+ セリフ一覧
Grand summon
召喚 ライネス「へえ、私を召喚したのか。
     司馬仲達参上……って、うん、私はライネス・エルメロイ・
     アーチゾルテの疑似サーヴァントなんだけどね?
     大丈夫大丈夫、力は引き継いでるから。
     ライネスでも司馬懿でも仲達でも、好きに呼んでくれていいよ。
     どうぞよろしくね、マスター?」
Synthesis
レベルアップ ライネス「いいね、レベルアップのこの感じ。力が漲ってくる気分だけど、君が味わえないのは残念だな」
霊基再臨 1 ライネス「ほう、こいつが霊基再臨、衣装も変わって気分一新だな、え?なんで洋装なのかって?勿論私の好みだとも」
2 ライネス「今回は衣装変わらずか。うん?変わりたかったかって?そりゃ勿論、女の子だからね、その時の気分であれこれ着替えたいものさ」
3 ライネス「ふふ、司馬懿殿にあやかってやはり中華の衣装も袖を通さないとね。少し動きにくいが、この悠雅さは代えがたい。で、君の好みはどうだ?なにしろ私はサーヴァントだ、洋装でも中華風でも好きな服くらいは着てやるぞ」
4 ライネス「ああ、うん、サーヴァントとしては半端者の私だが、どうやらこの景色まで至ることが出来たらしい。君のお陰だよ、こんな状態が維持されるのは人理が曖昧となった今だけの奇跡だろうが、だからこそこの景色を私は好む。もしも君もそうだったなら、ああ、だったら私は嬉しいな」
Battle
開始 1 ライネス「さあて、蹂躙してやろうか、マスター」
2 トリムマウ「お嬢様、迎撃準備整いました」
スキル 1 ライネス「うんうん、罠を仕掛けるのは楽しいね」
2 ライネス「さあ、トリムマウ、よろしく頼むよ」
3 司馬懿「では、俺も力を貸してやろう」
4 トリムマウ「お嬢様、こちらをお使いください」
コマンドカード 1 ライネス「よろしい、やってみよう」
2 ライネス「仰せの通りに」
3 ライネス「へえ、そいつでいいのかな」
宝具カード 1 ライネス「とっておきの御開帳といこうか」
2 ライネス「さて、こいつの効果は折り紙付きだぞ」
3 トリムマウ「お嬢様、こちらでございます」
アタック 1 ライネス「いった!」
2 トリムマウ「了解です」
3 ライネス「これで!」
エクストラアタック 1 ライネス「エルメロイの至上礼装、とくとご堪能あれ」
2 トリムマウ「 月霊髄液 (ヴォールメン・ハイドラグラム)、参ります」
宝具 1 ライネス「混沌に七穴、英傑に毒婦。落ちぬ日は無く、月も無し。とくと我が策、御覧じろ。『 混元一陣 (かたらずのじん)』」
2 司馬懿「勝負に奇計も切り札も要らぬ。ただ十全に整え、当然に勝てばよい。『 混元一陣 (かたらずのじん)』」
3 司馬懿「勝負に奇計も切り札も要らぬ。ただ十全に整え、当然に勝つのみ。『 混元一陣 (かたらずのじん)』、破れるものか」
ダメージ 1 ライネス「くそ、手加減しろ、このっ」
2 ライネス「うあっ」
戦闘不能 1 ライネス「ちっ、ここまでか、すまない」
2 トリムマウ「お嬢様、申し訳ありません」
勝利 1 ライネス「戦いは結果だけのこと、つまりは我々の積み重ねの勝利だよ、マスター」
2 ライネス「図り謀り陥れる、こいつが軍師の妙ってもんさ」
3 司馬懿「そうだ、このようにただ当然に勝てばよい」
ライネス「って、おや、司馬懿殿!」
My room
会話 1 ライネス「おいおい、のんびりしていていいのかな?人理の為にも早くクエストをこなさないといけないんじゃ?」
2 ライネス「君はマスター、私はサーヴァント。ここはきちんとわきまえておこう。とりわけ疑似サーヴァントだとこの辺の区別は大事だからね。で、君ちょっと用事を頼まれてくれないかな」
3 ライネス「他人の上にいるってのは肩がこるからね、こうして誰かに命令される立場ってのは楽でいい」
4 ライネス「我が兄もこんなところまでご苦労様だ。もうちょっと気楽に構えれば葉巻の量も減るだろうけど、いいや、あれはあのままでいいかな」 (諸葛孔明〔エルメロイⅡ世〕 所属)
5 ライネス「うわあ、あのルヴィアが神霊か、いやある意味納得はするが、何と言うかああなってさえ無駄にゴージャスなお嬢様だな」 (アストライア 所属)
6 ライネス「おやおや、あの赤い悪魔、まさか女神様になってらっしゃるとは。とはいえ、変わらないところは変わらないものだね」 (イシュタル 所属)
