新世界全般、全体及び世界観+その他について


Q.
日本国召喚史はリアル地球凝縮したものとのことだが在日外国人も登場するのか?

A. 2017年8月10日
みのろうさんの考えに従いますので、もしかしたら違うかもしれませんが、私個人的には一緒に転移してきたものと考えています。第3巻でその辺りをちょっと匂わせるような描写を入れることを検討しています。(髙松)


Q.
召喚先の星に名前はあるのか?

A. 2017年9月7日
ご質問ありがとうございます。
みのろうさんに伺ってみないとわかりませんが、もしかしたら無いかもしれません。現地語は固有名詞以外の意味あるものは日本語で伝わっているはずですので、『大地』に相当する言葉に変換されているものと考えられます。
一応聞いておきますね。(髙松)

これに付随して、ファンタジーでよくある単位系の問題についても触れておきますと、新世界現地人たちの間では当然MKS単位なんて使われていません。ただ、作品世界の中では、異世界語や異世界の単位は齟齬なく意思疎通できるよう日本語(+地球に存在する言語)に相互で自動変換されていますので、→

同様に文章表記上は現代日本語をベースに記載しています。
また、制作方針としての話になりますが、現地文化的なものを詳細に描写して楽しむ作品ではないと考えていますので、なるべく読者の皆さんに負担をかけす、気軽に楽しめるように配慮しております。(髙松)

そこへくると、第1巻で『超弩級』という言葉を見落としていたり、第2巻で『「降伏」の2文字』という表現を使っていたりと、私のミスがちょくちょく発生しております……本当に申し訳ございません。(髙松)

ご存じの通り、『超弩級』の弩はドレッドノートのことなので、新世界側の人物が使うのはアウトなんですね。同様に、『「降伏」の2文字』というのは日本語的表現なので、これもアウトです。これらは見逃した私のミスです。(髙松)

一応「ド」がつく戦艦が存在するという設定だけはある、と伺ったんですが、そうなると説明が冗長になってしまうんですね。日本語側と新世界側で別の『超弩級戦艦』の概念が同時に存在することになってしまう。それはややこしいのでやめましょう、とお話しました。(髙松)

Q.
地球世界と新世界に複数の「超弩級戦艦」の概念が存在してしまうこと、が問題なんで良いのか?

A. 2017年9月7日
そういうことです。仮にドレッドノートと相似の、「ド」が頭につく戦艦を登場させ、『超弩級戦艦』として意味が通じるようにすると、現実世界に近づきすぎてしまいます。ラ・カサミが三笠と似ていながら違うところがあるように、異世界である意味も大事にしたいですね。(髙松)

Q.
新世界の星が存在する恒星系は太陽系とは違う要素があるのか?

A. 2017年9月9日
ご質問ありがとうございます。
さすがに恒星系などまでの設定は決まっていませんね(苦笑)
ただ、新世界の地質に関する疑問点を解消する設定は少しだけ考えています。これはみのろうさんとお話ししないといけないので、もう少し内緒とさせてください。(髙松)

Q.
この惑星と地球が大きさの違いの割には色々と同じなので、新世界の惑星は密度が低いか内部がスカスカなのか推測したら面白いですね。

A. 2017年9月9日
そうですね、そのあたりの諸問題です。ただこの話は、リアルに寄せるかファンタジーに寄せるかのシビアな問題だったりします。
みのろうさんのお考えはまだ伺っていませんが、私個人的にはリアル:ファンタジーの比率をなるべく50:50にしたいなと考えています。(髙松)

Q.
もう一つ、人工衛星を起動に投入するため、地球以上に加速が必要と思われるが、JAXAやその主契約企業の努力や新型ロケットの開発を予想されますね。
ICBMにも厳しい環境ですね。

A. 2017年9月9日
宇宙工学については私も理解が及ばなくて、なかなか苦労しています。
第2巻で打ち上げたH-IIBについては詳細を省きましたが、突貫で補強工事、燃料タンクの拡張を行っていると思います。他の「急いで整備しないとやばい」案件も、要求性能を引き出すために結構無茶やってるでしょうね。(髙松)


