初期候補の選定・新規候補追加ルール

ヤケモン追加のプロセスは新規ヤケモン候補が追加されるまでにおいて記述があったものの、あくまで追加のみの基準であり初期候補に関する基準が存在しなかったうえに追加に関しても具体的な基準等が存在していませんでしたなwww
ここでは、その基準に関する議論の場を設ける目的でページが作成されていますぞwww

当議論は終了しましたなwww参加してくださった方には感謝以外ありえないwww


■初期候補について

剣盾では「かつて議論場に上がったことのあるヤケモン」、SVでは「過去ヤケモン経験のあるヤケモン」が初期候補にいましたなwww
しかし過去のヤケモンには論理及びポケモンというゲーム自体の発達やインフレに伴い陳腐化したとみられるヤケモンが何匹か存在しており、それらの扱いをめぐってコメント欄が荒れる事例がいくつか見かけられましたなwww
よって、まず初期候補のルールについての策定が不可欠となりますぞwww

こちらは、初期候補は7世代終了時点以降の環境終了時にヤケモン2軍候補以上だったものに限定することに決定しましたなwwwそれ以前のヤケモンや世代途中は2軍候補であったものの整理により候補未満になったものは含まれない点に注意ですぞwww

+ その他議論対象であった案

②過去2世代の2軍候補以上だったものに限定する

上記の基準に比べインフレに対応した候補を選出できますが、強力なヤケモンが2世代リストラされているだけで候補から外れるなど強さを基にした候補を選べない恐れがありますなwww

③過去2世代の2軍経験者に限定する

上記の基準をさらに厳しくしたものですなwww
初期提案で拾えない候補は更に多くなりますが、役割持てないポケモンが紛れ込む確率はさらに下げられますぞwww

④過去2世代における非禁伝最終環境の2軍以上に限定する

③をさらに厳しくしたものですなwww要は世代の最後までヤケモン一覧に残っていたヤケモンに限定するということですぞwww

②〜④に決定した場合のオプションですなwww

A. 当該候補が直近2世代の間でリストラを受けていた場合、リストラを受けていなかった世代の過去2世代を参照する

  • 例えば第10世代の場合、SVで出禁だったヤッシブーンは第7, 8世代を、剣盾で出禁だったヤリテヤマは第7, 9世代を参照することになりますなwww

B. リストラされた世代も含め直近2世代を参照する

  • この場合2世代連続で出禁だったヤケモンは本人の強化がない限り初期候補から外れることになりますなwww


■「議論開始までの」追加ヤケモンについて

発売から議論ページ作成までの期間におけるヤケモン追加についての話ですなwww
剣盾でもSVでも机上論で強化されたヤリトドン・ヤロバレル等一部のヤケモンは問答無用で追加されていましたなwww
しかし、藍の円盤議論ではレジロックの新規追加をはじめ大きく議論が巻き起こりましたなwww
ここから考えられることは、環境開始以前に議論に追加するにあたっての基準を開始後の基準とは別に作成する必要があるということですなwww

こちらは、新技習得や特性の変更といった直接的強化を貰ったポケモンに限り個別記事の方でロジックを固めれば候補入りすることが可能ということに決定しましたなwww
逆に、役割対象の増加など予測の絡む強化に基づいた提案はロジックの良しあしを問わず認められませんぞwww


■「議論開始以降の」候補追加について

環境がスタートし、実際にプレイできる段階になってからのヤケモン追加についてですなwww
こちらは追加提案ページにて使用感の投降後に議論を行う形式がある程度確立されていましたが、提案から追加までの具体的な日付等は全く定まっていませんでしたなwww
候補入りが早急と呼べるかどうかについての明確な決まりも議論すべきかもしれませんなwww

こちらの案は、同一環境下での議論が後日にある場合はそちらに保留するものの、該当する議論がない場合には候補入りを認めないことに決定しましたなwww
2週間前には提案が一切受け付けられなくなるため、他の落第生などとセットでヤケモンを使っている方は注意する以外ありえないwww

+ その他議論対象であった案

①議論入りを認めない

  • 直前に候補入りしたとしても考察が満足に行われないため、そのような決定を排除する案ですなwww
    • しかしヤケモンの直近の評価を拾えなくなってしまうリスクもありますぞwww

②議論入りを認め、他候補と同日に議論を行う

  • 直前の議論入りは認めるものの、専用の期日を設けずに他のヤケモンと同様に議論を行う案ですなwww
    • 問題点はAの裏返しであり、考察が満足に行われないまま議論に入るおそれがありますなwww

③同一環境内で別の議論がある場合はその議論の時に同時に議論する

  • 昇降格議論等同一環境内で別の議論がある際はその議論のついでに予定を組み込むことで人が集まらない問題とロジックが固まらない問題の両方を回避することができますぞwww
    • 同一環境内でこれ以上議論が行なわれない場合は①か②のどちらかの処理をする必要がありますなwww議論で万が一③に決定した場合は同一環境内で議論がもう行われない場合①、②のどちらの方針を取るか続けて投票すべきですなwww
    • 事例として近いのはSV第9回昇・降格議論のエルレイドですかなwwwこやつは一ヶ月前の円盤環境議論の直前には提案用のロジックが出揃って本議論待ちという状態でしたが、議論までの残り日数が少なすぎ、個別でやるのではなく1ヶ月後に開催が決定している昇降格議論まで候補追加を見送りしたほうがロジックの質的にも議論の人数的にも良いということになりましたなwww結果そのままSV第9回昇・降格議論のページができるまで候補追加を先送り()にされましたなwww


■候補の足切りについて


藍の円盤では候補の足切りが行われましたが、これ自体は問題にならなかったものの今後足切りの基準が必要であるとの意見がこのページに多く寄せられましたなwww

こちらは、議論が進んでもほとんどが落第を支持する意見である初期候補に対し議論2週間前をめどに落第の提案を行い、明確な反対の意見がない場合のみ足切りを行うことに決定しましたぞwww

+ その他議論対象であった案

②足切りは行わない

足切りの議論を行わないことで強い候補を削除するリスクを減らせますなwww一方で明らかに弱い候補が議論に残る恐れもありますぞwww


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最終更新:2024年03月25日 00:03