基本情報
【名前】マレウス・インクス・メイザレイ
【種族】人族
【性別】男
【年齢】33歳
【所属】神聖イルニクス帝国・皇帝近衛軍
【職業】魔術騎士・少将
【容姿】漆黒の長髪。厳しいが笑う時はしっかり笑う目。ムキムキのバキバキというわけではないがなかなかにキレた身体の持ち主。
【各種人称】コテコテの軍人言葉のそれ。私的な会話では「オレ」「アンタ」などと結構砕けている
【種族】人族
【性別】男
【年齢】33歳
【所属】神聖イルニクス帝国・皇帝近衛軍
【職業】魔術騎士・少将
【容姿】漆黒の長髪。厳しいが笑う時はしっかり笑う目。ムキムキのバキバキというわけではないがなかなかにキレた身体の持ち主。
【各種人称】コテコテの軍人言葉のそれ。私的な会話では「オレ」「アンタ」などと結構砕けている
概要
神聖イルニクス帝国の名門メイザレイ家の現当主であり、破壊的な炎の魔術を操る優れた軍人。破壊に関係の無い魔法は不得意だが教育の才がそれを補って余りあり、皇帝直属の軍勢で魔術戦力の屋台骨の一つとして活躍している。一般兵から皇帝に至るまで信頼は厚い。
七星祭で優れた戦績を収めただけでなくチームメイトの魔術的才能を開花させたことに始まり、戦闘と教育の両分野で輝かしい実績を収めてきた。ドルーアン秘密教団との戦いでも、彼らの最後の拠点への攻撃で、単身で敵の魔術師たちを引き付け制圧しながら蔦の城壁を焼き払い突入孔を開く活躍を見せた。
数多いる友人たち(各自の分野で成功を収めた者がほとんど)から紹介された戦闘向きの魔術師の卵への教育や各地の転戦から、常に忙しそうにしている。実際忙しい。
七星祭で優れた戦績を収めただけでなくチームメイトの魔術的才能を開花させたことに始まり、戦闘と教育の両分野で輝かしい実績を収めてきた。ドルーアン秘密教団との戦いでも、彼らの最後の拠点への攻撃で、単身で敵の魔術師たちを引き付け制圧しながら蔦の城壁を焼き払い突入孔を開く活躍を見せた。
数多いる友人たち(各自の分野で成功を収めた者がほとんど)から紹介された戦闘向きの魔術師の卵への教育や各地の転戦から、常に忙しそうにしている。実際忙しい。
メモ
- ちょい未完成だけど方向性は固まりつつあるのでお出し
- マイルズが兄にギリ勝てるのは身長ぐらい
- 何もかも弟とは真逆の兄にしたい