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Grand summon
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召喚
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「召喚に応じてまいりました。 天秤の裁き、星の正義をここに。 常世全ての善なる一端、アストライアと申しますわ。 マスターたるあなたも、はかられる覚悟はよくて?」
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Synthesis
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レベルアップ
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「あら、
私
に貢いでくださるの? 当然といえば当然ですが、感謝ぐらいはしておきますわ」
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霊基再臨
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1
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「戦いに相応しい装いになってきましたわね。剣と天秤もこうでなくては」
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2
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「着実に、
私
の霊基へ魔力が注がれているのを感じます。あなたはどうしてそこまでしてくれますの? 人理のため? それとも……。フフフ、またお聞きしましょう」
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3
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「レディ・ジャスティス、と呼んでいただいても不足のない華麗さではないかしら。ここまで来たからには、最後まで行くのがパーフェクトな美というもの。頼りにしていますわ、マスター」
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4
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「ええ、ここまでしてくださったことは、決して無駄にはいたしません。胸を張りなさい。あなたはマスターとして為すべきことを為したのです。ならば
私
は、天秤の女神として、相応しい活躍をご覧に入れましょう」
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Battle
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開始
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1
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「さあ、貴方の裁定を始めましょう」
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2
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「戦いのゴングは鳴らされましたわ」
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3
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「獲物は全ていただいていきますわよ。ああ、腕が鳴りますわ!」
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スキル
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1
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「星の輝きを、今ここに!」
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2
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「我が天秤に集え、煌めき!」
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3
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「えぇ、宝石の声を聞けばよいのでしょう?」
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コマンドカード
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1
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「そうしますの」
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2
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「えぇ、任せなさい」
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3
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「ぶっ飛ばしますわよ!」
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宝具カード
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1
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「判決の時ですわ。星の声を聞きなさい」
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2
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「我が天秤に祈りなさい」
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3
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「さぁ、こいつでフォールですわ!」
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アタック
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1
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「えぇ!」
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2
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「こうかしら!」
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3
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「光よ!」
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エクストラアタック
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1
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「
私
の宝石たち……これがとどめ!」
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2
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「打撃戦の用意はよくて? せいやっ!」
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宝具
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1
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「裁定を下します。これはあなたの善の軽さ。そして、あなたの罪の重さ。さぁ、覚悟はできて! 『
裁きの時はいま。汝の名を告げよ
』!」
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2
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「あなたの罪を測りましょう。我が宝石庫はこの夜空。あなたの罪はこの星の数! これはおまけですわ! 『
裁きの時はいま。汝の名を告げよ
』!」
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ダメージ
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1
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「この借り……必ず返して差し上げます!」
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2
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「うっ!」
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戦闘不能
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1
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「まさか……星に届くなんて……」
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2
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「皆様……ご武運を……」
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勝利
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1
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「当然の結果ですわね。マスターもご無事でして?」
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2
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「裁定は正しく下されました」
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3
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「星の裁き……ご堪能いただけました?」
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4
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「1! 2! 3! あら、カウントは必要なかったかしら?」
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My room
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会話
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1
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「さあ、そろそろ探索に向かいましょう。
私
の天秤が待ちかねていますわ」
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2
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「ええ、
私
の在り方は、人の上に立つものです。しかしこの一時は、あなたに運命を預けましょう。
私
の星も、そう囁いてますもの」
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3
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「主従関係? あなたの好きにすればいいわ。
私
も好きにしますもの」
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4
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「よくも薄汚れた宝石ばかりああも掻き集めて、悦に浸っていられるものですわね。ええ、いずれは優劣をはっきりさせねばなりませんわ」(イシュタル 所属)
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5
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「まあ、まさかあの女神に夏の装いですって! ええい、仕方ありません! 早く、早く
私
の水着を持ってきてください、マスター!」(イシュタル〔ライダー〕 所属)
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6
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「シェロ……いえ、口にしてみたくなっただけです。きっと、それは彼の名前じゃないんですもの……。どうしてこんな名前が浮かんだのかしらね……」(エミヤ 所属)
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7
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「あれこそは理想の果てなのでしょう。燃え尽きた灰こそは、彼の目的だったのでしょう。だけど……ああ、やっぱり腹が立ってきました! 少し説教に行かせて頂きます!」(エミヤ〔オルタ〕 所属)
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8
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「あの魔術師、いつも口うるさくお節介ばかり。教えるのが上手いのは、認めますけどね」(諸葛孔明〔エルメロイⅡ世〕 所属)
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9
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「まあ、まさかケツァル・コアトルまでいるなんて! しかもルチャ・リブレ!?
私
のキャッチ・アズ・キャッチ・キャンとぜひお手合わせを!」(ケツァル・コアトル、ケツァル・コアトル〔サンバ/サンタ〕 所属)
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10
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「健気に戦っている姿は素晴らしいですが、その……さすがに幼すぎませんこと? いえ、人理の揺らぐ今は、彼女たちのような純真さもまた力となるのでしょうが、だからこそ胸が痛みます」(クロエ・フォン・アインツベルン、イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、シトナイ 所属)
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11
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「何故かしらね……つい彼女には視線が行ってしまいます。
私
の付き添いでもさせてあげようかしら」(美遊・エーデルフェルト 所属)
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12
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「フフ、あの時の聖槍使いも来てますのね。気が向いたら、レイシフト先のロンドンで散歩ぐらいはしてみたいわ」(グレイ 所属)
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好きなこと
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「好きなもの? ……そうですわね。他人の大事にしている物を奪い取る時なんて、いかがかしら。正義の女神らしくないですって? フフ、正義とは、時に悪より強引なものでしてよ」
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嫌いなこと
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「誇り無き者は嫌いです。生にも死にも、それ自体に意味がない以上、誇りこそが、
私
達に意味を与えるのですから」
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聖杯について
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「聖杯への願いと言われましても……困りますわね。欲しいものなんて全てこの手にありますもの。あえて言えば、この天秤で測れないものですが……フフ、マスター? いつかそんなものを、
私
に見せてくれます?」
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絆
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Lv.1
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「
私
の天秤に裁かれないよう注意なさい、マスター。罪の重さが見抜かれてしまえば、撃ち抜くしかなくなりますわよ」
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Lv.2
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「なんというか、破格ですわね、マスター。在り方は凡庸なのに、あっちこっちの世界を渡り歩いてよくも魂が燃え尽きないこと。ええ、
私
も興味が湧いてきましたわ」
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Lv.3
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「分かってきましたわ。
私
の天秤は相手を測るものですが、あなたの凡庸さは、相手に省みさせるものなのですね。ふふ、何のこと、といった顔ですが、今のあなたを忘れないでいてくれれば、それだけでよいのです」
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Lv.4
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「あぁ……だから困らせないでください。
私
は裁定する女神なのです。あなたでも誰でも、この天秤が傾けば裁かねばならないのです。その……裁きたくないと思ったのは、初めてですから……」
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Lv.5
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「もう諦めました! はい降参!
私
の天秤は変わりませんが、女神アストライアはあなたに付きます。これは裁定ではなく、
私
の決意。あなたの歩みが止まるその時まで、ええ、首根っこを掴んででも、離れてあげませんから」
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イベント開催中
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「何か始まったようですわよ。さあ、世界が
私
の裁定を待ちわびてますわ!」
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誕生日
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「誕生日ですって? そうね、貴方が産まれた日に
私
の祝福を授けたい気分です。今日だけは天秤を置いてもいいと思うくらい」
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