態の敵軍連隊とコンタクトしている味方Inquisitor連隊は、Terryfying(2)のスペシャルルールを得る。
Ipparchos
Hammer and Anvil(スプレマシーアビリティ)
[Always Active]:1ラウンドにつき1回、味方InfantryまたはCavalry連隊は、アクティベート中の最後にフリーアクションとして、リフォームアクションを行うことができる。
ただし、このフリーアクションでは、ランク数とファイル数は変更することはできない。
[Battlefield]:味方InfantryとCavalry連隊がStrategic Stackからアクティベートされる際、Shockのスペシャルルールを得る。
ただし、このフリーアクションでは、ランク数とファイル数は変更することはできない。
[Battlefield]:味方InfantryとCavalry連隊がStrategic Stackからアクティベートされる際、Shockのスペシャルルールを得る。
Close to Gap!
このキャラクターが所属している連隊はUnstoppableのスペシャルルールを得る。
Mechanist
Carrier of the Godflesh(スプレマシーアビリティ)
[Battlefield]:コマンドカードをStrategic Stackに置く際に相手に公開し、そのコマンドカードによってアクティベート可能な連隊を1つ選択する。
そのラウンドの終了時まで、その連帯はHardened(+1)(最大2)のスペシャルルールを得る。
そのラウンドの終了時まで、その連帯はHardened(+1)(最大2)のスペシャルルールを得る。
Close to Gap!
このキャラクターが所属している連隊はUnstoppableのスペシャルルールを得る。
Aggression Directive(スペル)
Automatonのスペシャルルールを持つ連隊を対象に、ラウンド終了時まで、クラッシュ特性を+1(最大4)する。
Clockwork Parade(スペル)
対象の味方連隊は、ラウンドの終了時まで、対象の味方連隊は、ラウンドの終了時まで、
これはPhalanxによる制限を上書きする。
これはPhalanxによる制限を上書きする。
Iron Stride(スペル)
対象の味方連隊は、ラウンドの終了時まで、Hinderingのテレインルールを無視する。
Torque(スペル)
対象の味方非Monster連隊は、ラウンドの終了時まで、Untouchableのスペシャルルールを得る。
Polemarch
Army of Lions(スプレマシーアビリティ)
[Always Active]:このキャラクターが所属している味方連隊(Auxiliary Standとこのキャラクター自身を含む)は、クラッシュ特性を+1(最大4)し、Tenacious(1)のスペシャルルールを得る。
さらに、ウォーロードから10インチ以内にいる味方Infantry連隊は、修正無しのモラルテストで失敗した出目6をリロールすることができる。
[Battlefield]:ゲーム中1回、プレイヤーが優先権を判定する前に、コマンドスタックの一番上のカードを公開する。
そのカードがPolemarchである場合、プレイヤーはこのラウンドのスプレマシーロールに自動的に勝利することを選択できる。
2人のPolemarchがこの能力を同時に宣言した場合、効果は互いに打ち消される。
さらに、ウォーロードから10インチ以内にいる味方Infantry連隊は、修正無しのモラルテストで失敗した出目6をリロールすることができる。
[Battlefield]:ゲーム中1回、プレイヤーが優先権を判定する前に、コマンドスタックの一番上のカードを公開する。
そのカードがPolemarchである場合、プレイヤーはこのラウンドのスプレマシーロールに自動的に勝利することを選択できる。
2人のPolemarchがこの能力を同時に宣言した場合、効果は互いに打ち消される。
Battlefield Tactics
このキャラクターのアクティベート時に、以下のBattlefield Tacticsから1つ選択する。
ラウンド終了時まで、このキャラクターから12インチ以内にいる味方Infantry連隊は、その効果を得る。
連隊は1つのBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsのみ受けることができる。
連隊が既に別のBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsを受けている場合、現在の効果は新しい効果に上書きされる。
ラウンド終了時まで、このキャラクターから12インチ以内にいる味方Infantry連隊は、その効果を得る。
連隊は1つのBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsのみ受けることができる。
連隊が既に別のBattlefield OrderまたはBattlefield Tacticsを受けている場合、現在の効果は新しい効果に上書きされる。
Fight in the Shade
この連隊に対してボレーアクションを行う敵軍連隊は、ラウンド終了時までヒットロールの出目1をリロールしなければならない。
Come and Get It
対象の連隊はUnyieldingのスペシャルルールを得る。
Close to Gap!
このキャラクターが所属している連隊はUnstoppableのスペシャルルールを得る。
Promethean Oracle
Promethean Oracleは、ウォーバンドに2つまでしか連隊を編成することができない。
Bringing Back the Children of Fire(スプレマシーアビリティ)
[Always Active]:味方[Titan]連隊は、Priest(+3)のスペシャルルールを得る。
さらに、味方[Titan]連隊がStrategic Stackからアクティベートされる場合、その連隊は目標の確保において、){){6スタンド分の確保力があるとみなされる。}}
さらに、味方[Titan]連隊がStrategic Stackからアクティベートされる場合、その連隊は目標の確保において、){){6スタンド分の確保力があるとみなされる。}}
Seizing a New Future
[Always Active]:味方[Titan]連隊は、目標の範囲内にいる間、Fearlessのスペシャルルールを得る。
さらに、敵軍連隊とコンタクトしている間、目標の確保において、スタンド数を減らす、またはカウントしないといったルールの効果を無視する。
さらに、敵軍連隊とコンタクトしている間、目標の確保において、スタンド数を減らす、またはカウントしないといったルールの効果を無視する。
Ancient Tactician
Hinderingのテレインを通ってチャージする味方[TITAN]連隊は、通常通りInspiredスペシャルルールを得ることができる。
Lord of Titans
Promethean Oracleは、キャラクタースタンドであり、それ自体が連隊であるとみなされ、Monster連隊に適用される全てのルールを使用し、通常通り1回のアクティベート中に2回のアクションを行う。
また、デュエルアクションを宣言することもできる。
Promethean Oracleは他の連隊に所属することはできず、戦場に配置するために他の連隊を必要としない。
Promethean Oracleのウォーバンドには、少なくとも他に1つ連隊を編成する必要がある。
また、デュエルアクションを宣言することもできる。
Promethean Oracleは他の連隊に所属することはできず、戦場に配置するために他の連隊を必要としない。
Promethean Oracleのウォーバンドには、少なくとも他に1つ連隊を編成する必要がある。
Skorge(武器)
この連隊はCleave(+1)のスペシャルルールを得る。
さらに、目標に対して1ダメージ以上与えた場合、その目標を即座に破壊する。
さらに、目標に対して1ダメージ以上与えた場合、その目標を即座に破壊する。
Dori(武器)
このキャラクターは、Unyieldingのスペシャルルールを得る。