2018年ファイターズのあゆみ

2018試合日報


1月

  • 5日、球団仕事始め。以下人事異動(須永・打撃投手→アカデミーグループ/高口・アカデミーグループ→プロスカウト)。またテキサス・レンジャーズとの業務提携が発表された。
  • 6日、西村鈴木田中瑛が入寮、ニック・マルティネス投手との契約合意が発表。
  • 7日、難波宮台入寮。
  • 8日、北浦清宮入寮。
  • 9日、新人合同自主トレスタート、武田勝さんが石川ミリオンスターズの監督に就任が決まる。
  • 11日、新人研修会。
  • 14日、鎌ヶ谷新入団選手歓迎式典を実施、目標の漢字は清宮「道」・西村「夢」・田中瑛「戦」・難波「壁」・北浦「初」・鈴木「笑」・宮台「武」。一方、大野の補償が金銭となることが発表。
  • 15日、新外国人の背番号が発表される(アルシア・4/トンキン・19/マルティネス・27/ロドリゲス・41)。
  • 18日、春季キャンプ振り分け発表。アリゾナ行は昨年同様42名、ツル宮西玉井森山平沼が初アリゾナ組に選出。なおルーキーは清宮のみアリゾナスタートが決まるもトレーニング中に右手親指を痛める。また岸里が左鼠径ヘルニア根治手術終了。
  • 24日、チームスローガン「道 ―FIGHTERS XV―(ファイターズフィフティーン)」発表。
  • 28日、アリゾナ組、飛行機機体不具合で2時間遅れで出発。
  • 30日、マルティネス他の新外国人よりひと足早く合流。また、レアードも合流。
  • 31日、国頭組出発。

2月

  • 1日、アルシア以外の新外国人3名の入団会見+監督アリゾナにて恒例の塩まき。また国頭組キャンプ開始。
  • 2日、アリゾナ組もキャンプ開始。
  • 3日、有原が右肩炎症を発症。
  • 6日、キャンプ休日。清宮は先輩たちとNBA観戦、それ以外の新人は荒木監督と共に国頭の施設を訪問。
  • 7日、翔さんも右肩炎症を発症。
  • 11日、アリゾナ組練習試合(vsKT/現地10日)。先発吉田は2回を無失点、井口が1失点も杉谷がチーム第1号を放つ。また親方が153キロを出す。
  • 13日、アリゾナ組紅白戦(現地12日)。紅組先発ロドリゲスは2回を1三振無失点。
  • 14日、アリゾナ組練習試合(vsLG)。平沼がタイムリーを放つ。
  • 16日、アリゾナ組沖縄到着。
  • 17日、監督恒例の塩まき。紅白戦。ひろみが3打数2安打、杉谷が引き続き好調を維持、なお投手陣は高梨加藤がいまひとつ。なお試合は白組清水が決勝ホームランを放つ(試合は紅4-5白)。この日よりツル大嶋、コンディション不良の大田有原が国頭組に合流。
  • 18日、練習試合(vs阪神)、先発ロドリゲスは3回4安打も無失点、佑ちゃんが四球を出すものの2イニング無失点、は2回を4三振無失点と好投。なお試合は近藤が猛打賞も0-0と引き分け。なおこの日より新垣大累ひろみが名護組に合流。
  • 19日、練習試合(vsKIAタイガース)。近藤が好調持続、国頭組の姫野がヒットを放ち、森山もタイムリーを放つ。
  • 20日、休日。清宮含む6名(親方横尾吉田ケリー平沼)が名護の施設訪問。
  • 21日、練習試合(vsサムソン)。ひろみなべりょのホームラン、横尾が猛打賞、投手陣は先発の玉井が予定の3回持たず4失点、ルーキー西村が1イニングを1三振無失点。ビザ発給遅れなどで合流が遅れていたアルシアがようやく来日。一方、浦野が右内転筋(1度)肉離れと診断、国頭組に合流が決まる。
  • 22日、練習試合(vsサムソン)。バネさんのホームランや石井一は猛打賞。投手陣は先発吉田が4回を、佑ちゃんが2回、公文が1回を無失点、が2回を4三振と好調を維持。アルシアがキャンプに合流して入団会見。一方で清宮が体調不良で早退、急性胃腸炎と診断。
  • 23日、キャンプ打ち上げ、練習試合(vs楽天)。翔さん今年初一発。いしりょがマルチ。一方でいしちょくがインフルエンザ罹患。またこの日よりツル田中賢介、ルーキーで西村が沖縄に残留、吉田玉井、負傷した浦野が鎌ヶ谷組に合流。
  • 24日、オープン戦(vs中日)。先発ロドリゲスが自らのエラーで1失点もその後は抑える。上沢が2本ホームランを打たれて5安打3失点と乱調。打者では横尾清水森山(その後2本目も放つ)の3連続ホームラン(1965年以降球団初)。6-4で勝利。
  • 25日、オープン戦(vsヤクルト)。先発上原は暴投で1失点、その後鍵谷がホームランで1失点、新垣が連打で1失点を喫す。打つ方では平沼のホームランと太田のタイムリーも結果3-3で引き分け、この日の清宮は2打席立ち2四球も1得点をあげる。
  • 26日、チーム帰道。なお球団初のファームチームスローガン「HEAD NORTH(北を目指せ!)~夢の舞台へ~」発表、なお発案者は荒木2軍監督
  • 28日、国際交流試合(vsLamigoモンキーズ)、5回にレアード西川のタイムリー、中島の2点タイムリーツーベースと打者一巡の猛攻、なべりょのホームランなどもあり10安打。先発吉田は5安打を打たれながらも3回無失点、2番手玉井は3回を内野ゴロ間に1失点、8回トンキンはヒットを打たれて3失点も9回が締める(6-4で勝利)。一方清宮は初の札幌ドームで7番ファーストで先発出場、第1打席でいきなりツーベースを放った(打席は2打数1安打1三振1死球)。

