メラギナス

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メラギナス - (2014/03/19 (水) 08:52:56) の1つ前との変更点

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//ファミ通フラゲをベースに暫定作成。 G3.2(2014年2月)に実装予定の新モンスター。%%メラ!ギラ!%% 別名は黒穿竜。名前の通り[[エスピナス]]種のようだ。 エスピナス種らしく「スピード」の速さがアピールされている。 忘れさられつつある[[ザムザ第三形態>タイクンザムザ]]の洞窟エリアにて順調に%%ニート生活%%引きこもり生活を送っていたところをギルド団員に発見され、 狩猟対象として表に引きずり出されることに。 ずっと昔から暗闇の中で生活しているので視力は退化している代わりに聴覚に優れるとのこと。 基本的には最初からザムザ第三形態のエリアで戦闘になるようである。 最深部で引きこもっていたメラギナスが砕いたわけでもないだろうし、誰がそこまで天井をぶち抜いたのだろうか・・・[[まさかな…>覇種パリアプリア]] 攻撃についてはエスピナスをベースにしながらも独自の行動が多い模様。 開始直後と、ある程度行動した後に音を聴き、ハンターをサーチする。 サーチで特定されたハンターに音波エフェクトがかかり、以後再びサーチするまで攻撃対象となる。 なお、このエフェクトは他人からも見えるため、誰が狙われているか、これで確認しておくと立ち回り、戦略を考えやすいだろう。 (例えばハンマーを特定させることで、振り向き時に溜め3or4を狙いやすくする等) [[ゼルレウス]]と対になるようにイメージされているらしい。 (光芒の差す塔/真っ暗な洞窟、白い体色/黒い体色などなど・・・) そのため新属性は%%厨二全開の%%「闇」。内包属性は氷+龍。属性値自体は低めだが、比率は80%+80%となっている。 こちらも[[ゼルレウス]]同様、剛種と烈種(G級)があり、剛種武具・烈種武具が登場する。 武器も防具も従来のエスピナス種とは全く異なるデザインとなっている。 武器については闇属性と、烈種武器化で「弱点特効」が、防具については新スキル「煽動」が発動する。 煽動はメラギナスの特性である「一度狙ったハンターを攻撃し続ける」要素の再現で、 一度モンスターを攻撃すると狙われ続ける、というもので、狙われているとPTメンバー名に目玉のマークがつく。 更に効果発動中は防御力も上昇する。オトリ戦法に使えるか? BGMは専用のもの。烈種では後述するがこれに加えて狙われているとき専用のBGMがある。 *攻略 **剛種 2/5から配信。 エスピナス(HC含む)の印象を残すモーションもあるが、割と別物になっている。 とりあえずナスと違って突進厨ではなさそうではある。 攻撃倍率は剛ゼルと同じだが怒り状態が存在するため1発の威力はかなり痛い。 ただし怒り時は肉質が軟化する。 上記の通り、サーチで特定したハンターをずっと狙い続けるのだが、聴覚にのみ頼っているためか、稀に明日後の方向に繰り出したりする。 また、サーチの合間にキョロキョロすることも。 ただし一度吹っ飛ぶと連続で攻撃されることになるので置き攻めに注意。 潮島洞窟第3エリアは障害物も遮蔽物も無いため危険極まりないが、安全地帯のようなものが 用意される・・・らしい。 麻痺は効く(10秒)が耐性はかなり高い。 弱点は、斬が尻尾>腹・頭、打が頭>腹となっている。弾は明確な弱点がない。 属性は火・雷が通るが、雷は尻尾と頭以外はほとんど通らない。 通ると言ってもゼルレウスほどではないため、物理性能も重視する必要がある。 **烈種 2/12に登場。難易度はゼルレウスに並ぶ★7。 ターボナス。 剛種は手加減してましたと言わんばかりで、とにかく次から次へと技を出してくるため気が抜けない。 耳をすまして頻繁にターゲットを補足・変更してくる。棘の輝きが消えるタイミングを見極めろ。 一旦狙われると、ターボがかかった攻撃をいなしながら反撃に回るのはやや厳しい。 しかし、攻撃力はゼル同様剛種から少し上がった程度なのでガンナーもGX防具等で防御力を上げれば余裕で耐えることはできる。 剣士にも言えるが、怖いのは矢次に繰り出してくる攻撃(いわば、手数で補っている)である。 特に、適正防御力以下の場合毎回即死レベルの攻撃が次から次へと来るので真根性依存は危険である。 とにかく剛種が何だったのかと言いたいぐらい攻撃が激しいので、 まず、音波エフェクトが誰に出ているか=誰が狙われているかを把握して立ち回ろう。 狙われないのがわかったら、巻き添えを食らわないよう気をつけながら攻撃を加えて行くべし。 たまにフェイントで非ターゲットプレイヤーにも手を出す場合があるので注意。 一方で、自分が狙われた事がわかった場合は大きい隙にちょこっと攻撃する程度でやっていき、 自信がないor危ないと思ったら攻撃はやめ、おとなしく回避に専念しよう。後述の骨に隠れるのも手である。 ちなみにあくまで耳で判断しているためか、回避に専念していると剛種同様明後日の方向に攻撃することも多い。 しかしながら攻撃を食らってしまうと怒涛の起き攻め攻撃が待っている。狙われていない側も危ないと思ったら粉塵のフォローをしてあげること。 なお、サーチ後の咆哮で上から竜骨?が降ってくることがある。 この竜骨を盾にすることで、メラギナスの攻撃を全て無効化することができる。竜骨パねぇ ただし、流石に幾度(7〜8?)も攻撃を受けると破壊される。ハンターの攻撃も当たる。骨に超速射とかしてくれるなよ ちなみに烈種はターゲットされるとBGMが変わる(G3.2プレビューサイトの物が流れる)。 そのため、普段BGMをOFFにしている人も、烈種メラギナス戦のみBGMをONにすると自分が狙われているのかが非常に解りやすくなるので、 烈メラギ戦のみBGMをONにしておくとターゲットの判断材料が増えてやりやすくなる。 ゼルよりもかなり体力が低いが、肉質は硬い。 特に弾肉質は怒り時でも昔のF産モンスを彷彿とさせるような糞っぷりになっている。どう考えても大銃仙対策です本当に(ry 斬・打も頭・尻尾と腹以外は総じて硬いので注意。 毒が1200dmgなので、1回ぐらいは狙ってみてもいいかもしれない。 麻痺はG級故に段違いに効き辛くなっており、元々罠が聞かない+ゼルのように極端に柔らかい部位が無いため、 ハメで倒しきることは不可能に近い。 また、部位破壊に関しては頭と尻尾は戦略的に攻めないと破壊自体ができなくなる。詳しくは後述。 [部位破壊] 剥ぎ取りで出ない(つまり部位破壊専用)素材は、尻尾・頭・腹に仕込まれている。 一番のレア素材は剛種・烈種共に腹に仕込まれている。 また、エスピナス同様頭と尻尾は''破壊に体力条件がある''。(頭40%・尻尾30%) 剛種は別に問題ないが、烈種はG級故によろめき耐性の増大がモロに影響する。 例えば頭破壊が可能になる体力は40%以下だが、それまでに''頭を怯ませすぎていると耐性が大幅に上がって怯まなくなり'' 破壊ができなくなってしまう。これは尻尾も同様(切断ではなく部位破壊であるため) まずは腹と翼を重点的に狙って壊し、その後で頭や尻尾にシフトすると全破壊がしやすい。 麻痺中やスタン中でも破壊できるので、それらを後半にとっておくという選択肢も十分有。 