DanceDanceRevolution

登録日:2023/02/09 Thu 21:19:00
更新日:2024/04/26 Fri 01:41:39
所要時間:約 10 分で読めます




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□目次


◆概要

Dance(ダンス)Dance(ダンス)Revolution(レボリューション)とは、KONAMIの音ゲーブランド「BEMANI」シリーズのひとつ。1998年にbeatmaniapop'n musicに続く第3弾として登場した。*1
略称はDDR、ダンレボ。

足でパネルを踏む独創的な操作方法や「Dancemania」シリーズとのタイアップが音ゲーマーだけでなく一般層にもウケ、DDRブームを巻き起こした。
おはスタやマリオ、ディズニーといった有名どころとコラボし、低年齢層へのアプローチもしている。
その後ブームの沈静化によって2002年に8作目「Dance Dance Revolution EXTREME」をもって一旦アーケード版の開発が休止されるものの、海外でフィットネスとしてのDDRが注目され再ブームに。
更に国内でもDDR人気が根強かったこともありアーケード版の開発が再開され、2006年には3年半ぶりに新作である「Dance Dance Revolution SuperNOVA」が稼働開始された。
2018年に15作目「Dance Dance Revolution A」にて20周年を迎え、翌年には20周年を記念した「Dance Dance Revolution A20」が稼働開始した。

+ アーケードシリーズ一覧
※SOLOシリーズやコラボ版などの派生作品は除く
  • DanceDanceRevolution
  • DanceDanceRevolution 2ndMIX
  • DanceDanceRevolution 3rdMIX/3rdMIX PLUS
  • DanceDanceRevolution 4thMIX/4thMIX PLUS
  • DanceDanceRevolution 5thMIX
  • DDRMAX -DanceDanceRevolution 6thMIX-
  • DDRMAX2 -DanceDanceRevolution 7thMIX-
  • DanceDanceRevolution EXTREME
  • DanceDanceRevolution SuperNOVA
  • DanceDanceRevolution SuperNOVA2
  • DanceDanceRevolution X
  • DanceDanceRevolution X2
  • DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX
  • DanceDanceRevolution*2
  • DanceDanceRevolution A
  • DanceDanceRevolution A20/A20 PLUS
  • DanceDanceRevolution A3


2023年現在稼動中のアーケード最新作は17作目「Dance Dance Revolution A3」。選曲画面でSPとDPが切り替えられるようになった。
家庭用最新作はWindows PC用ソフトの「DanceDanceRevolution GRAND PRIX」。


◆ゲームシステム

◇基本ルール

画面下から矢印の形をしたアローが流れてくる。それが画面上部の透明な矢印(ステップゾーンと呼ばれる)に重なるタイミングで同じ方向のパネルを足で踏んでプレイする。
2つ同時に流れてきている場合は両方を同時に踏まなければカウントされないが、足でプレイするため3つ以上同時に踏まされることはない。

判定は現在高い順で
  • Marvelous!!!
  • Perfect!!
  • Great!
  • Good
  • Miss…
の5段階。
Good以上であればコンボが繋がる。
以前はGoodとMiss…の間にBoo!があり、Good以下だとコンボが途切れる仕様だった。

ただし長い矢印の形をしたフリーズアローと電流をまとったショックアローのみ
  • O.K.!!!
  • N.G.
の2段階で判定される。
フリーズアローは踏みっぱなしにしなければいけないオブジェで、1度足を離して暫く経つとN.G.となり、再度パネルを踏んでも再判定は行われない。*3
ショックアローは踏んでしまう*4とミス扱いとなり、さらに一定時間アローが見えなくなるので注意。
ただしショックアローが使われている曲は少なく、どっちかというと悪ふざけやおまけなんかに使われている。
画面上部のダンスゲージはアローごとの判定によって増減し、曲が終わった時点でゲージが少しでも残っていればクリアとなる。曲の途中でゲージが無くなってしまうとそこで終了。

スコアは現在100万点が満点となっており、Marvelous!!!Perfect!!に比べ10点高いだけでありそこが精度判定となっている。
ただしMarvelous!!!判定の域はbeatmaniaのPERFECT判定と同等程度
ぶっちゃけAC音ゲーの判定は全体的に同じようなものではあるが、手でなく足でやる分スコアを詰める難易度は他よりも高いと言える。
その分ノート数が少ないので似たり寄ったりかもしれないが…

