アイテム考察

アイテムについての考察ページですぞwww
特徴とかも纏めてあるのでそれぞれ参考にする以外ありえないwwwwwwww
使えると勘違いされやすいアイテムも参照ですなwww
なお、とつげきチョッキについては個別ページにまとめられておりますぞwwwこちらを閲覧する以外ありえないwwwww

※チョッキなどの特定アイテムを持つことが前提のヤケモンにそれ以外の道具を持たせるのはありえないwww
※ヤケモンのページに載っているアイテムはあくまで一例ですなwww各自で調整する以外ありえないwww



●三種の神器

誰に持たせてもサイクル崩壊に大きく貢献できるアイテム3つのことですなwww


こだわりハチマキこだわりハチマキ

交代するまで最初に選んだ技しか撃てなくなる代わりに攻撃が1.5倍になりますなwww
専用アイテムを除けば、かなり所持ヤケモンが固定化されやすいアイテムですなwww
このアイテムは「ダイマックス時に適用されない」という欠点が存在しますなwwwww
ただし、役割遂行後に簡単に起点にはならなくなった、というささやかな強化点はありますなwww

主な採用ヤケモン
ヤッチラゴン、ヤットレイ、ヤーラオス


こだわりメガネこだわりメガネ

鉢巻の特攻版ですが、鉢巻に比べると選択肢が多いぶん逆に競争率が激しくなりますなwww

持ち前の理不尽火力を連発するために採用するパターン、物足りない火力を補う目的のパターン、単純に高火力・良耐性に持たせて迅速にサイクル崩壊させる3パターンがありますかなwww
一番目はヤラミ等、二番目はレヒレ等、三番目はヤーマンダ等ですなwww

このアイテムは「ダイマックス時に適用されない」という欠点が存在しますなwwwww
ただし、役割遂行後に簡単に起点にはならなくなった、というささやかな強化点はありますなwww

主な採用ヤケモン
ヤーマンダ、ヤプ・レヒレ、ヤードラン


いのちのたまいのちのたま

火力が1.3倍になる代わりに、攻撃技を当てる度に最大HPの1/10分のダメージを受けますなwww
物理特殊両方を強化できる3つ目の神器ですなwwww割とHPが減るデメリットが痛いですなwww

しかし、「ダイマックス」に適用される持ち物の中では最大強化となりますぞwwwダイマックス中にはスリップダメージが実質半減されるのも無視できない強みですなwww
また特性がちからずくだと、特性が適用された場合にスリップダメージがなくなる仕様がありますなwww
ダイマックスわざ自体はちからずく適用外なので、特性ちからずくでもダイマックス中は反動を受ける点には注意ですなwww
以上のことから、ダイマックスをよく使うヤケモンやちからずくと相性がいいですなwwww

こだわりアイテムと異なり打ち分けが可能なため、両刀ヤケモンや抜群を取れる範囲が広いヤケモンとの相性も良いですなwww
たつじんのおびより倍率が高めで常時適用されるため上記以外のヤケモンに持たせても強いですぞwwww

HPが減るデメリットがある都合上、役割遂行の際に耐久に余裕があるヤケモンだと使いやすいですなwww
こちらの耐久指数自体は低くても仮想敵が低火力気味の場合や遅くて被弾数が少ない場合は使えるアイテムになりますなwww

主な採用ヤケモン
ヤーマンダ、ヤンギラス、ヤードラン

●それ以外のアイテム

1つのパーティで同じ道具を持たせられないルールの関係で、以下から残りのヤケモンの持ち物を選択していく形になりますなwww
便宜上特定のポケモン専用アイテムもここに記載しますぞwww

たつじんのおびたつじんのおび

弱点を突いた時のみ火力が1.2倍になるアイテムですなwwwww
なので交代戦では目の前のポケモンに抜群の技選択だけでは交代先に負担が掛かりにくい欠点もありますなwww
名前の通り交代先を読んで技選択する達人になる以外ありえないwww
特性上範囲が広い、というか抜群を取れる範囲が広いヤケモンに採用されることがありますなwww逆に等倍で負担をかけたい高火力ヤケモンには微妙ですなwww
デメリット無しで多くの技の火力が底上げされるのはメリットですなwww
ヤサイドンやヒートヤトムなどに持たせると遂行力が強化されますぞwww
6~7世代は地味でしたが、8世代ではダイマエースへの遂行で打ち合いになりやすいこと、そもそものアイテムの減少から取り合いが発生するアイテムへと変貌していますなwww

