ネオン
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ネオン Neon
「この世は火力が全てです。」
「火力最高!」

「火力最高!」

| 実装イベント | サービス開始時 2022年11月4日 |
| コスチューム | |
| 派生Ver. | ネオン:ビジョン・アイ ネオン:ブルーオーシャン |
| 製造企業 | エリシオン |
| 所属分隊 | カウンターズ |
| 使用武器 | SG オールブレーキ |
| 二人称 | 師匠 |
| CV | 日高里菜 |
| BlaBla | 火力に本気のgirlです。 |
概要
カウンターズ二人目のムードメーカーであり、火力を崇拝する人物。
マリアンが処分された後、補充員としてカウンターズに合流する。
その正体は、カウンターズの不可解な戦闘力上昇について、すべてをイングリッドへ報告する目的で送り込まれた存在。
……とネオン自身は思い込んでおり、憧れのスパイになれた喜びから、自らスパイであることを白状してしまう。
当人はスパイ任務に強い執着を持っているわけではなく、何かの拍子に設定を思い出しては「そういえば私もスパイでした」と発言し、周囲を呆れさせることが多い。
カウンターズ合流後の作戦が初の地上任務となり、初めて目にする地上の風景に深く感動していた。
マリアンが処分された後、補充員としてカウンターズに合流する。
その正体は、カウンターズの不可解な戦闘力上昇について、すべてをイングリッドへ報告する目的で送り込まれた存在。
……とネオン自身は思い込んでおり、憧れのスパイになれた喜びから、自らスパイであることを白状してしまう。
当人はスパイ任務に強い執着を持っているわけではなく、何かの拍子に設定を思い出しては「そういえば私もスパイでした」と発言し、周囲を呆れさせることが多い。
カウンターズ合流後の作戦が初の地上任務となり、初めて目にする地上の風景に深く感動していた。
火力最高!
常軌を逸した火力信奉者であり、アニスから火力が高いと指摘された際には「火力こそすべて」と断言するほど、その思想は徹底している。
主人公が、火力の道に迷っていたネオンの背中を押してくれたと本人は受け取っており、それ以来、主人公を「師匠」と呼ぶようになる。
主人公の先輩にあたるヨハンに対しては「大師匠」と呼ぼうとしたが、本人から却下された。
火力に対する嗅覚は極めて鋭く、敵の危険な火器を察知することもある。
武器庫を管理していたウンファに対し「火力の妖精が見える」と語って呆れられるものの、瞬時に高火力の銃を見分けたことで関心を持たれ、秘蔵の銃を見せてもらうなど、その嗅覚についてはウンファからも一定の評価を受けている。
エイプリルフールでは「火力になんて興味がない」と嘘をついた結果、身体が拒否反応を起こし、嘔吐するほどの信仰心を示した。
イベントでは食中毒による嘔吐描写もあり、カウンターズの嘔吐担当、通称「ゲロイン」として扱われることもある。
主人公が、火力の道に迷っていたネオンの背中を押してくれたと本人は受け取っており、それ以来、主人公を「師匠」と呼ぶようになる。
主人公の先輩にあたるヨハンに対しては「大師匠」と呼ぼうとしたが、本人から却下された。
火力に対する嗅覚は極めて鋭く、敵の危険な火器を察知することもある。
武器庫を管理していたウンファに対し「火力の妖精が見える」と語って呆れられるものの、瞬時に高火力の銃を見分けたことで関心を持たれ、秘蔵の銃を見せてもらうなど、その嗅覚についてはウンファからも一定の評価を受けている。
エイプリルフールでは「火力になんて興味がない」と嘘をついた結果、身体が拒否反応を起こし、嘔吐するほどの信仰心を示した。
イベントでは食中毒による嘔吐描写もあり、カウンターズの嘔吐担当、通称「ゲロイン」として扱われることもある。
したたかなネオン
一見すると破天荒な言動でアニスをからかい、ラピに窘められるお調子者に見えるが、内面は思慮深く、洞察力にも優れている。
マザーホエール討伐では、コンビを組んだノアがインヘルトへの加入が他のメンバーより遅れたことで孤独感を抱えていることを見抜く。
後からカウンターズに合流した自分も同じ立場であると語り、これから共有できる思い出を重ねればよいと叱咤激励する。
さらに、ノアが誇る「最強の盾」としての自尊心を巧みにくすぐり、「最強の盾と火力」のコンビを結成。
独断でマザーホエール内部へ侵入し、内部から破壊行動を行うことで地上へ引きずり下ろすという大きな戦果を挙げた。
周囲に心の壁を築いていたノアも、カウンターズがエデンを去る際には、ネオンとの再会を約束している。
また、主人公がエキゾチックに拉致された際には発信機を仕込み、バイパーに見抜かれるも、それは囮であった。
実際にはポケットに発煙筒を忍ばせ、主人公の位置を知らせることで、搦め手を得意とするエキゾチックを出し抜く活躍を見せている。
そのたびにアニスから「あなた本当にネオン?」と、普段の言動との落差を突っ込まれている。
マザーホエール討伐では、コンビを組んだノアがインヘルトへの加入が他のメンバーより遅れたことで孤独感を抱えていることを見抜く。
後からカウンターズに合流した自分も同じ立場であると語り、これから共有できる思い出を重ねればよいと叱咤激励する。
さらに、ノアが誇る「最強の盾」としての自尊心を巧みにくすぐり、「最強の盾と火力」のコンビを結成。
独断でマザーホエール内部へ侵入し、内部から破壊行動を行うことで地上へ引きずり下ろすという大きな戦果を挙げた。
周囲に心の壁を築いていたノアも、カウンターズがエデンを去る際には、ネオンとの再会を約束している。
また、主人公がエキゾチックに拉致された際には発信機を仕込み、バイパーに見抜かれるも、それは囮であった。
実際にはポケットに発煙筒を忍ばせ、主人公の位置を知らせることで、搦め手を得意とするエキゾチックを出し抜く活躍を見せている。
そのたびにアニスから「あなた本当にネオン?」と、普段の言動との落差を突っ込まれている。
フラグ建築?火力センサー?
危機察知能力にも長けており、シージペリラスが仕掛けた爆弾から間一髪でマリアンを守ったほか、誰も気づかなかった地雷原を察知するなどの活躍を見せている。
ネオン自身はこの能力を「火力センサー」と呼んでおり、冗談めいてはいるものの、実際に何度もカウンターズを救ってきた。
また、ラプチャーが出現しそうな気配を察しているのか否か、「これさえ倒せば終わり」「上から来そうな気がする」など、結果的にフラグとなる発言を口にすることが多い。
その的中率の高さから、アニスに「フラグを立てている」と呆れられ、「ラプチャーの味方?予知能力者?どっち!」と詰め寄られるほどである。
ネオン自身はこの能力を「火力センサー」と呼んでおり、冗談めいてはいるものの、実際に何度もカウンターズを救ってきた。
また、ラプチャーが出現しそうな気配を察しているのか否か、「これさえ倒せば終わり」「上から来そうな気がする」など、結果的にフラグとなる発言を口にすることが多い。
その的中率の高さから、アニスに「フラグを立てている」と呆れられ、「ラプチャーの味方?予知能力者?どっち!」と詰め寄られるほどである。
NIMPHによる記憶の改竄
インディビリアの復活を阻止するため、カウンターズはM.M.R.へ急行するが、間に合わず復活を許してしまう。
インディビリアは尾部のブレードでアニスとネオンを一閃し、二人は真っ二つとなって機能停止する。
幸い脳への損傷はなく、ボディの修復のみで完全に復活できたが、ネオンは死亡前後の記憶をNIMPHの機能によって改竄されていた。
アニスによれば、NIMPHに備わるトラウマ抑制機能により、ネオンはその間もトーカティブおよびニヒリスターと戦っていたと記憶しているという。
改竄の程度には個人差があり、アニスは死亡前後の記憶を完全に保持している。
インディビリアは尾部のブレードでアニスとネオンを一閃し、二人は真っ二つとなって機能停止する。
幸い脳への損傷はなく、ボディの修復のみで完全に復活できたが、ネオンは死亡前後の記憶をNIMPHの機能によって改竄されていた。
アニスによれば、NIMPHに備わるトラウマ抑制機能により、ネオンはその間もトーカティブおよびニヒリスターと戦っていたと記憶しているという。
改竄の程度には個人差があり、アニスは死亡前後の記憶を完全に保持している。
メガネの謎