難易度は現在簡単なものから順に
  • BEGINNER(習)
  • BASIC(楽)
  • DIFFICULT(踊)
  • EXPERT(激)
  • CHALLENGE(鬼)*5
の5つ。
曲のレベルは2ndMIXまでは8が上限だったが、インフレに伴い9→10と増え、現在は一新されてLv1~Lv20までとなっている。
最高難易度のLv20は公式譜面には存在しないEDIT譜面*6限定の難易度となっている。つまり、近い将来に公式譜面で出たら大変な騒ぎに…。
ちなみに初期は足跡の形をしたアイコンの数で表記され、「足5」などと呼ばれていた。現在でも「足○」の呼称を使う人は一定数いる。

加えて曲の傾向として、グルーヴレーダーと呼ばれる五角形のパラメータが確認できる。
これらはおそらく以下の値によって決められている。
  • Stream:分間におけるノート数
  • Voltage:最大密度部分の分間ノート数
  • Air:分間における同時踏み数
  • Freeze:フリーズアローの数
  • Chaos:12分や16分など音価の小さいステップの数

StreamとVoltageは近い関係にあるため、これらが高い曲は難易度が高いということになる。
Chaosも近いが、BPMが速い曲であれば入る隙間がないこともあるため完全な相関関係にあるわけではない。

◇プレイスタイル

1人でフットパネルを4枚使うSINGLE、1人でフットパネルを8枚使うDOUBLE、2人でフットパネルを4枚ずつ使うVERSUSの3つがある。
DOUBLEでプレイする場合、両パネルを跨ぐ同時踏みも出てくる。ただし1側↑or↓2P側→(2P側が↑or↓ならその左右逆)が限度。短足には辛い。
過去には1人プレイ専用だが、右上と左上を加えた6枚を使う『solo』シリーズという筐体バージョンもあった。
1人でフットパネル16枚使うモード?そんなの存在したってスペース的にできるわけが…。しかし、海の向こうでは『Pump it Up』というゲームでフットパネル20枚使う難易度があって…この話はいずれまた。

プレイする上で重要なのは転倒防止用の後ろのバー。
高難度になればなるほど体力の消耗が激しくなるので、これを持って体を預けるようにするのが基本スタイルになっていく。ここまでくると持って生まれた足の長さも重要になってくる。
また左右にはバーは無い。そのため特にダブルプレイでは転落を警戒しなければならない。難易度が上がると2m近い距離を一瞬で移動するため、バーで身体を確保するか的確な体重移動で勢いを殺さないと簡単に舞台から落ちる。ケガに直結するので注意。
ノンバースタイルは見た目こそ派手だが、体力のみならずパァーノゥへの負担も大きい。しかしノンバーでの高難度クリアはカッコイイ。
足運び、踏み順を意識できるようになるためにも、まずは手頃な譜面でレッツノンバープレイ!


◆代表曲

初期のDDRでは収録楽曲が洋楽とオリジナル楽曲が中心だったが、2023年現在では洋楽以外の版権曲や音ゲーオリジナル曲、他機種からの移植曲なども幅広く収録されるようになっている。
2010年半ば以降は時代の潮流に乗ってかEDM系や東方アレンジやボーカロイド曲の収録も多い。
またユーロビート関係も相性が良く、毎回のように新規楽曲が収録されている。

一方で版権の維持は難しいらしく、初期に収録されていたような洋楽は殆ど消えてしまっている。
小坂りゆ等BeForU関連の曲も一旦全削除されたことがあったが、一部は戻っている。スカイガールズ帰って来てくれ
過去の曲がプレイしたい人は、ラウンドワンのスポッチャを探すと古い筐体があったりする。パァーノゥが死んでいてまともにプレイできない可能性もあるが。

Butterfly

DDRのCMソングにも起用された本作を代表する大ヒット曲。初代DDRから収録されている。
多数のアレンジが存在し、2023年現在の最新作であるDDR A3にはBUTTERFLY (20th Anniversary Mix) が収録されている。
詳細は項目を参照。