Q.
今後、魔帝以外の国が転移してくる予定はあるのか?

A. 2017年12月7日
ご質問ありがとうございます。
これは今後の展開にかかわりますので、回答はNGとさせてください。(髙松)


Q.
別冊宝大陸をパーパルディア皇国やグラ・バルカス帝国以外の軍とかは存在を把握しているのか?

A. 2017年12月7日
ご質問ありがとうございます。
少なくともパーパルディア皇国では複数人が内容を把握していて、非常に重要な資料として保管されていると思います。流通には至っているかどうかはわかりません。
→(髙松)

→第3巻終了時点の時間軸でのグラ・バルカス帝国では、もし伝わっていたとしてもゴシップ誌程度の扱いしか受けていないと思います。こればかりは先の展開に抵触しますので、私の推測の域を出ませんが……。(髙松)


Q.
世界会議で使われている言語は何?

A. 2017年12月9日
ご質問ありがとうございます。
ミリシアル語という名の実質ラヴァーナル語じゃないでしょうかね。魔法・魔導技術で世界最先端だったラヴァーナル帝国の呪文が新世界基準の現代まで生きているので、今も引き続き使われているんだと思います。(髙松)

ミリシアル語自体は地球に例えると英語(ゲルマン語と言ったほうがいいですかね)くらい基礎的なのでしょう。大陸共通言語もさほどミリシアル語から大きく逸脱していないと思います。(髙松)

Q.
グ帝が元居た惑星ユグドは地球とほぼ同じ大きさなのか?
また、日本や異世界の生態系は大丈夫なのか?
外来種とかウイルスとか。

A. 2017年12月16日
ご質問ありがとうございます。
こちらは私もみのろうさんから伺ってはいませんが、おそらく地球と同じ大きさだったのでは、と考えています。この根拠は、グラ・バルカス製の兵器が旧日本軍の装備と瓜二つであるからです。発展の仕方にもよるでしょうが、少なくともスケーリングは→(髙松)

→惑星の大きさ、資源の量、文化などに左右されます。どのくらいの距離を走ってどの程度の攻撃を行うかを想定すれば、地球と似たサイズの惑星であることが考えられます。→(髙松)

→日本の生態系、新世界の生態系は緩やかに変化すると思いますよ。ただ第3巻時点あたりまでは検疫がかなり頑張っていると思いますので、大きな問題にはならないでしょう。医薬品の輸出は日本の医学を広める段階において、限定的に解禁していくかもしれません。→(髙松)

→これは新世界側の医薬品、医学の輸入においても同様かと思います。海外の医療や医学の発展の成果がアテにできなくなった時点で作中日本の医学会は大変優秀になるでしょう(他意はありません。他の学会も変革を求められるでしょうね)。(髙松)


Q.
召喚世界には妖精とか吸血鬼とか出てきていないが、今後登場しうるのか?

A. 2017年12月26日
ご質問ありがとうございます。
吸血鬼はちょっとわかりませんが、妖精はおそらく存在しているでしょうし、もしかしたらどこかで登場するかもしれません。問題は、活躍の機会があるかどうか、というところですかね(苦笑)。(髙松)

吸血鬼と屍食鬼(グール)の境界線がちょっと曖昧なのと、今日メジャーとなっている吸血鬼といえばヴラド公、いわゆるドラキュラ伯爵のモデルですよね。これも単に名前と舞台が同じだけだそうですが、実在の人物のようですので、地球由来のものとなってしまいます。(髙松)

日本国召喚に登場するとすれば、屍食鬼のほうになるでしょうね。屍食鬼とスケルトンの歩兵部隊とか……死者を使役する敵なんかは出てきてもおかしくないと思います

Q.
日本とパーパルディア皇国の距離はどの程度か。

A. 2018年1月7日
ご質問ありがとうございます。
書籍のカバーをめくった部分、電子書籍版の場合は第2巻に地図を収録しておりますので、そちらを参照いただければと思います。
アニメ化、コミカライズは書籍が売れれば……あるかもしれません。よろしくお願いしますね。(髙松)


