長編 3
「魁!ブルガリア高校」
サドロリ氏
と「前略おふくろ様、僕はこのブルガリア高校に入りました、ですが
クラスメイトがふたなりとかショタとかそんなのばっかりです」
メ「おうとしあきー! お前にも何か武勇伝あるだろ!?」
ノ「あーん、としあきみたいな奴にそんなもんねぇよ!」
と「いや、確かに僕は普段温厚ですが、たった一つだけ悪い事をしたことがあります
ヨーグルトに塩じゃなくて砂糖をいれました」
メ「お前が一番の悪だよ!」
クラスメイトがふたなりとかショタとかそんなのばっかりです」
メ「おうとしあきー! お前にも何か武勇伝あるだろ!?」
ノ「あーん、としあきみたいな奴にそんなもんねぇよ!」
と「いや、確かに僕は普段温厚ですが、たった一つだけ悪い事をしたことがあります
ヨーグルトに塩じゃなくて砂糖をいれました」
メ「お前が一番の悪だよ!」
メ「おい、聞いたかとしあき! 隣のクラスにすげぇ奴がいるんだよ!」
と「もういいよメイジ君……ふたなり、ショタ、ペドと見てきたんだ、これ以上凄いキャラが居るはずないじゃないか」
と「もういいよメイジ君……ふたなり、ショタ、ペドと見てきたんだ、これ以上凄いキャラが居るはずないじゃないか」
メ「とにかくすげーんだよ! マジすげぇからよ!」
と「解ったから見に行けばいいんだろ、見れば。……」
うさぎのぬいぐるみ。
メ「なぁ、どう思うとしあき!」
と「いや、どう思うって言われても……」
フ「ちょっとすまねぇオナホ沢」
う「どうしたんだフェブー?」
と「オナホ沢……渋い声だ」
と「解ったから見に行けばいいんだろ、見れば。……」
うさぎのぬいぐるみ。
メ「なぁ、どう思うとしあき!」
と「いや、どう思うって言われても……」
フ「ちょっとすまねぇオナホ沢」
う「どうしたんだフェブー?」
と「オナホ沢……渋い声だ」
フ「このローションがよう、どうも滑りが悪いんだがなんとかならねぇかな?」
う「よしてくれぇ、俺こう見えても、下ネタは苦手なんだよぉ」
と&メ(んな訳ねーだろ!)
う「だいたいなんで俺にお前らそういう相談ばっかしてくるんだ?」
フ「いやだって、オナホ沢こういうの得意そうだから」
う「それは先入観ってやつだ。その証拠に見ろ?
入れられるとばかりに思ってたふたなり達が、いまや立派に入れてる立場だろう?
しかしお前ら、余りえっちな事考えていると、性欲に支配されちまうぜ?」
と&メ(それはひょっとしてギャグで言っているのか!?)
フ「ところでオナホ沢、俺たち前から気になってた事があるんだが」
と(遂につっこむのか! 頼む、つっこんでくれ!)
メ「えい!」
と「惜しいー! 意味が違うアッー!」
う「よしてくれぇ、俺こう見えても、下ネタは苦手なんだよぉ」
と&メ(んな訳ねーだろ!)
う「だいたいなんで俺にお前らそういう相談ばっかしてくるんだ?」
フ「いやだって、オナホ沢こういうの得意そうだから」
う「それは先入観ってやつだ。その証拠に見ろ?
入れられるとばかりに思ってたふたなり達が、いまや立派に入れてる立場だろう?
しかしお前ら、余りえっちな事考えていると、性欲に支配されちまうぜ?」
と&メ(それはひょっとしてギャグで言っているのか!?)
フ「ところでオナホ沢、俺たち前から気になってた事があるんだが」
と(遂につっこむのか! 頼む、つっこんでくれ!)
メ「えい!」
と「惜しいー! 意味が違うアッー!」
「魁!ブルガリア高校」 3発目 (105)
サドロリ氏
私の名前は双葉メイジ! この高校の組織の長だ! はっきり言って、私に適う奴等ありゃしねぇ。
しかし、そんな私にも弱点が一つだけある、それは――非常に性欲が強いという事だ。
今もバスの振動が、ち○こに響いてしょうがねぇ!
