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Dweghomキャラクター

最終更新:

onikuya

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Ardent Kerawegh

このウォーバンドは、Flame Berserkers 連隊を2つまでしか編成することはできない。

Herald of War(スプレマシーアビリティ)

[Always Active]:このキャラクターが所属している連隊が Awakened 状態になったとき、その連隊から8インチ以内にいる全ての味方 [Ardent] 連隊も即座に Awakened 状態になる。
[Activated]:味方 [Ardent] 連隊は即座に4ウーンズを回復し、ラウンド終了時まで Lethal Demise (+4) スペシャルルールを得る。

To the End(スペシャルルール)

このキャラクターがデュエルアクションを実行してデュエルを開始した場合、いずれか、または両方のキャラクターが破壊されるまで、手番外のデュエルアクションを繰り返し実行する。
敵キャラクターがデュエルを拒否した場合、このキャラクターが所属している連隊は、ラウンド終了時まで即座に Awakened 状態になる。

But First(スペシャルルール)

このキャラクターのアクティベーション中、スペルキャスティングアクションを実行した後、このキャラクターは即座にフリーのデュエルアクションを実行してもよい。

Slain Bigger(スペシャルルール)

このキャラクターが、Monster(Monster キャラクターも)または Rider スペシャルルールを持つキャラクターとのデュエルに参加している間、このキャラクターの Evasion 値に+3する(最大3)。さらに、Fearless スペシャルルールを得る。

Hymns of War(スペシャルルール)

このキャラクターがスペルのキャスティングに成功したとき、10インチ以内にいる味方の [Ardent] 連隊1つを対象とする。その連隊は Awakened 状態になる。

Fear(スペル)

敵連隊を対象とする。ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
その連隊はチャージ距離を決定する際、2D6をロールし、低い方の出目を採用する。また、その連隊は、出目1による成功したモラルテストロールをリロールする。
注:チャージ距離のリロールを可能にするスペシャルルールが適用される場合、両方のD6をリロールする。

Rancor(スペル)

味方 [Ardent] 連隊を対象とする。ラウンド終了時まで、その連隊は Juggernaut スペシャルルールを得る。

Dismay(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊は、出目1による成功したモラルテストロールをリロールし、その連隊に所属しているキャラクターは、デュエルアクションを拒否できない。

Resolve(スペル)

味方 [Ardent] 連隊を対象とする。ラウンド終了時まで、その連隊は Indomitable (X) スペシャルルールを得る。Xは成功数2につき Indomitable の値が1増加する(最大 Indomitable (3))。

Exemplar

Paragon of War(スプレマシーアビリティ)

[Always Active]:このキャラクターが所属している連隊が交戦中である間、戦場にいる全ての味方連隊は Awakened 状態になる。このキャラクターは Forward Force スペシャルルールを得る。

But First(スペシャルルール)

このキャラクターのアクティベーション中、スペルキャスティングアクションを実行した後、このキャラクターは即座にフリーのデュエルアクションを実行してもよい。

Slain Bigger(スペシャルルール)

このキャラクターが、Monster(Monster キャラクターも)または Rider スペシャルルールを持つキャラクターとのデュエルに参加している間、このキャラクターの Evasion 値に+3する(最大3)。さらに、Fearless スペシャルルールを得る。

Hold Raegh

First Born of War(スプレマシーアビリティ)

[Battlefield]:各ラウンドのスプレマシーフェイズ終了時、戦場の任意の場所にいる味方連隊を2つ選択する。それらの連隊はラウンド終了時まで Awakened 状態になる。さらに、このキャラクターは Forward Force スペシャルルールを得る。

Preternatural Focus (ドローイベント)

10インチ以内にいる味方の連隊1つを対象とする。その連隊はラウンド終了時まで Awakened 状態になる。

To the End(スペシャルルール)

このキャラクターがデュエルアクションを実行してデュエルを開始した場合、いずれか、または両方のキャラクターが破壊されるまで、手番外のデュエル アクションを繰り返し実行する。
敵キャラクターがデュエルを拒否した場合、このキャラクターが所属している連隊は、ラウンド終了時まで即座に Awakened 状態になる。

Lost Ancestor

このキャラクタースタンドは Brute キャラクタースタンドであるにもかかわらず、Infantry 連隊に所属させることができる。また、視線を判定する際、Lost Ancestor のサイズを無視する。さらに、このキャラクターは決してダイファイティングを行うことができない。
このキャラクターは、4つの学派(school、下記参照)から1つを選択し、その学派に属する全てのスペルを習得する。学派の選択に追加のポイントコストは発生しない。