3月

  • 1日、国際交流試合(vsLamigoモンキーズ)、先発上沢は3回パーフェクトピッチング、以降高梨-村田-公文の無失点リレー。打つ方では森山平沼などのマルチ、太田ムランなど14安打の猛攻(7-0で勝利)、またこの試合でリクエスト制度を行使(判定覆らず)。一方清宮は途中出場で2試合連続ツーベースを放った。
  • 2日、市内で激励会実施。
  • 3日、オープン戦(vsロッテ)、先発加藤は3回をパーフェクトも佑ちゃんが乱調で5失点。清水が唯一のマルチ(6-8で敗戦)。清宮は2四死球。
  • 4日、オープン戦(vsロッテ)、マルティネスロドリゲスの両助っ人が振るわず、翔さんに一発、いしりょマルチ含む合計13安打も得点につながらず(5-8で敗戦)。一方鎌ヶ谷での教育リーグ(vs巨人)では2回に立田の乱調が響き13失点を喫す(結果は3-20で大敗)。一方侍ジャパンではマツゴーが4打数2安打(いずれもタイムリー)と犠牲フライの3打点、は5回より登場、2回を投げて1三振無失点とパーフェクト。
  • 10日、オープン戦(vsDeNA)。マツゴーのサヨナラスリーランで勝利(10x-7)。
  • 11日、オープン戦(vsDeNA)。清宮は4打席4三振でオープン戦19打席無安打(1-1で引き分け)。
  • 12日、清宮が体調不良を訴えて遠征先の広島から帰京、限局性腹膜炎と診断されて入院。
  • 13日、オープン戦(vs広島)。上沢が5回1安打無失点と素晴らしい投球もあり勝利(5-0)。
  • 14日、オープン戦(vs広島)。レアード-横尾-ひろみの2度目の3連打で勝利(4-0)。
  • 16日、鍵谷が右尺側手根屈筋(前腕内側)の筋挫傷と診断されたことを発表。
  • 17日、オープン戦(vsヤクルト)。レアードの2試合連続となるグラスラを放つも試合は負け(6-7)。
  • 18日、オープン戦(vs西武)。先発加藤が好投も西村の乱調でプロ初黒星となる(1-4)。
  • 20日、オープン戦(vs巨人)。先発高梨が5回2安打の好投、レアードがオープン戦ホームラン5本と好調維持(3-1で勝利)。また森本が左手有鈎骨摘出手術を受けたことを発表。
  • 22日、イースタン公式戦(対巨人)3戦目にて荒木2軍監督がようやく初勝利をあげる。また新オーナーに畑佳秀社長が就任、島田利正球団代表の退任が発表された。
  • 23日、オープン戦(vsヤクルト)。先発ロドリゲスは5回6安打も失点はホームランの2失点に留める。いしちょくが乱調も矢野のタイムリーで引き分けに持ち込む(7-7)。また、イースタンで北浦が初登板を果たす。また、畑新オーナーの記者会見も実施。
  • 24日、オープン戦(vsヤクルト)。先発マルティネスは5回5安打も失点はホームランの1失点に留める。いしちょくは前日のリベンジに成功、大田キャプテンのホームランで逃げ切る(2-1)。イースタンでは宮台が初登板を果たし、清宮が退院した。
  • 25日、オープン戦(vsヤクルト)。アルシアにようやく来日第1号、西村が1軍初セーブをあげて勝利で締める(3-1)。オープン戦は7勝5敗3分で同率5位。清宮が鎌ヶ谷で練習を再開。
  • 26日、新球場建設地に北海道北広島市が決定と報じられる。
  • 29日、開幕登録メンバー発表、初選出組は親方上原マツゴーケリー。またルーキーでは唯一西村が選出。
  • 30日、開幕戦黒星スタート。
  • 31日、マルティネスage、ロドリゲスsage。ファームでは難波がプロ入りサヨナラヒットを放った。

4月

  • 1日、翔さんにホームランが出るも9年振りに開幕から3連敗スタート。一方ファームでは鈴木が5回1失点でプロ入り初勝利をあげる。
  • 3日、上沢age。今季初勝利&いしちょく1軍初セーブをあげる。
  • 4日、高梨age、杉谷sage。トンキンが来日初勝利。
  • 5日、村田age、公文sage。トンキンが来日初セーブ。
  • 7日、佑ちゃんage、矢野sage。清水の2本を含め翔さん,レアード,西川,横尾にホームランが飛び出し、西村が1軍初勝利となる。
  • 8日、大嶋age、佑ちゃんsage。
  • 9日、井口sage。みゃー西左背筋炎症の診断を受ける。
  • 10日、玉井age。翔さんに大きい一発が出る。一方清宮が久々に2軍で実戦復帰を果たすもからさん。
  • 11日、大嶋がおよそ2年弱ぶりくらいに1軍マスクをかぶる。
  • 13日、ひろみsage。
  • 14日、有原age。ファーム交流戦で清宮がフル出場。
  • 15日、翔さんが4年振りに外野(レフト)の守備につく
  • 17日、清宮2軍公式戦で初ヒット初打点(結果4打数2安打)。
  • 18日、市川が金銭トレードでソフトバンクへ移籍が発表、今年初のサヨナラ負け(8点差をひっくり返される)。
  • 19日、親方sage。
  • 20日、公文age。清宮が鎌ヶ谷のロッテ戦で2本のスリーラン+ヒットで猛打賞。
  • 21日、カキさんage、上原sage。今季3度目の零封は10点差の完敗。
  • 22日、翔さんが自らの誕生日にホームランを放ち、チームも11点と大勝。清宮は2軍でホームランを放つ。
  • 23日、大嶋sage。
  • 24日、浦野age。カード頭勝利を7連勝。
  • 26日、今季2度目のスイープ達成、ファームでは杉浦が移籍後初登板を果たし、清宮が4月だけで4本目のホームランを放ち連敗を10で止める。
  • 27日、横尾と夫人の出産立ち合いの為マルティネスsage。
  • 28日、バネさんage。
  • 29日、連勝が5連勝で止まる。
  • 30日、ロドリゲスage。イースタン公式戦で宮台が初先発初勝利を達成。