◇STRICTLY BUSINESS

初代DDRに収録されていたマイケッシャ*7
←↓→や→↑←といったステップの形を画面を見ながら足で交互に踏むためには、体を90度捻らなくてはならない。
この技術はボックスステップ、もしくはこの曲の名前からビジステップと呼ばれるようになった。
現在はプレイできないが、これらを練習したいならSUNKISS DROPなどをやるといいだろう。マイケッシャより早すぎて無理?頑張れ。
ビジステップの発展として、3rdが初出のAFRONOVAから取られたアフロ踏みという技術もある。

PARANOiAシリーズ

DDRのボス曲シリーズその1。略称はパラ。初代DDR(通称1.0)から収録されている。
新作が登場する度に前作や前々作よりも速くなっていくBPMが特徴。他の曲から難所の譜面を流用していることが多い。
特に久々の大ボス復帰となったPARANOiA Revolutionでは、席を譲っていた頃の全ての過去が譜面になった。
詳細は項目を参照。

◇MAKE IT BETTER

初代DDRインターネットランキングVer(通称1.5)から存在している、ボス曲以外のオリジナル楽曲としては唯一の最古参。*8
ゆったりとした曲調が特徴で、アレンジ楽曲として2ndから登場したSo-REAL Mixも存在しそちらも現役。

◇TRIP MACHINEシリーズ

DDRのボス曲シリーズその2。略称は鳥。初代DDRインターネットランキングVerから収録されている。
毎度テンポが取り辛いのが特徴。また曲中にはit's TRIPといったボイスやカウントダウンが入っている。
PARANOiAに比べると地味な印象で前座に近い扱いをされているが、物量的にこそ劣っているもののそれ以外は引けを取らないどころか優る部分すらある。

◇BRILLIANT 2U

DDR2ndMIXが初出の、背景にヴァーチャルなゾイドが描かれたNAOKI楽曲。JUMP!JUMP!JUMP!DDR!
ハイパーテクノ風の曲でイカした背景もあってかアレンジや関連楽曲としてOrchestra Groove・B4U・背景繋がりの1998などが存在し、後述のレダスペのようなアレンジ譜面も作られ今も愛され残り続けている名曲。
同僚としては前述のSo-REAL MIXの他にKEEP ON MOVIN'・PUT YOUR FAITH IN ME・レダスペ仲間のAM-3Pなどが残っている。

◇LOVE THIS FEELIN'

CS版DDR2ndMIXで登場した、DDR初のはっきりと視認できるソフラン曲。*9
BPM95からの倍速を目で追うのは慣れていても難しかったものだが、今やインフレしすぎてその程度ついて行けて当然で驚くべくもない。
CS版では最後に解禁される隠し曲で、AC版には3rdMIXからの参戦。

◇DAM DARIRAM

DDR3rdMIXのCMソングに起用された版権曲。
BASIC譜面のサビで連続の同時踏みが来るのが印象的。
なお、最高難度だと初見殺しが来てfall in down…する。

◇WONDA

DDR4thMIX PLUSに収録されていた版権曲で、缶コーヒーのCMで有名なアレのリミックスアレンジ。
4thMIX・4thMIX PLUSはその他にもFURUHATA'S THEME*10RHYTHM AND POLICE、武富士CMソングとして有名なSYNCHRONIZED LOVE、
ヒゲダンスのテーマで知られるDO MEや、燃えよドラゴンのテーマ等、有名曲のリミックスが多数収録され、以降日本人向けのキャッチーな曲やそのリミックス(夜空ノムコウなど)を入れる転機となった。

◇MAXシリーズ

DDRのボス曲シリーズその3。元祖は「DDR MAX」に収録されたヨロロことMAX300
BPM300以上の高速物量譜面に加え、譜面停止などのギミックが搭載されているのが特徴。
MAX360ではまさかの1000ノーツの譜面が登場し、歴代最多ノーツを一気に更新した。

◇革命

作品タイトルにもある「革命(レボリューション)」の名を冠した、DDRMAX2のワンモア曲。
dj TAKAとNAOKIによる、ショパンの「革命のエチュード」のアレンジで、beatmaniaIIDX 7th styleとの同時収録でも話題になった。