液晶画面が埋め込まれたレンズ、チタンマター製のフレーム、ストレージ容量を限界まで使用したOSなど、光学検出器から自爆装置に至るまで高度な技術が盛り込まれている。
しかし、そのいずれも三大企業の技術体系には該当しないという。
これに対し、シフティーは心当たりがあるとして、個人的に調査することを提案する。
カウンターズおよびネオン本人も、眼鏡について何も知らない事実を再認識し、本人の許可を得たうえで調査が行われることとなった。
レベルPへ

アニスとともにアークへ残り、トウィンクルトライスターのプロデューサーを探すため、エキゾチック部隊と合流する。
プロデューサーであるミセス・ミスを保護した後、更生館に収監されているはずのリヴァリンを発見し、E.H.とともに追跡を開始する。
この際、分かれ道でネオンはメガネが示す方向へ、E.H.は別の道へと分かれて行動。
ネオンのメガネが導いた先は、M.M.R.最下層レベルPへと続くエレベーターであった。
本来であれば防衛装置により厳重に侵入を拒まれるはずだが、なぜかネオンはセキュリティに登録されており、難なくM.M.R.最下層へ到達する。
そこには衰弱した姿の謎の人物D.E.E.P.が存在し、しかも複数体が確認された。
彼らは皆、一様にネオンに対して「鍵」という言葉を口にしていた。

