イーグルスの歴史 2012年版下半期


7月(7勝11敗1分)

  • 1日、土壇場で生まれたカズオのサヨナラタイムリーで1ゲーム差だった鷹に3タテを決める。
  • 2日、監督推薦で青山オールスター出場が決まる。おめでとう!
  • 3日、マリナーズのクマーがメジャー初先発で5回3失点で勝ち負けつかず。なお楽天は雨野無双。
  • 4日、ジェシカが成瀬からプロ入り初HR! なお試合は(ry
  • 5日、岩村が2日連続のマルチ!2007年以来の1軍出場となる河田もマルチ!なお試合(ry
  • 6日
    • 昨年まで横浜にいたB.ハーパーの獲得が発表された。
    • マーさん、6月のMVPを受賞。ここ4年、毎年一度は月間MVPの表彰を受けているとのこと。
    • そのマーさんが試合直前に脇腹を痛め登板回避。緊急登板した塩見が2ヶ月ぶりに白星を得る。
  • 7日、四 番 岩 村 。(中飛、左飛、三邪飛、右安+1、右本+1、右犠飛+1)
  • 8日、袖達、前日俺達に格を見せ付けられたお返しとばかりに大活躍。なお釜田の勝ちが消えるのは3度目。
  • 10日、同点で迎えた10回裏2死、枡田がサヨナラ3ランを放つ。枡田最高や!
  • 11日、わしが育てた井川に日本復帰後の初勝利を献上する。
  • 13日、四 番 枡 田 。(四球、右犠邪飛+1、三振、二飛)
  • 14日、ジャーマン今季初HR。なお中日は(ryなお楽天も(ry
  • 15日、復帰登板の辛島が7回無失点。2位公と0.5差、首位鴎と2.5差にまで詰める。
  • 16日、3連勝すれば首位、3連敗すれば5位もありうる中、釜田がプロ初黒星を喫する。
  • 17日
    • 塩見が補充選手としてASに出場することに。宇宙に飛んでいかないでね…。
    • 1点ビハインドの9回に追いつく、10回に一挙4点とゾンビ打線が久々に復活する。
  • 18日
    • 4内村・5中村・6直人&代打R.ルイーズ@ハマスタ おいおい楽天か。(参考→2010/09/18試合結果
    • マーさん志願の中四日登板。序盤に3失点も、打線が奮起し負けを消す。なお(ry
    • ○●○●○●○●○● ←今ココ
    • 前半戦を終えて40勝38敗3分(勝率.513)と、球団創設以来初のAクラス&貯金ターン。
  • 19日
    • FASにが3番右翼、岡島が4番捕手でスタメン出場し、葵が優秀選手賞に輝く。
    • 「女の波乱万丈人生SP プロ野球選手の妻たち(TBS系)」に西村夫妻が登場。
      曰く、「俊足巧打、チームで一、二を争う鉄壁の守備の西村選手」……誰?
  • 20日(オールスター第1戦@京セラD)
    • と組んだBs平野&岸田がそれぞれ1イニングを三者凡退に討ち取る。
      • おりせん「嶋から猛牛魂を感じる」
      • わしせん「平野君岸田君!こっちには大加藤もおるで!」「赤いユニ用意して待っとるで!」
      • 一方青山はF鶴岡と組んで淡々と三者凡退に抑えていた。
    • ノリさんがF斎藤から豪快な逆転ツーランでMVPに。しかも大阪ドーム。あれは……猛牛戦士中村紀洋……!?
  • 21日(第2戦@松山坊っちゃんスタジアム)
    • 1番センターでスタメン出場のひじりー、3タコ。
    • バーンがパの他球団に布教される。特に鷹・内川はノリノリだった模様。
  • 22日、めまいで抹消されていたカズオ、検査の結果異常なしと診断される。
  • 23日(第3戦@岩手県営野球場)
    • \青山おさえろよー!!/ →被安打3、1失点。
    • 打たれてから本気出すまさお、塩見飛翔と持ち味を発揮。聖澤と嶋はそれぞれ1安打を放つ。
    • 青山がイニング間の花火中にバーンを連発。
  • 25日、後半戦再開。なお試合は(ry
  • 26日、辛島が7回1失点の素晴らしいピッチング! なお楽天は破れ、4位に転落した。
  • 27日
    • 釜田5回4失点、片山橋本3失点と最大5点差に広げられ終戦…
      かと思いきや、7-7のドローに持ち込む。サヨナラ勝ちまで見えたが、好ブロックに阻まれた。
    • 岩 村 全 打 席 出 塁 。内訳は猛打賞+四球2つ。
  • 28日、四球とエラーを足がかりに幸先よく初回2点先制!なお楽天は破れ、ついに借金生活へ。
  • 29日、頼みのまさおが2回5失点KO。 アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!!!
  • 30日、B.ダックワース投手を獲得。
  • 31日
    • 岩隈、8回1失点13奪三振で先発としての初勝利を掴みとる。新人の13Kは球団記録とのこと。
    • 2番内村(二)、3番中村(三)、6番渡辺(遊)、7番ルイーズ(一)@平塚球場(参照→2010/9/9)。
      ついに楽天内野陣がコンプリートされる。しかも全員スタメン・全員安打。
    • 永井1年ぶりの登板で貫禄の初回1失点と復調をアピール。なお試合は雨野無双。