主な採用ヤケモン
ヤサイドン、ヤンギラス、ヤャラドス


タイプ強化アイテム

1つのタイプを少し強化するアイテムの総称ですなwww
名前と倍率こそ違えど金銀時代から存在する歴史的火力アイテムですなwwwww
倍率が低いのと1つのタイプしか強化できず、第五世代ではジュエルの登場でなりを潜めていましたなwwwww

しかし、ポケモン剣盾ではアイテムそのものの減少、そして「こだわりハチマキ」「こだわりメガネ」がダイマックスに適用されないという点から息を吹き返しましたぞwww
ヤケモンによっては三種の神器よりも優先して持たせるというケースが出てくるかもしれませんなwww

主に使用頻度が特定のタイプに偏るヤケモンと相性がいいですかなwww
水、電気、フェアリー、地面、ドラゴンあたりが使用者が多いですなwww

ちなみに「○○おこう」があるみず、くさ、エスパー、いわタイプはお香が最善の持ち物ですなwww
マイナー…というか存在するのか謎ですが、「どろぼう+なげつける」の被ダメージを最も減らせるのがおこう系ですぞwww
遭遇する可能性は極めて低いので気にする必要はありませんがなwww

主な採用ヤケモン
ヤッチラゴン、ヤンダー

★こころのしずく
タイプ強化アイテムの派生ですぞwww
ヤティアス、ヤティオス専用のタイプ強化アイテムで、ドラゴンとエスパーの両方を同時に強化できますぞwww
強化倍率は標準的なタイプ強化アイテムと同じ1.2倍ですなwww

ふといホネ

カラカラとガラガラ、アローラガラガラの物理攻撃力を2倍にする専用アイテムですぞwww
アローラガラガラはこれを持たないと論外なのでこれ以外ありえないwww


●ここから先は評価が揺れると思われるものですなwwwwww



ちからのハチマキものしりメガネちからのハチマキ/ものしりメガネ

それぞれ攻撃、特攻を1.1倍にしますぞwwwwww
倍率が低すぎるんですが全技強化されるのはプレートにはない長所ですなwwwww
ダイマックス中に使えるアイテムの中では珠のようなリスクや帯のような発動条件もなく、平凡ながら着実にダメージを伸ばせるアイテムとして以前に比べれば需要が現れ始めましたなwww
技範囲が広く、打ち合いに強いダイマエースに用いられやすいですなwwwwwwww

主な採用ヤケモン
ヤサイドン、ヤビゴン、ヒートヤトム


ゴツゴツメットゴツゴツメット(ヤロテスタントのみ)

接触した相手のHPの1/6を削る少々異端なアイテムですなwwwwwww
プレートで確1≒攻撃+ゴツメ1回で確定撃破ですぞwww
第7世代以降はゴツゴツメットで相討ちになった場合はゴツゴツメット側の判定負けになるので注意する以外ありえないwww
この仕様はてつのトゲやさめはだなども同様ですぞwwwww
ダイマックスわざはすべて非接触な点が気がかりですなwww

肯定派の意見
  • 繰り出し時にダメージを与えるので他のヤケモンの火力が上がってるのと同義ですなwwww
  • 襷潰し等にも便利ですなwwwwwwww

否定派の意見
  • 自身の火力が上がらずサイクル崩壊能力が伸びないのでありえませんなwwwwwwww
  • 接触にしか発動できないのはありえないwwwwwwww

