た‐つ


索引


第一体育館(だいいちたいいくかん)

  • 登場作品:学怖,学怖S,VNV,小学怖,新生,極,秘密
  • 種族:スポット(学校施設)
  • 関連人物:浅田茂《犠牲者》
  • 関連用語:旧校舎
 学校法人に存在する施設のひとつ。
 通常、屋内での体育競技や全校生徒が一堂に会しての朝礼などの人数を集めての催しに使用される。
 第一体育館という呼称からわかるように鳴神学園構内には「第二体育館」も存在するが、そちらは老朽化に伴って使用されなくなった「旧校舎」を取り壊した跡地に建設されたものである。部活動が活発に行われていることの証明ともいえる。

 よって「旧校舎」が残置されている「1995」年度以前を設定年代とする作品では単に「体育館」とのみ呼称されている。
 「現代」設定にもかかわらず旧校舎が放置されている場合は、そもそも第二体育館建設の話が持ち上がらなかったか、敷地内の別の場所に建てられているかのどちらかと思われる。
 いずれにせよ、ことさら分ける必要は見受けられないため特筆する場合を除きこの項目では「体育館」全般に対して記述する。

 とは言っても、シリーズにおいては開放的な印象のあり日中は人目が多いこともある体育館自体は話の題材として取り上げられる機会が乏しい。むしろ併設された「体育館倉庫」や「トイレ」などに注目されることの方が多かったりする。
 シチュエ―ションとして何者かに誘い込まれての対決の場になったりもするが、落下死というステージの特有性を有する「屋上」などとは違い、体育館であればこそ……というウリは存在しないのが事実であり、知名度に反して地味に不遇といえる。


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 『学怖(S)』新堂三話、新堂七話、荒井一話、福沢六話に登場。


 新堂三話「バスケット部の秘密のノート」。


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 新堂七話「殺人クラブとの戦い」。
 殺人クラブとの戦いの幕開けに伴い、主人公が探索に臨むことができる学内の施設のひとつ。
 広いことは広いのだが開けた場所ということもあって特に何かが隠されている、誰かが不意打ちのために待ち構えているということもなく、付属する体育倉庫を含めても調査はすぐに終わる。

 荒井一話「校内に巣くう地縛霊」。


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 福沢六話「真夜中の魅惑の恋愛占い」。


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 『VNV』「生徒編」に登場。


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 『小学怖』火曜日「奇跡の水」に登場。


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 『新生』「危険な転校生」に登場。
 「体育館倉庫」


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 『極』「軍人の遺書」に登場。


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 『秘密』「行くべきだ」ルート、「例の手紙を見せて相談する」ルートに登場。


 「行くべきだ」ルート。


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タイムトラベル

  • 登場作品:学怖,晦,学怖S,探偵局,新生2,極
  • 種族:
  • 関連人物:仮面の少女,河原
  • 関連用語:無限ループ,赤い教科書,時を越える手紙,百点塾
 日本語に訳すところ「時間旅行」。他の呼び方にタイムスリップ、タイムリープなど。
 つまりは、時間を遡って過去やその逆の未来へと旅することである。
 SFやジュブナイルのジャンルではお馴染みと言えるガジェットであり、タイムマシンや魔法、超能力などを介して行われることが多い。

 過去に人が死ぬ局面を目指して、未来を変えようとするが、結局果たせずに元いた時代に戻っていく、というのが王道であるが……?

