深見東州 (ワールドメイト) 情報事典
深見東州さん、ジャンボ尾崎追悼大会を開催することに
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ジャパンゴルフツアーが、~ジャンボ尾崎追悼大会~ISPS HANDA夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント 2026を発表
8月「ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」名称変更のお知らせ
8月20ー23日に群馬県の草津カントリークラブで行われます「ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」は、「~ジャンボ尾崎追悼大会~ ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」へと、大会名称を変更いたします。
8月20ー23日に群馬県の草津カントリークラブで行われます「ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」は、「~ジャンボ尾崎追悼大会~ ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」へと、大会名称を変更いたします。
今年は、ISPSインターナショナルアンバサダーでもあった故・尾崎将司氏に思いを馳せながら、賞金総額1億円をかけて腕を競います。
ジャンボ尾崎出場、ISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービ オーナーズカップ開催!
一般社団法人 国際スポーツ振興協会(ISPS)が24、25日の2日間にわたり「ISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービ オーナーズカップ」(箱根湖畔GC)を主催(共催はヤーマン&ストゥービ総輸入元「(株)ミスズ」)。
1日完結の2日間競技、さらに男女プロ、アマ混成というユニークな試合形式も手伝って大会は大いに盛り上がった。プロの部、アマチュアの部、そしてチーム戦が争われ、プロの部は1日目は9アンダーの三好隆(65)が優勝、2日目は7アンダーで清水一浩(45)、牧野裕(61)が優勝を分け合った。
ISPSが掲げる「チャリティーを進化させ、スポーツの力で社会をより良く」のスローガンの下で繰り広げられた戦いは、男女レギュラー、シニア入り交じったプロのストローク戦(グランドシニアはハンディあり)、そしてアマチュアのハンデ戦、さらにはチーム戦が同時に競われる、真剣勝負の中にもワクワクの絶えないものとなった。

さらに大会に色を添えたのが、今年からヤーマン&ストゥービアンバサダー、ISPSアンバサダーとしてISPSとのスポンサー契約を結んだ尾崎将司(70)だ。
(株)ミスズの代表取締役でもある半田晴久ISPS会長からのアタックに「2、3年前から話はあったけど、気持ちが入らなかった」としていたジャンボだが、食事の席を共にした際に「本当に軽快にお話をする人。僕は人にパワーを与えるタイプだけど、僕にパワーをくれる人に、初めて会った」と、契約に至ったいきさつを披露した。
1日目は片岡大育、そしてアマチュア2人との4人でラウンド、全員が四国出身ということで、リラックスしたラウンドを楽しめたというジャンボだったが、スコアは1オーバーとやや伸び悩み、プレー後の表彰式では「8アンダー、9アンダーがいる前で僕のスコアを言うんじゃないよ!」と笑わせ、会場を盛り上げた。
昨年12月までニュージーランドの首相を務め、アマチュアのゲストとしてプレーに参加したジョン・キー氏と併せ「元首相と、ジャンボさんをこういう大会で見られる。これは奇跡の空間です」とあいさつした半田会長に対し、「ISPSって、(I)いい(S)シャツを着て(P)プレー(S)する、ってこと?」と返したジャンボ。早くも非常に息の合った2人のかけ合いが、大会の成功を強く印象づけた。
また優勝した三好は「(半田)会長と同年齢で縁があるのか、会長主催の試合はこれで4勝目となりました」と満面の笑み。出場者が、スポンサー契約を結んでいる、いないにかかわらず、誰もが笑顔で試合を振り返ることができるのも、毎年、世界中で約65試合を主催するISPSの大会の特徴だ。
ジャンボは「今年の、僕のキャッチフレーズは『ラストタイム』。期待に(成績で)応えられるのか、複雑な思いはあるけど、会長に会っていいことが起きる、と信じてやっていきたい」と、契約を機に“もうひと花”の思いで2017年も、レギュラーツアーに臨むことを宣言、大きな拍手を浴びていた。
デイリースポーツ 2017年4/29
世界のトップ選手からジャンボまで参戦!“爆発”豪華な ISPSの秋祭り!