プロデューサーであるミセス・ミスを保護した後、更生館に収監されているはずのリヴァリンを発見し、E.H.とともに追跡を開始する。
この際、分かれ道でネオンはメガネが示す方向へ、E.H.は別の道へと分かれて行動。
ネオンのメガネが導いた先は、M.M.R.最下層レベルPへと続くエレベーターであった。
本来であれば防衛装置により厳重に侵入を拒まれるはずだが、なぜかネオンはセキュリティに登録されており、難なくM.M.R.最下層へ到達する。
そこには衰弱した姿の謎の人物D.E.E.P.が存在し、しかも複数体が確認された。
彼らは皆、一様にネオンに対して「鍵」という言葉を口にしていた。
「鍵」
異変を察知して現れたジエンは、ネオンに取引を持ちかける。
眼鏡が特別製であること、そしてそれが「鍵」であり、本来の力を使うにはパスワードが必要であることを明かす。
ネオン自身は眼鏡やパスワードについて何も知らず、ジエンはネオンの人間時代の記憶に手がかりがあるのではないかと推測する。
しかし、ネオンは人間だった頃の記憶も保持していなかった。
ジエンはネオンに振る舞った茶に薬を仕込み、ネオンはそのまま意識を失う。
異変を察知して現れたジエンは、ネオンに取引を持ちかける。
眼鏡が特別製であること、そしてそれが「鍵」であり、本来の力を使うにはパスワードが必要であることを明かす。
ネオン自身は眼鏡やパスワードについて何も知らず、ジエンはネオンの人間時代の記憶に手がかりがあるのではないかと推測する。
しかし、ネオンは人間だった頃の記憶も保持していなかった。
ジエンはネオンに振る舞った茶に薬を仕込み、ネオンはそのまま意識を失う。
ネオン:ビジョン・アイ Neon: Vision Eye

| 実装イベント | STAR ANIS 2026年4月30日~5月21日 |
| コスチューム | |
| 製造企業 | ミシリス オーバースペック |
| 所属分隊 | カウンターズ |
| 使用武器 | RL オールブレイカー |
| 二人称 | 師匠 |
| CV | 日高里菜 |
| BlaBla | 健全なる火力は完全なる身体に宿る |
概要
ネオンの封印された記憶から「鍵」に残されたデータが紐解かれる。
その中身はプリンセスからストール3世へ、何にも侵されず健康でいてほしい。と願い制作したニケ設計図だった。
ボディ制作には高いハードルが立ちはだかったが、ネオンは過去の記憶とプリンセスの思いを元に制作にこぎつける。
ストール3世、改めネオンはプリンセスの想いと願いが秘められたボディに生まれ変わった。
その中身はプリンセスからストール3世へ、何にも侵されず健康でいてほしい。と願い制作したニケ設計図だった。
ボディ制作には高いハードルが立ちはだかったが、ネオンは過去の記憶とプリンセスの思いを元に制作にこぎつける。
ストール3世、改めネオンはプリンセスの想いと願いが秘められたボディに生まれ変わった。
制作不可能のボディ
メガネの中に封印されていたのはネオン専用のニケ設計図だった。
しかしエーテルは殆どの技術が未知のものであり、設計思想すら理解不能で製作は不可能と語る。
ネオンはプリンセスが自分の為に託したこと、当時のM.M.R.にはD.E.E.P.の技術力があり、メガネのガイドはレベルPに向けられていたことから、封印中だったD.E.E.P.達を修復しボディ制作に携わらせることを提案。
危険な賭けではあったが、修復されたD.E.E.P.達は見事に設計図通りにネオンのボディを作り上げることに成功する。
しかしエーテルは殆どの技術が未知のものであり、設計思想すら理解不能で製作は不可能と語る。
ネオンはプリンセスが自分の為に託したこと、当時のM.M.R.にはD.E.E.P.の技術力があり、メガネのガイドはレベルPに向けられていたことから、封印中だったD.E.E.P.達を修復しボディ制作に携わらせることを提案。
危険な賭けではあったが、修復されたD.E.E.P.達は見事に設計図通りにネオンのボディを作り上げることに成功する。
このボディは外部からの影響を完全に遮断する特性を持つ。
エーテルはこれについて「デバフ無効化程度」と形容し、現時点で判明している侵食やダークマター、E2クリスタルなどあらゆる物質の影響を受けないと述べた。
ただしアンチェインドの影響については、M.M.R.でも対象となる素材がないため不明。
エーテルはこれについて「デバフ無効化程度」と形容し、現時点で判明している侵食やダークマター、E2クリスタルなどあらゆる物質の影響を受けないと述べた。
ただしアンチェインドの影響については、M.M.R.でも対象となる素材がないため不明。
ネオン:ブルーオーシャン Neon: Blue Ocean

| 製造企業 | エリシオン |
| 所属分隊 | カウンターズ |
| 使用武器 | MG ビッグビッグウェーブ |
| 二人称 | 師匠 |
| CV | 日高里菜 |
| BlaBla | 今の私は水力発電所! うわぁぁぁぁ! |
概要
夏のイベント「BLUEWATER ISLAND」ではバカンスに浮かれた挙げ句、火力から水力に浮気をする。
水力と火力のハイブリッドを目指すことを宣言するが、やっている事は火力のときと同じで主人公を巻き込みながら明後日の方向へ突き進んでいく。
水力と火力のハイブリッドを目指すことを宣言するが、やっている事は火力のときと同じで主人公を巻き込みながら明後日の方向へ突き進んでいく。