◇LOVE♡SHINE

EXTREMEから収録されている、BeForUのボーカルの一人小坂りゆの代表曲。
内容もJ-POPのそれであり、乗りやすい人気曲となっている。
beatmaniaIIDXに移植された際に専用ムービーが追加されたが、こちらに逆移植はされていない。
後にDDR Aでアレンジ楽曲Love♡Shine わんだふるmixがSDVXから移植された。また、CS版HOTTEST PARTYに英語カバーリミックスLOVE SHINE (Body Grooverz 2006 mix)*11が収録されている。

◇華爛漫 -Flowers-

SuperNOVAから収録されている、BEMANIで人気のあるTЁЯRAの代表曲。
こちらも和風J-POPで乗りやすい人気曲となっている。
TЁЯRA楽曲はこれと同時に弐寺から謎の激熱ロボアニメムービーで知られるDoLL、ポップンからも夢幻ノ光が収録されている。

◇CHAOS

SuperNOVAから収録されている、同作品のボス曲のひとつ。
DDR5thで採用された譜面停止がこれでもかというくらいに取り入れられている。その数は43回。
しかも初登場時はONE MORE EXTRA STAGEだったため、GOOD以下が1個出た=コンボが切れたorフリーズアローでNGが出た*12瞬間に即死という超鬼畜仕様の中で攻略しなければならなかった。
後にDDR AでDDR20周年のAnniversary songsとして、Terror-Tech Mixが追加された。こちらは停止回数が原曲より少ない29回。
しかし、A20で追加されたCHALLENGE譜面に限り停止回数が70回と爆増し、より初見殺し度マシマシに仕上がった。譜面を止める程度の能力

◇RADER Specialシリーズ

SuperNOVA2の隠し要素として登場した、各グルーブレーダーの要素にだけ特化した鬼譜面。
登場以来一度も削除されなかったオリジナル曲を使い、それぞれ全体難・局所難・パァーノゥブレイカー同時踏み・長押し複合・上述のCHAOSに完敗してる看板倒れ変則リズムに寄せた譜面が作られた。

なお、全てのレーダーに特化したDEAD END("GROOVE RADAR" SPECIAL)はきれいな五角形グラフからペンダエンドと呼ばれ、原曲にないソフランまで追加されボス曲に負けない超難易度へと魔改造されている。

◇Plutoシリーズ

DDRのボス曲シリーズその4。「SuperNOVA2」では太陽系の惑星をコンセプトにいくつもの曲が収録・制作されており、そのトリを務めている。弐寺に既にいただろって?まだ人間が追い付けてなかったから逆に来てもらうことになったんですよ
ソフランと譜面停止が多く使われていてとにかくテンポを崩しやすいのが特徴。
中でも「DanceDanceRevolution HOTTEST PARTY」に登場したPluto The Firstは高難度曲の中でも珍しくショックアローまで満載されており、意味の分からないものと称されている。やっぱり行った方がマシだったのでは
現在は弐寺のボス曲や有名曲が輸入されてきていることもあってDDR内で共演を果たしているので、ぜひとも両方をやって地球と冥王星との往復という果てない距離を実感してもらいたい。

Valkyrie dimension

初出は「DDR X2」。DDR初の難易度19が実装された曲。最大744まで上昇するBPM変化によるソフランや連続譜面停止が特徴。全ての譜面が過去になった。
詳細は項目を参照。

◇ENDYMION

HEAT POWERを全て消費して楽曲をプレーしますか?
YES/NO

LEVEL A GALACTIC STRIKE

初出は「DDR A」。曲名はエンディミオンと読む。作者は何と東方アレンジでお馴染みのIOSYSのARM。
全譜面最高難易度かつDDR初のノーツ数900越えかつグルーヴレーダー600越えを誇る、満了一致の「DDRの最強/最恐のラスボス曲」初代ポケモンのミュウツーより種族値が高い。
生まれて欲しくなかった人体実験道具。最近の公式大会の決勝戦ではKONAMI指定課題曲として半ば強制的に選ばれており、数多のトッププレイヤーを地獄に落としている。ENDYMIONから逃げるな

◇ACE FOR ACES

初出は「DDR A」。難易度別でノートスクロールが異なった初の事例。DDRの常識が過去になった。Pump it Up*13を意識したのか。
グルーヴレーダーはなんとENDYMIONを優に振り切る700超。ドACEにも程があるが、レーダー上ではこれをも上回る曲が存在する。

