グラネス
仲間にする方法
通常ルートに進み、34章クリア後の選択肢で「シュファール大聖堂へ向かう」を選択
(35章セニア・聖堂ルートへ進む)
38章に友軍で登場。クリア後に仲間になる。
(35章セニア・聖堂ルートへ進む)
38章に友軍で登場。クリア後に仲間になる。
真ルートの場合は本編クリア後のフリーマップで加入する。
成長率
第4部以降の加入キャラは成長率が未開示のため詳細不明。
習得スキル
| 取得レベル | スキル |
| 伝授 | 怒り |
| 初期 | 遠防 |
| 初期 | 破竹 |
| 53 | 見切 |
| 58 | 迎撃 |
| 90 | 魔壁 |
支援
| ビッケム | 潜伏 |
| ガーバイン | 不屈 |
| ハジュード | 暗黒 |
| イールド | 死生 |
伝授スキルに関する考察はこちら → 伝授スキル考察
運用
シュファール三団長の一人。選択したルートに応じてグラネス、シュルド、ファラのうち誰か一人が仲間になる。
総じてこの3人は初期値、成長率、スキル全てにおいて恵まれており同系統のクラスのお株を奪ってしまうほどの実力を持つ。
また初期装備で2本目のカッツバルゲルを持っている。守備+5と受け流し内蔵で防御に適しておりグラネス本人の適性ともマッチしたレア武器なので大事に使おう。
総じてこの3人は初期値、成長率、スキル全てにおいて恵まれており同系統のクラスのお株を奪ってしまうほどの実力を持つ。
また初期装備で2本目のカッツバルゲルを持っている。守備+5と受け流し内蔵で防御に適しておりグラネス本人の適性ともマッチしたレア武器なので大事に使おう。
HPと力と守備に特化した実に重騎士らしい質実剛健な能力をしている。
速さは低いので追撃をくらいやすいが、物理攻撃なら高い守備のおかげでものともしない。
魔防は低めだが、遠防があるので魔法攻撃に対して極端に弱いわけではない。
速さは低いので追撃をくらいやすいが、物理攻撃なら高い守備のおかげでものともしない。
魔防は低めだが、遠防があるので魔法攻撃に対して極端に弱いわけではない。
彼の運用はずばり、「怒り地雷」型。
伝授スキルの怒りは覚醒させると100%発動になり、反撃は全て必殺になる。(看破持ちは除く)
一撃受けて反撃の確定必殺で群がる敵を掃討していく、そういう無骨な運用になる。
伝授スキルの怒りは覚醒させると100%発動になり、反撃は全て必殺になる。(看破持ちは除く)
一撃受けて反撃の確定必殺で群がる敵を掃討していく、そういう無骨な運用になる。
レベルを上げると見切、迎撃を習得。
重装騎兵なので重装系と騎馬系両方の特効を受けてしまうが、見切を覚えればその欠点もなくなる。
そして迎撃を覚えれば地雷運用に更に磨きがかかり、確定必殺+2回攻撃はもはや何かの冗談かと言えるレベル。
重装騎兵なので重装系と騎馬系両方の特効を受けてしまうが、見切を覚えればその欠点もなくなる。
そして迎撃を覚えれば地雷運用に更に磨きがかかり、確定必殺+2回攻撃はもはや何かの冗談かと言えるレベル。
運用がシンプルで分かりやすいので色々な武器に高い適性を誇る。
特効が通る相手なら特効武器で待ち構えれば反撃でワンパンしやすい。勇者の剣や斧を装備すれば反撃で4回攻撃(しかも確定必殺)できるし、タバルジンを持てば直間両用、ベリサルダで受けたダメージを相殺するなど。
特効が通る相手なら特効武器で待ち構えれば反撃でワンパンしやすい。勇者の剣や斧を装備すれば反撃で4回攻撃(しかも確定必殺)できるし、タバルジンを持てば直間両用、ベリサルダで受けたダメージを相殺するなど。
彼のおかげで物理防御に優れる騎兵、重騎士のキャラや地雷戦法が得意なキャラが埋もれやすい。
例えばコムトーやアレイス、マンドルフ、ヴォックス等。
例えばコムトーやアレイス、マンドルフ、ヴォックス等。
小ネタ
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