ただし体力の低下が分かりにくいためあまり自重しすぎてもいけない。PTの火力を見つつ調整していくと良い。 [スキル・持ち物] 罠・閃光は効かない。 音爆弾が有効そうに見えるが、特になにもないようだ。 ・高級耳栓…怒り時咆哮対策。超は要らない。 ・風圧【小】無効…同上だが、龍風ではないのでSA攻撃でも問題ない。 ・早食い…特に烈種では(置き攻めされた味方の救出という意味でも)重要。剛種は無くてもそこまで問題はない ・回避性能…判定が一瞬のものが多い。烈種の場合ブースト突進を避けやすくなる。 ・適応撃(烈種・ガンナー)…烈種は弾肉質がUnkなのでかなりの部位で適応変化してくれる。特に重要な部位破壊素材がでる頭・腹・尻尾へのダメージが伸ばせる。&br()+1でもそこそこ有効だができれば+2まで発動させたい。 ・麻痺剣…一応ゼルより2秒(剛種は4秒)長いので有効性は無くはない。&br()ただし烈種に関しては上記のよろめき耐性の問題から使うなら腹破壊後にセットするのを推奨する。 [モーション] ・突進 HCナスの強突進。終点で倒れこみつつブレーキをかける。 ただし速度は(剛種では?)ナスとは比較にならないほど遅い。 ちなみに前兆動作はHCナスの往復突進のものになっている。 ・連続アッパー+ブレスのコンボ 同じくHCナスのもの。最後は闇ブレスとなっている。 烈種では殆ど使ってこない。 ・闇ビーム 浮上し、メラギから向かって左に回りこんだ後直線状の闇属性ビームを放ってくる。 ホーミングが弱く、また左に回りこむ関係で明後日の方向目がけて放つことも多い。 ・尻尾叩きつけ ゆっくり反転しつつ尻尾を向けた後、尻尾の噴射口から闇エネルギーを放出する渾身の叩きつけを行う。 焦らなければ回避は簡単。 ・浮上闇開放 浮上してから反転、尻尾を叩き付けて闇エネルギーを放出し、地面を抉る。 抉る地面に判定があり、判定持続時間は一瞬だが、エネルギーが流れる関係で距離によってタイミングが異なる点に注意。 ・ボディプレス 一歩下がった後、浮上し、ハンターを追尾して押し潰す。 ドラギュロスの浮上→プレスによく似ているが、アレとは違い振動は発生しない。 ・打ち上げ 溜め動作の後、眼前の岩盤を砕いてハンターを打ち上げる。 浮上闇開放と同様、前方に闇エネルギーを放出する2回攻撃であるが、初撃に被弾すると2回目には当たらない。 逆に初撃を避けても2回目にあたる可能性がある。 ・猛ダッシュ→回り込み闇ブレス 烈種限定行動。特徴的な音を発した後すぐさまダッシュで前進、一定歩数走った後Uターンして闇ブレスを放つ。 闇ブレス発射まで射軸修正をしてくるので、実質2つの攻撃を回避することになる。 闇ブレスは着弾場所で弾けて周囲挟範囲を凍結させる。判定は一瞬だが距離によってはブレス球の回避で炸裂後は無理、っていうことあるため、 メラギナスとの距離を把握し、どう回避するか判断する必要がある。 ・ブースト突進 烈種限定行動。噴出口からエネルギーを漏らしつつHCグラビの跳びかかりのように後ろに下がりつつ軸修正をし、 その後闇エネルギーを一気に噴出して超高速で突っ込む。 見た目通り威力が高い上、すぐ繰り出してくるため範囲外に逃げる事が難しい。 スピードがかなり速いので、近距離の場合はブースト突進に合せて回避で突っ込んで、超高速を逆利用したフレーム回避のほうが良いだろう。 ・闇竜巻 烈種限定行動。尻尾の噴射口にエネルギーを集中させつつボディブレス同様後ろに下がり、 その後前方に飛び込んで尻尾を振り、溜めたエネルギーを開放して竜巻を引き起こす。 猛ダッシュに警戒して軸をズラしていると当たらない事が多いが、振る尻尾にも当たり判定があるので近接はそちらに注意したほうが良い。