国内、海外で年間に約65試合のゴルフ競技を主催しているISPS(国際スポーツ振興協会)。昨年11月には、日本代表として松山英樹、石川遼が参加した「ISPSハンダワールドカップ」を豪州で主催。
今年9月には国内最高の賞金総額2億1千万で、男子ツアー14年ぶりとなるマッチプレー「ISPS ハンダマッチプレー選手権」を開催したことも話題になった。
世界規模でゴルフ振興に貢献しているISPSだが、実は春と秋の年に2回、一般のアマチュアゴルファーが参加できる豪華プロアマコンペを開催している。
通常のプロアマ戦と違って、出場プロには、1日毎に順位をつけて、賞金ももらえる。その賞金総額も今年の秋は、なんと総額3000万円に増額されて、参加プロも本気でプレー。
さらに、プロの部でユニークなのが、男子プロも、女子プロも、シニアプロも、みんな同じカテゴリーとして順位をつけていること。
ここにはISPSの会長である半田晴久会長の信念があり、パーティ中の挨拶では、「ゴルフの魅力は芝の上では、みんな平等になるということ。男子プロも、女子プロも、シニアプロも、みんな同じ。だから、ゴルフは楽しいんです。レギュラーツアーに出なくなったシニア世代の選手でもプロはプロ! 50歳、60歳になってもゴルフというスポーツで賞金を稼げるというのは、すごいことなんです。レギュラーツアーを引退しでも、プロは終わりではない。だから、シニアの選手にも“ゴルフでお金を稼げる”舞台を提供したい」
実際に今年の秋の大会の初日は井戸木鴻樹が男子の現役選手、女子の世界ランカーを抑えて、見事に優勝している。
若い男子プロも、世界で活躍する女子のトップランカーも、そして往年のレジェンドプロも、一緒に戦う試合。こんな試合はISPS以外では見たことないかも!?

ジャンボ尾崎とレキシー・トンプソンが同組でプレー!
ジャンボ尾崎ら参加選手による始球式で、戦いの二日間が幕を開けた。海外選手はスモークボールでの始球式は珍しそうに楽しんでいた。
男子プロ、女子プロ、シニアプロが一緒に戦うISPSのお祭りコンペだが、そのメンバーも超豪華! 今年4月に開催された春の大会には、片岡大育、藤本佳則、香妻陣一朗といった、レギュラーツアーのトップ選手が参加。
さらに、11月に開催された秋大会では、世界ランクトップ10に入っている、レキシー・トンプソン、チョン・インジ、リディア・コ、チャーリー・ハルといった世界最高峰の一流プレーヤーが参加。
さらに、春と秋の両大会には、ゴルフ界の生きる伝説とも言えるジャンボ尾崎、日本人初の海外シニアメジャー王者の井戸木鴻樹、米国ツアーへも挑戦した飛ばし屋・加瀬秀樹など、往年の名プレーヤーが出場している。
ちなみに春の大会にはのべ78名、秋の大会にはのべ83名のプロが参加しているが、そのペアリングでも、ISPSでしか実現できないビッグネーム同士の直接対決が実現している。
秋の大会では、レキシー・トンプソンとジャンボ尾崎が同じ組でラウンドし、チョン・インジの組には叶美香が参加、また元・世界ランク1位のリディア・コは加瀬秀樹とのラウンドだった。
もちろん、ギャラリーにも嬉しいペアリングだが、参加したプロも「いや、(レキシーは)ホントによう飛ぶよ。俺も本気で振らないと負けちゃうくらい。こんなに美人なのに、すごいよ(笑)」(尾崎将司)
「組み合わせを見たときに、“リディア・コと回れるんだ”と、前日から楽しみだった。なかなか、こんな機会はないからね。ドライバーもアイアンも全然、曲がらなくて、これが世界のトップかというのを体感しました」(加瀬秀樹)
ゴルフで、まさかのサンバダンス&縁日コーナーまで!
この春と秋のプロアマ大会は、“ゴルフに興味のない人”も楽しめるイベントになっている。ゴルフというと敷居の高いスポーツと思う人もいるかもしれないが、ISPSはゴルフを“お祭り”に変えてしまった。
秋の大会が開催された越生ゴルフクラブでは、入り口にクリスマスの飾りがあり、中に入るとハロウィーンの仮装をした人や、大道芸をやっている人も。
さらにクラブハウスからコースに向かうと、釣り堀コーナーや金魚すくい、さらに綿アメから射的コーナーまで、ゴルフ場が日本の秋祭りのような雰囲気になっていた。
ここにも半田会長の狙いがあり、「ゴルフをやったことがない人、ゴルフに興味のない人も多い。そんな人には、ゴルフだけを見せていても、つまらない。だから、まずはゴルフに興味がない人も、サンバ隊とか釣り堀とか縁日とかもやっているので、ゴルフ場に来てもらうことがゴルフ振興の第一歩になる。いざ、ゴルフ場に来たら“広い芝生の上で気持ち良さそうだな”とゴルフに興味を持ってくれるかもしれない。そんなところから、ゴルフの普及ははじまると思うんです」
このコンペには、ISPSの半田会長がオーナーとなっているスイスの人気時計ブランド『ヤーマン&ストゥービ』の時計を購入すれば、誰でも参加できる。
参加すれば、プロとアマの垣根を超え、男子と女子も関係なく、さらに日本人もブラジル人も関係なく、色んな人との輪が広がっていく。それが、ISPSが提案するゴルフの魅力でもあるのだ。
今後もISPSは春の秋の年に2回、このお祭りコンペを続けていく。来年はどんなビッグネームが参戦するか、楽しみだ。
2017年12/12 パーゴルフ
「ISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービオーナーズ杯」開催!