8月(8勝13敗2分)

  • 1日、SB攝津の凱旋試合@秋田に花を添えてしまい、6連敗で5位転落…。
  • 3日、F稲葉の誕生日に花を添え(ry。ここ2試合で得 点 圏 が 2 度 だ けと打線が完全に死亡…orz
  • 4日、久しぶりに先制する。しかし復帰登板のK.ヒメネスは直後に逆転され(ry
  • 5日、まさおが中盤に3失点も銀次のスクイズでなんとか追いつく。追いついただけマシ?
  • 6日
    • サントリードリームマッチがKスタで初開催。
      名だたる球界OBがずらりと並ぶ中、「東北ジャパンヒーローズ」の一員として塩川も出場する。
    • 一塁ヘッスラなど目立つ場面も作り、9回裏センターの守備につく。
      するとバウンドを見誤りバース神に同点2塁打を許す、更には濱中に中越サヨナラヒットと散々なことに。
    • 余談だが打順がバース→掛布→○○となった場面があった。実況スレではこの日仙台にいたはずのどんでんに対し「はよKスタ来い!!」の嵐。
  • 7日、仕切り直しの復帰登板の永井、粘りの投球で7回無失点!なお試合は0-0のスコアレスドロー。
  • 8日
    • 連敗脱出キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
    • 先発全員安打で球団タイの20安打をマークし14得点。分けて取れ。ついでに美馬Kスタ初勝利。
  • 9日、前日の反動が心配されたが、7点を奪い釜田を援護し、対パ初白星をプレゼント。
  • 10日、またもや先発全員安打で6得点。わしせん民、不振だった牧田2日連続のお立ち台に、秋の到来を感じる。
  • 11日、K.ヒメネス7回を投げて被安打わずか3!なお銀次が致命的なタイムリーやらかしで(ry
  • 12日、まさお8回3失点も、前日してやられた森福から2点を奪い、なんとか引き分けに持ち込む。
  • 14日
    • 永井が382日ぶりに勝利。目を潤ませながらのヒロインに、わしせん民ももらい泣き。
    • 2千本を達成した名選手、SB小久保が引退を表明。多くのとらせん民がわしせんに惜しむ声を残していった。
  • 15日
    • わし、母校倉敷商業が一時逆転され風呂に。なお戻ると再逆転勝利していた。おいおい風呂スレ住民か。
    • ハム先発・八木が1回裏に危険球退場――も、中継ぎ陣が好リリーフを見せ完封負けを喫する。
  • 16日、釜田が9回裏に劇場を作るも、プロ初完封勝利! しかも1-0のロースコア。
  • 17日、秋の牧田、4の4。なお銀次が三重殺をくらい、わしせん民はトラウマを作った。
  • 18日、7回にカズオの3ランなどで追撃の4点を奪う! なおヒネメスがリーグワーストの10敗を達成。
  • 19日、まさお6回に突如崩れ、一つのアウトも取れず一挙5失点。おお、もう……。
  • 21日、枡田ホセ河田の3連打で幸先よく先制!永井も8回途中2失点と復帰以降順調な好投!なお(ry
  • 22日
    • 島内が初打席にして初安打・初タイムリーを記録するなど3打点の大活躍で即お立ち台。
    • ワシも褒めていたが今まで累積していたミスはまだ根に持っている様子。
  • 23日、おっさんマジ天才。ようやく帰ってきた草野の大活躍!釜田は8回1失点の好投で6勝目。
  • 25日、9回裏に枡田同点タイムリー、更にカズオのサヨナラヒット!そして 勝 利 投 手 半 袖 。
  • 26日、2夜連続のサヨナラで、まさお一ヵ月半ぶりに勝利。また代走の西村が各所で小山桂に間違われる事案が発生。
  • 28日、島内&藤田がそろって猛打賞!なおry
  • 29日、美馬が8回途中1失点の好投&島内が逆転タイムリーも、守護神青山が崩れサヨナラ負け・・・。
  • 30日、7回表にリリーフカーでロッテ・南が颯爽と登場し、そのままUターンして帰っていった。ちなみに試合は(ry
  • 31日、ホセの6月6日以来となる3号ソロで勝ち越し、1点を守りきって勝利!