 『晦』泰明一話、に登場。


 『学怖S』隠しシナリオに登場。


 隠しシナリオ「仮面をつけた制服の少女」。


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 隠し02(男)「主人公の後輩 田口真由美」。
 『学怖S』追加分岐。
 主人公(男)「坂上修一」との間で紆余曲折のやり取りを経た末に「七不思議の集会」が開かれている新聞部部室に辿り着いた「田口真由美」。ただし、それは二年前の、というただし書きの付くものだった。

 二年後の姿しか知らない先輩にうっかりした発言をかけてしまった田口さんは彼の恋人と勘違いされて周囲からやんややんやと囃し立てられたりもしたが、そこからはしれっと「七人目」として紛れ込んだり、実は未来人です! と主張してみたりする。

 なお後者の場合、わりといい性格をしている主人公(男)にしれっと流されて会はお開きになってしまう。
 田口さんはこれからどうしようかと途方に暮れるのだった。
 前者の場合、その後が語られることはないが……、ここまで付き合ってきたプレイヤーに少なからず余韻は残る終わり方だろう。

 隠しシナリオ「赤い表紙の謎の教科書」。


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 『探偵局』「時を越えて…」に登場。
 詳細は当該項目を参照のこと⇒「時を越える手紙

 『新生2』


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 『極』「百点塾」に登場。


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竹取物語(たけとりものがたり)

  • 登場作品:追加
  • 種族:文学作品
  • 関連人物:岩下明美,沢渡美香
  • 関連用語:演劇部,宇宙人,記憶喪失
 最古のファンタジーにしてラブロマンス、人によってはサイエンスフィクションや風刺小説の体を擁し、かの紫式部も「物語の出ではじめの祖」と認めた日本最古の物語文学。
 粗筋については省略するが、下記に青空文庫へのリンクを張ったので参考にして欲しい。
 シンクロニティが指摘されるチベット民話『斑竹姑娘』とは中途までほぼ同じ展開をなぞるが、やはり最大の特徴である「月への帰還」と言う箇所が抜けているために、両者から受ける印象はまるでと言っていいほど変わるだろう。
 千年以上前の、この時点で既に「宇宙人」の痕跡が! などと騒ぐのは後にしよう。

 ちなみに、子ども向けでは省略されがちな五人の求婚者には舞台年代と思われる奈良時代にモデルが存在したという説が存在する。
 うち三人は名前まんまなので省くことにして、わかりにくい「石作皇子(いしつくりのみこ)」、「車持皇子(くるまもちのみこ)」についてはそれぞれ「丹比真人嶋(たじひのまひと しま)」と歴史の教科書にも載る「藤原不比等(ふじわらのふひと)」と思われる。
 別に皇籍でもないこの二人がなんで「皇子」なのかと言えば、前者が同族の石作氏同様に臣籍降下したこと、後者は藤原一族が天智天皇の落胤と称して実際に認められていたことに由来すると思われる。

 よって、作者はこれら五人の貴公子、特に皇子二人どちらかの政敵と考えられる。
 が、候補が多いのでぶっちゃけ考えてられない。藤原氏に追い落とされていない有力氏族が幾つあると?

 『追加版』「ヒロインになりたい」に登場。
 いつしかの鳴神学園に在籍していた、どうしてもヒロイン役を射止めたい当時の演劇部員「沢渡美香」が演じたのがこの作品のヒロイン「なよ竹のかぐや姫」である。

 公演されるにあたっては台詞とナレーションをすべて原文ママの古語で演ずるという特異な演出が施されたという。
 そしていざ迎えた当日のクライマックス――、月から迎えの使者がやってくるという場面で本当に沢渡さんに迎えがやってきてしまう。本人も無自覚だったが、沢渡さんの正体は地球人でありながら「宇宙人」の血を引いた存在だったのだ。

 当日の観衆は例のごとく記憶を操作されたようだ。
 ただ自身の痕跡を残したい沢渡さんの要望によって演劇を見たという事実は残り、彼女は詳細不明ながら行方知れずになった。
 後日談として失踪したはずの沢渡さんが学園に現れて当時の演劇を出会ったものに見せたりといった話も伝わっているようだ。

 また、さらなる後日談として風間さんは「沢渡美香」の姿形をし、宇宙人らしい妙な言動と唐突に消えるという離れ業をした何者かを目撃したという話を教えてくれる。
 “彼女”の正体について考察と想像の余地が生まれたと、風間さんの話にしては珍しいことに岩下さんにも坂上くんにも好評だった。

