登録日:2011/06/05 Sun 23:22:43
更新日:2026/08/11 Tue 22:26:53
所要時間:約 6 分で読めます
《ダーク・アームド・ドラゴン》
特殊召喚・効果モンスター
星7/
闇属性/
ドラゴン族/ATK2800/DEF1000
このカードは通常召喚できない。
自分の
墓地の
闇属性モンスターが
3体の場合のみ特殊召喚できる。
(1):自分の墓地から闇属性モンスター1体を除外し、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
概要
第5期パック『PHANTOM DARKNESS』で登場したモンスター。
このパックは過去に登場したモンスターがダーク化したモンスターが多数登場しており、このカードも
アームド・ドラゴンLv7が闇に堕ちた姿である。
つまりわるい・アームド・ドラゴンなのである。
略称は
「ダムド」が一般的。ちなみに、この「ダムド」という読みの英語は、「酷い(damned)」というものが存在する。
効果の方はかなり強力で、自身の召喚条件と合わせると出した時3枚までカードを破壊できる。
3枚も破壊できれば大抵相手の場はがら空きになるなったので安全に攻撃を通せるし、
通常召喚した下級モンスターとの戦闘ダメージの合計はだいたい4500ぐらい見込める。
だがしかし墓地に闇3体という召喚条件が非常に厳しい。
多すぎても駄目だし少なくても駄目。
強いカードも出せなければ紙クズと同じである。
KONAMI的にも召喚条件の厳しさからかそこまで使えないと判断したのだろう。レアリティはレア。
プレイヤーとしても、情報が出た当初は「出せれば強い」カードなんて過去にはいくらでもあるので、このカードもそれらと同じように埋もれるものだと思われていた。
思われていたのである……
そう!実はこの墓地に闇3体という召喚条件は想像通り、いや想像以上に簡単なものだったのだ!
まず墓地に闇がない時の墓地肥やしだが、そこ闇属性。
- このカードと同時に登場した終末の騎士
- 海外では同時で日本では後に登場したダーク・グレファー
など非常に優秀な墓地肥やしが揃っている。
さらにシンクロ召喚が登場したことにより自分のモンスターを能動的に墓地に送れるようになったので3体などあっという間だった。
というか前2者はこのカードを筆頭にした闇属性サポートのために登場したものなので、相性が抜群なのはあたりまえなのだがやりすぎであった。
そして墓地に闇が4体以上になった時だが、そこ
も闇属性。
ネクロ・ガードナー、
ゾンビキャリア、
ディアボリックガイなど汎用性が高い優秀なモンスターの中には、自力で墓地から動けるものが揃っている。
加えて当時はルール上、召喚直後に起動効果を発動宣言できたため、たとえ
奈落の落とし穴に落ちようとも最悪1枚は破壊することが出来た。
そのため、最初に破壊するカードはモンスターまたは表側表示の魔法罠を指定するのが定石だった。
召喚条件こそあれど召喚コストが無いため、手札に複数あれば連続して特殊召喚し、2800を並べてビートすることも可能。
流石に運が絡むが、3枚揃っていればダイレクト3回の8400ダメージで1ターンキルも可能。
このように極めて簡単に特殊召喚され、シンクロ黎明期当時に猛威を振るったアンデシンクロとともに大暴れし、このカードを切り札・主軸としたデッキは【ダムドビート】【シンクロダムド】と呼ばれていた。
そんなわけで環境の象徴と化したダムドは結局08年9月に準制限、09年3月に
制限カードと順調に規制をくらった。
だがそれでも一枚で勝ち筋を作れるので、【
BF】、【
インフェルニティ】等の闇が多いデッキならば墓地調整がしにくいデッキでもほぼ投入されていた。
制限となったこのカードの役割は、禁止カードになる前の
カオス・ソルジャー −開闢の使者−のそれに近く、
展開されたときの切り返しや、相手のライフを削り切るフィニッシャーとしての運用が主であった。
とはいえ登場後、環境もインフレして来たため2014/04/01に
