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ゼシカ(DQⅧ)

登録日:2010/02/12 Fri 00:30:52
更新日:2026/05/18 Mon 21:30:03
所要時間約 15 分で読めるわよ





……ほんとに 大丈夫…よね?

私 兄さんのカタキを討つまでは まだ 死ねないんだからね?


ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君の登場人物でパーティメンバーの一人。
フルネームはゼシカ・アルバート。

CV:竹達彩奈(ドラゴンクエストヒーローズ、3DSリメイク版)


DQ8プレイヤーキャラリンク
主人公ヤンガス/ゼシカ/ククールゲルダ/モリー



【概要】

リーザス村を治めるアルバート家の令嬢
七賢者の血を引く家系で、魔法に秀でている。

勝ち気で行動力に溢れているが、母親のアローザから厳しく育てられており礼儀作法は完璧。
その明るい性格あと胸部から村のチビっ子達に慕われている。

イヤミっぽかったり、チャラチャラしたような男は嫌いなタイプである。
ちなみにラグサットという婚約者がいたのだが、母親が勝手に決めただけのお坊ちゃまなので本人にはその気はさらさらなく、相手のお坊ちゃまもゼシカの気の強い所を見て興味を失っており、婚約は自然消滅している。
この婚約者も大臣(要はお偉いさん)の息子でヘタレとこいつと被る部分があるが、作中の行動を見ると余程マシである。あとメインストーリーにも絡まないので影が薄い。

容姿は赤茶色の長髪を左右でまとめ、尋常じゃないボインを持つ。
初対面時はお嬢様らしい清楚な服装だったが、加入時はボイン上半分(北半球)を露出したエラい服装に。
髪型や服装のセンスによくケチはつくものの、その凶悪的なボインは多くのプレイヤーに凄まじい印象を叩き込んだ。

ゼシカ曰く、ボインが目立つ格好が好きだけど母親に反対されて小遣いから内緒でこの服を買ったらしい。

そのボインは行く先々で男達の視線を集め、ヤンガス&ククールには「水風船を詰めてるのかと思った」と言われるほど。
走った後や戦闘時にはこれでもかってぐらいボインボインに揺れる

普段はスタイルを鼻にかけることはあまり無いが、ボインの大きさに関しては世界一と自負しているらしい。
その自信は女性モンスターからのぱふぱふを完全無効化したうえ「勝利の笑みを浮かべている」と表示されるほど。ドヤァ…
これほどのボイン女は、もはや地上に出ることもあるまい。

そんな抜群のスタイルを自覚しながらも、おいろけスキルに8ポイント投入したのちに初めて「自分のおいろけに気づきはじめる」のだから、何かがおかしいと言わざるを得ない。
世界をめぐる旅が少女を女性へと変えたのだろうか。

なお、初登場時の清楚な服はゼシカがポルトリンクへ向かった後に部屋のタンスから回収可能で、着せ替え対応している。
どういうわけか60Gで売却可能だが、そんなことよりも、気に入らないという理由で普段着から着替えたのにそれを追いかけてきた男2人が持っているという場面、ゼシカの心情や如何に……。

ちなみにルーラ失敗時にはパンチラする。
また戦闘などでドラクエ初のボイン揺れをみせてくれる……が戦闘ではよく見ると揺れてない。厳密には服が揺れてるだけである。

この項目内でも鬱陶しい程ボインが強調されているが、誰が見てもまずボインに目が行くだろうから仕方ない。
彼女のデザインについては
  • 鳥山「毎回女性キャラは『セクシーにしてくれ』と再デザインをさせられているので今回は言われる前からオーバーにした」
  • 堀井「何も言ってないのに鳥山さんが勝手に巨乳に描いて来て、レベルファイブさんが勝手に揺れるようにしていた」
  • 日野「堀井さんがちゃんとチェックした上でGOサインを出した」
オッサン共が責任のなすりつけ合い各人主張している。何にせよGJと言わざるを得ない。