青空文庫


七夕(たなばた)

  • 登場作品:学恋,
  • 種族:イベント
  • 関連人物:
  • 関連用語:
 人日、上巳、端午、七夕、重陽と、ご存知奇数ぞろ目揃い踏み月日、季節の変わり目「節句」の四番目。
 一般的に七月七日は


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狸(たぬき)

  • 登場作品:晦,四八,学怖S,極
  • 種族:動物(妖怪)
  • 関連人物:風間,吉田美奈子,星川幸一
  • 関連用語:動物霊,狐,こっくりさん
 イヌ科タヌキ属に分類される動物。
 近代に入ってからは乱獲や開発によって数を大きく減らしたが、雑食性が幸いし近年は都市部に生息域を広げているとされる。
 本邦では架空と実在や硬軟に正邪合わせて様々なタヌキ観がみられるが、実在の生物としての側面だけではなくどちらかといえば幻獣や妖怪としての属性を帯びていることが多く、文化的、民俗的観点に立てばそちらの文脈から語られることが多い。

 変化(変身)能力を介して人を化かす(ダマす)妖怪の「化け狸」などはその好例である。 
 なお、「化け狸」はユーモラスな側面を持つことが多いが、シリーズ中においてはシビアな野生生物の価値観だったり、もしくは悪意を持って人間を絡めとる老獪さや残酷さを備えていたりと……、ホラーらしく油断できない連中が名を連ねていたりする。
 確かに信楽焼をはじめ狸は縁起物やマスコットとして人気である。だが化け狸は人に近い分、悪徳とも近しいのだ。

 哲夫二話「妖力を持つ狸たち」に登場。


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 『学怖S』「動物霊の棲む体育館脇のトイレ
 体育館脇にある使用禁止のトイレとそれに依り憑く動物霊の話としては、選択肢のみでは「狸」の名は挙げられていた。
 ただし、分岐の内容が追加されたのは『学怖S』以降となる。

 詳細は当該項目を参照のこと⇒「ポン吉」、「吉田奈美子

 『四八』群馬シナリオ「分福茶釜」に登場。


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 『極』「軍人の遺書」に登場。
 「星川幸一」の


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地球防衛軍(ちきゅうぼうえいぐん)

 「小門宇宙」が宇宙人からの地球侵略を防ぐために組織した集団。
 とは言っても、別にそれらしき設備や人員を抱えているわけではなく、現在実働している構成員は「小門宇宙」一名、というのが定番である。過去に所属した友人などもいないことはないが、現在の友人たちからはことごとく加入を断られているようだ。

 大人は元より、大体の同級生からも子どものごっこ遊び程度の受け取り方しかされていないが、本人は真面目も真面目大マジメであり、事あるごとに同士として勧誘というのが語りの定番になっている。

 『小学怖』火曜日「絶対に百点取れる塾」に登場。


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 『新生』「危険な転校生」に登場。


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 『新生2』「赤い靴下」に登場。


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チェーンソー

  • 登場作品:学怖,学怖S,AMC1,鳴七
  • 種族:アイテム(凶器)
  • 関連人物:細田友晴《所有》
  • 関連用語:殺人クラブ
 言うまでもないが、元々は大木切断用の道具である。
 しかし、人体を殺害・切断するには十分な威力を有する点やスプラッター系のホラー映画で派手に血飛沫が飛ぶイメージが久しく定着したことなどから創作上では凶器として悪用されることから、肉片と風評被害が日夜まき散らされていたりする。

 [チェーンソーを使う殺人鬼としてはホラー映画『13日の金曜日』シリーズに登場するホッケーマスクの怪人、ジェイソンが有名であるが、実際に彼が使用しているシーンはなく、逆にチェーンソーを向けられるシーンがある。
 また凶器としてのチェーンソーを見た場合、手元にエンジンがある上に結構重量があるので取り扱いには腕力と繊細さの両方が必要。木を切る際にも木くずが飛び散るので防具の着用は必須となる。]