Q.
パーパルディアに攻め込んだ73カ国連合の発起人とまとめ人はだれ?

A. 2018年1月23日ご質問ありがとうございます。
これはちょっと難しい問題で、複数の国が結託してまとめていたと考えられます。それは物語には登場してない国も含まれているでしょう。
パーパルディア皇国を脅威に思っていた文明国、文明圏外国、さらに皇国内部にもまずいと思っていた人物も「複数」いるので→(髙松)

→一概にどこが、誰がと言えるわけではありません。国の顔も1つではないですからね。
ただ、リーム王国は全面的にかかわっていたことは間違いないでしょう(笑)。(髙松)


Q.
ガラハ神国の登場予定は?

A. 2018年1月25日
ご質問ありがとうございます。
一度、みのろうさんとそんなお話をしたことがありますが、「あるかもしれないし、ないかもしれない」という感じです。(髙松)


Q.
カースとかドーリアは圏外なのか?

A. 2018年2月10日
ドーリア共同体は文明圏外です。ただ、皇国時代にデュロで発展したので、今後は文明国として定義されますね。
あ、カースがアルーニの北側の国名でしたね。すみません、忘れていました。→(髙松)


73カ国連合がカースを再独立させる
→アルーニが最後の防衛ラインになる
→皇国が降参してアルーニから撤退

なので、アルーニはパールネウス共和国の都市です。
失礼しました。(髙松)

第4巻の地図では、パーパルディア皇国にいっぱい線が走っています。
ただ、以前もご説明した通り都市国家みたいな国が結構あるので、完全に73には分かれていません。(髙松)


Q.
この世界には魚雷は無いとのことだが、機雷はないのか?
また、魚雷の開発はやっていないのか?

A. 2018年3月12日
ご質問ありがとうございます。
かなり難しい質問なので、みのろうさんに伺ってみないとなんともですね。あとで聞いておきます。(髙松)

この件をみのろうさんに伺ったところ、「機雷を新世界の兵器として登場させる予定は今のところないので、ないと考えていただいて大丈夫です」だそうです。(髙松)

Q.
グラ・バルカスとアニュンリールでは技術でどちらが上か?

A. 2018年3月26日
ご質問ありがとうございます。
こちらは先の展開に抵触しますので、お答えいたしかねます。申し訳ございません。(髙松)


Q.
沿岸警備隊はグ帝やミ帝なんかはどうしてるのか?

A. 2018年3月31日
みのろうさんに伺ってみないとわかりませんが、グラ・バルカス帝国はユグドで圧倒的優位だったので、基本的に吸収した国の軍隊なんかを沿岸警備隊に回していたかもしれませんね。→(髙松)

→ミリシアルについては、新世界自体がそこまで発展しているわけではないので、『沿岸警備隊』という概念がまだ無いか、できたばかりの可能性が高いのでは、と思います。列強序列1位、2位がドンパチやっていなかったら、軍事史で見ても発展が緩やかだと思いますし。(髙松)


Q.
日本人にはオート翻訳がついている状態なわけですが、それは口の動きと実際に聞こえる声が一致していない状態7日?
またそれは外国語話者も日本語がオート翻訳されている状態なのか?

A. 2018年4月7日
ご質問ありがとうございます。
少なくとも私はそのような映像を思い浮かべていますね。まるで洋画を、キャストの声質そのままで日本語吹き替えとして観ているような。逆に新世界の人々も同じように、日本人の喋る日本語が新世界の言葉で聞こえているので、不思議に思っていることでしょう。(髙松)