準制限カードへ制限緩和された。
が、そのタイミングで闇属性墓地肥やしテーマの
シャドールが登場し、大方の予想通りそこで暴れたため、半年後の10/01にまた制限カードへ戻された。
そもそも14/04/01頃に使用率が低かったのは、単にその頃の闇属性があまり強くなかっただけであって、
このカード自体のカードパワーはインフレが続く8~9期基準としても落ちた気配はなく、闇属性デッキのエースとして君臨し続けた。
その後シャドールはネフィリム・ミドラーシュ共に無制限となり完全復活したため、シャドールの活躍次第でこのカードの命運も変わってくるだろうと思われたが、
シャドールwwお含めた闇主体のデッキがさっぱり環境に顔を見せなくなった為か2019/07/01に再び準制限、同年10/01にはとうとう無制限へと完全釈放と相成った。
環境のインフレに伴い、これ程までのパワーカードが無制限へと舞い戻るのも、またかつての開闢の使者を思わせる。
ちなみに値段は強力さの割にすごく安い。
もともとのレアリティが低いうえに
ゴールドシリーズ2010などにも再録されたため
100円ぐらいで買える。
その強さが買われたのか、デュエリストエディションではレアリティがウルトラに昇格した。
イラストの格好良さと、闇属性の切り札というポジションにようやく相応なレアリティとなったといえる。
なお、TCGではシークレットレアだったため再録されるまでは2万円ぐらいだった。
当時ギャラリーが「すげえ!英シクダムドだ!」と漏らしてしまったため敗退したデュエリストもいるとかいないとか。
環境需要の低迷なども相まって値は下がったがTCGではOCGには存在しないアルティメットレア仕様のダムドが存在し、その人気からこちらが値上がり傾向である。
リメイク
2018年には
リメイク版が登場している。コイツ自体がアームド・ドラゴンLV7のリメイクなので、リメイクのそのまたリメイクということになる。
エクシーズ・効果モンスター
ランク7/
闇属性/
ドラゴン族/ATK2800/DEF1000
レベル7モンスター×2体以上
「撃滅龍 ダーク・アームド」は1ターンに1度、自分の墓地の闇属性モンスターが5体のみの場合、自分フィールドのレベル5以上のドラゴン族・闇属性モンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。
(1):このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。その後、自分の墓地からカード1枚を選んで除外する。
この効果の発動後、ターン終了時までこのカードは攻撃できない。
普通のエクシーズ召喚に加え、墓地の闇属性が5体の時のみ、上級の闇ドラゴン1体でエクシーズ召喚できる。
除去効果も健在だが、素材の数と言う制限があるので普通は1回か2回が限度。さらに攻撃制限のデメリットも背負っており、本家ダムドよりも全体的な使い勝手は悪化している。
その他、除外するカードの制限はなく、除外するのは効果であり、破壊できるのは相手フィールドに限られる。
攻撃制限がかかるのは効果を使った後なので、攻撃した後なら踏み倒せる。
特殊召喚・効果モンスター
星7/闇属性/ドラゴン族/攻2800/守1000
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地の闇属性モンスターが3体の場合のみ特殊召喚できる。
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):手札のこのカードを相手に見せて発動できる。
手札からレベル6以下の闇属性モンスター1体を特殊召喚する。
このターン、自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。
(2):自分・相手のメインフェイズに、自分の墓地から闇属性モンスターを3体まで除外し、その数だけフィールドのカードを対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
