目次
レベルアップには上限がある
クラスの上限、もしくはストーリー進行によりレベルアップには上限があり
どちらかの条件を満たした時点でそれ以上のレベルアップはできなくなる。
どちらかの条件を満たした時点でそれ以上のレベルアップはできなくなる。
クラスによる上限に達した際にはレベルMAXと表示されそれ以上の獲得はできなくなる。
一方、ストーリーによる上限に達した際には経験値が99でストップする。
(見た目上は0から数え直しになるが、直後に99まで貯まっている)
一方、ストーリーによる上限に達した際には経験値が99でストップする。
(見た目上は0から数え直しになるが、直後に99まで貯まっている)
| 第1部 | 10 |
| 第2部 | 25 |
| 第3部 | 40 |
| 第4部 | 50 |
| 第5部 | 60 |
| 第6部 | 70 |
| 真ルート 51章以降 |
75 |
| 下級職 | 20 |
| 上級職 | 45 |
| 最上級職 | 99 |
支援会話の解放は条件がある
支援会話Cは条件が整い次第いつでも可能だが、
支援Bは第3部に入ってから、支援Aは第5部に入ってから可能になる。
ただし会話が発生しないだけで条件となる出撃回数自体はきちんとカウントされる。
クエストで必要な回数を稼いでおけば新しい部に入った時点で会話を発生させられる。
支援Bは第3部に入ってから、支援Aは第5部に入ってから可能になる。
ただし会話が発生しないだけで条件となる出撃回数自体はきちんとカウントされる。
クエストで必要な回数を稼いでおけば新しい部に入った時点で会話を発生させられる。
なお、支援Aが発生するのは各キャラ最初の1回のみ。それ以外のキャラは支援Bで打ち止めになる。
セーブポイント
マップ中の数か所に青色の魔方陣が設置されており、戦闘中にセーブ可能。
このセーブデータはマップセーブとして章セーブとは別々に管理される。
中断データとは違って何度でもロード可能。
このセーブデータはマップセーブとして章セーブとは別々に管理される。
中断データとは違って何度でもロード可能。
ただし魔方陣そのものは1回使い切り。
セーブ画面を開いた時点で使った扱いになり、例えセーブをしなくても以後その魔方陣は使えなくなる。
セーブ画面を開いた時点で使った扱いになり、例えセーブをしなくても以後その魔方陣は使えなくなる。
長丁場の戦闘の小休憩、ボスや強敵の交戦前などに使いたい。
■セーブによる小技
戦闘中、中断を行いそのセーブファイルのコピーを取る
(リネーム等の必要なし、別のフォルダに放り込んでおけばよい)
何かあったらコピーしたファイルを戻して再開する
これにより敵の捕獲やスライム討伐がしやすくなったり味方キャラのステータス厳選が可能になる
戦闘中、中断を行いそのセーブファイルのコピーを取る
(リネーム等の必要なし、別のフォルダに放り込んでおけばよい)
何かあったらコピーしたファイルを戻して再開する
これにより敵の捕獲やスライム討伐がしやすくなったり味方キャラのステータス厳選が可能になる
仲間になるキャラについて
- 会話が必要な場合は戦闘中の「ユニット一覧」に誰で話すか乗っている。
ただしこの一覧には支援会話が発生する相手も一緒に乗っているため混同しないよう注意。
- 友軍や敵として登場し、会話で仲間になるキャラの装備は消耗した場合、そのままの状態で仲間に加わる。
貴重な武器を消耗するのを嫌がるプレイヤーは注意。
- マップ中に仲間にできない友軍は多くの場合、章クリアまで生き残っていればクリア後のイベントを経て仲間に加わる。(死亡が敗北条件で必然的に生き残らせる必要があるキャラも多いが)
この場合、装備していたアイテムはすべて新品に戻る。
- 名前付きキャラは捕縛(詳しくは後述)することができない。そのため「捕縛したままクリアする」という加入条件は存在しない。
- 一部のキャラは複数のマップにまたがって登場し、多数の条件を満たしていないと仲間にならないタイプもいる。
会話がない場合は生存したままクリアで問題ないことが多いが、ストーリー中の会話でヒントを言っていることもあるので聞き逃さないように。
- ボスマークがついている敵は絶対に仲間にならない。
- 同様にドロップアイテム(青字)が設定されている名前付きキャラも絶対に仲間にならない。
敵軍に美男美女がいても諦めましょう。
杖使いのレベリング
エリートの剣を装備しながら杖を使うとエリートの剣の使用回数を減らさずに素質の恩恵だけを得られる。
杖は装備扱いにならないことを利用した手法。
恩恵を得られるキャラは限られるが、覚えておくと何気に便利。