9月(13勝9敗2分)

  • 1日、大炎上したダックさんの後を受け、高堀がプロ初登板。
  • 2日、まさおが10回無失点の力投も楽天饅頭が飛ぶように売れ、スコアレスドロー。
  • 3日、マリナーズ岩隈、7回1/3を無失点に抑え破竹の4連勝。なお楽天はry
  • 4日、ひじりーが先頭打者アーチ! なお追加点はなく(ry
  • 5日
    • 釜田5回持たず炎上も、島内岡島の新人アベック弾や藤田稼頭央の猛打賞などで逆転勝ち。
    • なお高堀がプロ初勝利をゲットした。おめでとう!
  • 7日、藤田のもぎ取った1点を守って1-0と、鷲猫戦らしからぬロースコアの内容で勝利。
  • 8日、戸村が初回無死満塁とすれば、L石井も無死満塁と大盛り上がり。最後は岡島のサヨナラ打でものにした。
  • 9日、これまで西武戦で凹られてきたまさお、9回2失点でようやく初白星。また4連勝で4位に浮上した。
  • 11日、美馬7回2失点と試合を作り、小山も自作自演の無死1・2塁のピンチを抑える!なお(ry
  • 12日
    • 釜田自責点1!打線は3点の援護!なお藤田プロのエラーなど守備でミスが相次ぎCS出場を争う鷹に痛い連敗…。
    • あっさり5位転落。わしせんでは今季何度目とも知れぬ終戦宣言が聞かれた。
  • 13日
    • 草野がプロ初のグラスラ。2日遅れの悪い夢となった。
    • ダックさん初白星。お父様が来日直後に急逝したというエピソードにわしせん一同感涙。
  • 14日
    • 西田プロ初スタメン&2安打とわしせん民wktk。また地元大阪でお立ち台にも立つ。おめでとう!
      ちなみにプロ初打点は押し出しすないぽ。
    • 稼頭央が実に9年ぶりの4安打。ついでに4位再浮上。
  • 15日、今季初登板の菊池が6回2失点と奮闘し勝利。稼頭央2試合連続猛打賞、岡島も猛打賞。
  • 16日、ガルシアが全得点を挙げ檻を3タテ!
  • 17日、投手陣が11失点とフルボッコにされ、連勝ストップと同時に5位転落。
  • 18日、藤田の5安打や嶋・ひじりーの猛打賞、稼頭央・牧田のマルチと18安打11得点の超猛攻を見せて4位浮上。
  • 19日、銀次4-4や牧田(自身初の満塁弾を含む)2HR7打点で快勝!うーんこの球場最高や!
  • 21日、3位SBとの直接対決。浮上には4タテ必須という状況でいきなり1-1のドロー。
  • 22日、半袖5年連続50試合登板の球団新記録を作る。すごいぞ半袖。なお、試合は(ry
  • 23日、久しぶりに雨野無双でまさおスライド。ミマー涙目。
  • 24日、まさおに勝ち星がつかなかったものの、延長10回にカズオがサヨナラHRを打ちCSに望みをつなぐ。
  • 25日、釜田が7回途中3失点と試合を作るも打線が振るわず、5位に転落。自力CSも消滅した。
  • 26日
    • ダックさん7回途中2失点の好投&よその試合の影響でまたもや4位浮上。CS完全消滅からも免れる。
    • 青山福盛に並ぶ21セーブを記録。福盛…21…? ウッ、頭が……
  • 27日、好調を維持するカズオが先制HR!なお(ry
  • 29日
    • 序盤4失点で(アカン)ムードをL.ガルシア先輩が逆転2ランで吹き飛ばし、自力CSの可能性が復活。
    • 一方、下柳が来季構想外と報じられる寂しい話も……。