Q.
では、異世界の外国人に英語の歌等日本語以外の歌を聞かせたらどうなるのでしょうか?

A. 2018年4月7日
直接的に伝えないといけないものは直接伝わっているのではないでしょうか。何故かというと、新世界の人々の名前が響きをそのままに日本人が受け取っているからです。
歌は基本的に歌っている人の言葉で歌うものですし、お互い意味するところは教えてもらわないと理解できないかもしれません。(髙松)

Q.
日本が新世界に来た際に「夜が昼のようになった」とあり、魔帝復活の際は「昼が夜のようになる」とのことだが、グ帝の転移時には何か減少があったのか?

A. 2018年4月20日
ご質問ありがとうございます。
これは先の展開にかかわってしまいますので、お答えできません。
ご了承ください。(髙松)


Q.
バルチスタ沖海戦の参加艦艇の損害の詳細

A. 2018年4月25日
最新話は私も追いつけていないので、ちょっと不明です。申し訳ございません。(髙松)

Q.
過去に列強から転落した国は存在するのか?

A. 2018年5月11日
ご質問ありがとうございます。
「列強」という概念自体がそもそも新世界的にまだ新しいのではないかと思います。
単なる「大国」という概念においてはいくらでも転落した国家はあったでしょうけども。(髙松)


Q.
新世界で日本やグ帝の言語も大陸共通語に自動翻訳されているのか?
その仕組はどのようなものなのか?

A. 2018年6月3日
ご質問ありがとうございます。
こちらについては先の展開にかかわりますので、お答えできません。大変申し訳ございません。(髙松)

Q.
新世界での距離や通過などの単位に関する設定は存在するのか?

A. 2018年6月22日
貴金属類が貨幣経済において重要性を持ったのは地球とほぼ同様ですね。ちょっと変わっているといえばミスリル貨なんかがあった点です。
ムーはいち早く紙幣に移行しましたので、第二文明圏は紙幣が主流となっています。第一文明圏はそれに追随した形でしょうね。→(髙松)

第三文明圏ではパーパルディアが紙幣に切り替え、それが徐々に浸透している状態でした。
日本と貿易が始まったことで、第4巻現在ではそれが急速に進んでいるでしょうね。作中日本で紙幣偽造防止技術を学んだ第三文明圏の魔導師たちが、大変な思いで紙幣を制作していると思います(笑)。(髙松)

Q.
ムー・ミリシアル・グラバルカスのそれぞれ人口はどの程度なのか?

A. 2018年6月25日
ご質問ありがとうございます。
私も正確な数字は存じ上げないので、みのろうさんに伺っておきます。
個人的にはおそらくですがムーとミリシアルに人口の差はあまりないだろうと考えています。エルフは長寿なので人口が増えにくく、逆にムーは人間主体かつ獣人族との混血がありますので。(髙松)

文明の発展度、大陸の広さ、種族特性を考慮すると、どちらも1億2~3千万くらいじゃないかなと。あくまで推測ですけども。(髙松)

Q.
ロウリア・パーパルディア・絵モール以外の新世界諸国の人口設定はあるのか?

A. 2018年6月25日
ご質問ありがとうございます。
今のところすぐに公開できる数字はないですね。今後必要になるでしょうし、早めにまとめておきます。(髙松)



Q.
グラ・バルカス、ムー、ミリシアルに空軍は存在するのか?

A. 2018年7月14日
ご質問ありがとうございます。
新世界国家には空軍として独立していると思います。もちろん陸海軍の下部にも航空隊はいるでしょうけども。何故かというと、古くからワイバーンが存在したからですね。空戦力の有用性を理解していて、戦術もそれなりに確立しているでしょうから。→(髙松)

そういった意味では、グラ・バルカス帝国に空軍があるかはちょっと疑わしいですね。まだ陸海軍の下位組織として空軍が存在している可能性が高いと思います。(髙松)