5月

  • 1日、ロドリゲスと右ふくらはぎに炎症のある近藤sage。マル様に第1児となる女児誕生。
  • 2日、なべりょage、同時にageの清宮は昇格即スタメン+第1打席にツーベースを放つ。
  • 3日、清水がプロ初のグラスラを放ち、イースタンでは高山が2軍公式戦初勝利をあげる。
  • 4日、村田age、カキさんsage。
  • 6日、清宮が高卒ルーキーとしては5試合連続ヒットの新記録を達成。
  • 7日、なべりょsage。
  • 8日、マル様age。
  • 9日、清宮1軍での第1号ホームランを放てばキャプテンの通算1000本安打、ケリー1軍初の猛打賞。
  • 10日、横尾age、マツゴーsage。今季2度目のサヨナラ負け(エラー)。また、清宮のルーキー連続安打が7試合で止まる。
  • 11日、ひろみage、村田sage。
  • 12日、親方age、バネさんsage。
  • 13日、アルシアsage。
  • 15日、近藤age。清宮が22打席振りにヒットを放つ。
  • 21日、加藤sage。
  • 22日、いしりょage。チームは今季8度目の完封負け。一方鎌ヶ谷では田中瑛がようやく2軍公式戦デビューも被弾2でほろ苦。
  • 24日、村田age、前日の試合で負傷した石井一sage。今季3度目のサヨナラ負け。
  • 26日、上原age、親方sage。
  • 27日、鍵谷age、上原sage。一時は負け濃厚の試合がなんと6点差をひっくり返しての勝利(9年振り)。交流戦前試合終了。27勝20敗0分/勝率.574/得点176 失点176 本塁打49 盗塁34 打率.236 防御率3.563で2位。一方ファームでは北浦が初先発。
  • 28日、清宮sage。
  • 29日、アルシア矢野age、有原sage。ファームでは清宮が5打数4安打、うち2本塁打と大暴れもチームは(ry

6月

  • 3日、加藤石井一age、浦野ケリーsage。
  • 6日、age、いしりょsage。今季4度目のサヨナラ負け。
  • 7日、sage(後日左足負傷と判明)。2軍戦、清宮が降格後8戦中6本目のホームランを放てば大累がプロ入り初ホームランを放つ。
  • 8日、バネさんage。
  • 10日、DeNAに交流戦で11年振りに負け越し+3タテされる。
  • 11日、バネさんひろみ玉井sage。
  • 12日、佑ちゃん有原マツゴーage。今季初の4連敗。
  • 13日、浦野井口age、佑ちゃん西村sage。有原がプロ入り初セーブをあげる。
  • 14日、平沼age、上沢sage。
  • 15日、宮西通算300ホールドポイント+中島200犠打達成。
  • 17日、平沼が1軍初ヒットを放つ。
  • 18日、平沼sage。同日ageの上原がプロ入り初ホームラン。ハムの交流戦の試合全日程終了。
  • 21日、交流戦全日程が終了、結果:巨人,中日,阪神,ヤクルト・2勝1敗/DeNA・3敗。順位:5位・10勝8敗 勝率.556/得104 失点79 本塁打24 盗塁16。
  • 22日、井口が1軍初セーブ、この試合が5時間16分という今季最長試合時間となる。
  • 25日、加藤と左大腿四頭筋肉離れ(1度)の中島sage。宮西近藤がオールスターファン投票で選出される。
  • 26日、上沢ケリーage。球団通算4500勝目を達成する。
  • 27日、今季初のサヨナラ勝利+いしちょくがプロ初勝利。
  • 28日、マツゴーsage。
  • 29日、平沼age、有原sage。フレッシュオールスターに西村清宮が選出。
  • 30日、宮西が600試合登板+通算273ホールド(NPB最多タイ)を達成。

