千年家族 とは、【ゲームボーイアドバンス】用のゲーム。
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千年家族 |
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ハード |
【ゲームボーイアドバンス】 | |
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メディア |
128Mbitロムカセット | |
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ジャンル |
家族観察シミュレーション | |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
インディーズゼロ | |
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プレイ人数 |
1~2人 | |
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発売日 |
2005/03/10 (日本) | |
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値段 |
GBA:4,571円(税別) WiiU:715円(税込) |
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レーティング |
CERO:A(全年齢対象) | |
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対応機能 |
ゲームボーイアドバンス専用通信ケーブル ワイヤレスアダプタ |
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移植・リメイク |
【Wii U】?:【バーチャルコンソール】 | |
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日本販売数 |
55,000本 | |
【ゲームボーイアドバンス】向けに発売されたゲームソフト。
プレイヤーは見習いの【神】となり、パートナーの【キュピット】?と共に【人間】の家族を観察して見守っていくシミュレーションゲーム。
そのタイトル通り、家族たちは子孫を作り1000年ものゲーム内時間を過ごすのを維持させるのが目的で、プレイヤーは様々な効果のアイテムを使って干渉することも可能。
時間はリアル時間と連動しており、通常は120秒、ウォッチモードでは8秒でゲーム内の1日が経過。時計用電池を内蔵しているため、電源がオフの間でも1時間で1年ほどのゲーム内年月が経過する。
通信ケーブルやワイヤレスアダプタを使って他のプレイヤーの住民とお見合いもできる。
当時はまだ【Wii】が発売していなかったため、この手の任天堂ゲームにしては珍しく観察対象は【Mii】ではなく人間となっている。
後に発売した【トモダチコレクション】?や【Miitopia】と似た方向性の作品ではあるが、本作については特に言及されてない。
おぬしは“見習の神様”となり、意思をもった個性豊かなメンバーからなる“家族”を見守り、時には矢やアイテムを使って彼らにほんの少しだけ干渉するのじゃ。ゲームの目的はその家系が末永く続くように導くこと。そして究極の目標は、その家系を1,000年間維持し、『千年家族』にすること。こころづよいパートナー、“キュピット”と協力して世界に一つだけの家系図を完成させるのじゃ!