7 ライネス「なんとまあ、凛のやつ、あんな夏の衣装まで。いや、凛じゃないのは分かっているがあまりにも適合しすぎだろう、あれは」 (イシュタル〔ライダー〕 所属)
8 ライネス「あ、うん、グレイがいてくれるのは嬉しい。勿論マスターも忙しいだろうが、ほら、一緒にお茶くらいは飲めるだろう」 (グレイ 所属)
好きなこと ライネス「好きなもの?大変言いにくいのだけど、他人の不幸だね。とりわけ真面目な人間が鬱屈して道を踏み外すところなんて最高だ。君、引かないでくれたまえ」
嫌いなこと ライネス「穏やかな人生、予想通りの出来事、代わり映えのしない展開は嫌いだね、どうせなら激動がいい、サスペンスでスペクタクルでB級な展開が望みってもんだ。ほほう、司馬懿殿は詩文が嫌いだそうだ」
聖杯について ライネス「聖杯ね、別に願いたいことなんて無いさ。欲がないわけじゃない、というか欲望たっぷりの私だけど、そういうのは陰謀とか策略とか奸計とかで手に入れるべきだ。つまるところ、ああいう無条件で貰う何かってのは気持ち悪い」
Lv.1 ライネス「どうしたのかな、我が弟子。うん?どうして弟子って呼ぶのかって?さて、どうしてかな、過去か未来か別の世界か、君が私の弟子だったりするのかもしれないぞ」
Lv.2 ライネス「随分足繫く通ってくれるじゃないか、なんだ?私のことが気にいってくれたのかな?ふふっ、お世辞でもそんな風に言われるのは悪くない。ああ、大したものはないがそこらの本を読んでいてくれても結構だ」
Lv.3 ライネス「些か困ったな、君の苦しむ顔を見たいという欲望が日増しに膨れ上がっている、悲しむとか怒るとか、まあ人生を踏み外すタイプの負の感情だよ。この性質ばかりは私自身が止められなくてね、いやあ困った」
Lv.4 ライネス「ふむ、割と脅したつもりなんだが、未だに私のところに来るのだね、君は。なに?弟子だから?確かにそれはその通りだ。よろしい、覚悟したまえ、私と関係を続けるからには些かならず思考と人生を歪めてもらうぞ」
Lv.5 ライネス「今日は茶会を開くことになってね、さ、早く準備をしてれたまえ。え?誰と茶を飲むのかって?やれやれ、今更そんな説明をさせないでくれたまえ、私はね、君とお茶の時間を過ごしたいんだよ、我が弟子」
イベント開催中 ライネス「おお、外で何か始まってるみたいだな、さあ行こう、すぐ行こう、時は待ってくれないぞ!」
誕生日
Event
レディ・ライネスの事件簿 1 ライネス「ほう、来たか、我が弟子、じゃ張り切って行くとしよう」
2 ライネス「ふむふむ、進み具合はどうかね?言っておくが、私の採点は辛口だよ」
3 ライネス「パッチワークの都市を駆け巡り奇々怪々な謎を解く、か。いかにも兄上の好きなコンピュータゲームじみている、最も私も遊興の類は嫌いじゃないがね」
4 ライネス「ホワイダニットに注意したまえ、英霊も魔術師も物理法則に囚われない存在だが、動機だけはそうはいかない。どこまで行っても彼らはまた人間なんだ」
5 ライネス「さて、君、きちんとインフォメーションは読んだかね。エルメロイ教室だと全く読まない問題児が過去にかなりいてね、いや、待てよ、読む方が少なくなかったか」
6 ライネス「謎は解決、終わるべきものが終わり、パッチワークロンドンも霧の向こうまで遠ざかる。いやあ楽しかった。持ってくものは忘れずにな」
7 ライネス「良い旅だったな、季節も定かならぬパッチワークロンドンだったが、君と過ごした時間は忘れがたい、いや、この記憶も失われるのだろうが…もう少しだけ君と一緒に愛おしんでいたい」
8 ライネス「ほほう、中々良いものを得たようだ、大事にしたまえよ、我が弟子」
9 ライネス「これは素晴らしい、時計塔でも滅多に手に入らぬ逸品だぞ
10 ライネス「さあて、新しいミッションが開いたらしい、頑張ってもらおうか」
11 ライネス「クエスト解放とのことだ、ま、探求は魔術師の基本だよ、我が弟子には頑張ってもらいたい」
12 ライネス「事件進展だな、さあ、我が弟子、新しい現場に行ってみよう」
13 ライネス「彼女の信頼を得たらしいね、ふふっ、大切にしてくれたまえよ」
14 ライネス「ああ、ここまで来たか、最後の探求の出現だ。せっかくだ、君、私と一緒に探偵の真似事をしてきたからには詰めまで完璧にやってくれたまえ」
15 ライネス「ついに終わってしまったね。正直に言えば、この夢みたいな時間がもう少し続いたら良いとか考えてしまっていた。お疲れ様、我が弟子。いつか暇があったらエルメロイ教室に来たまえ、その時はグレイと我が兄共々歓迎しようじゃないか」