首都:マーランティス
主要版図:ニミジス海
エルニア帝国崩壊後、首都である典礼都市ムゥとの連絡が途絶えたため「ニミジスの海王」を号してタラソクラス連盟から離脱したポセイディア国家
ニミジス海の強大な海魔に対抗するため、首都以外の海底都市は放棄して力を集中、陸上勢力と連携する道を選んだ
今のパートナーはバエティン辺境伯領
その性質上常に崖っぷち状態なので常に他のより強大な国家に従おうという動きがあり、種族繋がりでタラソクラス連盟に復帰したい派閥、力を重視して神聖イルニクス帝国に臣従したい派閥、独立を続けたい派閥が千年以上も押し合いへし合いしている
おまけに東西マジョリアの交流の活発化に伴い最盛期タラソクラス連盟のようなポセイディアの大同団結を訴える派閥まで湧いてきたようだ
マーランティスは大放棄・大撤収の際に複数の海底都市由来の文化・哲学が混ざり合うことになったのでこのように多様な派閥が生まれている
主要版図:ニミジス海
エルニア帝国崩壊後、首都である典礼都市ムゥとの連絡が途絶えたため「ニミジスの海王」を号してタラソクラス連盟から離脱したポセイディア国家
ニミジス海の強大な海魔に対抗するため、首都以外の海底都市は放棄して力を集中、陸上勢力と連携する道を選んだ
今のパートナーはバエティン辺境伯領
その性質上常に崖っぷち状態なので常に他のより強大な国家に従おうという動きがあり、種族繋がりでタラソクラス連盟に復帰したい派閥、力を重視して神聖イルニクス帝国に臣従したい派閥、独立を続けたい派閥が千年以上も押し合いへし合いしている
おまけに東西マジョリアの交流の活発化に伴い最盛期タラソクラス連盟のようなポセイディアの大同団結を訴える派閥まで湧いてきたようだ
マーランティスは大放棄・大撤収の際に複数の海底都市由来の文化・哲学が混ざり合うことになったのでこのように多様な派閥が生まれている