現在はヤロテスタントのアイテムとして知られていますぞwwww

主な採用ヤケモン
ヤャラドス、ヤンドロス

かえんだま

特性こんじょうのポケモンに持たせる場合はかえんだま以外ありえないwww具体的にはヤラクロスですなwww
対策+空元気をメインウェポンとしたヤビゴンは火傷になると空元気以外の火力がゴミになるので前世代と変わらずどくどくだまですなwww
第6世代までは2ターン目までのダメージ量が猛毒の場合1ターン目1/162ターン目1/8に対し火傷は一律1/8のためどくどくだま>かえんだまでしたが、第7世代で火傷のダメージが半分の1/16になったのでかえんだま>どくどくだまですなwww

ジュエル

第6世代からノーマルのみ+倍率1.3倍に低下という規制をうけていますなwww
ノーマルジュエルを使うとしたら一致技で使う必要があり(不一致ノーマル技を1.3倍にしても意味がないですなwww)ますなwww当てはまるのはカビゴンとキテルグマのみですなwww
ちなみに第6世代からわざ「やきつくす」を受けると焼却されて使えなくなってしまうという仕様も追加されましたぞwww割とどうでもいいですなwww

採用ヤケモン
ヤビゴン


くろいてっきゅう/パワー○○系、きょうせいギプス

中途半端に鈍足なヤケモンが「ジャイロボール」を使いたい場合に使うアイテムですなwwww
第四世代ではドータクンあたりが採用することがありましたが、第五世代以降は鉄球に依らないジャイロ使いが充実し、他に優先するアイテムも多く存在するため、現在では採用されることはほぼありませんぞwwww
当たり前ですが一発限りの「なげつける」のために黒い鉄球を採用するのはありえないwwww
黒い鉄球は地面無効の耐性を消すデメリットがあるので、浮遊ドータクンにはパワー系以外ありえないwww

一応鉢巻を持たせないヤットレイには認められているものの、有用性は極めて微妙ですなwwww
また、ダダリンではある程度考察されていますが、実際にヤヤリンを使っている論者がいるのかも含めて鉄球に実用性があるのかは謎ですなwwww

「きょうせいギプス」は第七世代では入手不可でしたが、第八世代では復活しましたなwww


とつげきチョッキとつげきチョッキ(チョッキ容認派のみ)

詳しい説明はとつげきチョッキに移動させましたなwww
役割論理ではチョッキヤケモンとして認められたポケモンにのみ持たせる専用アイテム的な位置づけですぞwww

具体的には
「持ち物が無くても持ち物ありヤケモンに匹敵する火力を出せる」が「素の耐久耐性では繰り出し性能が足りておらずサイクル戦に参加出来ない」
しかし「とつげきチョッキを持つことで役割対象に対する繰り出し性能が確保されサイクル戦に参加できるようになる」ポケモン
……が「チョッキヤケモン」ですなwww
ヤケモンとして動くために必要な耐久をとつげきチョッキで補うため、当然チョッキヤケモンの持ち物はとつげきチョッキ固定となりますぞwww

これはヤロテスタントの中でもチョッキ容認派が採用しますぞwww
ポケモン剣盾では現在チョッキヤケモンはヤンデヤンデのみですなwww落第生ではヤヤダルマ、ヤザリガー、ヤプ・テテフが該当しますなwwww

●以下は環境の変化で使用者がゼロになったアイテムですなwww


どくどくだま

このアイテムは、昔はこんじょうヤケモンの持ち物として有用なアイテムであったためむしろ古参の方の方が間違えそうですなwww
現在は、採用するならごく一部の例外を除き原則としてかえんだま以外ありえないwww

持っているポケモンは最初に場に出たターンの終わり際にもうどく状態になる、というアイテムですなwww
技「からげんき」が2倍、特性「こんじょう」を持つポケモンが使う技の威力が1.5倍に上昇しますぞwww
事前に自らをもうどく状態にするため最初の1ターン目を除き火傷・眠り・麻痺を受け付けず、さらに持ち物そのものは火力に一切関係ないためはたきおとすにも比較的強めですなwwww