一般社団法人 国際スポーツ振興協会(ISPS)主催、株式会社ミスズ共催のゴルフ「第2回ISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービ オーナーズカップ」が6、7日に埼玉・越生ゴルフクラブで行われた。
今回はISPS契約プロの女子世界ランキング4位(7日現在)レクシー・トンプソン(22)=米国、同6位チョン・インジ(23)=韓国、同8位リディア・コ(20)=ニュージーランド、同26位チャーリー・ハル(21)=英国=ら世界的プレーヤーが出場。
1日完結の2日間競技、男女プロ、アマ混成のユニークな大会を華やかに彩った。プロの部1日目は井戸木鴻樹(56)と幡地隆寛(24)が優勝を分け合い、同2日目は甲斐慎太郎(36)が優勝した。
今大会の別名は「秋祭り!ISPS HANDA ヤーマン&ストゥービ爆発カップ」。その名の通り、明るさがはじける楽しい雰囲気の中で行われた。
セレブ芸能人の叶美香、17年ミス・ユニバース日本代表の阿部桃子ら美女が出場して大会に花を添えただけでなく、開会式、表彰式ではサンバチームとともに、株式会社ミスズ社長でヤーマン&ストゥービのオーナー社長でもある半田晴久ISPS会長(66)が軽快で情熱的なダンスを披露。釣り堀、射的などの縁日コーナーもお祭りムードを盛り上げた。
半田会長は「世間にあるようなプロアマにしたくなかった。楽しく盛り上がるものにしたかった」という。形式は男子シニア、男子レギュラー、女子プロがともに戦う「ISPS HANDA ミックスロングランコンペ」を発展させたもの。
その趣旨を「有名な人も無名な人も、男性も女性も、男子シニアも女子シニアも関係ない。ゴルフの下で一緒に楽しむのがゴルフの良さ。ハンディキャップがあれば、うまい人も下手な人も同じように楽しめる。我々は盲人ゴルフ、障害者ゴルフをずっとやっているので、ハンディキャップで目が見えない、手足が不自由な人でもゴルフが楽しめる。ゴルフの一番すばらしいところをアピールする。それが本当だと思ってやっています」と説明する。

そして、女子の世界的プレーヤーが大会を華やかに彩った。以前からISPSと契約しているリディア・コ、チャーリー・ハルだけでなく、今大会の直前にはレクシー・トンプソンとチョン・インジもISPSと契約し、急きょ出場が決定。
豪華メンバーがそろうことになり、半田会長は「世界のゴルフのアイコンが来るのに1000万円じゃ申し訳ない」と、賞金総額も急きょ2日間合計1000万円から3000万円へ3倍に増額した。
183センチの長身でモデル並みのスタイルの持ち主であるトンプソンは1日目に尾崎将司と同じチームに入り、尾崎が「オレがいい球を打たないと負ける。それぐらいのパワー」と言うほどの豪快なショットを披露。
本人は「日本のギャラリーは礼儀正しくて敬意を払ってくれます。とても静かで、カメラの音もない。マナーを守ってくれて、すばらしいです」と、日本でのプレーに感激していた。
半田会長は「姿形がいいだけでなく、ショットがキレイだけでなく、実績や知名度だけでなく、ハートも、特にファンサービスがどこまでも丁寧。これが一流のゴルファー。ギャラリーに対する対応が全然違う」と、美と実力と人間性を兼ね備えた世界的プレーヤーたちを絶賛した。
表彰式後には、歌手でもある半田会長が「乾杯」「ダニーボーイ」などを熱唱。明るく楽しく華やかな大会を締めくくった。
デイリースポーツ 2017年11/14