2026年に登場した攻撃名を冠したリメイク。
「バニッシャー」は《アームド・ドラゴン LV7》の攻撃名「アームド・バニッシャー」が由来だったが、ゲーム「デュエルリンクス」における《ダーク・アームド・ドラゴン》の攻撃名も「ダーク・アームド・バニッシャー」であった。
(1)は、手札の自身を見せることで、手札からレベル6以下の闇属性モンスター1体を特殊召喚する効果。
自身は手札に残るため、その後に自身を特殊召喚すれば、1枚から2体を展開できる。
特殊召喚したモンスターがチューナーなら、(2)の除去効果を使った後に高レベルの闇属性シンクロ召喚へ繋げられる。また、《終末の騎士》など墓地肥やしができるモンスターを出せば、墓地の闇属性の数を調整しやすい。
発動後は闇属性しか特殊召喚できなくなるため構築には注意が必要だが、この効果を使わなければ制約は発生しない。そのため、闇属性以外を採用するデッキでも採用しやすい。
(2)は、墓地から任意の枚数のカードを除外し、その枚数までフィールドのカードを破壊するフリーチェーン効果。
最大3枚まで破壊でき、相手ターンの妨害にも利用できる。
リメイク前と比べて破壊枚数は最大3枚に制限されたものの、メインフェイズ中なら任意のタイミングで使えるため、制圧力と扱いやすさは向上している。一方、効果を無効にされると再使用できず、複数枚を除外して発動した場合は墓地リソースを大きく失う点には注意が必要。
相性の良い主なカード
好相性というか、闇属性グッドスタッフ感が高いカードは基本的にダムドと組めたし、組めなければそうみなされなかったのである。
一緒に暴れまわったのが多いので、だいたい規制経験者でもある。
闇専用の手札交換カード。
出しやすいとはいえダムドは腐りやすいので処理したりできる。
除外されているモンスターを3枚持ち主の墓地に戻すことができる速攻魔法。
墓地型BFやシンクロアンデットのお供。
墓地枚数を調整することで召喚条件を整えられるし、効果コストで除外したモンスターを戻してまた効果発動コストにしたりできる。
「メタビート側が初手《
マクロコスモス》で完封していたのに、埋葬からダムドが飛び出てきて盤面が崩壊。そのまま負けてしまった。」なんて話もよくあった。
自分の次のターンまで魔法・罠が一切使えなくなり伏せることもできなくなる魔法カード。
ダムドの親友その1。
効果を安全に使えて返しのターンの守りもできなくなるので使われたらほぼ死刑宣告と思っていい。
もっとも、このカード自身がとっくに収監十数年を過ぎた無期懲役中であるが。
ご存じ最凶シンクロモンスター。当時のダムドの親友その2。
こいつと一緒に並ぶと2800+2600+(1400×2)=8200でワンキルが成立する。
これが後攻1ターン目からけっこうな確率で出来た時期があったためみんなの
トラウマ。
大寒波があるとよりベター。
ちなみにエラッタされて帰ってきたが、効果使用にかなり制限がかかったので並べるだけではワンキルは無理。
しかし相性が良い点には変わらず並べれば最低でも4000ダメージを与えられる可能性自体はあるので再び活躍できるだろう。
親友その3その4。
適当に墓地の奴らを除外した後使うだけで場にモンスターが並ぶ。
こいつらも禁止カードなのでリミットレギュレーションでは使えません。親友が獄中に多すぎませんかね。
墓地肥やし界のハンセンとホーガン。
ダムドを最速降臨させる上では今も昔も重要な2枚。
攻守が除外された闇属性×300になり、破壊されたら除外された闇属性を全部墓地に戻す。
ダムドの効果で除外する度に攻守が上がり、破壊すれば弾が補充される。
墓地のモンスターを2体まで除外して攻撃力を除外した数×300上げる、肥えすぎた時の調整に。
ヴェルズ且つ恐竜族なのでオピオンやラギアのX素材に使える。
召喚成功時に墓地の闇属性モンスターを任意の枚数除外、エンドフェイズまで攻撃力を除外した数×400アップする。
召喚成功時にしか使えないが、枚数に上限は無いので3体を越えた分を簡単に調整できる。