7月

  • 1日、吉田age。主催試合の観客動員が100万人を突破(36試合目/過去2番目の速さ)。
  • 2日、吉田sage。翔さん(8年連続)と上沢(初)が監督推薦でオールスターに選出。
  • 3日、玉井age。
  • 4日、レアードトンキンが函館市の小学校を訪問。
  • 6日、中島サネage、浦野上原ケリーsage。今季初の引き分け試合。宮西がプロ最多となる274ホールド目をあげる。
  • 7日、ロドリゲスage、マルティネスsage。
  • 8日、加藤なべりょage、高梨平沼sage。
  • 9日、有原ひろみ清宮age、加藤と前日死球で左小指を骨折した大田sage。
  • 10日、大田がプラスワン選出も負傷で辞退。ハムの前半戦試合日程終了。
  • 11日、サネsage。同日sageの清宮がFASで3番指名打者でスタメン発表。前半戦終了。貯金10の2位で折り返し。44勝34敗1分/勝率.564/得点344 失点302 本塁打90 盗塁55 打率.249 防御率3.485。
  • 12日、フレッシュオールスター。西村は7回に登場、1回を1三振無失点(3者凡退)、は7回裏より守備で登場、8回表に内野安打で出塁。清宮は4-1、2三振も唯一放った本塁打が唯一の得点となり、優秀選手賞を獲得。
  • 13日、オールスター1戦目、翔さんはホームランダービーにて1回戦で敗れる+4番DHも死球で3回表で交替(翌日は大事を取って欠場)、近藤は第1打席でヒットを放つ。みゃーは6回に登場、1安打もその後は抑える。
  • 14日、オールスター2戦目、近藤は6回表より代打で出場(3-2)、その裏より外野の守備につく。上沢は6回裏から投げて2回を1安打1三振無失点。
  • 16日、いしりょが4年振りのタイムリー&3年振りの打点をあげる。
  • 17日、マルティネス浦野age、ロドリゲスsage。
  • 18日、村田age。
  • 19日、村田sage。
  • 20日、マツゴーage。なべりょが1年9か月振りにホームランを放ちしかも2本+5年目で初めてのお立ち台。
  • 21日、鍵谷sage、同日ageの杉浦が移籍後1軍初先発で2年振りの勝利をあげる。
  • 22日、高梨age、杉浦sage。井口1軍プロ初勝利。
  • 24日、今季5度目のサヨナラ負け。
  • 25日、白村age、前日の試合で負傷(右内転筋肉離れ(1度))したいしちょくsage。
  • 26日、岡大海sageと同時にロッテ藤岡貴裕との交換トレードが成立と発表。
  • 27日、藤岡の入団会見@札幌
  • 28日、ageでようやくNPB1軍公式戦での初勝利をあげる。
  • 29日、sage。同日ageの浅間が昇格いきなりスタメンで1安打。なお試合は(ry
  • 30日、矢野sage。
  • 31日、今季最多の14得点、2012年ぶりの1イニング2ケタ得点を達成、なお初回11点はパリーグ史上初。