Living Legend(スプレマシーアビリティ)

[Always Active]:自軍はCreedを選択しない。代わりに、Ardent Creed と Tempered Creed の両方が有効なものとして扱われる。※ The Dweghom Creeds アーミールール参照

Unassailable Authority (ドローイベント)

このキャラクターが所属している連隊は、即座に Awakened 状態になる。

Not All who Wander are Lost(スペシャルルール)

味方 Lost または Found 連隊のアクティベーション開始時、ドローイベントを解決する前に、その連隊は Elemental Power プールからマーカーを2つ消費してもよい。そうした場合、その連隊は即座に Awakened 状態になる。

Songs of the Descent(スペル)

このスペルは自動的に詠唱に成功する。
敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、1 + X ヒットを与える。Xは、このキャラクターから12インチ以内にいる Awakened 状態の連隊数に等しい(最大6連隊)。

Litanies of Battle(スペル)

味方連隊を対象とする。
ラウンド終了時まで、その連隊は Dread スペシャルルールを得る。

Fire School(スペル)

Coruscation(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。

Fireball(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。これらのヒットは、Armor Piercing (2) スペシャルルールを持つ。

Flame Wall(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。成功数が4つ以上の場合、その連隊はラウンド終了時までヒンダリングテレイン内にいるものとみなす。

Magma School(スペル)

Magmatic Seep(スペル)

ゾーンテレインを1つ対象とする。
そのゾーンテレインは、ラウンド終了時まで噴火中とみなす。そのゾーン地形は、ゲーム終了時までカバーキーワードを失う。

Pyroclast(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを受ける。これらのヒットは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ。このスペルは、噴火中のゾーンテレインまたは駐屯地テレインから6インチ以内にいる敵連隊を対象にできる。この場合、スペルの射程やスペルキャスターの視線を無視する。
これらのヒットは、その連隊の側面に対して与えられたものとして扱う。

Eruption(スペル)

ゾーンテレインまたは駐屯地テレイン1つを対象とする。
そのゾーンテレインは、ラウンド終了時まで噴火中とみなす。対象のゾーンテレイン内にいる全てのスタンドは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ1ヒットを受ける。これらのヒットは、その連隊の側面に対して与えられたものとして扱う。
対象の駐屯地テレインを占拠している全てのスタンドは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ2ヒットを受け、駐屯地テレインを占拠していることによる恩恵を一切得られない。

Earth School(スペル)

Roots of Stone(スペル)

任意の連隊を対象とする。ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
味方連隊は Counter-Attack および Parry スペシャルルールを得る。
敵連隊は March 値に -2 の修正を受ける(最大 -2)。

Broken Ground(スペル)

敵連隊を対象とし、ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
その連隊は Juggernaut スペシャルルールを失い、チャージ距離をリロールできなくなる。
その連隊がチャージに失敗した場合、チャージ距離を決定するダイスの出目に等しい数のウンズを受ける。このウンズによってモラルテストは発生しない。

Rock Shaping(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊は、成功数1つにつき1ヒットを受ける。これらのヒットを解決した後、自軍の Elemental Power プールに マーカーを1つ追加する。

Steel School(スペル)

Hone Blades(スペル)

味方連隊を対象とし、ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
[Tempered] ではない連隊は、クラッシュアクション中、出目6による失敗したヒットロールをリロールする。
[Tempered] 連隊は、代わりに Deadly Blades スペシャルルールを得る。

Unmake Armor(スペル)

敵連隊を対象とする。ラウンド終了時まで、その連隊は Defense 値に -1 の修正を受け、Hardened (X) スペシャルルールを失う。

Temper Plate(スペル)

味方連隊を対象とする。ラウンド終了時まで、その連隊は Indomitable (1) および Tenacious (1) スペシャルルールを得る。


Tempered Sorcerer

このウォーバンドは、Inferno Automata 連隊を2つまでしか編成できない。
このキャラクターは、3つの学派(school、下記参照)から1つを選択し、その学派に属する全てのスペルを習得する。学派の選択に追加のポイントコストは発生しない。

Forgemaster(スプレマシーアビリティ)