墓地に増えすぎた闇属性モンスターの枚数調整に。アドバンテージも稼げる。
墓地の闇を2体除外して墓地に送り、次の自スタンバイフェイズに特殊召喚。
単体でも使える調整役、魔法・罠破壊のオマケ付き。
上記のカードと違い、2体ずつ闇属性モンスターが墓地から消えるので少々扱いづらいが、特殊召喚という大きな利点がある。
特殊召喚の条件が5体以上なので、5体→効果で除外し3体→ダムド
と繋げれば満足できる。
墓地のモンスターを除外して名前、効果、攻撃力をコピーする闇属性
悪魔族の下級モンスター。素の攻守は0。
相手にダメージを与えられない上に効果はエンドフェイズまでだが、
召喚僧サモンプリーストから出てきて効果を使ったらオーバーレイで安定。
墓地の闇属性を除外して特殊召喚でき、マグナムートならダムドをサーチできる。
相手の闇・光属性へのメタにもなる。
忘れられがちだが攻撃力2800/守備力1000と最上級帝モンスターと同じステータスを持つためサポートが共有できたりする。
追記・修正は墓地に闇属性モンスターが3体のみの場合にお願いします。
- 帰還も禁止になりました。悔しいでしょうねぇ -- 名無しさん (2014-02-15 17:12:26)
- しかし本人が準制限に戻るのであった -- 名無しさん (2014-03-19 11:43:05)
- DDB「俺もいるぞ!」 -- 名無しさん (2014-03-19 12:02:29)
- ↑こ、これが友情パワーか -- 名無しさん (2014-04-10 12:23:05)
- ダーク・アームド・ドラゴン転生 -- 名無しさん (2014-04-17 18:21:23)
- 現在シャドールで即死級のサブウエポンとして大活躍中だから緩和は間違いだったな。環境テーマが闇だととりあえずこれが入ってくるのが辛い -- 名無しさん (2014-08-04 12:04:52)
- 暗黒界使ってるけどわりとポンポン出るわ。バニラ扱いでもフェルグラントを相打ちにできるのがありがたい -- ??隊長 (2014-08-29 20:36:03)
- どちらかと言うと禁止に近い側のパワーなのにほんと一時期何故緩和されたかがわからん -- 名無しさん (2015-02-25 01:12:25)
- よし!ブ レ イ ン ダ ム ド -- 名無しさん (2015-02-28 00:25:45)
- また新たなサーチカードは来たが、光属性か。カオスの弾となれるというべきか、ダムドの弾になれないというべきか……まぁ、こいつが闇だとダムド以外の面々で相性いいやつらがいるからな -- 名無しさん (2015-04-28 18:17:50)
- 9期になった今でも通用するパワーなのが恐ろしい。登場した5期の末期だとどんなオーバースペックだったかあらためて感じられるぜ・・・。 -- 名無しさん (2015-12-20 06:49:17)
- ↑元々が出せれば切り札級のカードとしてデザインされたからそりゃね?…問題は当時から闇属性は墓地を調節できる汎用性の高いカードが沢山あったことだけども -- 名無しさん (2016-02-18 14:00:59)
- 不知火も墓地調整しやすいから宮司込みで2枚破壊とか美味しい -- 名無しさん (2016-02-18 21:41:19)
- ↑不知火って所属しているモンスター全部炎属性なんだけど……宮司はコストにできないよ? -- 名無しさん (2016-02-18 22:33:12)
- 何気に帝ステータスだからサポート受けられるんだよね -- 名無しさん (2016-08-28 10:46:22)
- 関連カードの制限関係が多いw -- 名無しさん (2017-09-11 06:21:38)
- ↑5出せれば切り札級(切り札級の出し難さとは一言も言っていない)だったからな実態。年の離れた弟の貧弱デッキ相手ですらこいつの召喚を許したらそのまま負けることあったくらいだったし -- 名無しさん (2017-09-21 12:13:30)