昔は、もうどくのダメージは最初のターン最大HPの1/16で2ターン目1/8なのに対し火傷は最大HPの1/8であり、長時間居座ることを想定していない役割論理ではより自分への負担の少ないどくどくだま以外ありえないとされていましたなwww
しかし、第7世代以降は火傷のダメージが一律1/16に低下し、1ターン目で同ダメージとなり2ターン目時点でもうどくがダメージ量で上回ることから、こんじょうヤケモンの持ち物はかえんだま以外ありえないとなりましたなwww

どくどくだまがありえる場面として考えられるのは、
  • 炎タイプなど火傷にならない「こんじょう」ヤケモン
  • 特性「こんじょう」ではないが「からげんき」をメインで使うヤケモン
ですが、前者は現状ヤケモンとして存在しませんなwww
後者はヤビゴンが当てはまるもののダメージ量が猛毒からげんき<シルクのスカーフメガトンキックであり、またシルクのスカーフを持つヤケモンが現在ヤビゴンしか存在しないことからわざわざスカーフを蹴ってまでどくどくだまを採用するメリットが限りなく無に近く、どくどくだまはありえないとされていますなwwww
+ ヤビゴンの一致技事情ですなwww
XYまではヤケモンでしたなwww
メガトンキックは第3世代教え技であり用意が面倒な上おいうちなど第4世代以降のタマゴ技と両立が出来ませんでしたなwww
シルクのスカーフメガトンキックは使えましたが、上記理由に加え状態異常技持ちの増えたXYではどくどくだまからげんきも容認されていましたぞwww
一致技はメガトンキックとすてみタックルとからげんき(XY)の選択でしたなwww

ORASからUSMまでは二軍候補でしたなwww
この時期はカロスマーク問題によりメガトンキック個体そのものが使えませんでしたなwww
シルクのスカーフすてみタックルは使えましたが、反動が痛いためどくどくだまからげんきも容認されていましたぞwww
一致技はすてみタックルとからげんきの選択でしたなwww

剣盾ではヤケモンに再昇格しましたなwww
メガトンキックをわざマシンで覚えるようになりほぼ無条件で使えるようになりましたぞwww
一致技はメガトンキックのみになりましたなwww


ここに書いていないものは原則ありえませんなwww使えると勘違いされやすいアイテムに記述がありますぞwwww

★第7世代以前


+ 第7世代以前のコメントログですなwww


■コメント欄

  • 我としても↑1,2に全面的に賛成ですかなwww実際あそこに記載してあるアイテムも、論理的に問題があるだけで火力・耐性・耐久のいずれかを上げるアイテムまたは公式が紛らわしい説明をしているアイテムが大半であり例外はだっしゅつパックとこうかくレンズのみ、その二つも論理をやっていて全くたどり着く可能性がないともいいきれないものなので表現的に間違っているかといわれると微妙ですしなwww -- (名無しさん) 2021-04-23 21:05:56
  • ↑補足ですなwww
    一つ変えたほうがいいかなと思った点としては、こうかくレンズとピントレンズの2つは将来的にありえるヤケモンが現れる可能性があるため、アイテム考察の「環境の変化で使用者がゼロになったアイテム」の欄を名前いじってここに纏めるのが良いと思いますなwww
    ただこの二つは特定の特性を持つポケモンにしかプラスに働かないことが分かり切っているどくどくだまと異なり誰に持たせても効果そのものは発動してしまうため条件の合致しないヤケモンに持たせるという間違いを犯す可能性もありえるので「使えると勘違い~」の方にも残したまま、という感じがいいかと思いますなwww -- (名無しさん) 2021-04-23 21:12:24
  • ↑我はたらればはありえないのが原則なので前例ができるまで今のままで良いと思いますなwww
    近年極端な性能の新ポケが多いとはいえ都合の良い能力のヤケモンが登場するとは限らないですからなwww二軍候補の地位に価値が無いのとも似てますなwww -- (名無しさん) 2021-04-23 22:33:24
  • 最近新ポケでもチョッキ考察されてますので個人的な考察を垂れ流しておきますなwww