逆に、ミーティアやゲルダのような美人設定はなく、ゼシカ自身、姿が戻ったミーティアに対して、顔は負けるが胸なら勝てるという内容の発言をしている。
まあ実際、DQⅧの薄い本業界では圧倒的大差をつけた独走状態で勝っている。


【作中での行動】

兄サーベルトが何者かに殺害されたため、主人公達がリーザス村を訪れた際には喪に服している……と見せかけて犯人探し中。行動力に長けている。

塔にて主人公達を犯人と勘違いして襲いかかるも、リーザス像に遺された兄の記憶から全てを知る。
その後 兄の仇討ちのため母親と大喧嘩して村を飛び出し、港町ポルトリンクで主人公一行と再会。
ドルマゲス討伐という共通の目的から強制的に加入してくれる。

行く先々で起こるドルマゲスの凶行を止められないことに歯噛みしつつ、物語中盤で無事仇討ちを果たす。
しかしその際ドルマゲスが落とした杖を手にしてしまい、暗黒神に取り憑かれる
その時の表情はいろいろな意味でイッちゃっており、自慢のボインに血管が浮き出ていてとても恐ろしい。

主人公達の奮闘で解放されてからは、取り憑かれていた時に得た記憶から暗黒神ラプソーン打倒を目指す。

仲間会話ではマルチェロ等に対してプレイヤーの気持ちを代弁してくれたり、ゲーム再開時は説明口調であらすじを教えてくれる。

主人公に対しては兄に似ている部分もあるせいか当初から好意的。
イベント内ではかなりドキッとさせるようなセリフを言ってくることもある。
ククールに対しては出会い頭に口説かれたなどのチャラい部分を見せられた事もあって当初は毛嫌いしていたものの、旅を続ける内にククールの兄との複雑な関係等を知り、段々と物腰が柔らかくなっていった。
会話システムでは二人の息の合ったやり取りが見られることも。


【戦闘面】

魔法使いタイプの典型でMPや賢さが高いが反面HP・力・身の守りが低い。地味に素早さが高いのも特徴。
スキルや装備次第では肉弾戦も可能で、所謂殴れる魔法使いになれる。あの巨大な胸からは肉弾戦もこなせるとは、一見想像もつかない。
バギ系と強打系に耐性を持つが、それでも打たれ弱いので注意。
経験値の必要量が多い上に離脱期間があるために他キャラとレベルに差がつきやすい点も響きやすい。

呪文はメラ系ギラ系ヒャド系イオ系などの攻撃呪文やバイキルトやフバーハなどの補助呪文をレベルアップで習得する。
スキル次第で追加の呪文を取得する。

スキルは『短剣』、『ムチ』、『』、『格闘』、『おいろけ』の5つ。

リメイクの3DS版では双竜打ちが大幅に弱体化(1.5倍×2から0.9倍×2)。残念
さらにゲルダ、モリーの加入により若干立場が危ういか、と思われたがそんなことはなかった。

なぜなら他の特技や呪文の威力が強化されたため。
ロマン砲と言われたマダンテもクリア後の追憶の回廊で真面目にダメージソースたり得るため、日の目を見ることとなっている。
身かわし率上昇も追憶の回廊では有用性が高い。

ムチスキルもPS2版の双竜打ちがおかしかっただけで、倍率が下げられたと言っても習得時期相応の威力ではある。合計で1.8倍というのは力の差があるといえヤンガスの烈風獣神斬(1.5倍)より上。序盤なら十分火力ソースにもなれる。

特にオワコンと言われた短剣のライトニングデスは倍率がかなり強化(1.3倍→1.8倍)されている。
ドーピングや隠しボスの討伐が必要になるが、最終的にはライトニングデスで2万以上のダメージを叩き出すことができる。ボインだけではなく打撃の威力もすさまじい女である。 コイツ、本当に魔法使いか
どうもサーベルトよりも魔法剣士としての才能が色濃く出ている様子。ロトの剣も装備出来るし。
とはいえこれはやり込みを前提とした際の話。短剣スキルの全体的な微妙さはそこまで変わってない。
ただし追憶の回廊のボスの中には猛毒が効くという意外な穴のあるボスもいるため、ポイズンダガー(SP9)だけでも習得しておくといい。
……問題としてはゲーム中では図鑑(つまり倒した後)でしか猛毒が有効というヒントがないことだが

