アレキサンドラ・タムサンカ とは、【ファイアーエムブレム 万紫千紅】のキャラクター。
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アレキサンドラ・タムサンカ |
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他言語 |
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種族 |
【人間】 | |
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性別 |
女 | |
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年齢 |
22歳~27歳 | |
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誕生日 |
06/27 | |
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身長 |
164cm | |
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職業 |
騎士 | |
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出身 |
テルス郡 | |
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所属 |
テルス白銀騎士団 | |
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趣味 |
武器の鍛錬 愛馬の世話 |
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好きなもの |
両親、【ブーケパラス】? 素敵な男性、恋の話題 |
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嫌いなもの |
実力の足りない自分 伯父 |
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声優 |
芝崎典子 | |
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初登場 |
【ファイアーエムブレム 万紫千紅】 | |
ダグシオン上層のジュラ神殿に仕える、可憐な天馬騎士。
巷では「銀の乙女」と呼ばれ、かなりの人気を誇っている。
名家の出身で環境にも恵まれている分、彼女を妬む声も少なくないという。
セオドラ篇の第1部7章・レダ篇の第1部6章にて、大剣闘祭予選で戦う敵将。
レダ篇では対策キャラクターとして【アンナ】から冒険手帳で【キロイカ】のスカウトが推奨されている。
伯父が根回しをしているためここまで不戦勝で勝ち上がってきたらしく、貧困街で伯父が雇ったと思わしき【ならず者】に襲撃されるイベントもある。ただし伯父が勝手に行ったことらしくアレキサンドラは純粋な性格である。
戦闘時にはアーク「ゼピュロスの盾」を持ち出してくるため飛行特効が通じず、更にプリーストに防御魔法を使わせて結界を張ってくる。
一度倒すと【ブーケパラス】?を撤退させて歩兵に変わる。
戦闘後は暴走する【セオドラ・セルヒオ・サバングレーン】に殴打されて死にかけるが、既のところで我に返る。セオドラ篇ではこのシーンで制御が効かず、大量の【バーン・バーン】?が現れる幻影に苛まれるシーンが流れる。
試合後は全ルートでスカウト可能。セオドラ篇は要求する支援Lv1とかなり低い。これは試合の殴打がかなり効いたらしく、本人は伯父の根回しによる不戦勝を嫌っていたため満足したことが起因。
支援と名声さえ満たせば無条件で加入する。
特徴としてルート共通でブーケパラスを配備した状態で加わる。カイ篇と引き継いだ救世篇以外ではブーケパラスは天翼兵にした際には固定化される。
成長値自体は【カターニャ】と類似しているものの、ルート問わずにブーケパラスの成長値補正が入るため総合成長値がトップクラスに高く、早めにスカウトすればカイ篇以外でも高い成長値で育成できる。救世篇まで試験を受ける必要が無いまま育てられるため、2軍のつもりで放置していたら引き継ぎ底上げ時に凄まじいステータスになっていたという事もままある。
個人スキル「白銀の乙女」は隣接する味方1人につき、命中回避+5。天翼兵は孤立することが多いのでやや噛み合いが悪い。
レベルアップスキル「飛翔」は、自分が歩行不可の地形にいる時に攻速増加。山や崖を探して戦わせよう。
【イシュマール】?との支援Aでは冥界兵となった両親と戦い、その際に伯父によって殺された事を知って動揺する。
支援S会話では伯父が両親を殺した動機と証拠をブーケパラスが掘り返して発見した文書で掴んだとのこと。伯父はバロール?復活の際に姿をくらませてしまったようだ。