    我は過去一軍二軍候補未満問わずに様々なポケモンでチョッキヤケモン運用していましたが、個人的に持ち物なし火力指数35000〜40000は欲しいと思いましたなwww
    あくまで我個人が何百戦かして感じたことなので他の方だと変わると思いますがなwww
    また重要なのは指数ではなく負担なので、指数があっても半減されやすければ意味がないことは断っておきますなwwwまた逆も然りですなwww

    改めてロジックしてみると、火力指数30000というのは種族値130のポケモンが一致威力100技を打つ際の数値ですなwww
    異教徒的にはガブのA特化地震が丁度30000になりますが、論者的にはヤンギのエッジがこれに近いですなwww
    ここに持ち物補正が乗るので、タイプ強化アイテム持ちなら1.2倍の36000、珠持ちなら1.3倍の39000になりますぞwww

    一般的なチョッキヤケモンの火力指数40000というのは珠ヤンギのエッジを僅かに超える火力になりますなwww
    ヤケモンの中でもそこそこあるA種族値134、そこそこある技威力100、そこそこある倍率1.3、これと同等以上の火力なので合格ラインとなるのでしょうなwww

    火力指数35000というのは帯(石)ヤンギのエッジを僅かに下回る火力になりますなwww
    ヤーティ内で持ち物を割り振る際、神器3つと専用アイテム1つを使うとしても残り2つは1.2倍アイテムですなwww
    それを考えると、ヤケモンの中でもそこそこあるA種族値134、そこそこある技威力100、最低限の倍率1.2、これと同程度の火力なのでまだ許容範囲だと感じるのかもしれませんなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 07:12:16
  • ↑そう言われると、ざっくり言えばAC130超で素の火力強化特性持ちくらいというのは火力の分かりやすい指標になりますなwww
    ポケモン全体でも該当するのはそこそこいますが、メガシンカや600準伝の種族値の暴力抜きでは、残った低種族値の分配上
    どうあがいても耐久は低水準になりますな(520族として単純に残り390を5で割ればALL78ですなwww紙ですなwww)

    そこの配分を上手いこと無駄を切り捨てられてそれなりの耐性も得て初めて、チョッキヤケモンの道は開けるんですなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 07:33:05
  • 火力は大前提なのですが、チョッキヤケは耐性もある程度中身のある耐性が求められると思いますなwww
    現チョッキヤケのヤンデで言えば飛4半減のおかげでダイジェット択を一回ツンデに引いて受けられる、
    アシッドボム/ダイアシッドを受けないので特殊側のバフデバフでゴリ押し突破を許さないといった耐性上の強みがありますなwww
    Bも高いので弱点突かれないなら物理の相手もある程度できるのも利点ですなwww

    旧チョッキヤケモンのテテフも耐性は少なかったですが、それでも竜/闘耐性共にあるのと無いのとで大違いですなwww
    イエッサンは特性込みで7世代テテフに近い火力・耐久が得られるのに、チョッキヤケの議題にすら上がらないのはこの耐性の中身の差でしょうなwww
    霊無効はともかくも他の耐性が超だけではチョッキ込みでも厳しいですぞwww -- (名無しさん) 2022-02-11 10:02:38
  • チョッキの個別ページで書かれてるクワガノンの火力指数35640は不足気味と書かれていますなwww
    ただ恐らくこの記述は7世代当時のものだと思いますなwww
    アイテムの都合上プレートが採用されることも多い現在ではやはり不足気味ではあるものの相対的にマシに見えるかもしれませんなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 10:59:19
  • クワガノンもCD振り@チョッキだと、球ヤリジオン程度には火力耐久共にあるようですぞwww
    しかし、その為にチョッキを使うとなると少々もったいない気がしますなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 12:12:34
  • ガラルにはメガやZの石がありませんからなwww
    ヤラヤラなどを採用しても道具がカツカツですなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 12:34:36
  • ガノンについてはもう片方の一致技である虫技に強みを見いだせないという背景もありますなwww
    一応さざめきが音技という利点はありますが、害悪型が現環境に少ない上に、撃ったところで半減されやすいですからなwww
    結局各種ヤトムに火力アイテムでやkとなりますなwww -- (名無しさん) 2022-02-11 12:43:44
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最終更新:2021年04月21日 18:52