ここまでで「リメイクでもゼシカは魔法使いではなく物理アタッカー」と思うかもしれないが、そうでもない。
上記のことは繰り返すが「やりこんだ場合」の話であり、クリア前に短剣スキルに振るのは縛りプレイに近いのは変わりない。
さらに追憶の回廊ではボスの攻撃の激しさもあってゼシカもひたすら呪文でサポートや回復をする必要があり、攻撃に回す時もマダンテで速攻した方が役に立つからである。
格闘スキルの身かわし率アップも一部のボスに有効なため、素手状態で戦闘することも多い。
特に重要度が高いのは杖スキルマスターで覚えるザオリク。元から有用だが、追憶のボスではひたすら死ぬので蘇生役は1人でも欲しい。

ムチスキルの弱体化なども考慮するとより杖やおいろけスキルの重要性が増したと言えるだろう。
格闘のマダンテや短剣のライトニングデス習得はクリア後から始めても十分。


<短剣スキル>

はっきり言って地雷スキル。魔法剣士なゼシカが好き!という場合ならまあ……
特技は猛毒効果の「ポイズンダガー」や即死効果の「アサシンアタック」を覚える。ククールのディバインスペルと組み合わせると付与率が高まる小技があるが、それを考慮してもわざわざ伸ばすほどのスキルではない。特に即死はククールのザラキで十分。
ある程度伸ばすと長剣も装備可能になるが、短剣だろうと長剣だろうと、ちからの低いゼシカとは噛み合っていない。

3DS版はアサシンアタックの強化版「ライトニングデス」の倍率が超強化*1され、一転して需要のあるスキルなった。


<ムチスキル>

SP23で覚える「双竜打ち」が消費MP3で「ダメージ1.5倍の攻撃を2回」与えるというぶっ壊れ性能*2
武器がそれなりでも十分強いので、ドラクエ伝統の最強武器「グリンガムの鞭」をカジノで入手すれば途方もない火力になる。*3
逆に言うと強いのは双竜打ちだけで、それ以外の特技や通常攻撃はおまけ。SP68でムチ攻撃力+25が入るので上げるとしてもそこまでか。

3DS版では双竜打ちの倍率が0.9倍×2に大幅ナーフされ、短剣の台頭もあり趣味寄りのスキルになってしまった。


<杖スキル>

知識があればあるほど輝くスキル。強さが双竜打ちに集約されているムチと比べ、汎用性の高さが魅力。
優秀な補助呪文を覚える他、伸ばし続ければ杖装備時に最大MPがアップしたりMPが自動回復したりする。
「ピオリム」はメタル狩りに使える他、先制率を上げることでベホマやSHT攻撃が成功しやすくなる。「マジックバリア」は即死率や状態異常の付与率も下げてくれる。MPが補強されるので、単純にイオナズンやメラゾーマ等を連発しやすくなるというのも強い。
杖スキルに全振りしていると、ちょうど自動回復と同タイミングでイオラを覚えるのもグッド。
SP100の特典は「ザオリク」。特に裏ボス戦において、ククール以外もザオリクが使えるのはデカい。
欠点はMP周りの特典が杖装備時しか発揮されないこと。うっかり他の武器に持ち替えてしまうと、再び杖を装備しても現在MPは減ったままなので注意。


<格闘スキル>

全キャラ共通の縛りプレイ向けスキルで、ちからの低いゼシカは殊更使いにくい。
鍛えていくと回避率が50%も上がるが、発動条件は「トヘロス有効レベル+10」とかなり厳しい。
SP100の特典はなんと「マダンテ」。ある意味ここだけに価値が集中している。


