開拓地北部 (Northern Frontier)
開拓地の端で帝国領土の端でもある。
素晴らしき我が家!基地は開拓地で唯一、だれもあなたを殺そうとしない場所。侵入者は別の話ですが。
ラプターがたくさん。ここで走り回っている子ラプター達を外敵から守っているんでしょうね。いわばここはラプターの巣です。
ここでは、野生の
イノシシが捕獲できる。野生のイノシシに興味があれば、天国みたいなところ。
ここに
レイダーの小さな集落が。そして醜い鉄のかたまりが地面に刺さっている。なんだろうこの人たちは?
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今ではレイダー達もかなりおとなしくなって、我々の友達になりたいみたいですよ。
ここでレイダー達が低い壁の下をくぐったり、高い壁を乗り越えたりするのが、確認されている。ヤツらは反乱軍にちがいない!
レイダー達がこの岩だらけの環境でどうやって作物を育てるのかは疑問ですが、もし知ってたら教えてくださいね。
この場所を“保管所”と呼んでもいいんですが、どうみてもガラクタが詰まったテントがいくつか建ってるだけ。
- ガンタスの砦 (Warlord Gantas' Fortress)
ヤツの砦がこんなにでかいはずがない。せいぜい、ラクダ3頭と大きなテントぐらいがいいとろこでしょう。
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この北の植民地で、一番大きく、凶悪な
ガンタスの砦。
トロンクの本拠地。ガンタスの副官の中で最もわかりやすい人物。本拠地自体、それほど防御施設はありませんが、どこからともなくロケットで襲ってくるので、壁自体いるのかどうか?
レイダーの
のけ者達の家でありサリンの本拠地。本拠地のつくりはよそ者が入ってきたら、
スナイパーがすぐに攻撃できるようにできている。サリンの”離れ”た本部に行くのは困難。
月光の刃の隠れ本拠地。ガンタスの副官の中でも最も優秀な戦士。まあ、この本拠地を見れば、分かる気もします。
最北端の“公式”帝国軍開拓地。隠れた危険さえなければ平和と言えるこの土地。北の荒々しい野生動物に対して防御を固める必要がある。
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最北端の“公式”帝国軍開拓地。帝国軍のおかげで少しは洗練されて来た。
かつては帝国の最北端の開発地だったマリン、しかし今では立派な街に。南の戦地や反乱軍からの攻撃からはほど遠く、ここを避暑地に選び、豪華な山脈の眺めを楽しんでる特権階級の人もたくさんいる。
マリンから約17km、そこの住民はしばしばマリンよりも都会的といいますが。その貧弱な人口は戦車のパーツを作る熟練した技術者で構成されています。
この古代遺跡が何に使われていたかは謎です。町?研究所?それともフィットネスクラブ?答えは文字通り埋もれたままです。
昔々に作られた巨大な貯蔵庫。これは古代人が作った
シェルター?いや違います。
蜘蛛蜂が攻めてくる前の
ビッグフットたちの住処です。驚くほどに発達していて、驚くほどに臭いがすごいです。
- 古代研究所 (Ancient Laboratory)
かつてはかなりの技術力を誇った研究施設の残骸。この施設の今にもお化けが出そうなおどろおどろしい状況か、古代に現役で活躍して機械仕掛けのモンスターを生み出していた状況、どちらが怖いかあなたが決めてください。
砂漠の端にあるわりには、住み心地の良さそうな小屋。ボーガンはちゃんと手入れをしているみたいです。まあ、サンドワームに開けられた穴を無視すれば...
開拓地南部(Southern Frontier)
開拓地、帝国の見放された子供のような場所です。
“かわいい田舎町”から“基本的に中性的”まで、様々な形容の仕方のある町。
開拓地としては大きな町。ゴールドラッシュの時代には、運搬のハブ都市として栄えた。
穏やかで土地の肥えた農村で、開拓地全土に及ぶ天災に襲われながらも、村人たち全員がヒッピーです。
この炭鉱の町は帝国に鉄を売って成り立っていました。でもお金では公害や働き過ぎの人たちの倦怠感をどうする事もできません。
偉大な探検家、オーガスト・シガーマンから名が付けられた断崖。シガーマンは皇帝のお気に入りでした。でも彼の勇気や実績がではなく、皇帝は彼の名前が面白いと思っていたからです。
帝国から旅をする時の休憩所の1つです。でも今は銀狼たちが日常必需品から軍事必需品までの資源の集積所として使っています。
かつて銀狼達の最初で最後の防衛ロケットが発射されたのがこの町。今では銀狼達の本拠地になっていて、ヤツらはとてもいい暮らしをしている。他の人たちと違って…
ハートランド (Heartland)
農業と、農業に従事する人たちの土地。
反乱軍が
キャンプを張ったこの遺跡。これだけ整理されていれば、彼らが勝利したのもうなずけます。
荒野東部 (Eastern Wastes)
この広大な凍った土地は、ここに来た人たちをアイスキャンディーにしてしまいます。
でも、ここにくると誰にもじゃまされないので、静かな所が好きな人にはもってこいの場所です。
この極寒の地に隠れた研究所。施設のほとんどが地下なので、寒さは関係ないです。ここでは普通の人間では考えられない研究が行われています。
西の大洋 (Western Ocean)
こんな帝国の与り知れないところで有象無象が跋扈していたとは。これはなんとかせねば!
はぐれ礁賊の攻撃さえなければ、大方安全なポート・シティとの航路。まあ、念のために生命保険は買っておこう。
王国のやり方に反発してパイク船長旗下で立ち上げた街。まだまだ発展途上だけど、活気はどこにも負けないぞ。
礁賊たちの漁場。あまりうるさくしてると魚が逃げちゃうぞ。
住めば都?凶悪な「先住民」はあらかた駆逐されたとはいえ、ここはまだまだ危険の多い島。毒を持った虫やサメだらけの海、幻覚作用のある植物に。。。本当にこのことわざ合ってるんでしょうね?
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最終更新:2012年09月21日 03:40