令和

初出がA20の版権曲が
消されただけでこの大騒ぎは何故なんだろう
版権削除!ハンケンサクジョ!Han!Ken!版権再興!
聞いてると何故か不安になるんだ

それはこの曲をコンプした人がいないから*14
次はやり込もう 僕を変えよう
飛び込め歴史の渦へ

つ令和 発狂多すぎて
つ令和 繋げなすぎて
つ令和 同じ譜面に
僕は何を残すだろう?
つ令和 鍛え直して
つ令和 靴を買い替え
つ令和 スキルを上げても
この曲には今じゃもう挑めない

◇MEGALOVANIA

初出は「DDR A3」でUNDERTALE関連曲。鬼以外の難易度でショックアローが導入された初の事例。またもやDDRの常識が過去になった。


◆パフォーマンスプレイについて

DDRは基本的に足を使ってプレイするため身振り手振りなどのアレンジがしやすく、更に指定された矢印以外のパネルを踏んでもミスにならない仕様があるためプレイの自由度が高い音ゲーである。
これらを利用してプレイ中にストリートダンスをしたり、画面に背を向けたり目隠しをしながらプレイしたり、果てには楽器を演奏しながらプレイするなどのパフォーマンスプレイが盛んになった。DDRブームの真っ只中である1999年にはパフォーマンスプレイを競う大会がKONAMI主催で行われたほどの盛況ぶりを誇った。
DDRブームの沈静化・EDIT譜面の対応停止やDDRより更に自由度の高いダンスゲーム姉妹作である「DANCERUSH STARDOM」や「DANCE aROUND」が稼働開始するにつれパフォーマンスプレイの規模も次第に縮小していったが、2023年現在でも動画サイトにはパフォーマンスプレイの動画が多数投稿されており、パフォーマンスプレイの非公式大会も定期的に行われている。
公式でも女々しくてを身振りしやすいような譜面で作っていたりなど、狙っている部分もある。でも今は!でも今は!削除曲!辛いよ~!



追記・修正は背面プレイをしながらお願いします。


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最終更新:2024年04月26日 01:41

*1 実はゲームセンターでの稼働はpop’n musicよりDanceDanceRevolutionのほうが少しだけ早いのだが、あくまで先行稼働扱いのためカウントされないことが多い。ただしDDRの周年記念日は先行稼働が開始された日が基準である

*2 新シリーズとしてサブタイトルを撤廃。初代と区別するため「DDR(新)」や、稼動年を付けて「DDR2013」などと呼ばれることも。

*3 一瞬だけであれば足を離しても踏みなおせる

*4 丁度のタイミングで踏んでしまうのはもちろん、事前から踏みっぱなしでもミス

*5 もともと「ショックアロー持ち譜面」を含む「おまけ譜面」、という立ち位置だったので、まれにCHALLENGEしかない曲だったり、EXPERTより難しいとは限らない譜面もたまにある。

*6 ユーザーが作った創作譜面

*7 歌詞の「might get shot」の空耳が元ネタ。サビで連呼され、後述の3連ステップが当てられているため印象に残るプレイヤーが多かった。

*8 初代CS版ED曲のthink ya better Dも最古参に近いが、譜面がついたのはCS版2ndMIXでAC版収録は3rdMIXから

*9 実は初代PARANOiAは頻繁にBPMが変化しているのだが、あまりにも微かにしか変化していないのでソフラン曲と言い難い

*10 初登場時は「NINZABURO」という曲名だった。

*11 AC版ではDDR GP先行プレー特典としてA3に収録。ただし、プレーするにはDDR(コナステ)ベーシックコース加入及び対象の楽曲パック購入が必要。

*12 フリーズアローでコンボが切れる仕様になったのはDDR Xからだが、SuperNOVA2まではNGが出るとコンボ接続を維持しつつもライフは減る仕様だった。そのため、ONE MORE EXTRA STAGEにラスト1歩がフリーズアローの譜面が採用されたDDRMAX2やSuperNOVA2では、「フルコンボにもかかわらずSTAGE FAILED」という珍現象が起きることがあった。

*13 アンダミロのダンスゲーム。基本的に難易度によってノートスクロールが異なる演出が多い。高難易度になると無茶苦茶なまでに手が付けらない様相なのは言うまでもない。

*14 鬼譜面は難易度足18最強クラスの謎譜面だったが、その追加から僅か5ヵ月で曲ごと削除された