該当するのは主に「杖極」を持ったキャラだが、スペリオルナイトや最上級職になったセニアも同じことができる。
杖は装備扱いにならないことを利用した手法。
恩恵を得られるキャラは限られるが、覚えておくと何気に便利。
該当するのは主に「杖極」を持ったキャラだが、スペリオルナイトや最上級職になったセニアも同じことができる。
杖を盗む
本作では杖は装備扱いにならないので盗むことができる。
特に中盤以降、リブローを装備した敵が多く出現するためこまめに盗めばリブローは買う必要がないほど大量に入手可能。
また状態異常の杖は使用回数が残っているうちに盗めるキャラが隣接すれば盗める。第4部に入ってからは状態異常の杖を持っている敵が大勢出るようになるのでいくつか盗んでおけば幅広い作戦が執れるようになる。
特に中盤以降、リブローを装備した敵が多く出現するためこまめに盗めばリブローは買う必要がないほど大量に入手可能。
また状態異常の杖は使用回数が残っているうちに盗めるキャラが隣接すれば盗める。第4部に入ってからは状態異常の杖を持っている敵が大勢出るようになるのでいくつか盗んでおけば幅広い作戦が執れるようになる。
状態異常の杖を有効活用する
本作では原作シリーズよりも状態異常の杖の成功率が高く使いこなせれば強力。
成功率 = 使用者の魔力*2(%)
成功率 = 使用者の魔力*2(%)
成功率は使用者の魔力にのみ依存し、相手との距離や相手の魔防は考慮されない。
また本作はパラメータの上限が高いので、後半は強健のスキルを持っていない限り成功率が100%を確保するのは珍しくない。
また本作はパラメータの上限が高いので、後半は強健のスキルを持っていない限り成功率が100%を確保するのは珍しくない。
当然この仕様は敵も同じ。魔法防御の高いキャラで状態異常を弾くことはできない。
また強健を持っているキャラには状態異常杖の候補から外れる仕様があり、強健持ちを避雷針にすることはできない。
また強健を持っているキャラには状態異常杖の候補から外れる仕様があり、強健持ちを避雷針にすることはできない。
有用なテクニックは主に以下の通り。
- 狭い通路の一番前にいる敵をスリープさせて詰まらせる。
- 手前の敵を行動不能にさせ、その前を自軍で塞ぐことで敵の侵入を阻止し、更にやっつけ負けも防げる。
- シューターや遠距離魔法を持った敵をスリープさせて機能停止させる。
- 読んで字の如く。遠距離魔法持ちならサイレスでも同じことができる。
- 集団索敵型の敵にバサークをかけて起動スイッチを入れる。
- 集団索敵型とはある程度の数で布陣している敵集団に対し、誰か一人の範囲に入ったり攻撃を受けたりすると該当する集団がまとめて動き始めるタイプのことを指す。このタイプの敵に対してバサークをかけ、同士討ちを行うと敵が攻撃を受けたと誤認して動き始める。
また上記とは別のテクニックとして、魔力に補正のかかる一部の魔法を装備した状態だと状態異常杖の成功率にそのまま加算される。
一例として、セイジにクラスチェンジしたエーデリックがヴォルケイノ(魔力+10)を装備して状態異常の杖を使うと比較的早い段階で成功率100%を確保することができる。
終盤で手に入るギガウェイヴやスターヴェールも魔力に補正のかかる魔法だが、それが手に入る頃には素で魔力が50を越えていることが多いのであまり意味はない。
一例として、セイジにクラスチェンジしたエーデリックがヴォルケイノ(魔力+10)を装備して状態異常の杖を使うと比較的早い段階で成功率100%を確保することができる。
終盤で手に入るギガウェイヴやスターヴェールも魔力に補正のかかる魔法だが、それが手に入る頃には素で魔力が50を越えていることが多いのであまり意味はない。
ボーナスポイント
1つのマップに1つ設定されている条件をクリアするとボーナスポイントを貰える。
これは拠点や進撃準備画面から移れるショップで貴重なアイテムと交換できる。
これは拠点や進撃準備画面から移れるショップで貴重なアイテムと交換できる。
なお品揃えはストーリーが進むごとに豪華になる。今すぐ使う予定がなくても貯めておくのが吉。
条件はマップによって様々。
戦闘会話を発生させる、会話イベントを発生させる、友軍を一定数生き残らせる、等。
戦闘会話を発生させる、会話イベントを発生させる、友軍を一定数生き残らせる、等。
スライム
※2026年6月20日のアップデートで仕様が大幅に変更された。
野外が舞台となるマップの大半で出現する(クエスト含む)
ターン経過でマップのどこかに現れ、移動15の驚異的な機動力で決められたルートを進んでいく。
どのルートを通るかはマップごとに固定。倒せそうにないなら通るルートを覚えてやり直すのも一つの手。
