「やーいやーい、ココまでおいでぇ~!」
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日本語吹替声優 |
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池澤春菜
- 『2』『3』『レーシング』『カーニバル』『リマスター』『新4』
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小暮英麻
- 『旧4』『ニトロカート』『5』
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新井里美
- 『がっちゃんこ』
- 椿理沙
- 『フェスティバル』
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野水伊織
- 『ブッとびニトロ』
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ボイス集 |
| 池澤女史 |
『レーシング』
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『新4』
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小暮女史(『ニトロカート』)
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ソニーのゲーム『
クラッシュ・バンディクー』シリーズのキャラクター。
初登場は『2 コルテックスの逆襲!』。
『3 ブッとび 世界一周』以降は一部のステージとボス戦に限りプレイアブルキャラクターとしても使用できるようになった。
クラッシュの妹で、白いTシャツに片方のボタンを外した青のオーバーオールとピンクの靴を着用し、
黄色の髪をポニーテールにまとめ青い花の髪飾りを付けている。
間抜けな彼とは比べ物にならないほど頭が良く、IQ164という天才児でパソコンを始めとする電子工学に長けていて、
『2』ではクラッシュに通信で警戒を促し(その際「コルテックスのコンピューターに侵入したの!」などとしれっとすごい事をやってのけている)、
『ブッとびニトロ』ではサメのサイボーグの頭脳をハッキングして眠らせる等、その技術は本編でも度々発揮されている。
他にも『3』ではジェットスキーや
飛行機の操縦も得意で、果ては小型の宇宙船も乗りこなし、
『旧4』ではカンフー映画にハマって綺麗な後ろ回し蹴りを習得してついに通常ステージでもプレイアブル化、
そもそも兄や自身がステージセレクトに使うワープ装置が彼女の発明だったりと、
以上のように
そりゃあ便利すぎて『5』や『アドバンス2』で早々に行動不能にもされるわなという程の万能っぷりを見せ付けた。
『1』でのクラッシュの恋人タウナが早々にクラッシュを捨てて去った事で出番が無くなった結果、
実質的にココは『クラッシュ・バンディクー』シリーズのヒロインと言える。
更には彼女のテーマソングも作曲され、ポケットステーションを使うと遊べるミニゲーム内のリズムゲームの収録曲の一つにもなっている。
立ち振る舞いはかなりクールだが、口調は子供っぽい。
一見冷静そうに見えるが、やはり兄妹血は争えないのか、お転婆で行動派な一面も見せる…というより兄より好戦的かもしれない。
『ブッとび3段もり!』以降は持ち物にスマートフォンが加わり周囲の風景や自分の変顔を撮影したりと、
お転婆の方向性が所謂ブロガーやTikTokerっぽい具合に変わったりもした。
また、兄が
ゲーム中であまり言葉を喋らないタイプの主人公なため『新4』などで仲間との掛け合いが必要な場面では、
ちゃんと喋れる彼女に会話がほぼ一任されている(クラッシュも簡単なエモート等はするが)。
(以上、ピクシブ百科事典より引用・改変)
MUGENにおけるココ・バンディクー
Nexus Gaming氏が手描きで製作した
MUGEN1.0以降専用のキャラが存在。
システムや操作方法はPotS氏風の6ボタン方式となっており、
ブロッキング、攻撃避け、ゲージ溜め、EX技、MAXモード等が使用可能。
回転アタックや百裂蹴り、バズーカでフルーツやニトロ箱を放つといった技を所持している。
「女のコに打ちのめされる気分はどう?」
出場大会
プレイヤー操作
最終更新:2026年10月07日 23:43