<お色気スキル>

サポート向けのスキル。
何もせずとも敵を見とれさせて行動不能にさせる事がある。
「メダパニ」や「ラリホーマ」も使いやすい。
「ぱふぱふ」は実戦的な特技ではないものの、とあるボスには効果テキメン。案の定ネタにされている。
他の特技はおまけ。「投げキッス」や「ヒップアタック」等の攻撃系特技は気分転換には良いかもしれない。
SP100の特典は特技版ベホマラーの「ハッスルダンス」。実用性は低いが揺れるので取得させたプレイヤーは多い。


【着せ替え】

特定の防具を装備するとグラフィックが変わるため、趣味で選ぶプレイヤーも多い。

具体的には、
  • 普段着(初登場時の服)
  • 踊り子の服
  • 魔法のビキニ
  • 危ないビスチェ
  • バニースーツ、カチューシャ、網タイツのバニーセット(うさぎのしっぽでなく網タイツ)
  • 神秘のビスチェ
の6種類。どれもこれもボインが目立つ服装である。
リブルアーチで高性能な魔法のビキニが売っているが、その次に攻略する場所は雪山である。防寒着ぐらい用意してあげても……仲間会話では頻繁に「寒い寒い」と言ってるけどそりゃ寒いわ。わざとか? わざとなのか?
普段着を持っている場合、その後の遭難イベントで強制的に装備を変更させられる。
サザンビーク到着時の最強装備はバニースーツなので、バニー姿で「ぼん!きゅっ!ぼーん!」イベントを見ることが出来る。3DS版における金尾哲夫氏の気合の入ったボイスは必聴。
ちなみに3DS版ではキングマーマンが低確率(1/128)だが魔法のビキニをドロップするようになっているため、海賊の洞窟の入り口で延々と粘れば魔法のビキニでこのボイスを聞くことも出来る。物凄く苦労するが興味がある人は試してみよう。

3DS版ではコスチュームはゼシカ以外のキャラ達も変化するようになったが、当のゼシカもいくつか新規コスチュームが増加。いずれもエロ可愛い。けしからん
但しハードが低年齢層向けということがあってか、PS2版と比べて露出度は減っており一部の衣装はデザインが大きく変更されている。
また、乳揺れやパンチラも修正されてほとんど見ることができなくなっている。ちくせう。


【台詞集】

  • すんませんしたーっ。

  • あの王様 けっこう やらしいわね。
    私の身体をなめるように見て
    ぼんっ きゅっ ぼーん
    とか言わないでほしいわ まったく!

  • (ぱふぱふ小屋にて)私に勝るとも劣らない 大きさの人を見たのは初めてだわ。
    世界一かもしれないって 自負していたのに……

  • ボインを見せ付けておいてやらしいとは何事か、このボイン女は!

  • トロデ「ゼシカが死にやすいようじゃのう。これはわしの個人レッスンが必要かもな。ぐはは」

  • 相手にしちゃダメよ ヤンガス。
    トロデ王の言うことは基本スルー。
    それがこの旅を乗り切る知恵よ。

  • 他の連中なら ともかく 私は 女よ!
    ……このボン キュッ ボーンが
    目に入らないっていうの!?


【3DS版での追加イベント】

3DS版の追加ダンジョン追憶の回廊では、杖に操られた状態のゼシカの強化ボスである「追憶のゼシカ」が登場。
本体の攻撃自体は同ダンジョンのぶっ壊れたボスに比べて大したことはないのだが、なんと男性キャラを耐性無視で確実に混乱させる「ゆうわく」という技を使ってくる。
追加キャラのゲルダを入れてもどうしても2人は男になるため、どうあっても無視する事はできない攻撃である。

母親との関係は、PS2版ではエンディングでなんとなく帰りにくくて1人暮らしをしている旨が語られる(海外版では仲直りした旨が語られる)が、リメイク版ではとあるサブイベントを発生させることで和解を果たす。