//ファミ通フラゲをベースに暫定作成。 G3.2(2014年2月)に実装予定の新モンスター。%%メラ!ギラ!%% 別名は黒穿竜。名前の通り[[エスピナス]]種のようだ。 エスピナス種らしく「スピード」の速さがアピールされている。 忘れさられつつある[[ザムザ第三形態>タイクンザムザ]]の洞窟エリアにて順調に%%ニート生活%%引きこもり生活を送っていたところをギルド団員に発見され、 狩猟対象として表に引きずり出されることに。 ずっと昔から暗闇の中で生活しているので視力は退化している代わりに聴覚に優れるとのこと。 基本的には最初からザムザ第三形態のエリアで戦闘になるようである。 最深部で引きこもっていたメラギナスが砕いたわけでもないだろうし、誰がそこまで天井をぶち抜いたのだろうか・・・[[まさかな…>覇種パリアプリア]] 攻撃についてはエスピナスをベースにしながらも独自の行動が多い模様。 開始直後と、ある程度行動した後に音を聴き、ハンターをサーチする。 サーチで特定されたハンターに音波エフェクトがかかり、以後再びサーチするまで攻撃対象となる。 なお、このエフェクトは他人からも見えるため、誰が狙われているか、これで確認しておくと立ち回り、戦略を考えやすいだろう。 (例えばハンマーを特定させることで、振り向き時に溜め3or4を狙いやすくする等) [[ゼルレウス]]と対になるようにイメージされているらしい。 (光芒の差す塔/真っ暗な洞窟、白い体色/黒い体色などなど・・・) そのため新属性は%%厨二全開の%%「闇」。内包属性は氷+龍。属性値自体は低めだが、比率は80%+80%となっている。 こちらも[[ゼルレウス]]同様、剛種と烈種(G級)があり、剛種武具・烈種武具が登場する。 武器も防具も従来のエスピナス種とは全く異なるデザインとなっている。 武器については闇属性と、烈種武器化で「弱点特効」が、防具については新スキル「煽動」が発動する。 煽動はメラギナスの特性である「一度狙ったハンターを攻撃し続ける」要素の再現で、 一度モンスターを攻撃すると狙われ続ける、というもので、狙われているとPTメンバー名に目玉のマークがつく。 更に効果発動中は防御力も上昇する。オトリ戦法に使えるか? BGMは専用のもの。烈種では後述するがこれに加えて狙われているとき専用のBGMがある。 *攻略 **剛種 2/5から配信。 エスピナス(HC含む)の印象を残すモーションもあるが、割と別物になっている。 とりあえずナスと違って突進厨ではなさそうではある。 攻撃倍率は剛ゼルと同じだが怒り状態が存在するため1発の威力はかなり痛い。 ただし怒り時は肉質が軟化する。 上記の通り、サーチで特定したハンターをずっと狙い続けるのだが、聴覚にのみ頼っているためか、稀に明日後の方向に繰り出したりする。 また、サーチの合間にキョロキョロすることも。 ただし一度吹っ飛ぶと連続で攻撃されることになるので置き攻めに注意。 麻痺は効く(10秒)が耐性はかなり高い。 弱点は、斬が尻尾>腹・頭、打が頭>腹となっている。弾は明確な弱点がない。 属性は火・雷が通るが、雷は尻尾と頭以外はほとんど通らない。 通ると言ってもゼルレウスほどではないため、物理性能も重視する必要がある。 エスピナス同様、体力を減らさないと頭と尾の破壊ができない。 剛種の場合さしたる問題ではないが、最初に腹を破壊するように行動したほうがいい。 頭と尾を破壊してから腹に行くと破壊する前に討伐してしまう危険があるので注意。 **烈種 2/12に登場。難易度はゼルレウスに並ぶ★7。 ターボナス。 剛種は手加減してましたと言わんばかりで、とにかく次から次へと技を出してくるため気が抜けない。 