ターン経過でマップのどこかに現れ、移動15の驚異的な機動力で決められたルートを進んでいく。
どのルートを通るかはマップごとに固定。倒せそうにないなら通るルートを覚えてやり直すのも一つの手。
一度逃げられると追いつくことはほぼ不可能。
最大限移動しようとするので、移動位置を先読みして待ち伏せし、接敵したらそのターンのうちに仕留めるのが基本。
他の敵とはいくつか仕様が違うので注意。
最大限移動しようとするので、移動位置を先読みして待ち伏せし、接敵したらそのターンのうちに仕留めるのが基本。
他の敵とはいくつか仕様が違うので注意。
- スライムからは攻撃してこない。(そもそも武器を持ってない)
- HPは1固定。
- アップデートに伴い緑軍がまとまって登場するマップでは出現しないようになった。これにより緑軍にトドメを奪われる心配はなくなった。
- 撃破すればレベルを問わず経験値100。更にボーナスポイントを無条件で1獲得(ストーリーで出てくるスライムのみ)
- 撃破すると体力薬(使用すると最大HP+1)を確定でドロップする。
- 従来レアドロップしていた成長促進剤はボーナス交換所での交換可能数が増え、またクリア後特典からも入手できるように変更された。
- すり抜けを持っており、進行を塞ぐことは不可能。
- 強健、守勢を持っており状態異常、追撃は無効。追撃できないので連鎖的に無効化されるスキルも多い。
- 例:攻め立て、神速、閃迅など
- 能力は低いため、攻撃を回避される可能性はない。
捕縛
隣接して攻撃する場合で、攻撃対象よりも体格が大きい場合に「捕縛」コマンドが選択できる。
この状態で戦闘して撃破すると捕縛状態になり、捕縛した相手の持っているアイテムを全てゲットできる。
撃破した時点で敵の持っていたアイテムは全てストックに送られるので、そのまま解放していい。
この状態で戦闘して撃破すると捕縛状態になり、捕縛した相手の持っているアイテムを全てゲットできる。
撃破した時点で敵の持っていたアイテムは全てストックに送られるので、そのまま解放していい。
ただし、捕縛攻撃を仕掛ける際には力、魔力、技、速さが半減した状態で敵を撃破する必要があり、
ダメージや命中、攻速がかなり不安な状態で戦うことを強いられる。
ダメージや命中、攻速がかなり不安な状態で戦うことを強いられる。
また、撃破した際には救出状態になっており能力値が下がっている。周りに敵がいる場合は捕縛したキャラが攻撃されないように注意。
強力な武器やスキルを活用する、3すくみや支援で命中率を上げる、特効を狙うなどとれる手はなるべく取っておきたい。なお条件の都合上弓で捕縛することはできない。
なお、支援効果を始めとした命中の強化はステータスが半減した後に行われる。
必中持ちはやや有利に立ち回れる他、練達持ちも役に立つので可能ならこれらのスキル持ちで捕縛を狙いたいところ。また、オクスタンやクルセイドランスといった移動距離に応じて攻撃力が上昇する武器を装備している場合も攻撃力の加算はステータス半減後に行われる。
必中持ちはやや有利に立ち回れる他、練達持ちも役に立つので可能ならこれらのスキル持ちで捕縛を狙いたいところ。また、オクスタンやクルセイドランスといった移動距離に応じて攻撃力が上昇する武器を装備している場合も攻撃力の加算はステータス半減後に行われる。
また、以下の敵は捕縛することができない。
- 名前、顔グラフィックがついているキャラ
- 魔物
※2026年6月20日のアップデートで敵対関係にある緑軍を捕縛できるようになった。
捨て身捕縛
2026年6月20日の1周年アップデートで追加された新要素。
捕縛の対象となる敵に対して、力と魔力が半減しない代わりに幸運、守備、魔防が半減した状態で攻撃を仕掛ける。技と速さは通常の捕縛と同じように半減する。
与えるダメージが大きくなりギリギリまで弱らせなくても捕縛が狙いやすくなるが、仕留め切れないと大ダメージを負う可能性が高い。
また幸運が半減するので通常の捕縛より命中が落ちることにも注意。
捕縛の対象となる敵に対して、力と魔力が半減しない代わりに幸運、守備、魔防が半減した状態で攻撃を仕掛ける。技と速さは通常の捕縛と同じように半減する。
与えるダメージが大きくなりギリギリまで弱らせなくても捕縛が狙いやすくなるが、仕留め切れないと大ダメージを負う可能性が高い。
また幸運が半減するので通常の捕縛より命中が落ちることにも注意。
強敵
強敵はほぼ全てのマップに登場する。
初期配置されていない場合はターン経過を条件に増援で出現することがほとんど。
初期配置されていない場合はターン経過を条件に増援で出現することがほとんど。
