「やっと会えた、我が友よ!」
|
+
|
担当声優 |
- John Kricfalusi(ジョン・クリクファルセー)
- 1991年アニメ版(シーズン1~2)、『アダルト・パーティ・カートゥーン』
-
Billy West(ビリー・ウェスト)
- 1991年アニメ版(シーズン3~4)、『ニコロデオン オールスター大乱闘』シリーズ
- Brian Mendelsohn
- 1991年アニメ版(シーズン5 第1話)
- Chris Edgerly(クリス・エドガーリー)
- 『Nicktoons MLB』
-
山岸功
なお、山岸氏は『 仙界伝 封神演義』の「黄天化」役の中の人と言えば分かり易いだろうか。
|
アメリカの子供向けケーブルTVチャンネル「二コロデオン」で放送された
過激なコメディアニメ『レンとスティンピー』の主人公の一人(一匹)。
レンにホークの技を乗せた改変キャラでは無い
本名は
マーランド・T・ホーク。
短気で怒りっぽく、いじわるな性格の激痩せチワワ。
事あるごとに発狂したり相棒の
スティンピーを敵対視する時もあるが、最終的には仲直りする事が多い。
MUGENにおけるレン・ホーク
|
+
|
MelvanalnChains氏製作 |
現在は海外サイト「MUGEN Database」にて代理公開されている。
ドットは94年発売のSNES(海外版スーファミ)のゲーム『Time Warp』(日本未発売)から流用している。
操作方法は6ボタン式で、技は原作ゲームを再現したものとなっている。
「Happy Helmet」や通常パンチを強化した「Super Smash Slap」は中々威力が高い。
また、相棒のスティンピーの鼻を引っ張る「Stimpy Bomb」や、
「Ren's Ornery Face Of Disapproval Whilst Wearing Girl Scout Attire」等のオリジナルの技も追加されている。
AIはデフォルトで搭載されているが、強さは並程度。
参考動画。 お相手はJosipKnezovicz氏のデッドマンファット
|
この他、WlanmaniaX氏による改変版も存在しており、現在はVince Martinez Studios氏が代理公開している。
|
|
+
|
MUGENHunter氏製作 |
現在は海外サイト「MUGEN Database」にて代理公開されている。
ソニックキャラに定評のある氏が手掛けたレン。
ドットは『 KOF』風の手描きグラフィック。
操作方法は6ボタン方式。
フライ返しで叩いたり、青い玉を投げ付けたり、
ジャンプして鼻で体当たりしたり、身体を丸めて回転アタックするといった技を駆使して戦う。
|
|
+
|
Bane84氏製作 Team Nicktoon |
キャラ単体ではなく、氏が製作した「Team Nicktoon」の1体として公開されている。
ドットは93年に発売されたジェネシス(海外版メガドライブ)用ゲーム『Stimpy's Invention』のものを用いている。
チーム人数は3体までで、試合開始前のイントロでは自由にキャラを選べるが、
AI戦や対CPU戦ではキャラが固定されてしまうので、アーケードなどの プレイヤー操作での使用を推奨する。
操作方法はジャンプ(A)、通常攻撃(B)、ゲージ消費技(C)、
他のキャラを近づけるまたは遠ざける(X、Z)、決定やメインで操作するキャラの切り替え(スタート)の6ボタン。
フライ返しで叩くなど、原作ゲームの技が一通り搭載されている他、
ストライカーとしてトーストの擬人化ヒーローである「パウダー・トースト・マン」を召喚する事も可能。
|
「それじゃあ仲直りだ、相棒よ!」
出場大会
最終更新:2026年06月07日 13:42