ラーシェ
仲間にする方法
序章の最初から
成長率
| HP | 力 | 魔力 | 技 | 速さ | 幸運 | 守備 | 魔防 | 武器Lv | 体格 |
| 75 | 50 | 10 | 70 | 65 | 65 | 35 | 40 | 45 | 4 |
成長率は作者様のCi-enより転載
習得スキル
| 取得レベル | スキル |
| 伝授 | 待ち伏せ |
| 8 | 破甲 |
| 14 | 練達 |
| 38 | 神速 |
| 53 | 攻め立て |
| 90 | 死生 |
支援
| 鴇 | 月光 |
| ガラルト | 盗む |
| エーデリック | 重殺 |
| 燕 | 流星 |
伝授スキルに関する考察はこちら → 伝授スキル考察
運用
序章から参戦する剣士。
本作の剣士はレギュラー争いが激化しやすく、序章の時点でアーゼスが対抗馬になってしまう。
その後も強力な専用装備とスキルを持つ鴇、毒塗で固定ダメージ付与のウェイド、回避と太陽で持久戦向きのヤナ、中盤の即戦力かつ体格良しのガーバインと強力なライバルが次々に参戦してくる。
剣使いという観点で見れば更に競争枠が激化する。
本作の剣士はレギュラー争いが激化しやすく、序章の時点でアーゼスが対抗馬になってしまう。
その後も強力な専用装備とスキルを持つ鴇、毒塗で固定ダメージ付与のウェイド、回避と太陽で持久戦向きのヤナ、中盤の即戦力かつ体格良しのガーバインと強力なライバルが次々に参戦してくる。
剣使いという観点で見れば更に競争枠が激化する。
ラーシェ本人の能力は力、技、速さの3点を中心にした攻撃特化型。
練達を早期に習得するため命中の不足は起こりにくいが体格が低いので捕縛要員としては不向き。
とはいえ捕縛を考慮しなければ高威力、高命中で扱いやすく、速さと幸運が伸びやすいおかげで回避も高め。
守備魔防は伸びにくく、敵の攻撃は受けるよりも避けることを基本にすること。
練達を早期に習得するため命中の不足は起こりにくいが体格が低いので捕縛要員としては不向き。
とはいえ捕縛を考慮しなければ高威力、高命中で扱いやすく、速さと幸運が伸びやすいおかげで回避も高め。
守備魔防は伸びにくく、敵の攻撃は受けるよりも避けることを基本にすること。
中盤から終盤にかけて神速と攻め立てを習得するため、先手を取れば2回連続攻撃でやられる前にやる戦法がやりやすい。勇者の剣を持てば更に強力。なお、作者様の設定資料の中には攻め立てを覚えると待ち伏せと合わせて地雷戦法も可能とあるがこれはおそらく誤記。敵ターンでは待ち伏せで先手を取ったとしても攻め立ては発動しない。
伝授スキルの待ち伏せはスキル覚醒すると100%発動になる。
これだけでは活かすのは難しいが、色々な武器と組み合わせることで独自性を見いだせるようになる。
一例を挙げると、勇者の剣で近接攻撃してきた相手を攻撃される前に倒す、
ガイアの戦斧で怒り待ち伏せ地雷にする、等。
これだけでは活かすのは難しいが、色々な武器と組み合わせることで独自性を見いだせるようになる。
一例を挙げると、勇者の剣で近接攻撃してきた相手を攻撃される前に倒す、
ガイアの戦斧で怒り待ち伏せ地雷にする、等。
最上級職考察
ソードマスターと勇者の数をある程度揃えたいならラーシェを勇者にした方がバランスが良い。
待ち伏せ(特に覚醒後の100%発動)で色々な武器を組み合わせたいなら勇者で斧が使えた方が戦略の幅が広がることからも勇者の適正は高いと言える。
ただ、神速+攻め立てのコンボを生かすために連続を習得するソードマスターも一考の余地がある。
速さが高く、神速で追撃を狙いやすいことも相まって連続と攻め立て込みの追撃で3連続攻撃は中々の威力を持つ。
待ち伏せ(特に覚醒後の100%発動)で色々な武器を組み合わせたいなら勇者で斧が使えた方が戦略の幅が広がることからも勇者の適正は高いと言える。
ただ、神速+攻め立てのコンボを生かすために連続を習得するソードマスターも一考の余地がある。
速さが高く、神速で追撃を狙いやすいことも相まって連続と攻め立て込みの追撃で3連続攻撃は中々の威力を持つ。
添付ファイル