Q.
新世界だと竜騎士団が該当するのか?

A. 2018年7月20日
そうですね、概念的にはこれまでに登場した竜騎士団などがまさに概念的に前身となるでしょう。(髙松)


Q.
各国の砲がヤード法で作られているように思えるが、どこかの国がヤード法を採用しているのか?

A. 2018年7月20日
ご質問ありがとうございます。
ミリシアルというよりはラヴァーナルじゃないでしょうかねぇ。魔法が存在するせいで、メートルでもヤードでもない変な単位系になってるんだと思います。→(髙松)

そのときたまたま威力と使い勝手がいいサイズを選択してたら、たまたま地球で使われていた兵器と同じサイズのものになったんでしょう。(髙松)

……という設定ですが、ミリシアルに関しては明確にイギリスがモデルです。理由は……もうおわかりでしょうかね。アーサー王伝説に登場する武器が艦名として付けてありますから、そこから関連しています。(このツイートは察しの良い方には透明に見えています)(髙松)

Q.
新世界にも花火とかあるのか?

A. 2018年8月14日
ご質問ありがとうございます。
花火もありますが、どっちかというと音と光の魔法によるイリュージョン的なものが一般的ですね。
お祭りの余興に魔導師たちが一芸披露し始めたら広まっちゃいました。(髙松)


Q.
日本周辺国の技術力や兵力はどうなったのか?
概念が伝われば、国力に余裕があれば大鳳の研究開発を始めそうだが。

A. 2018年9月8日
ご質問ありがとうございます。
技術も戦術も、まずは基礎を勉強しなければ意味がないので、多くの視察団(というかもはや留学ですね)が派遣されています。日本もそれを受け入れるために、新世界人向けの教室を設置したりカリキュラムを組んだりと頑張っています。(髙松)

大砲の開発へ一足飛びに進むよりも先に、精密な鉄鋼の加工方法や設計の基礎を学ぶ必要がある、ということですね。当然、各国でも試行錯誤は同時に進めていることでしょう。1年や2年で劇的な変化は現れませんが、長い目で見れば急成長していると言ってもいいと思います。(髙松)

Q.
南方世界のベスタル大陸や、第一文明圏と第三文明圏の間にある島々には人が住んでるのか?

A. 2018年9月9日
こちらは先の展開にかかわるのでお答えできません。ご了承ください。(髙松)

Q.
5巻までに登場した人物、特に王族なんかにフルネームは存在するのか?

A. 2019年10月18日
ご質問ありがとうございます。
フルネームはありますが、すぐには出せないですね。
第4巻あたりから少しずつ増やすようにしていたのですけども、次の6巻からは(よほど長くなければ)なるべくフルネームも出していこうかと思います。(髙松)

カタカナが多くなると、どうしても目が滑りやすくなるのであんまり増やしたくはないんですよね……ただでさえ兵器の名前やら国名やら地名やら、固有名詞が乱舞していますし。(髙松)

Q.
グ帝とミ帝とムーの一般兵の銃ってどんなの?

A. 2020年10月16日
ご質問ありがとうございます。
性能的には近いですが、ミリシアルはそもそも物理銃ではないですからね。単純な比較はできません。
ムーは第6巻までの時点だと三八式歩兵銃くらいで合ってます。
グラ・バルカス帝国はStG44ってところでしょうか。(髙松)

Q.
自動小銃が行き渡ってるの?

A. 2020年10月16日
ああ、普及ではなく最新と言うべきでしたね、全歩兵には行き渡ってないです。
更新し始めてたけど、結局そんなもん使わなくても異世界では余裕で勝てるので舐めプしてるのがグラ・バルカス帝国陸軍です。(髙松)

A. 2020年10月16日
こちらこそ紛らわしくてすみません。
グラ・バルカスで一番配備数が多いのはKar98kみたいなボルトアクションですね。戦線を拡大し始めていっぱい必要になったので、前線で携えている兵士がとても多いです。(髙松)


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過去のコメント
  • 愚弟が自動小銃を開発している…中間弾薬の発想と中距離での撃ち合いが頻繁にあったということ…結構地上戦が激しかったということか - 名無しさん (2022-05-08 20:49:00)

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〔最終更新日:2020年01月24日〕

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最終更新:2020年01月24日 23:30