8月

9月

  • 2日、栗山監督通算500勝達成。
  • 3日、村田sage。
  • 4日、age。
  • 6日、ケリーsage。またこの日未明に発生した地震(平成30年北海道胆振東部地震)によって選手スタッフ等の移動ができずに翌日の試合中止が決まる。
  • 7日、選手スタッフが無事に仙台に到着。
  • 8日、ロドリゲス石井一age、トンキンsage。11,12日の札幌ドーム(対ロッテ)が地震の影響で中止となることが決定。
  • 16日、マツゴーage、いしりょsage。
  • 17日、藤岡age、有原sage。宮西がプロ野球記録に並ぶ324HPを達成。
  • 18日、シカゴ・カブスのダルビッシュが古巣を通じて義援金1000万円を北海道に寄付すると発表。
  • 19日、横尾age、ピンsage。同日sageのレアードが左腹斜筋肉離れ(2度)と診断される。
  • 20日、ケリーage、sage。
  • 22日、トンキン井口age。石井裕也が今シーズン限りでの引退を発表。
  • 24日、この日敗戦したことでリーグ優勝の可能性が完全に消滅。
  • 27日、上原age、公文sage。宮西が新記録となる325HPを達成、また今季のオリックスとの対戦を勝ち越しで締めたこの日、ロッテが負けたことによりCS進出が決定。
  • 28日、矢野謙次が今シーズン限りでの引退を発表。
  • 29日、ロドリゲスsage。同日ageの谷口が約2年振りに1軍試合に出場を果たす。
  • 30日、杉浦age、田中賢介村田sage。石井裕(引退特例age)の引退試合、7回2死より出場して外野フライで締める。(@ ・к・)「14年間野球ができたことが幸せでした。うれしく思います。」

10月

  • 1日、斎藤佑いしりょage、ツル杉浦石井裕(引退特例)sage。
  • 2日、アルシア立田姫野age、上沢玉井浅間sage。この日の敗北で西武戦での負け越しが決まる。
  • 3日、マルティネスと前日守備で負傷したマツゴーsage。試合前に明石家さんまが激励も試合は(ry
  • 4日、藤岡sage、同日ageの北浦は8回に登板して1三振を奪う+初ホールド。なおこの試合(対楽天)で球団ワーストの18三振を更新。
  • 5日、谷口立田姫野北浦sage。またこの日大嶋高良に戦力外通告。またこの日フェニックスリーグのメンバー発表、清宮が1軍在籍のまま選出。
  • 8日、フェニックスリーグ初日(vsサムスンライオンズ)、4-2で勝利。
  • 9日、フェニックスリーグ2日目(vs中日)、0-2で敗戦。
  • 10日、田中賢介公文ロドリゲスage、同日ageの矢野の引退試合、7回に代打で登場してヒットで締める。矢野「16年間熱い声援ありがとうございました。最後に魂込めて叫ばせて下さい、ファイターズ最高ーーーーー!!!!」。フェニックスリーグ3日目(vs斗山ベアーズ)、9-4で勝利(宮台がこの試合で復帰)。また日米野球にうわっちが唯一選出。