だが、旅行自体は好きだ。今日の国技館で英雄を応援したいと思っている。
と「麻薬でラリラリラリパッパー♪ 銃でーぱきゅんぱきゅんー、いやー遠足は楽しいな、よいしょっと」
メ「……」
と「……は! し、しまった、クラスで一番性欲の強いメイジの膝の上に!」
メ(な、なんだこいつ!? 俺に喧嘩売ってんのか!? 上等だぜとしあきーって尻がち○こに
解った! こいつはヒットマンだ! 私は組織の長ゆえに狙われてる、まちがいねぇ
だがしかし! 私も組織の長と呼ばれた女。そう簡単に負けてたまるか!)
と「メイジさん、様子がおかしいですが解りました。病気が心配なんですね、はい、コンドーム」
しかし、そんな私にも弱点が一つだけある、それは――非常に性欲が強いという事だ。
今もバスの振動が、ち○こに響いてしょうがねぇ!
だが、旅行自体は好きだ。今日の国技館で英雄を応援したいと思っている。
と「麻薬でラリラリラリパッパー♪ 銃でーぱきゅんぱきゅんー、いやー遠足は楽しいな、よいしょっと」
メ「……」
と「……は! し、しまった、クラスで一番性欲の強いメイジの膝の上に!」
メ(な、なんだこいつ!? 俺に喧嘩売ってんのか!? 上等だぜとしあきーって尻がち○こに
解った! こいつはヒットマンだ! 私は組織の長ゆえに狙われてる、まちがいねぇ
だがしかし! 私も組織の長と呼ばれた女。そう簡単に負けてたまるか!)
と「メイジさん、様子がおかしいですが解りました。病気が心配なんですね、はい、コンドーム」
生「メイジがバスを降りた途端栄養失調で運ばれたらしいぞ!?」
生「マジかよ!」
と「さぁ国技を楽しもー」
生「マジかよ!」
と「さぁ国技を楽しもー」
「エロい(?)のを久しぶりに」 (109)
サドロリ氏
14歳のとしあきとメイジが新たな暮らしを始めて少したち、
二人で学校も通い始めているが、今日はお休みの日。
午前八時、のそのそとベッドから起きると、隣で寝ていたメイジが居なく、
部屋を見回すとテーブルに食事の準備をしていた。
「ふぁ……ありがとうメイジ、ご飯の用意してくれて」
寝ぼけ眼を擦りながら、パジャマの侭イスに座る。
チーズトーストにオレンジジュース、そして、砂糖の入ってないヨーグルト。
ごくごく簡単なメニューである。
「それじゃ、いただきます」
オレンジジュースを飲んで、チーズトーストをかじり、そして、
その合間にヨーグルトを一口含んだ。
「……?」
何か、そのヨーグルトから違和感を感じて、もう一口食べる。
……としあきは、もう一度食べたその行為を、後悔した。
「こ、これって、メイジ……まさか……」
二人で学校も通い始めているが、今日はお休みの日。
午前八時、のそのそとベッドから起きると、隣で寝ていたメイジが居なく、
部屋を見回すとテーブルに食事の準備をしていた。
「ふぁ……ありがとうメイジ、ご飯の用意してくれて」
寝ぼけ眼を擦りながら、パジャマの侭イスに座る。
チーズトーストにオレンジジュース、そして、砂糖の入ってないヨーグルト。
ごくごく簡単なメニューである。
「それじゃ、いただきます」
オレンジジュースを飲んで、チーズトーストをかじり、そして、
その合間にヨーグルトを一口含んだ。
「……?」
何か、そのヨーグルトから違和感を感じて、もう一口食べる。
……としあきは、もう一度食べたその行為を、後悔した。
「こ、これって、メイジ……まさか……」
「もちろんそうです」
彼女は悪びれた様子も無く言った。
「私のヨーグルトもまぜた特別なヨーグルトです」
「な、何考えてるんだよメイジ!?」
スプーンを手から落として、イスから立ち上がるとしあき。
真っ赤な顔で少年は、無表情のメイジに怒り始めた。
「ど、どうして、こんな事するんだよ!? なんでこんな、おかしな事」