耳をすまして頻繁にターゲットを補足・変更してくる。棘の輝きが消えるタイミングを見極めろ。 一旦狙われると、ターボがかかった攻撃をいなしながら反撃に回るのはやや厳しい。 しかし、攻撃力はゼル同様剛種から少し上がった程度なのでガンナーもGX防具等で防御力を上げれば余裕で耐えることはできる。 剣士にも言えるが、怖いのは矢次に繰り出してくる攻撃(いわば、手数で補っている)である。 特に、適正防御力以下の場合毎回即死レベルの攻撃が次から次へと来るので真根性依存は危険である。 とにかく剛種が何だったのかと言いたいぐらい攻撃が激しいので、 まず、音波エフェクトが誰に出ているか=誰が狙われているかを把握して立ち回ろう。 狙われないのがわかったら、巻き添えを食らわないよう気をつけながら攻撃を加えて行くべし。 たまにフェイントで非ターゲットプレイヤーにも手を出す場合があるので注意。 一方で、自分が狙われた事がわかった場合は大きい隙にちょこっと攻撃する程度でやっていき、 自信がないor危ないと思ったら攻撃はやめ、おとなしく回避に専念しよう。後述の骨に隠れるのも手である。 ちなみにあくまで耳で判断しているためか、回避に専念していると剛種同様明後日の方向に攻撃することも多い。 しかしながら攻撃を食らってしまうと怒涛の起き攻め攻撃が待っている。狙われていない側も危ないと思ったら粉塵のフォローをしてあげること。 なお、サーチ後の咆哮で上から竜骨?が降ってくることがある。 この竜骨を盾にすることで、メラギナスの攻撃を全て無効化することができる。竜骨パねぇ ただし、流石に幾度(7〜8?)も攻撃を受けると破壊される。ハンターの攻撃も当たる。骨に超速射とかしてくれるなよ ちなみに烈種はターゲットされるとBGMが変わる(G3.2プレビューサイトの物が流れる)。 そのため、普段BGMをOFFにしている人も、烈種メラギナス戦のみBGMをONにすると自分が狙われているのかが非常に解りやすくなるので、 烈メラギ戦のみBGMをONにしておくとターゲットの判断材料が増えてやりやすくなる。 ゼルよりもかなり体力が低いが、肉質は硬い。 特に弾肉質は怒り時でも昔のF産モンスを彷彿とさせるような糞っぷりになっている。どう考えても大銃仙対策です本当に(ry 斬・打も頭・尻尾と腹以外は総じて硬いので注意。 毒が1200dmgなので、1回ぐらいは狙ってみてもいいかもしれない。 麻痺はG級故に段違いに効き辛くなっており、元々罠が聞かない+ゼルのように極端に柔らかい部位が無いため、 ハメで倒しきることは不可能に近い。 また、部位破壊に関しては頭と尻尾は戦略的に攻めないと破壊自体ができなくなる。詳しくは後述。 [部位破壊] 剥ぎ取りで出ない(つまり部位破壊専用)素材は、尻尾・頭・腹に仕込まれている。 一番のレア素材は剛種・烈種共に腹に仕込まれている。 また、エスピナス同様頭と尻尾は''破壊に体力条件がある''。(頭40%・尻尾30%) 剛種は別に問題ないが、烈種はG級故によろめき耐性の増大がモロに影響する。 例えば頭破壊が可能になる体力は40%以下だが、それまでに''頭を怯ませすぎていると耐性が大幅に上がって怯まなくなり'' 破壊ができなくなってしまう。これは尻尾も同様(切断ではなく部位破壊であるため) まずは腹と翼を重点的に狙って壊し、その後で頭や尻尾にシフトすると全破壊がしやすい。 麻痺中やスタン中でも破壊できるので、それらを後半にとっておくという選択肢も十分有。 ただし体力の低下が分かりにくいためあまり自重しすぎてもいけない。PTの火力を見つつ調整していくと良い。 [スキル・持ち物] 罠・閃光は効かない。 音爆弾が有効そうに見えるが、特になにもないようだ。 ・高級耳栓…怒り時咆哮対策。超は要らない。 ・風圧【小】無効…同上だが、龍風ではないのでSA攻撃でも問題ない。 ・早食い…特に烈種では(置き攻めされた味方の救出という意味でも)重要。剛種は無くてもそこまで問題はない ・回避性能…判定が一瞬のものが多い。烈種の場合ブースト突進を避けやすくなる。 ・適応撃(烈種・ガンナー)…烈種は弾肉質がUnkなのでかなりの部位で適応変化してくれる。特に重要な部位破壊素材がでる頭・腹・尻尾へのダメージが伸ばせる。&br()+1でもそこそこ有効だができれば+2まで発動させたい。 ・麻痺剣…一応ゼルより2秒(剛種は4秒)長いので有効性は無くはない。&br()ただし烈種に関しては上記のよろめき耐性の問題から使うなら腹破壊後にセットするのを推奨する。 [モーション] ・突進 HCナスの強突進。終点で倒れこみつつブレーキをかける。 ただし速度はHCナスとは比較にならないほど遅い。 ちなみに前兆動作はHCナスの往復突進のものになっている。 烈種では殆ど使わない。 ・連続アッパー+ブレスのコンボ 同じくHCナスのもの。最後は闇ブレスとなっている。 動きはかなりもっさりしているが、もっさりしているが故に翼や尻尾にひっかけられやすい。 烈種では殆ど使ってこない。 ・闇ビーム 浮上し、メラギから向かって左に回りこんだ後直線状の闇属性ビームを放ってくる。 ホーミングが弱く、また左に回りこむ関係で明後日の方向目がけて放つことも多い。 ・尻尾叩きつけ ゆっくり反転しつつ尻尾を向けた後、尻尾の噴射口から闇エネルギーを放出する渾身の叩きつけを行う。 焦らなければ回避は簡単。 ・浮上闇開放 浮上してから反転、尻尾を叩き付けて闇エネルギーを放出し、地面を抉る。 抉る地面に判定があり、判定持続時間は一瞬だが、エネルギーが流れる関係で距離によってタイミングが異なる点に注意。 ・ボディプレス 一歩下がった後、浮上し、ハンターを追尾して押し潰す。 ドラギュロスの浮上→プレスによく似ているが、アレとは違い振動は発生しない。 ・打ち上げ 溜め動作の後、眼前の岩盤を砕いてハンターを打ち上げる。 浮上闇開放と同様、前方に闇エネルギーを放出する2回攻撃であるが、初撃に被弾すると2回目には当たらない。 逆に初撃を避けても2回目にあたる可能性がある。 ・猛ダッシュ→回り込み闇ブレス 烈種限定行動。特徴的な音を発した後すぐさまダッシュで前進、一定歩数走った後Uターンして闇ブレスを放つ。 闇ブレス発射まで射軸修正をしてくるので、実質2つの攻撃を回避することになる。 闇ブレスは着弾場所で弾けて周囲挟範囲を凍結させる。判定は一瞬だが距離によってはブレス球の回避で炸裂後は無理、っていうことあるため、 メラギナスとの距離を把握し、どう回避するか判断する必要がある。 ・ブースト突進 烈種限定行動。噴出口からエネルギーを漏らしつつHCグラビの跳びかかりのように後ろに下がりつつ軸修正をし、 その後闇エネルギーを一気に噴出して超高速で突っ込む。 見た目通り威力が高い上、すぐ繰り出してくるため範囲外に逃げる事が難しい。 スピードがかなり速いので、近距離の場合はブースト突進に合せて回避で突っ込んで、超高速を逆利用したフレーム回避のほうが良いだろう。 ・闇竜巻 烈種限定行動。尻尾の噴射口にエネルギーを集中させつつボディブレス同様後ろに下がり、 その後前方に飛び込んで尻尾を振り、溜めたエネルギーを開放して竜巻を引き起こす。 猛ダッシュに警戒して軸をズラしていると当たらない事が多いが、振る尻尾にも当たり判定があるので近接はそちらに注意したほうが良い。

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