アットウィキロゴ
+ 霊基第一・第二段階時セリフ一覧
Grand summon
召喚 「ニトクリスである。
此度は断罪のファラオとして……
冥府神アヌビスの代行者として……
そして砂漠の夜の風として、おまえの力となりましょう。
我が同盟者、いえ契約者。頭を垂れなさい。
せいぜい手厚く遇するように。
よいですね?」
Synthesis
レベルアップ 1 「おいしいおいしい」
2 「良い心掛けですよ……もぐもぐ」
3 「どこまでも育ってみせましょう……もぐもぐ」
霊基再臨 1 「ふぅ……やっと霊基が馴染んできたようですね。ええ、はい。神気が霊基から溢れ、崩壊しかけている箇所が、光っているのです。ん……?何をそんなに慌てた顔をして……落ち着きなさい。どうどう」
2 「更に霊基が馴染みましたね。良い傾向である」
Battle
開始 1 「砂漠の暗き夜は此処に。さあ、太陽に別れを告げなさい」
2 「我は死であり、眠りである。容赦はしない。すやすやしませい」
3 「すぐに終わらせましょう。ぱぱぱっと」
4 「愚かな。具体的に言うと我が前に立つのが愚かです死にますよ」
スキル 1 「死よ、冥府よ」
2 「うっふふふ……」
3 「夜こそ我が力」
4 「どうしてくれましょう」
5 「よしよし」
6 「アヌビス様……」
コマンドカード 1 「むむ」
2 「むむむむ?」
3 「それが望みならば」
宝具カード 1 「冥界を目にしたい、と?」
2 「いいでしょう、ならば応えるまで」
3 「太陽には眠っていただきます」
4 「これより先は死の領域!」
アタック 1 「出ませい」
2 「よいしょっと」
3 「アヌビス様!」
4 「お受けなさい!」
5 「ふっ!」
6 「不敬者」
7 「ぐるぐるぐる」
8 「お受けなさい!」
9 「やあっ!」
10 「しゅっと」
11 「やあっ!」
12 「こうしてこうです」
エクストラアタック 1 「風よ!凍てつく夜の風よ!」
2 「不敬には罰を!」
3 「ネフティス!」
宝具 1 「我が手に秤、これよりは冥府。さあ、今こそ罪の裁定を『 美しきわが冥府、その道を開け (ネフェルウ・スエン・アヌビス)』」!
2 「罪に罰を、死には導きを。ああ……その罪計り知れず。我が連れて行こう、彼方へ!」
3 「冥府と天空なる我は夜に輝く月と知れ。おいでませ!『 美しきわが冥府、その道を開け (ネフェルウ・スエン・アヌビス)』」!
ダメージ 1 「何という……」
2 「む?」
3 「許されません……」
4 「何を……」
戦闘不能 1 「先に眠ります、マスター……」
2 「こんな、筈では……」
3 「おやすみなさい……おやすみなさい……」
4 「私……にも……眠りが……」
勝利 1 「お前には、我が冥府こそ相応しい」
2 「眠れ……眠れ……暗き死が待っていますよ」
3 「無様」
4 「愉快です。ではミイラから始めなさい」
My room
会話 1 「どこかに行きますか?行きますね、よいでしょう」
2 「対等の同盟……とはいきません。この霊基の私は、更なる高みにあるファラオ。無論、他者に傅くなどあり得ない。故にそう……此度のあなたは、私の契約者とする。何かを望むのであれば、契約に基づき、都度捧げ物をするように。よいですね?」
3 「何か、契約者。……はい……はい?契約者だと普通のサーヴァントとマスターと変わらないのではないか、と。……え……え?あれ?」
4 「なるほど……ファラオ・オジマンディアス。通常霊基のニトクリスがどうだったか知りませんが、この霊基の私にとっては……そうですね、年若い弟や子のようなもの。なればこの私は、かのオジマンディアスの姉、あるいは母のようなもの!うっふふ。いいでしょう!ファラオ・オジマンディアス。お姉さんがいい子いい子してあげます!うぅ……な、なんだか消耗が激しい気がするのでもういいです。うぐぐ……」(オジマンディアス所属)
5 「彼女が……シェヘラザード……ほう、キャスター霊基のニトクリスが随分懐いていたと。むむ……全く嘆かわしいこと。地上の神たるファラオが、民と同じ地平に立つなどと。ふむ、どういう人物なのか、まずはちょっと話をしてみますか」(不夜城のキャスター所属)
