ユラ
仲間にする方法
序章の5ターン目に登場する
成長率
| HP | 力 | 魔力 | 技 | 速さ | 幸運 | 守備 | 魔防 | 武器Lv | 体格 |
| 60 | 30 | 30 | 60 | 75 | 70 | 25 | 40 | 25 | 3 |
成長率は作者様のCi-enより転載
習得スキル
| 取得レベル | スキル |
| 伝授 | 疾風迅雷 |
| 初期 | 盗む |
| 32 | 閃迅 |
| 40 | 俊足 |
| 55 | 重殺 |
支援
| アーゼス | 剛烈 |
| グロウ | 強健 |
| 鴇 | 月光 |
| リョグ | 攻め立て |
伝授スキルに関する考察はこちら → 伝授スキル考察
運用
速さと幸運がぐんぐん伸びていき、次点でHPと技がよく伸びる。
力がかなり伸び悩むため、基本的には大半の敵に1ダメージしか与えられないことが多い。
直接的な戦闘面ではあまり貢献できないが、盗むを使って銀貨を盗んで資金源にしたり、
薬や杖、盾を奪って物資の補充を行ったり、索敵マップで視界を確保したりと間接的に戦闘に貢献する要素は非常に多い。
力がかなり伸び悩むため、基本的には大半の敵に1ダメージしか与えられないことが多い。
直接的な戦闘面ではあまり貢献できないが、盗むを使って銀貨を盗んで資金源にしたり、
薬や杖、盾を奪って物資の補充を行ったり、索敵マップで視界を確保したりと間接的に戦闘に貢献する要素は非常に多い。
盗賊なので宝箱や扉の開錠は当然彼女の仕事となる。
盗むと合わせて何も仕事がないマップは存在しないと言っていい。
ストーリーにもかなりの頻度で絡むので育成は必須と言えるだろう。
盗むと合わせて何も仕事がないマップは存在しないと言っていい。
ストーリーにもかなりの頻度で絡むので育成は必須と言えるだろう。
3章の敵将と会話すると専用武器「スティレット」を貰える。
2回攻撃武器でユラの高い速さと合わせると4回攻撃を決めやすい上、いざという時に「受け流し」が守ってくれることもある。
2回攻撃武器でユラの高い速さと合わせると4回攻撃を決めやすい上、いざという時に「受け流し」が守ってくれることもある。
非力でダメージを通しにくいことを考えると、直接的な戦闘は避けるべきだが
守備の低い魔道士系なら仕留めることができる。回避が高いので反撃は結構な確率で避けられるし、HPや魔防は高めなので1発くらいなら当たっても問題ない。
守備の低い魔道士系なら仕留めることができる。回避が高いので反撃は結構な確率で避けられるし、HPや魔防は高めなので1発くらいなら当たっても問題ない。
中盤で閃迅、終盤で重殺を習得。どちらも速さの高いユラとは相性がよく、攻速も高めを維持しやすい。大半の敵には3~4回攻撃を決めてくれる。スティレットと併用すれば5回以上の攻撃も可能。
とはいえ非力故に、与えるダメージの割に武器をやたらと消耗するデメリットも決して無視できない。
やはり盗賊の仕事は戦うことではなく、間接的に戦闘を援護することであるので無計画に戦闘するのは得策とはいえないだろう。
とはいえ非力故に、与えるダメージの割に武器をやたらと消耗するデメリットも決して無視できない。
やはり盗賊の仕事は戦うことではなく、間接的に戦闘を援護することであるので無計画に戦闘するのは得策とはいえないだろう。
最上級職考察
非力なのでアサシンで必殺を覚えてもあまり役に立たない。本作の仕様上、1ダメージは3倍しても1ダメージになる。
そのため最上級職はエスピオン一択。
弓が使えるようになるが、基本的な仕事は大して変わらない。
一応、守備の低いペガサス系なら撃ち落とせる可能性は高い。
ただし弓を装備していると相性有利を取れなくなる分、斧使いに対する回避が落ちるので注意。
そのため最上級職はエスピオン一択。
弓が使えるようになるが、基本的な仕事は大して変わらない。
一応、守備の低いペガサス系なら撃ち落とせる可能性は高い。
ただし弓を装備していると相性有利を取れなくなる分、斧使いに対する回避が落ちるので注意。
神速が付与されるフェイルノートを装備して閃迅とコンボでマシンガン級の多段ヒットを撃ち込むロマン戦法も可能だが、ユラの力でそれが役に立つかと言われると……。
添付ファイル