セニア
仲間にする方法
10章の開始直後から
成長率
| HP | 力 | 魔力 | 技 | 速さ | 幸運 | 守備 | 魔防 | 武器Lv | 体格 |
| 80 | 50 | 55 | 45 | 60 | 60 | 40 | 45 | 35 | 4 |
成長率は作者様のCi-enより転載
習得スキル
| 取得レベル | スキル |
| 伝授 | 必殺 |
| 20 | 快癒 |
| 30 | 連続 |
| 40 | 看破 |
| 55 | 怒涛 |
| 90 | 強健 |
支援
| アーゼス | 剛烈 |
| リョグ | 攻め立て |
| マンドルフ | 脳天 |
| ファラ | 閃迅 |
伝授スキルに関する考察はこちら → 伝授スキル考察
※アーゼスの支援会話の3段階目は通常ルートと真ルートで内容が異なる。
エキストラは通常ルート版が3、真ルート版が4で登録される。
エキストラは通常ルート版が3、真ルート版が4で登録される。
運用
本作における2人目の主人公。アーゼスと同じくストックに常時アクセス可能なので、必要な武器、道具、装飾品は実質選び放題で、必要に応じて装備を付け替えながら戦うことができる。
ただ、出撃できないマップが定期的にあるので、貴重な品を持たせたままにしないように注意が必要。
ただ、出撃できないマップが定期的にあるので、貴重な品を持たせたままにしないように注意が必要。
コンセプトは魔法剣士タイプで、剣も魔法もどちらもこなせるオールラウンダー型だが、成長率は意外と平均的。
遠防を内蔵した剣カサンドラ、貴重な射程3魔法のヴォルテックスと、専用武器の性能はアーゼス以上に優秀。
遠防を内蔵した剣カサンドラ、貴重な射程3魔法のヴォルテックスと、専用武器の性能はアーゼス以上に優秀。
覚えるスキルも軒並み優秀。必殺を加入時点で習得しており、育ってくると連続も習得できるため、確率次第で強引に押し切れる場合もある。ただ、裏を返せば削りは苦手ということでもある。
またアーゼスと同様、クラスチェンジはイベントによって行われる。
あまり頼り過ぎるとレベル上限に引っかかって経験値がもったいないので適度に戦っていきたい。
あまり頼り過ぎるとレベル上限に引っかかって経験値がもったいないので適度に戦っていきたい。
クラスチェンジの恩恵が特に大きく、上級職では騎兵になる。
また最上級職になると槍と杖が新たに使えるようになる。が、剣と槍と理魔法と杖と自軍最多の4種類の武器が使用できるのであれこれ持たせると役割過多になりやすいし持ち物が非常に窮屈になる。
また最上級職になると槍と杖が新たに使えるようになる。が、剣と槍と理魔法と杖と自軍最多の4種類の武器が使用できるのであれこれ持たせると役割過多になりやすいし持ち物が非常に窮屈になる。
余談:終盤の立ち回りについて
冒頭で少し述べたが、セニアは第2の主人公的な立ち位置の割に出撃できないマップが定期的にある。
通常ルートにおいては36章クリア後のイベントでスキル「覚醒」を習得し、3つ目の専用装備フロレントⅡを入手。覚醒のスキルは1マップにつき1回のみ使用可能で、3ターンの間全能力+20状態になる。
一度発動すると任意で解除できるが、あまり意味はない。
フロレントは技と守備+20に加えて敵からの被ダメージを半減であり、2つ合わせてステータスの暴力で強引に押し切ることが可能になる。技+20が自身の必殺とも好相性で、特に強敵相手に使うと非常に便利。
一度発動すると任意で解除できるが、あまり意味はない。
フロレントは技と守備+20に加えて敵からの被ダメージを半減であり、2つ合わせてステータスの暴力で強引に押し切ることが可能になる。技+20が自身の必殺とも好相性で、特に強敵相手に使うと非常に便利。
そして通常ルートの場合は44章クリア後に離脱。
仲間に復帰するのは最後も最後だが、その後すぐに離脱してしまうため実質永久離脱といっていい。
レベルはカンスト(70)まで育っている。スキルが覚醒から守護者に進化しており、クラスも専用のものに(性質は最上級職と同じ)
クリア後のフリーマップで復帰し、クリア後限定のクエストにも同行させることができる。
仲間に復帰するのは最後も最後だが、その後すぐに離脱してしまうため実質永久離脱といっていい。
レベルはカンスト(70)まで育っている。スキルが覚醒から守護者に進化しており、クラスも専用のものに(性質は最上級職と同じ)
クリア後のフリーマップで復帰し、クリア後限定のクエストにも同行させることができる。
真ルートでは36章クリア後のイベントが大きく変わるため先に述べたような無双はできなくなる。
その代わり永久離脱イベントも発生せず、最後まで一緒に戦うことができる。
その代わり永久離脱イベントも発生せず、最後まで一緒に戦うことができる。
添付ファイル