- 裏サイバー流とも相性いいしな -- 名無しさん (2017-10-01 07:46:28)
- 即死呪文「ボチニヤミサンタイ」で当時どれだけの決闘者を葬り去ってきたか… -- 名無しさん (2018-03-13 15:53:20)
- 情報出た時誰もが「墓地に闇3体丁度の時に握ってるなんて都合のいいことあるわけねーだろwwwww」って笑ってた。俺も笑ってた。発売後1週間で猛烈に後悔した。 -- 名無しさん (2018-04-15 20:47:25)
- これのエクシーズ版が出るけど、リメイクカード自体のリメイクって初めてかな? -- 名無しさん (2018-04-22 10:37:18)
- リメイクのリメイクといえば暗黒騎士ガイアやカオスソルジャーらがいる -- 名無しさん (2018-09-10 14:41:29)
- 久々に制限改訂覗いてみたらこいつ無制限になったのね。こいつ三枚使えるとかどんなインフレだよ。 -- 名無しさん (2019-10-02 17:33:28)
- ↑対象にならない、効果破壊されない、かつダムドより打点が上なモンスターが増えたからな。あと墓地の調整とかよりとにかく大量に墓地送りにしたほうが戦術の幅が広がるというのもある -- 名無しさん (2019-10-12 07:55:47)
- 年末のシャドール強化に合わせてダムドがどうなるかは気になる所だけどね。ただでさえ楽だったシャドールの墓地調整が更に自然にできるしね。なんだかんだノーコスで出る28打点は未だにめちゃくそ強いもん -- 名無しさん (2019-10-28 12:36:11)
- しれっと条件満たしてない(3体ではない)場合もちょろまかして出そうとする奴が居る… -- 名無しさん (2019-11-11 00:59:22)
- 今の環境だとシャドールよりむしろオルフェゴールと相性がいい気がする。頻繁に墓地と除外とフィールドを行ったり来たりするからどこかしらに呼べるタイミングはあるだろうし、除外されたカードの再利用も得意 -- 名無しさん (2020-08-21 14:31:13)
- こいつが一気に3体も手札から出てきてワンキルされたのは「は?」と思った。そういうのを防ぐためにもそろそろ特殊召喚に制限加えるルール改正で高速化を収めた方が良いのではなかろうか? -- 名無しさん (2022-08-08 12:32:56)
- 何の因果か性能と略称が見事に合ってるのが面白い -- 名無しさん (2023-01-28 12:28:16)
- このカードの召喚方法って考えてみると、制作側の想定外か設定ミスなように見える。「1ターンに1度」がないから、複数枚があれば1ターンに一気に数体特殊召喚できるのはさすがにやりすぎ。 -- 名無しさん (2023-06-22 11:18:18)
- ちなみにデュエマにもデッド「ダムド」デッドで強いカードがあって、ヴァンガードにもオーラガイザー「ダムド」で強いカードがあるのでカードゲームの「ダムド」は強いのである -- 名無しさん (2023-12-17 20:09:33)
- MDでこいつの召喚エフェクトないの絶対おかしい。ガイウスですらあるのに。レアリティがSRなのはありがたいけど。 -- 名無しさん (2024-07-21 15:29:18)
- まあこいつ、記事冒頭にあるように相手の制圧布陣に穴を開けるのが主な仕事だけど、それをやるならもっと簡単で確実な方法がいくらでもあるからという -- 名無しさん (2024-07-21 17:11:49)
- 項目復元の上、240a:6b:e31:1214:6527:88a:9088:9030を荒らしとして報告しました。 -- 名無しさん (2024-07-21 17:23:57)
- 正真正銘「ダムド」なドラゴンが出てきた今、元祖ダムドのこのカードの呼び名は………流石にダムドのまんまだろうねぇ -- 名無しさん (2025-12-15 23:24:25)
最終更新:2026年08月11日 22:26