「……としあきは良く眠れたようですね」
「話をはぐらかさないで」
「私は、あなたのせいで余り眠れていないのです」
メイジのその言葉に、としあきの声が止まる。
「……えっと、メイジ? どういう事かな?」
「……夜中の何時かは解りませんが、としあき、私の股間に顔をうずめてましたね?」
少年は言葉を失った。
「パジャマごしに私のおちんちんに顔をこすりつけてオナニーしていましたよね?」
彼女は悪びれた様子も無く言った。
「私のヨーグルトもまぜた特別なヨーグルトです」
「な、何考えてるんだよメイジ!?」
スプーンを手から落として、イスから立ち上がるとしあき。
真っ赤な顔で少年は、無表情のメイジに怒り始めた。
「ど、どうして、こんな事するんだよ!? なんでこんな、おかしな事」
「……としあきは良く眠れたようですね」
「話をはぐらかさないで」
「私は、あなたのせいで余り眠れていないのです」
メイジのその言葉に、としあきの声が止まる。
「……えっと、メイジ? どういう事かな?」
「……夜中の何時かは解りませんが、としあき、私の股間に顔をうずめてましたね?」
少年は言葉を失った。
「パジャマごしに私のおちんちんに顔をこすりつけてオナニーしていましたよね?」
……している。昨夜ふと、物寂しくなったとしあきは、
メイジを起こすのも悪い気がして、……ふとんにもぐりこんで顔を彼女の股間に近づけた。
そして、その膨らみに顔をあてて、自慰をした。
バレてないと思っていたのに。
「自慰をしてすっきりした、としあきが気持ちよさそうな寝顔を浮かべている隣で、
私は体の火照りを冷ます事もできず、寝付くまでもんもんとしていたのですよ!?」
彼女は涙目で、としあきを恨みがましそうな目でみている。
としあきは最初こそ苦笑いを浮かべていたが、やがて、非を完全に認め、
頭をテーブルにこすり付けるように下げて謝罪した。
「ごめんメイジ! どんな罰でも受けるから許して!」
「……今日は一緒に買い物行く予定でしたけど、それは午後からに致しましょう」
そう言って彼女は、としあきにテーブルの下にもぐりこむようにいった。
そして、彼の目の前で、するするとワンピースのスカートをたくしあげる。
……彼女の物は、既に、大きくなっていた。
これに対して欲情してしまう自分がおかしい事を知っていても、としあきは目が離せない。
メイジを起こすのも悪い気がして、……ふとんにもぐりこんで顔を彼女の股間に近づけた。
そして、その膨らみに顔をあてて、自慰をした。
バレてないと思っていたのに。
「自慰をしてすっきりした、としあきが気持ちよさそうな寝顔を浮かべている隣で、
私は体の火照りを冷ます事もできず、寝付くまでもんもんとしていたのですよ!?」
彼女は涙目で、としあきを恨みがましそうな目でみている。
としあきは最初こそ苦笑いを浮かべていたが、やがて、非を完全に認め、
頭をテーブルにこすり付けるように下げて謝罪した。
「ごめんメイジ! どんな罰でも受けるから許して!」
「……今日は一緒に買い物行く予定でしたけど、それは午後からに致しましょう」
そう言って彼女は、としあきにテーブルの下にもぐりこむようにいった。
そして、彼の目の前で、するするとワンピースのスカートをたくしあげる。
……彼女の物は、既に、大きくなっていた。
これに対して欲情してしまう自分がおかしい事を知っていても、としあきは目が離せない。
「ほら、としあきが大好きなソーセージですよ?」
「ソ、ソーセージって……あ……」
「としあきはケチャップをかけて食べるのですよね」
一直線にそそりたった男性器に、彼女はトマトケチャップをかける。
倒錯的で、変態的な行為である程、二人の興奮は高まっていってしまう。
「……としあき♪」
可愛らしい声で誘惑する彼女に、少年はあらがうすべもなかった。
