スーパーマリオアドバンス とは、【ゲームボーイアドバンス】用のゲーム。
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スーパーマリオアドバンス |
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他言語 |
Super Mario Advance (英語) | |
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ハード |
【ゲームボーイアドバンス】 | |
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メディア |
ロムカセット | |
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ジャンル |
アクション | |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
任天堂 | |
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プレイ人数 |
1人 1~4人(マリオブラザーズのみ) |
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発売日 |
2001/03/21 (日本) 2001/06/11 (北米) |
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値段 |
GBA:4,800円(税別) WiiU:715円(税込) |
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レーティング |
CERO:A(全年齢対象) ESRB:E(全年齢対象) |
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対応機能 |
ゲームボーイアドバンス専用通信ケーブル 1カートリッジプレイ マルチカートリッジプレイ |
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シリーズ |
マリオシリーズ | |
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移植・リメイク |
【Wii U】?:【バーチャルコンソール】 Switch:【ゲームボーイアドバンス Nintendo Classics】 |
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日本販売数 |
約87万5000本 | |
【ゲームボーイアドバンス】のロンチとして発売した『マリオシリーズ』の1作。
【スーパーマリオUSA】と【マリオブラザーズ】のカップリング作品。
『スーパーマリオUSA』のドット絵は【スーパーマリオコレクション】準拠となっている。
『スーパーマリオUSA』の方は根本的なゲーム性はオリジナル版を踏襲しつつ、ボイス、仕掛け、救済要素やクリア後のお楽しみモードの追加などが施され、他シリーズと比較してリメイクの趣が強い仕上がりと会っている。
ロンチタイトルということで、クリアなボイスや大きなスプライトなど、ゲームボーイでは実現が難しい要素を取り入れることを趣旨とした、ハード性能をアピールする1作として仕上げられている。。
『マリオブラザーズ』の方は4人プレイ可能な作品として大幅に作り直されており、本作だけでなく以降のスーパーマリオアドバンスシリーズや、【マリオ&ルイージRPG】にも収録される事となる。
※ストーリー・主なゲームシステム・キャラクターは【夢工場ドキドキパニック】と【スーパーマリオUSA】を参照。
※2:カップリング作品であるマリオブラザーズの内容・変更点・キャラクターは【マリオブラザーズ】を参照。
追加・差し替え曲のみ掲載。全て仮名称。『マリオブラザーズ』のBGMは【マリオブラザーズ】の方を参照。