[Always Active]:このキャラクターは、各ラウンドにフリーの追加のスペルキャスティングアクションを1回実行してもよい。このキャラクターは、同じラウンド中に同じスペルを2回以上キャスティングしようとすることはできない。
スペルキャスティングアクションを実行する際、味方の [Tempered] キャラクターは、Awakened 状態の味方 [Forged] 連隊のコマンドスタンドを起点として、そのスペルのレンジの半分まで視線を測定してもよい。この場合、そのコマンドスタンドにいるかのようにスペルをキャスティングする。このスプレマシーアビリティで選択できる [Forged] 連隊は、各ラウンドに1つまで。

Fire School(スペル)

Coruscation(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。

Fireball(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。これらのヒットは、Armor Piercing (2) スペシャルルールを持つ。

Flame Wall(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを与える。成功数が4つ以上の場合、その連隊はラウンド終了時までヒンダリングテレイン内にいるものとみなす。

Magma School(スペル)

Magmatic Seep(スペル)

ゾーンテレインを1つ対象とする。
そのゾーンテレインは、ラウンド終了時まで噴火中とみなす。そのゾーン地形は、ゲーム終了時までカバーキーワードを失う。

Pyroclast(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊に対して、成功数1つにつき1ヒットを受ける。これらのヒットは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ。このスペルは、噴火中のゾーンテレインまたは駐屯地テレインから6インチ以内にいる敵連隊を対象にできる。この場合、スペルの射程やスペルキャスターの視線を無視する。
これらのヒットは、その連隊の側面に対して与えられたものとして扱う。

Eruption(スペル)

ゾーンテレインまたは駐屯地テレイン1つを対象とする。
そのゾーンテレインは、ラウンド終了時まで噴火中とみなす。対象のゾーンテレイン内にいる全てのスタンドは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ1ヒットを受ける。これらのヒットは、その連隊の側面に対して与えられたものとして扱う。
対象の駐屯地テレインを占拠している全てのスタンドは、Armor Piercing (1) スペシャルルールを持つ2ヒットを受け、駐屯地テレインを占拠していることによる恩恵を一切得られない。

Earth School(スペル)

Roots of Stone(スペル)

任意の連隊を対象とする。ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
味方連隊は Counter-Attack および Parry スペシャルルールを得る。
敵連隊は March 値に -2 の修正を受ける(最大 -2)。

Broken Ground(スペル)

敵連隊を対象とし、ラウンド終了時まで以下の効果が持続する。
その連隊は Juggernaut スペシャルルールを失い、チャージ距離をリロールできなくなる。
その連隊がチャージに失敗した場合、チャージ距離を決定するダイスの出目に等しい数のウンズを受ける。このウンズによってモラルテストは発生しない。

Rock Shaping(スペル)

敵連隊を対象とする。
その連隊は、成功数1つにつき1ヒットを受ける。これらのヒットを解決した後、自軍の Elemental Power プールに マーカーを1つ追加する。

Tempered Steelshaper

このウォーバンドは、Inferno Automata 連隊を2つまでしか編成できない。

Thesis/Antithesis/Synthesis(スプレマシーアビリティ)

[Always Active]:Monster ではない味方 [Forged] 連隊が Awakened 状態になったとき、その連隊は即座に2ウーンズを回復する。
ゲーム中1回、Monster ではない [Forged] 連隊が Awakened 状態になったとき、Elemental Power プールからマーカーを3つ消費してもよい。そうした場合、通常の2ウーンズ回復の代わりに、即座に5ウーンズを回復する。
[Activated]:このラウンド中、味方 [Forged] 連隊がアクティベーションを行うたびに、即座に Elemental Power プールへマーカーを1つ追加する。

Igneolithic Mastery(スペシャルルール)

Tempered Steelshaper はスペルキャスティングを行う際、敵の妨害の影響を受けない。
このキャラクターが所属している連隊、またはこのキャラクターから10インチ以内にいる味方 [Forged] 連隊を対象とする敵のスペルキャスティング アクションは、キャスティングに成功するために必要な成功数が1増加する。

Refined Beyond Nature(スペシャルルール)

このキャラクターが所属している連隊は、デュエルを拒否したことによるマイナス効果を受けない。
さらに、このキャラクターは Resolve 値を持たず、あらゆるモラルテストおよび Resolve 値を用いるテストに自動的に成功したものとして扱う。
このキャラクター・スタンドは、所属している連隊に自身の Resolve 値を与えない。

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