【名前】オルゴナ・インシチ
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】33
【所属】龍平
【職業】工芸家
【髪色】黒の髪に黒目
【一人称】ワタシ
【二人称】アナタ
アラカ・インシチの母
オグル・インシチの妻として、手料理でサポートしつつ、娘へも勉強を教え続けていた
職業としては工芸家という扱いではあるが、主婦をやりながらの副業程度のもの
簡単に言えば、夫の販売している商店の商品と共に、小さなフェルトの袋型ポーチを月に数個作り売っているくらい
夫とは、世間話で盛り上がり、気が合いさらに安定した生活になるということでプロポーズをされてから悩むこともせずに即決で付き合う事を決めた
雰囲気内面共におっとりとしており、周囲を和ませる
しかしながら、10人兄弟の長女であったためか、泣いている子をあやかすことがとても得意で、面倒見はいい
酒に酔うと泣きながら笑ってしまう悪癖があり、娘にも遺伝している
日々強まる戦乱への気配については「どうにかなるんじゃない?」と若干楽観視している
しかしながら、本当にその時が来たのならば逃げずに夫共に残ることだろう
カエルムへの手紙については夫の書いている手紙に時折数行書くことがある
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】33
【所属】龍平
【職業】工芸家
【髪色】黒の髪に黒目
【一人称】ワタシ
【二人称】アナタ
アラカ・インシチの母
オグル・インシチの妻として、手料理でサポートしつつ、娘へも勉強を教え続けていた
職業としては工芸家という扱いではあるが、主婦をやりながらの副業程度のもの
簡単に言えば、夫の販売している商店の商品と共に、小さなフェルトの袋型ポーチを月に数個作り売っているくらい
夫とは、世間話で盛り上がり、気が合いさらに安定した生活になるということでプロポーズをされてから悩むこともせずに即決で付き合う事を決めた
雰囲気内面共におっとりとしており、周囲を和ませる
しかしながら、10人兄弟の長女であったためか、泣いている子をあやかすことがとても得意で、面倒見はいい
酒に酔うと泣きながら笑ってしまう悪癖があり、娘にも遺伝している
日々強まる戦乱への気配については「どうにかなるんじゃない?」と若干楽観視している
しかしながら、本当にその時が来たのならば逃げずに夫共に残ることだろう
カエルムへの手紙については夫の書いている手紙に時折数行書くことがある