 細田七話「旧校舎の壁に隠された秘密」に登場。
 初登場作品。
 黒木先生の話で聞いた、囁き声の聞こえる旧校舎の壁を壊す時の道具として登場。
 細田さん曰く、日曜大工が趣味な父の私物らしく本人は超ノリノリでこの得物をぶん回している。
 細田さんは日野様を思わせる奇声を発しつつ、端で見てドン引いてる主人公をよそに気になる中身を拝むべく壁を切り刻む。

 しかし壁を壊した途端に吹き出した地獄の炎によって細田さんは顔面を焼かれ、主人公は逆上した黒木先生によって殺されてしまう。超レアグラフィック、俗に言う「焼きとろけた細田」である。

 もしくは壁の向こう側から噴出した怨念に憑かれた細田さんに喰われる羽目になる。
 寸前で阻止された場合は今度は黒木先生による自害の道具に流用されるのだった。

 『AMC1』「本編(観察日記)」、「人間狩り」ルートに登場。
 殺人クラブ所属の細田の扱う得物。[かみはばらばらになった]
 上記のインパクトあふるる使用は印象に残ったのか、細田が殺人クラブメンバーとして華々しく再登場した際に改めて装備品として登場、定着した。

 だがその戦歴はあまり芳しくない印象がある。
 なんせ倉田を狙う「人間狩りルート」において細田の出番は一番手であり、イコール彼を最初に撃退しないと話が進まないからでもある。
 そこでの使われ方は「(悪魔が憑り移った)倉田にチェーンソーを奪われ、逆にバラバラにされる」というものである。

 『鳴七』登場予定。


  (発売前の節) 



蝶(ちょう)

  • 登場作品:学怖,晦,学怖S,月下美人
⇒「


超能力者(ちょうのうりょくしゃ)

  • 登場作品:学怖,学怖S,探偵局,特別,追加,極
  • 種族:人間(能力者)
  • 関連人物:石川
  • 関連用語:都市伝説探偵局,百点塾

 人間の秘められた能力が「覚醒」、開花して引き起こすことの出来る現象「超能力」の使い手達。もっともらしい説明文を入れるとすれば「人間の脳は大部分が使われていない領域であり、それを100%引き出すことによって得られる能力」Xラウンダー。

 霊能力と異なる点は端的に言えば「基本的に霊魂などとは関係がない」「生者や物に対して使われる」「科学的にある程度説明が付く」など。空想科学、サイエンスフィクションの部類に入る。代表的なものでは、物を動かすことの出来る「念動力」、物を見透かしたり遠くの風景を見当てる「透視」「千里眼」、未来を言い当てる「予知」などがある。
 探偵局の一同も立派な「超能力者」と言える。能力の代償として精神的な疲労や性格の改変、自身の破滅が待っていることもある。

 霊魂=精神と考えれば
 SFの領域にあるようで結構ホラーの分野に足を踏み入れているのかもしれない。実際、荒井さん談、映画のジャンルも一緒くたにされていたし。

 創作上では、持てるものと持たざるものの対立に姿を変えて
 いわゆる旧人類と新人類の対決、訪れる終末と言う構図に姿を変えることもままある、なかなか物騒な
 一方、ポップなジュヴナイルの舞台方にも入るなかなか

 大別して PK と ESP に二分され、シリーズのエスパー達もそのどちらかに属して

 創作の傾向としては日本では思春期に不安定な精神を持つ若者(学生)たちが発現して集団を作ったりやグループ抗争、大いなる敵と戦ったりをし、海外では全身タイツを着たいい歳こいた青年などが世のため人のため、同じような異能力者と人知れず戦っている、というものがある。
 現実世界ではユリ・ゲラー、Mrマリックなどがもてはやされた時期があったが、大半は奇術・マジックの部類としての謳い文句となっていった。また仏教では真理を追究する人間の能力として肉眼(にくげん)・天眼(てんげん)・慧眼(えげん)・法眼(ほうげん)・仏眼(ぶつげん)があるとされている。