時期に相応しくない強力な武器、スキルを所持しており生半可な戦力では太刀打ちできない、文字通りの強敵。
おそらくそのマップの敵将の比ではない。
おそらくそのマップの敵将の比ではない。
合成武器を作成するために必要な素材をドロップする。
1つも残さず入手していればすべての合成武器を作成することが可能。
逆に取り損ねると作成できない武器が出てくる。
1つも残さず入手していればすべての合成武器を作成することが可能。
逆に取り損ねると作成できない武器が出てくる。
その時の自軍よりも強いことが大半。
こちらも強力な武器、スキルで対抗したり、支援効果を意識して少しでも命中、回避を上げて挑みたい。
状態異常で攻めるのも有効。
物理系の敵ならスキル暗黒による暗闇が通れば楽になる。魔法系の強敵にサイレスでも可。
スリープは1回攻撃すると解除されるので効き目が薄い。
もちろん、強健を持っている敵には効かないので注意。
スキルによる状態異常攻撃で攻めたい場合は看破にも注意。看破があるとスキルが封じられるため毒や暗闇も発動しなくなる。
こちらも強力な武器、スキルで対抗したり、支援効果を意識して少しでも命中、回避を上げて挑みたい。
状態異常で攻めるのも有効。
物理系の敵ならスキル暗黒による暗闇が通れば楽になる。魔法系の強敵にサイレスでも可。
スリープは1回攻撃すると解除されるので効き目が薄い。
もちろん、強健を持っている敵には効かないので注意。
スキルによる状態異常攻撃で攻めたい場合は看破にも注意。看破があるとスキルが封じられるため毒や暗闇も発動しなくなる。
また他の敵からリブローされると非常に苦戦する。
周りに杖を持った敵がいないか要チェック。
更に言えば強敵が回復アイテムを持っている場合は必ず盗んでおくこと。特効薬を使う暇を与えるのは論外。
周りに杖を持った敵がいないか要チェック。
更に言えば強敵が回復アイテムを持っている場合は必ず盗んでおくこと。特効薬を使う暇を与えるのは論外。
なお、必ずしも倒す必要があるわけではなく、もしも倒せそうにないならシーフで盗んだ後、騎兵や飛兵で救出して全力で逃げてもいい。倒さずに盗むだけなら前述のスリープでも大いに有効。
強力な武器を持っていることが多いので捕縛できれば戦力アップが望める。
ただ、時期的に2ランクくらい上の装備をしているというだけで後から普通に入手できる。捕縛できればフライングゲットできる程度の認識で可。
ただ、時期的に2ランクくらい上の装備をしているというだけで後から普通に入手できる。捕縛できればフライングゲットできる程度の認識で可。
ただでさえ高いステータスを持つ相手に戦力を落として攻撃するのはエース級のキャラでもリスクが伴う。
王家の武器や勇者の武器など、2回攻撃可能な武器なら捕縛でも2回攻撃できるので有効に使おう。
王家の武器や勇者の武器など、2回攻撃可能な武器なら捕縛でも2回攻撃できるので有効に使おう。
緑軍(友軍)
一部のマップで登場する緑軍(友軍)は自立行動する。停止型ならともかく、突撃型は勝ち目のない敵がいても死ぬまで前進し続ける。(回復アイテムを持っていれば一旦逃げて使ってくれることもあるが)
ドロップアイテムを持った敵を友軍が撃破すると入手できなくなる。
友軍が手に入れたアイテムはストックに送られる、なんて親切な仕様はありません。
なお、魔物がレア武器を落とした場合、倒した友軍が使える武器ならそのまま使ってくれることもあります。もちろん自軍が入手することはできません。
友軍が手に入れたアイテムはストックに送られる、なんて親切な仕様はありません。
なお、魔物がレア武器を落とした場合、倒した友軍が使える武器ならそのまま使ってくれることもあります。もちろん自軍が入手することはできません。
ちなみに、スライムや強敵は敵軍なので友軍も攻撃を仕掛けます。
強敵は友軍では歯が立たないのでまず大丈夫だと思いますが、
捕縛狙いでHPを調整している場合は近くに友軍がいないか、またスライムの移動経路に友軍がいないか要確認。万一トドメを奪われたら泣くに泣けません。
強敵は友軍では歯が立たないのでまず大丈夫だと思いますが、
捕縛狙いでHPを調整している場合は近くに友軍がいないか、またスライムの移動経路に友軍がいないか要確認。万一トドメを奪われたら泣くに泣けません。
緑軍(敵軍)
更に一部のマップでは緑軍も敵軍として扱われ、互いに攻撃が可能。
この時の緑軍は赤軍とは仕様が多少異なるので注意。
この時の緑軍は赤軍とは仕様が多少異なるので注意。
- 盗む不可。
- 攻撃範囲を表示した状態で固定することができない。全体の攻撃範囲表示は赤軍の攻撃範囲のみが表示される。
面倒でも一人ずつ攻撃範囲を確認する必要がある。