そして……条件付でゼシカエンドが追加された。片方は2人で旅に出るエンド、もう片方はまさかの結婚エンドである。
が、このイベントについては賛否両論であり、原作派からは特に批判が大きい上に、ゼシカ派からも「もうちょっと丁寧に作れなかったのか」「そもそもゼシカは好きでも結婚なんて望んでいない」と言う意見もある。
……まぁ、エンディングはプレイヤーの任意で選択可能なので、各々が望む結末を迎えよう。ドラクエってそういうゲームだしね。

ちなみに結婚エンドではミーティア姫のドレスをそのまま借りたようで、彼女のボインにはキツかったらしい。ただ、2人のドレス姿のモデルを比較すると、胸以外の腕やウエストも明らかにゼシカの方が太い。乳マウントではなく、華奢なミーティア姫のドレスが本当に窮屈だったという可能性が僅かに存在している。
……どちらにせよ、他人のドレスを借りておいてその言い草はないだろうと批判も多い(もちろんゼシカではなく、それを言わせたスタッフに対して)。


【その他の外部出演】

バトルロードではマジックバリアとぱふぱふでカード化。
ぱふぱふのカードは鳥山明が描いたものが一番エロいと人気。

では3DS版のみ冒険の書の世界に登場。
何者かによって甘えん坊な性格に改変されてしまい、アローザの依頼で元の性格に戻すための本を探すクエストを受注することになる。
正解の本は一つしかないが性格を変える本自体は4種類存在しており、笑いや萌えなど様々な意味で反応を楽しめる。
内1冊はこのクエストを引き受けている間しか入手できないためアイテムコレクターは注意。
また、上記の4種とは別にあるアイテムを所持しているとアローザの特別なセリフが見られる。
なおこのクエストにより、アローザはぼん!もきゅっ!もゼシカを上回っているらしいことが判明する。なんという……
報酬アイテムもそこまで貴重な品*4ではないため、早期に解決するのはややもったいないクエストかもしれない。

ドラクエヒーローズでは1から参戦。
武器は鞭で呪文はヒャド系を使える。必殺技はマダンテだが使ってもMP全消費ということは無いので安心されたし。
1の頃は特技のハッスルダンスが超稀少な全体HP回復*5なので必須メンバーというレベルだったが、2ではいろんなキャラが全体回復を使えるようになったので需要は落ち着いた。


【余談】

彼女が悪堕ちした姿「呪われしゼシカ」だが、3DS版公式ガイドブックでは「呪われし???」という表記になっており、姿も写っておらず存在がぼかされている。
ネタバレ配慮なのだろうが、その割にはラスボスのラプソーンや裏ボス地獄の帝王様のデータも載っているので、どうも基準が曖昧である。

踊り子の服や魔法のビキニを着ると胸が縮むため、いつもの服装はブラやコルセットで盛っている疑惑がある。

あとちなみに中の人は主人公の中の人と後に結婚した。



あの項目を もう一度 追記・修正するまで
私 まだWiki篭りを続けるから……えっと……
これからも よろしくお願いします。

……なんだか改まっちゃって
私 ちょっと変だったかな?

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最終更新:2026年05月18日 21:30

*1 数値としては1.3倍が1.8倍になっただけだが、単発攻撃なのでバイキルトで爆発的に強化される

*2 他の特技は高くても1.5倍止まり。通常100ダメージを出せるヤンガスが1.5倍の攻撃をしても150にしかならない一方で、通常70ダメージしか出せないゼシカでも双竜打ちなら210ダメージを叩き出せてしまう。

*3 しかもDQ8のカジノは歴代でもかなり稼ぎやすい。

*4 高性能な武器ではあるが、カジノの景品でそれ以上のものが手に入る上に終盤では普通に店売りされている

*5 ヒーローズはフィールドに出現する薬草か、使用回数が有限のホイミストーンでHP回復を行う。