魔法によって動かされている意志のない敵(以下、操り人形)に対してのみ大ダメージを与える罠を仕掛ける(一度に仕掛けられる罠の数には限りがある)。
操り人形に爆弾が仕掛けられていた場合、それを素材にしてその場にもう一度罠を仕掛けることができる(この罠の数に制限はない)。
爆弾を素材にした罠は、術者の意志で好きなときに爆発させられる。この場合も操り人形に対してのみダメージを与える。この爆発は全ての罠で同時に起こる。個別に爆発させることはできない。
いずれの罠も、地面や床に触れている相手にしか効果がない。意志のある敵に対して複数回使ってしまうと、世にも恐ろしいことが起こり、術者は消えてしまう。
裏技:爆弾でない方の罠がある場所は、爆発に巻き込まれない
操り人形に爆弾が仕掛けられていた場合、それを素材にしてその場にもう一度罠を仕掛けることができる(この罠の数に制限はない)。
爆弾を素材にした罠は、術者の意志で好きなときに爆発させられる。この場合も操り人形に対してのみダメージを与える。この爆発は全ての罠で同時に起こる。個別に爆発させることはできない。
いずれの罠も、地面や床に触れている相手にしか効果がない。意志のある敵に対して複数回使ってしまうと、世にも恐ろしいことが起こり、術者は消えてしまう。
裏技:爆弾でない方の罠がある場所は、爆発に巻き込まれない