特定条件でパラメータを直接強化するガジェット。
条件達成でパラメータが累積していく進化系、1周目で強化されるスターター系、3周目で強化されるスロースターター系の3種に大別される。
条件達成でパラメータが累積していく進化系、1周目で強化されるスターター系、3周目で強化されるスロースターター系の3種に大別される。
進化系
特定の条件を満たすたびに、全てのパラメータが最大100まで上昇する。
上昇していると自身の周りにエフェクトを纏い、上昇量に応じて黄、ピンク、青、虹に変化する。
上昇していると自身の周りにエフェクトを纏い、上昇量に応じて黄、ピンク、青、虹に変化する。
リング進化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
進化系の中でも最も条件を満たしやすく、扱いやすいガジェット。
ただし上昇量は少ないのでジャストチャージボーナスや獲得リング2倍などリングを集める手段を用意したり、3LAP目でのボーナスリングの位置を把握したりしておきたい。
ダッシュパネルボーナスコンボ構成のようなリングが過剰に集まる状況でも集めた分が無駄になりにくいのは明確な利点。
ただし上昇量は少ないのでジャストチャージボーナスや獲得リング2倍などリングを集める手段を用意したり、3LAP目でのボーナスリングの位置を把握したりしておきたい。
ダッシュパネルボーナスコンボ構成のようなリングが過剰に集まる状況でも集めた分が無駄になりにくいのは明確な利点。
| + | 調整履歴 |
ぶつかり進化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。マシンとぶつかるたびに全パラメータ+1。
条件は少々満たしづらく、上昇量も控えめ。
狙って利用するなら他人にぶつかってもリングを落としにくくなるようにパワーを重視したい。またスリストリング構成だと追いつきやすくシナジーがある。
フェスタのタッチダッシュルールなどで他メンバーと息を合わせて発動できれば強力か。
条件は少々満たしづらく、上昇量も控えめ。
狙って利用するなら他人にぶつかってもリングを落としにくくなるようにパワーを重視したい。またスリストリング構成だと追いつきやすくシナジーがある。
フェスタのタッチダッシュルールなどで他メンバーと息を合わせて発動できれば強力か。
ダメージ進化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。ダメージを受けるたびに全パラメータ+7。
上昇量は7と多めだが、そもそもダメージは受けたくないのが難点。クイックリカバーやリングガードといった“ダメージを緩和できるガジェット”と併用すれば、恩恵を強くできるだろう。
また攻撃アイテムが多数飛び交うルールやコースなどの被弾が避けられない場面で、アイテムリカバリーやリングリカバリーと共に採用するのもアリ。ダメージを受けることを逆手に取り、打開への一手にしてやるのも面白いかもしれない。
上昇量は7と多めだが、そもそもダメージは受けたくないのが難点。クイックリカバーやリングガードといった“ダメージを緩和できるガジェット”と併用すれば、恩恵を強くできるだろう。
また攻撃アイテムが多数飛び交うルールやコースなどの被弾が避けられない場面で、アイテムリカバリーやリングリカバリーと共に採用するのもアリ。ダメージを受けることを逆手に取り、打開への一手にしてやるのも面白いかもしれない。
アイテムヒット進化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。アイテムをヒットさせるたびに全パラメータ+7。
アイテムを当てるだけという緩い条件ながら上昇量+7は結構破格。獲得アイテム2倍やアイテムバスターキットと併用して波状攻撃を繰り出せば、1周目からレースの主導権を握れるだろう。また最初からダークチャオや最初からモンスタートラックでいきなり攻撃したり、ボムクイックチャージで集団を攻撃するのも面白い。
また、ワイリーキャッスルではロックバスターにより攻撃機会が格段に増える。コースの選択肢に出現したら積極的に狙ってみるのもいいだろう。
アイテムを当てるだけという緩い条件ながら上昇量+7は結構破格。獲得アイテム2倍やアイテムバスターキットと併用して波状攻撃を繰り出せば、1周目からレースの主導権を握れるだろう。また最初からダークチャオや最初からモンスタートラックでいきなり攻撃したり、ボムクイックチャージで集団を攻撃するのも面白い。
