基本情報
【名前】キルメア
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】14歳
【所属】ゲルド・バルク教団
【職業】冒険者、暗殺者
【容姿】銀髪のおさげ髪、碧眼、褐色肌の少女。美少女だがハルトヴィンの前ではいつも不機嫌そうな顔をしている……
【一人称】私
【二人称】君、あなた(ハルトヴィンに対して)
【種族】人族
【性別】女性
【年齢】14歳
【所属】ゲルド・バルク教団
【職業】冒険者、暗殺者
【容姿】銀髪のおさげ髪、碧眼、褐色肌の少女。美少女だがハルトヴィンの前ではいつも不機嫌そうな顔をしている……
【一人称】私
【二人称】君、あなた(ハルトヴィンに対して)
概要
ゲルド・バルク教団に所属する暗殺者。ハルトヴィン同様表向きには冒険者ということになっている。
弱冠14歳ながら大人顔負けの戦闘力を持ち、標的に直接手を下すのは彼女。特定の得物は無く、使えるものは全て使う。
保護者であるハルトヴィンと常にふたりで行動している。
さっぱりしていて面倒見のよい性格。自分より小さな子供にはお姉さんのように接する。
ハルトヴィンからは妹、もしくは娘のような存在としか思われていないが、キルメアはハルトヴィンに密かに家族以上の想いを寄せている。サバサバしているように見えてハルトヴィン関連ではかなり湿っぽい。キルメアもハルトヴィン同様不器用で、彼に対してだけは素直になれない。
目の前で魔物に家族を殺され自分も殺されそうになったショックで記憶を失っており、覚えているのはハルトヴィン共々ゲルド・バルク教団に所属して以降のことだけ。ハルトヴィンが話していないため、彼が自分を守ろうとする理由を一切知らない。
どんなに残酷な仕事でも顔色一つ変えずに遂行してみせるのは全てハルトヴィンのため。本当はハルトヴィンにもっと褒めて欲しいと思っている。誕生日は不明なため、ハルトヴィンから「キルメア」という名前を貰った日を誕生日としている。
弱冠14歳ながら大人顔負けの戦闘力を持ち、標的に直接手を下すのは彼女。特定の得物は無く、使えるものは全て使う。
保護者であるハルトヴィンと常にふたりで行動している。
さっぱりしていて面倒見のよい性格。自分より小さな子供にはお姉さんのように接する。
ハルトヴィンからは妹、もしくは娘のような存在としか思われていないが、キルメアはハルトヴィンに密かに家族以上の想いを寄せている。サバサバしているように見えてハルトヴィン関連ではかなり湿っぽい。キルメアもハルトヴィン同様不器用で、彼に対してだけは素直になれない。
目の前で魔物に家族を殺され自分も殺されそうになったショックで記憶を失っており、覚えているのはハルトヴィン共々ゲルド・バルク教団に所属して以降のことだけ。ハルトヴィンが話していないため、彼が自分を守ろうとする理由を一切知らない。
どんなに残酷な仕事でも顔色一つ変えずに遂行してみせるのは全てハルトヴィンのため。本当はハルトヴィンにもっと褒めて欲しいと思っている。誕生日は不明なため、ハルトヴィンから「キルメア」という名前を貰った日を誕生日としている。
セリフ例
- 対子供
「コラコラ、あんまり走ると危ないぞ〜?」
「……あっ。もう、言わんこっちゃない……ほら、手繋ごっか」
「……あっ。もう、言わんこっちゃない……ほら、手繋ごっか」
- 職業について
「冒険者ってのも気楽でいいもんだよ。ま、相方があんなニブチンだと苦労するけどね……」
「えっ、ああ、バルツァーがニブいってのは……その、乙女心に理解がないって言うか?……まぁ、そんなところだよ」
「えっ、ああ、バルツァーがニブいってのは……その、乙女心に理解がないって言うか?……まぁ、そんなところだよ」
- 仕事について
「この身の上が不幸だと思ったことはありません。私は……戦うために生きていますから」
- 髪飾りについて
「べっ、別に欲しいって訳じゃないですけど……!い、いただけるならいただきます。……ありがとう、ございます」
- 言いたいこと
「…………あの、バルツァーさん」
「…………………………やっぱり、なんでもありません」
「…………………………やっぱり、なんでもありません」
- ハルトヴィンへの反発1
「効率よく倒しただけですよ?あなたに怒られる筋合いはありません」
「(……褒めてくれると思ったのに……)」
「(……褒めてくれると思ったのに……)」
- ハルトヴィンへの反発2
「どうして私を置いていったんですか!?怪我までして、抵抗されたんでしょう?!私だったらそんなヘマしなかった!バルツァーさんは私より弱いのに……!弱いくせに、余計なことしないで!」
- 名前
「……ハルトヴィンさん」
「私を……置いて行かないでくださいね」
「私を……置いて行かないでくださいね」
メモ
キルメアは好きな人の前だと背伸びするタイプだから余計しっかり者になるのかもね
バルツァーさんは私がいないとダメなんですからとか言いそ〜
言って♡言ってからとんでもない爆弾発言をしたと気づいて慌てて♡でもバルツァーはそうだなキルメアいつもありがとうって反応でまったく異性として意識されてないことにまた不機嫌になって♡
エリンからキルメアを託された時に終末派にそうとは知らず助けを求めちゃってそっから……で、教団所属のデーモン(ベラクトルさん以外にいらっしゃるのかはわかんないけど)と契約してキルメアを生かしてもらった?……とか
で、ハルトヴィンが今教団に大人しく従ってるのは勝てないとわかってるから?
キルメアがゲルド・バルク教団による殺戮の生き残りだったら……地獄!
バルツァーさんは私がいないとダメなんですからとか言いそ〜
言って♡言ってからとんでもない爆弾発言をしたと気づいて慌てて♡でもバルツァーはそうだなキルメアいつもありがとうって反応でまったく異性として意識されてないことにまた不機嫌になって♡
エリンからキルメアを託された時に終末派にそうとは知らず助けを求めちゃってそっから……で、教団所属のデーモン(ベラクトルさん以外にいらっしゃるのかはわかんないけど)と契約してキルメアを生かしてもらった?……とか
で、ハルトヴィンが今教団に大人しく従ってるのは勝てないとわかってるから?
キルメアがゲルド・バルク教団による殺戮の生き残りだったら……地獄!