  • 幾度となく終戦の危機に晒されながら、そのたびにしぶとく食らい付いて望みを繋ぎ続けてきた1ヶ月となった。
    ゾンビ」や「底力」の標榜はダテではない

10月(4勝3敗1分)

  • 1日、2点を先制するもry。なおまたもや自力CSが消滅、エンドレス終戦。
  • 2日
  • 3日、拙攻が響いて西武に惨敗。繋がっていた首の皮がいよいよ危うくなる。
  • 4日
    • 1回に4点を先制!聖澤ダメ押しソロ!なおブルマンがやらかし5-5の引き分け。ついにBクラス確定。
    • 前年巨人に入団していた中谷仁が引退を表明する。
  • 5日
    • ミマーが5回2/3を3失点とやや崩れるも、珍しく大量援護で勝ち投手に。またBIGさんが引退表明。
  • 6日、牧田ムランと辛島の力投で勝利。1点差を守った青山は球団新の22Sをあげた。おめでとう!
  • 7日
    • 同点で迎えた9回裏、リリーフ釜田が8球連続ボールを与え、押し出しサヨナラで黒星。
    • 岩村の戦力外通告と、山村の引退が発表される。
  • 8日、今季最終戦は0-6で勝利!まさおは瀬戸際で10勝に乗せ、勝率5割での4位でフィニッシュ。
  • 9日、まさおが最多奪三振、ひじりーが盗塁王を獲得!――も、デーブ2軍監督就任に阿鼻叫喚。
  • 15日
    • 様々な飛ばし記事で去就が注目されたヨシコーチ、残留確定で住民一安心。
    • ナゴヤドームで行われたセリーグCS1st第3戦にて、竜ブランコが燕バーネットから逆転グランドスラム。
      「CSでクローザーが外人打者に逆転GS」と言う文字の羅列に対し、謎の頭痛を訴える住民が現れる。
  • 25日、2012年ドラフト会議。広島と競合した森雄大はじめ、他6名を指名した。ようこそ楽天へ。

11月

  • 4日
    • マメおっさん否田の戦力外通告が発表される。
    • 合わせて、井坂が来季育成選手として契約されることも発表。
  • 8日
    • おっさん現役引退を決意、来期からは球団スタッフ(アンバサダー)となることが発表される。
    • まさおが2年連続でGG賞を受賞!おめでとう!
  • 12日、秋季キャンプに育成契約でのテスト生、ポロとララが参加。スペックよりも姓のほうに注目が集まる。
  • 13日、巨人との間で横川井野金刃仲澤の交換トレード。
    左腕を歓迎する声と開花しきれなかったロマン砲への惜別がスレでも入り混じって聞かれた。
  • 16日、WBCを前にしたキューバとの親善試合にて、ヒメネス投手とフェルナンデス二塁手が登場し、わしせんが湧く。
    なおフェルナンデス選手は痛恨のタイムリーエラー。キューバ代表は楽天だった…?
  • 18日
    • 稲田が現役引退を表明。今後は球団スタッフにつくことに。
    • 、親善試合第2戦に8番キャッチャーでスタメン出場。すとほあISOBEメイデンと持ち味を発揮し、リードも誉められる。
    • 試合中、選手紹介のVTRでやたら楽天が打たれたり抑えられたりする場面が使われる。晒し1971。
  • 22日、K.ヒメネスL.ガルシアB.ハーパーL.テレーロホセの5名が自由契約に。
  • 26日、星野智樹森山周福山博之の入団が発表される。

12月

  • 4日、WBC代表候補にまさお、カズオ、ヒジリーが選出される。
  • 6日、嶋がプロ野球選手会長になることが発表された。
  • 8日、スポーツ新聞でA.ジョーンズとの契約合意が報じられて野球関係の板が騒然となる。
  • 11日、戦力外となった岩村がヤクルトへ復帰。
  • 13日、ドラフトで指名されたルーキーたちの入団会見が開かれた。
  • 16日、A.ジョーンズとの契約合意が球団から公式発表される。
  • 23日、C.マギーと契約合意。楽天のヤンキース化が加速する。
  • 26日、来季の新外国人として補強したA.ジョーンズが米で逮捕される。しかし、暴行なしの夫婦喧嘩であったためすぐに釈放。入団に支障はない模様。
  • 29日
    • 斎藤隆との契約合意が球団から発表される。
    • 「中居正広の7番勝負」に釜田が出演。ソフトボールの女イチローこと山田恵理選手にヒットを打たれる。