6 「嬢ちゃん!?こ、このアヌビス神の顕現にして、天空に座すファラオたるこの私に不敬極まる!アーラシュだかなんだか知りませんが、不敬!ぐぬぬ!」(アーラシュ所属)
7 「あれが……神官たちの罪だけでなく、自らの弱さを弾じるべきと決めた私か。弱々しいことこの上ない。あれでは確かに……太陽の光と共にあるしかありませんね」(ニトクリス所属)
8 「ほう?冥界、冥府の神が……なるほど、我がライバルということになるかな?」(エレシュキガル所属)
9 「あのお方は……いえ、ほら。あの青い炎を眼下に宿した、髑髏の……山の翁と申されるのか。覚えました」(“山の翁”所属)
好きなこと 「好きなもの……そんなことを聞いてどうしようというのか。愚かなり、契約者。私がちょいちょい出すアヌビス様の分霊を撫でるのが好きだということを、何故、あなたに説明する必要があるのか。あ……今のなし。今のなしで」
嫌いなこと 「嫌いなもの……?その手にはかかりませんよ、契約者」
聖杯について 「この霊基の私は、聖杯に何をも望まない。望みませんので」
Lv.1 「不敬には罰を……悪逆には罰を……良いですか、契約者。あなたは決して、不敬と悪逆を行ってはならない」
Lv.2 「この霊基は、アヌビス神の祝福と加護を多く受けている。それ故のオルタ霊基であり……この私は今や、ニトクリスでありながら、冥府神アヌビスの顕現であるとさえ言えるでしょう。例えばそう……通常霊基の私とは違い、非常事態に際しても全くあたふたしない。ええそう、全く。そんな私なのです。褒めなさい」
Lv.3 「私がここに召喚された理由は、簡単だ。この霊基の私とあなたが、縁を結んだからですよ、契約者?当然のことでしょう!ふふんっ!」
Lv.4 「ファラオ・ニトクリスは、復讐を為しながらも、その行為こそが神罰に値するものと受け入れ、自ら命を絶った。それは兄弟への愛とも、神官たちへの優しさとも、王としての示しとも言えるものでした。私は恩讐無き復讐者……本来、復讐者として成立することのない英霊ですが、今は……あの怒りを無慈悲な裁きに変えましょう……!神罰の執行者……それが、これからのあなたに必要な、生きる為の力なれば」
Lv.5 「何用ですか、契約者?……『顔を見に来ただけ』?はあ……まったく、あなたという人は。この私は、アヌビス神の顕現でありつつ、同時に天空に座すファラオともいうべき存在なのですよ?……ですが、それでこそ我が契約者。不遜なれど、不敬とは言いません。赦します。さあ、望みを言いなさい。一考してあげます」
イベント開催中 「」
誕生日 「」
+ 霊基第三段階時セリフ一覧
Synthesis
レベルアップ 1 「美味である」
2 「良い心掛けだ」
3 「どこまで育てるつもりだ?」
霊基再臨 3 「ご苦労、アヌビスである。もとい、今のこの霊基は、アヌビス神の割合が多くなっているのです……ですので今の私はニトクリスではありますが、ほぼアヌビス神でもあるのです……あるのだ。もろもろ気をつけるように」
4 「不敬とは言わぬ。褒めて遣わそう。この霊基、よくぞ育て切ってみせた。なに?まだまだ育てることは出来る?そ、そうか、それほどか。そうか……」
Battle
開始 1 「別れを告げよ。全てに」
2 「容赦はしない。まず死ね」
3 「すぐに終わる」
4 「愚か」
スキル 1 「死と、夜」
2 「ふん」
3 「風よ、凍てつけ」
4 「どうしてくれようか」
5 「よーしよし」
6 「いい子だ」
コマンドカード 1 「仕方ない」
2 「気が合うな」
3 「それが望みか?」
宝具カード 1 「冥界を目にしたい、と?」
2 「ふっ……欲深だな」
3 「太陽よ、眠れ」
4 「我がゴッドボディを見せてくれる」
アタック 1 「出ませい!」
2 「燃え尽きよ」
3 「出ませい」
4 「アメミット!」
5 「罪に罰を」
6 「汝、罪あり」
7 「水よ」
8 「ああ、ナイルよ」
9 「罪の炎である」
10 「貫け!」
11 「ホルス!」
12 「翼よ!」
エクストラアタック 1 「出ませい、出ませい」
2 「屍の鏡、暗黒の鏡」
3 「『 冥鏡宝典 (アンプゥ・ネブ・タ・ジェセル)』!」
宝具 1 「我が手に秤、これよりは冥府。さあ、今こそ罪の裁定を『 美しきわが冥府、その道を開け (ネフェルウ・スエン・アヌビス)』」!