  • 11日、ツルage、矢野sage。ハムの試合全日程終了したその日にが初セーブをあげる。フェニックスリーグ4日目(vsオリックス)、0-0で引き分け。
  • 12日、上原sage。
  • 13日、マツゴー上沢age。パリーグ全日程終了。74勝66敗3分/勝率.529/得点589 失点586 本塁打140 盗塁98 打率.251 防御率3.774の3位。 宮西が最多HP(41)、西川が最多盗塁(44)のタイトルを獲得。フェニックスリーグ5日目(vs四国IL)、5-4で勝利。
  • 14日、マルちゃんage。フェニックスリーグ6日目(vsソフトバンク)、2-2で引き分け。
  • 15日、杉浦浅間age、佑ちゃんマツゴーsage。5本の被弾でCS1st敗退が決まる。フェニックスリーグ7日目(vs阪神)、3-5で敗戦。
  • 16日、吉井コーチの退団が発表。フェニックスリーグ8日目(vs広島)、5-2で勝利。
  • 18日、フェニックスリーグ9日目(vsオリックス)、4-3で勝利。
  • 19日、栗山監督の来シーズン続投(1年間)が決まり、8年目のシーズンに入る。その一方で中嶋聡コーチの退団が発表。フェニックスリーグ10日目(vs斗山ベアーズ)、13-4で勝利(新垣が復帰)。
  • 20日、フェニックスリーグ11日目(vs中日)、1-0で勝利。
  • 21日、フェニックスリーグ12日目(vsハンファイーグルス)、7-4で勝利。また、右ひじ靭帯損傷していた鈴木が実戦復帰。
  • 23日、フェニックスリーグ13日目(vs広島)、11-2で勝利。
  • 24日、フェニックスリーグ14日目(vs四国IL)、1-2で敗戦。
  • 25日、ドラフト会議、1巡目で吉田輝星(投手/金足農高)を指名、2巡目以降は野村佑希(内野手/花咲徳栄)・生田目翼(投手/日本通運)・万波中正(外野手/横浜高)・柿木蓮(投手/大阪桐蔭高)・田宮裕涼(捕手/成田高)・福田俊(投手/星槎道都大)の計7名と、球団史上初の育成契約で1位に海老原一佳(外野手/富山GRNサンダーバーズ)の合計8名を指名。フェニックスリーグ15日目(vs阪神)、1-11で敗戦。
  • 27日、フェニックスリーグ16日目(vs中日)、0-7で敗戦。
  • 28日、フェニックスリーグ17日目(vsサムスンライオンズ)、1-2で敗戦。
  • 29日、来季の1軍のコーチ陣が発表、木田GM補佐が投手チーフコーチに、ツルが選手と兼任でバッテリーコーチに就任。また以下のコーチが担当変更となった(緒方コーチ:野手総合→守備チーフ兼内野守備走塁、金子コーチ:守備→打撃チーフ兼作戦)フェニックスリーグ最終日(vsソフトバンク)、4-11で敗戦、最終順位は9勝7敗2分で7位。
  • 30日、新垣大累森本の3名に戦力外通告。
  • 31日、秋季キャンプ初日、木田投手チーフコーチと選手と兼任する鶴岡バッテリーコーチの就任会見が開かれる。また新球場が正式に北広島になることが決定。

