ウィーバーコート
Cil Tafain and The Cycle of Seasons
Weaver Courtsの連隊は、ヒンダリングのテレインルールを無視する。
自軍Weaver Courts連隊が、敵軍連隊に対してクラッシュまたはボレーアクションを行った場合、アクションを行った連隊は、シードマーカー(以下マーカー)を得る。
連隊は最大3までマーカーを持つことができる。
マーカーを持つ連隊が撃破された場合、12インチ以内の他の連隊にマーカーを分配する。
マーカーは、連隊ごとに消費して能力を使用したり、指定された数を持っていることで能力を得たりすることができる。
連隊は最大3までマーカーを持つことができる。
マーカーを持つ連隊が撃破された場合、12インチ以内の他の連隊にマーカーを分配する。
マーカーは、連隊ごとに消費して能力を使用したり、指定された数を持っていることで能力を得たりすることができる。
Weaver Courtsは四季のサイクルを使用する。
1ラウンド目のスプレマシーフェイズの終了時に、開始する季節を選択する。
2ラウンド目以降、各ラウンドのスプレマシーフェイズの終了時に、以下のサイクルで四季が循環する
Spring(春)→Summer(夏)→Autumn(秋)→Winter(冬)→ 春に戻る
1ラウンド目のスプレマシーフェイズの終了時に、開始する季節を選択する。
2ラウンド目以降、各ラウンドのスプレマシーフェイズの終了時に、以下のサイクルで四季が循環する
Spring(春)→Summer(夏)→Autumn(秋)→Winter(冬)→ 春に戻る
双方のプレイヤーがWeaver Courtsのアーミーでゲームを行う場合、双方異なる四季のサイクルを使用する。
Rampant Growth
そのラウンドの季節と一致するCourtの連隊は、ラウンド終了時まで以下のボーナスを得る。
Spring
全ての味方[Court of Spring]連隊は、マーチ特性を+2する。
Summer
全ての味方[Court of Summer]連隊は、Shockのスペシャルルールを得る。
Autumn
全ての味方[Court of Autumn]連隊は、Cullingのスペシャルルールを得る。
Winter
全ての味方[Court of Winter]連隊は、Dreadのスペシャルルールを得る。
Culling(スペシャルルール)
開始戦力未満の敵軍連隊は、このスペシャルルールを持つ連隊が行うクラッシュまたはチャージアクションに対する成功したモラルテストをリロールしなければならない。
リゾルブ特性を持たない連隊の場合、その連隊は代わりに3ウンズ受ける。
リゾルブ特性を持たない連隊の場合、その連隊は代わりに3ウンズ受ける。
Bloom(専用ドローイベント)
連隊がシードマーカーを持っている場合、それらを消費して以下のボーナスを得ることができる。
連隊は固有のBloomを持っている場合がある。
連隊は固有のBloomを持っている場合がある。
1マーカー
ラウンド終了時まで、連隊のコマンドスタンドのアタック特性を+2する。
コマンドスタンドがBarrage (X)のスペシャルルールを持っている場合、それも+2する。
ラウンド終了時まで、連隊のコマンドスタンドのアタック特性を+2する。
コマンドスタンドがBarrage (X)のスペシャルルールを持っている場合、それも+2する。
2マーカー
ウォーロードが持っているBloomを使用する。
ウォーロードが持っているBloomを使用する。
3マーカー
ラウンド終了時まで、現在の季節のサイクルのバトルフィールドロールを得る。
ラウンド終了時まで、現在の季節のサイクルのバトルフィールドロールを得る。