2 「罪に罰を、死には導きを。ああ……その罪計り知れず。我が連れて行こう、彼方へ!」
3 「冥府と天空なる我は夜に輝く月と知れ。おいでませ!『 美しきわが冥府、その道を開け (ネフェルウ・スエン・アヌビス)』」!
ダメージ 1 「むぅ……」
2 「ふん」
3 「不敬……!」
4 「そうか……」
戦闘不能 1 「ここまでか……」
2 「永遠の国で……待つ」
3 「霊基が持たぬ……」
4 「むぅ……脆すぎる……」
勝利 1 「我が冥府にて、再び会おう」
2 「眠れ、暗き死が貴様を待つ」
3 「無様!」
4 「愉快」
My room
会話 1 「行くぞ、契約者。どこに……?どこでもいい、行くぞ」
2 「お前はニトクリスと契約をしている。ならば、我が契約者であるな?」
3 「契約者よ、生きているな?そうか、よし」
4 「オジマンディアス、貴様!我の愛らしいアメミットを貴様、『 光輝の大複合神殿 (ラムセウム・テンティリス)』の中に飼っているだろう!我のもお前のも分霊ではあろうが、それはそれ!不敬であるぞ!不敬!」(オジマンディアス所属)
5 「シェヘラザードか……ニトクリスが世話になっているそうだな。ふふ、そうかそうか……ふふふ」(不夜城のキャスター所属)
6 「ほう、お前がアーラシュか。なるほど……アールマティの……それにあれだな、聖王イマか。そうかそうか……」(アーラシュ所属)
7 「なるほど、死の神がいる。カルデアとは何とも、愉快であるな」(エレシュキガル所属)
8 「死の神……いや、貴様は……うん、貴様とは仲良く出来そうだ。いや、仲良くしてほしい。名は何という?山の翁……ふむ、覚えたぞ」(“山の翁”所属)
好きなこと 「好きなもの……?そういうのは、ニトクリス100%の霊基に尋ねてやるがいい」
嫌いなこと 「嫌いなものか……狭いのは嫌だな。アメミットもな、もっと広い場所に出してやりたい。まぁ、この霊基、この魔力では難しいだろうが……あれは本来、もっと大きなものなのだ」
聖杯について 「聖杯か……あれこそ罪の凝集である」
Lv.1 「不敬である! あまり近寄るでない……死にたいのであれば、話は別だが?」
Lv.2 「おっと、すまん。今、危なかったな?我がちょこんとでも触っていたら、お前死んでいたぞ?……諸々気を付けるように」
Lv.3 「触ると死ぬのか、だと?死ぬぞ?というか、今の我はニトクリスのイメージする死の象徴である。死、そのものと言ってもよい。つまり我の干渉は、即ち死である!触ったらどうなるか?うん、お前は死ぬ」
Lv.4 「我はアヌビスなのか、ニトクリスなのか……か?どちらでもある。ニトクリスの視点では、ほぼアヌビスである。アヌビス神の視点では、ほぼニトクリスである。……なに?よくわからない?わかれ!」
Lv.5 「なんだ、真面目な顔をして。『握手からお願いします』だと?……ほう?ほうほうほう……。死にたいのだな?……なに?『違う。腫れ物に接するようにはしたくないだけだ』と。ふむ……変わった自殺だな。……なに、違うのか?うぅ~む、わからん。わからんが、お前がニトクリスと親しくしようとしていることは理解した。……なら、偶には霊基を戻してやれ。我よりも私のほうが、人のようにやり取りができるでしょう?…………なに?『それはそれ、これはこれ』?……んんぅ面倒だな、お前?!」
イベント開催中 「」
誕生日 「」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2023年01月20日 02:26