11月

  • 5日、北広島の新球場に関する記者会見を開催、2023年3月開業予定で総工費600億円。一方で宮西の左肘骨棘滑膜切除術が終了と発表。
  • 7日、アルシアの退団が発表される。
  • 8日、翔さん(一塁手部門)とハルキ(外野手部門)がゴールデングラブ賞を受賞。
  • 9日、宮西がFA権を行使せず残留することを発表。
  • 10日、うわっちが日米野球で5回4安打1失点と好投。
  • 12日、来季の2軍コーチ陣が発表、担当変更原田豊:アマスカウト→2軍総合コーチ、サネが再び育成コーチと選手を兼任、荒木監督が投手コーチを兼任となる。また統括本部スタッフも発表、伊藤総合コーチがGM付特命スカウト、矢野謙次が特命コーチに、石井裕也が打撃投手へ就任することとなった。
  • 13日、翔さんがFA権を行使せず3年10億で残留することを発表。また国頭秋季キャンプ終了。
  • 16日、ヒルマン元監督が球団事務所等を訪問。
  • 20日、谷口きゅんの背番号が64→4へ変更。森本が育成選手として再契約することが発表される。またラミゴモンキーズ(台湾)の王柏融との優先交渉権を日本ハムが獲得との報道が出る。
  • 21日、応援大使9市町村訪問。
  • 22日、ロドリゲスと来季の契約合意との発表。応援大使9市町村訪問。うわっちが札幌ドームMVP野球部門を受賞。
  • 23日、新入団選手会見@羊ヶ丘展望台での撮影→5年振りにホテルでの記者会見に臨み背番号は以下の通り(吉田輝18・野村24・生田目13・万波66・柿木37・田宮64・福田40、育成海老原144)。
  • 24日、ファンフェス。カキさんがMVP表彰式に乱入(選手たちのお願いで球団による計らいであった)。
  • 26日、球団納会、中島が選手会長再任、以下副会長近藤が昇格、上沢が副会長に清水が会計に新任。
  • 27日、NPBAWARDS。DJチャス。さんが球団功労賞を受賞。

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最終更新:2019年01月12日 22:50