また、ワイリーキャッスルではロックバスターにより攻撃機会が格段に増える。コースの選択肢に出現したら積極的に狙ってみるのもいいだろう。
スターター系
LAP1の間だけ全てのパラメータにプラス補正をかけるガジェット。
スロット数に対する上昇量は大きいが、LAP1がどれだけ速くてもLAP2と3で追いつかれてしまう可能性は高い。
LAP1で先頭を走るメリットとしてすぐに挙げられるのは、やはりクロスワールドを選択できることだろう。自分の得意なコースを走る、あるいは苦手なコースを避けることは勝つための立派な戦術と言える。またクロスワールドを選択するということは、ガジェットの「トラベルチョイスボーナス」を発動させることに繋がる。破格の性能を持つ代わりに発動条件がシビアなこのガジェットを発動させられれば、それだけLAP2以降のレース展開を有利に進められるだろう。
ちなみに直線ドリフトが難しくなっているスーパーソニックスピードのタイムトライアルでは、しばしば候補に挙がる。特に一番タイムがかかるLAP1を効率よく縮めるためのガジェットとして重宝される。
スロット数に対する上昇量は大きいが、LAP1がどれだけ速くてもLAP2と3で追いつかれてしまう可能性は高い。
LAP1で先頭を走るメリットとしてすぐに挙げられるのは、やはりクロスワールドを選択できることだろう。自分の得意なコースを走る、あるいは苦手なコースを避けることは勝つための立派な戦術と言える。またクロスワールドを選択するということは、ガジェットの「トラベルチョイスボーナス」を発動させることに繋がる。破格の性能を持つ代わりに発動条件がシビアなこのガジェットを発動させられれば、それだけLAP2以降のレース展開を有利に進められるだろう。
ちなみに直線ドリフトが難しくなっているスーパーソニックスピードのタイムトライアルでは、しばしば候補に挙がる。特に一番タイムがかかるLAP1を効率よく縮めるためのガジェットとして重宝される。
スターター
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ワールドマッチでEランクに到達 |
LAP1の間、すべてのパラメータを+20。
| + | 調整履歴 |
スーパースターター
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スロット | 2 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
LAP1の間、すべてのパラメータを+60。
| + | 調整履歴 |
スロースターター系
LAP3の間だけ全てのパラメータにプラス補正をかけるガジェット。
LAP1と2がどれだけ遅くてもLAP3でのゴール順位が良ければ問題ない。終わり良ければ総て良し。
LAP3ではダブルボックスやスペシャルボックスが追加され、ショートカットの追加も相まって順位の変動が激しくなる。
そんな中でこのガジェットは終盤の競り合いを強く後押ししてくれる、いわば「最後に笑う」ためのガジェットと言えるだろう。
最終的な勝敗への影響が強いぶん、スターター系より必要スロットが1ずつ増えている点に注意。
LAP1と2がどれだけ遅くてもLAP3でのゴール順位が良ければ問題ない。終わり良ければ総て良し。
LAP3ではダブルボックスやスペシャルボックスが追加され、ショートカットの追加も相まって順位の変動が激しくなる。
そんな中でこのガジェットは終盤の競り合いを強く後押ししてくれる、いわば「最後に笑う」ためのガジェットと言えるだろう。
最終的な勝敗への影響が強いぶん、スターター系より必要スロットが1ずつ増えている点に注意。
スロースターター
![]() |
スロット | 2 |
| 入手条件 | ワールドマッチでC+ランクに到達 |
LAP3の間、すべてのパラメータを+20。
| + | 調整履歴 |
スーパースロースターター
![]() |
スロット | 3 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
LAP3の間、すべてのパラメータを+60。
| + | 調整履歴 |