ケチャップが塗られた一物を彼は口に含んでしまった。
「ああ……一晩中勃起していたものがとしあきの柔らかいお口に……!」
頬を染めた少年は、慣れた様子で彼女の物を気持ちよくしていく。
四歳年上の男の子のかいがいしい様子に、一種の感動すら覚えるメイジ。
この人無しじゃ生きられない自分と、私無しじゃ生きられない彼を改めて確かめる。
「……メイジのソーセージ……美味しいよ。メ、メイジ……」
「はーい♪美味しい肉汁をたっぷり出してあげます……!」
そして、口の中に放たれる青臭いヨーグルトを、少年は幸せそうな顔で飲み下していった。
「ソ、ソーセージって……あ……」
「としあきはケチャップをかけて食べるのですよね」
一直線にそそりたった男性器に、彼女はトマトケチャップをかける。
倒錯的で、変態的な行為である程、二人の興奮は高まっていってしまう。
「……としあき♪」
可愛らしい声で誘惑する彼女に、少年はあらがうすべもなかった。
ケチャップが塗られた一物を彼は口に含んでしまった。
「ああ……一晩中勃起していたものがとしあきの柔らかいお口に……!」
頬を染めた少年は、慣れた様子で彼女の物を気持ちよくしていく。
四歳年上の男の子のかいがいしい様子に、一種の感動すら覚えるメイジ。
この人無しじゃ生きられない自分と、私無しじゃ生きられない彼を改めて確かめる。
「……メイジのソーセージ……美味しいよ。メ、メイジ……」
「はーい♪美味しい肉汁をたっぷり出してあげます……!」
そして、口の中に放たれる青臭いヨーグルトを、少年は幸せそうな顔で飲み下していった。
「メイジィ……!乳首を指でぐりぐりするのはやめてよぉ……!」
「だって、こうするとお尻に埋めたものがぎゅぎゅっと絞まるんです……!」
フェラチオを楽しんだ彼女は、次にセックスを望んだ。
イスに座ったまま、こなれた彼の後ろに、萎えない自分のものを突き刺す。
何度やっても飽きない、彼と彼女の幸福な趣味である。
「ちょ、ちょっとまって!? どうして腰をあげるの!?
駄目だよ、このままじゃ料理に僕のがかかっちゃうよ……!」
「かける事が目的です!自分のミルクがかかった朝食を食べるとしあき
考えただけで興奮します……、出して、私も出しますから出して……!」
「や、やだ、そんな人間失格な真似……ああ……!?」
こらえる事なんてできず、メイジに射精させられた少年は、
用意された朝食に、自分の白く濁った汁をぶっかけてしまった。
お尻にさしたまま、彼女は幸せそうな顔でイスにすわり、……パンを手にとる。
白く汚れたパンを千切って、自分の口元と相手の口元へ運んだ。
……この後どうなったかは、彼等が、筋金入りの変態である事だけ書いて想像に任せる事にする。
「だって、こうするとお尻に埋めたものがぎゅぎゅっと絞まるんです……!」
フェラチオを楽しんだ彼女は、次にセックスを望んだ。
イスに座ったまま、こなれた彼の後ろに、萎えない自分のものを突き刺す。
何度やっても飽きない、彼と彼女の幸福な趣味である。
「ちょ、ちょっとまって!? どうして腰をあげるの!?
駄目だよ、このままじゃ料理に僕のがかかっちゃうよ……!」
「かける事が目的です!自分のミルクがかかった朝食を食べるとしあき
考えただけで興奮します……、出して、私も出しますから出して……!」
「や、やだ、そんな人間失格な真似……ああ……!?」
こらえる事なんてできず、メイジに射精させられた少年は、
用意された朝食に、自分の白く濁った汁をぶっかけてしまった。
お尻にさしたまま、彼女は幸せそうな顔でイスにすわり、……パンを手にとる。
白く汚れたパンを千切って、自分の口元と相手の口元へ運んだ。
……この後どうなったかは、彼等が、筋金入りの変態である事だけ書いて想像に任せる事にする。