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 『極』「百点塾」超能力の特訓編に登場。


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晦-つきこもり①

  • 登場作品:晦


晦-つきこもり②

  • 登場作品:晦
  • 関連用語:赤い靴の女の子


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つくも神(-がみ)

  • 登場作品:学怖,学怖S,男怖
  • 種族:神,精霊,妖怪
  • 関連人物:伊達守,矢口節子
  • 関連用語:妖怪
 岩下五話「」に登場。
 正確には「付喪神」もしくは「九十九髪」。
 もしくは「悪魔の電話」の正体の解釈の一つ。
 年月を経た道具には魂が宿るという土着信仰によるもので、道具であれば傘や草履、釜などでも魂が宿り動き出す、というものである。また動物などもこれにならって魂(妖力)を持つとされ、猫又なども含めることが可能とされる。これらの魂を持った物達は幸福を呼ぶとも災いを呼ぶとも言われる。
 [人形に宿った魂、というのもこれに含められるかもしれない。]

 さて『学怖(S)』では「公衆電話」がこのつくも神となり、矢口さんに危害を加えたとされるわけだが、はっきり言ってこの話自体が「電話からの横恋慕」であり、二人にしてみればいい迷惑としか言い様がない。

 しかも公衆電話というもの自体が近代のものであり、慈しみを込めて長年使われたきたと言うよりは、やはりただの古い電話としか見えず、さらには「悪魔の電話」という使ったら不幸を呼ぶ電話扱いされていた代物であり……と、どうにも「神」と呼ばれるにはほど遠い存在に感じられる。

 実際、我々にとっては妖怪としての「つくも神」が親身になりすぎているきらいもある。
 百鬼夜行図に描かれたあやかしの大半がつくも神という事実もあるし――。彼らに神性を見出すのはなかなかに難しいかもしれない。


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つごもり橋(-ばし)

  • 種族:スポット
  • 登場作品:探偵局,AMC1,学恋,特
  • 関連用語:晦-つきこもり《?》,夜叉川
 「夜叉川」にかかる比較的大きな橋。昔から白装束の幽霊が出ると言う噂があるらしい。


 『特別編』「夜泣きジジィ」、「禁じられたトイレ」、「できる彼女の秘密」、「歪んだ被写体」に登場。
 この橋そのものが特筆して怪異として語られているわけではないものの、不穏な空気を放ち人気があまりない。また、橋の下が死角となっていることから犯罪に及んでも見咎められることがない。
 加えて一応通学路であることから、生徒間同士で下校時に呼び出したり連れ込んだりしても違和感がない。などの理由によって結果として危険なスポットと成り果てている、そんな橋である。

 「夜泣きジジィ」。


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 「歪んだ被写体」。


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もし興味を召されたなら下のコメント欄に書き込みなどされると嬉しいです。

  • この項の「中断」とは、七不思議の集会が途中で終わってゲームオーバーになってしまうことの意でよろしいのでしょうか。書かれる気配が無いため、削除するか考えています。 -- 名無しさん (2022-01-11 18:38:38)
  • 中途終了系のエンドについてはすべてが終わったとかの項で書けばいいわけですし、別にいらないと思います。削除に賛同します。 -- 名無しさん (2022-01-11 19:37:36)
  • 「伝説のベース」を削除しました。項目として復帰が望まれる場合はこの記事が存在しなければいけない特筆性や必然性についての異論か、内容の記述をお願いします。 -- 名無しさん (2022-01-19 16:20:03)
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最終更新:2022年05月29日 21:49