AC2アリーナ

AC2/RANKER LIST



レイヴン


アレス / プロビデンス

(撃破前)
頂点に君臨し続ける最強の存在。
あまりの強さゆえ、勝利することにすら退屈している。
彼が追い求めるのはもはや栄光ではなく、ただ自らを越える者である。
(撃破後)
君臨し続けた頂点の座は明け渡したが、その敗北は秘めたる闘志を覚醒させた。
目覚めた獅子は一人牙を研いでいる。
その眼差しは、無論自らを破った王者へと向けられている。
  • MoAの主人公なんて噂もあるとかないとか。
  • 彼以降トップランカーは孤高の求道者といった性格づけがさらに濃くなっていく。
  • こちらが負ける度に「お前には失望した。もう期待はしない」というメールを送りつけてくる。マメな奴だ。
  • しかもその度に達成度が1%ずつ上がってゆく。
  • 超ゴリ押し。正面からカラサワ乱射しつつ突撃して来る。強化とOPで威力やE効率を強化してるので撃ち合いで勝つのは難しい。
  • 地上ブーストで走り回り、4連ミサ+連動、カラサワを乱射し月光で斬りつけてくる。カラサワは連射速度上昇OPはついていないので通常の速度。
  • 今作のカラサワの恐ろしさをじっくり教えてくれる移動式カラサワMK2射出機。彼から唐沢をとったら何が残るだろうか…
  • しかし、ミサイルや回り込みにとても弱い。勝つなら遠距離からミサイル+連動で速攻が楽。
  • 火力はかなり高いので側面を取ろう。2系の強化人間は旋回上昇が無く、さらに極度の重量過多で旋回がおちている。機動力も高くないので簡単にまわり込める。
  • OBも一応使うことがある。肩レーザーを構えている際稀に使い、微妙に空中戦っぽいことをする。
  • だがENがカツカツで歩く、止まって旋回する、チャージングをする、回避運動は一切しないと本当にカラサワだけが強さ。
  • 2のランカーは回避運動をせず、チャージングやエリアオーバーをよくする。こいつも例外ではない。
  • 頭のせいでサザビーのような風格、ビジュアルは非常にかっこいい。

囚人番号B-24715 / アポカリプス

強力な重火器と高い機動力を両立させた隙の無い機体。
両肩のグレネードはあらゆる機体を確実に粉砕する。
約一億年の懲役が課せられている服役囚だが、超法規的に参戦。
  • 二代目囚人。
  • 全身グレネードの凶フロート。基準違反で上半身は重量パーツなので、タンクと言ってもいい。
  • 3位までとは別格に強いが、物凄い勢いでエリアオーバーする。
  • 逆にエリアオーバーできないところで戦うと手強い。
  • AP9000overのガチフロート。猛牛のようにOBで突進し、ハングレを撃ち込んでくる。
  • 突進してきたかと思うと通り越して一回転してきてチャージングしていることもよくある。
  • 高火力な上にやたら固い。さらにOBをよく使うので対戦が長引きがち。ミサイル迎撃もついてるので意外と隙はない。
  • 3と同じくAIが弱体化するステージがあり、2のランカーもステージによってサイトを左右に振る。鬼ロックのステージではかなり厳しい相手。

ライオンハート / アルティメットナイト

逆関節型では最強を自称するレイヴン。
エネルギーライフルによる激しい攻撃は流星に例えられる。
その弱点の全く無い強さはアリーナ随一とも評され、1位との対決が待たれている。
  • 逆関節ヴィジュアル系代表。
  • 無駄にカッコイイ。あまり強くないのは残念。
  • 武装はプラズマ+核とネタ機寸前。チェインガンに注意すれば特に苦労はしない。両立はなかなか難しい…。
  • 一応プラズマライフルの火力には注意。空中戦をよくしてくるが機動力は高くないし旋回が低いのでまわり込める。
  • 時々OLD DOME OF MURAKUMOでやるとどこかに引っかかって動かなくなる。先生きのこれない。

D・セバスチャン / トライアンファルスコア

最高の機体と武器を持ち合わせた軽量のAC。
その機動力を最大限に発揮させ、疾風のように相手をなぎ倒す。
その操作技術はアリーナのトップクラス。
自らの戦いを芸術と呼ぶ。
  • 誰かの執事?
  • 火力は微妙。空中戦だけは得意。張り付かれると強いんだけど、それでも火力でひっくり返せるレベル。
  • OBをよく使い、機動力を生かして撹乱してくる。しかしチャージングもよく起こす。
  • トリロケとプラズマキャノンはほぼ飾りで、あまり使わないし使ったところであまり当たらない。
  • マシンガンの距離を維持し、ひたすら打ち込んでくる。機動力が高いため、チャージングさえしなければ非常に厄介な相手。 火力が低いとはいえ熱暴走もありかなりうっとおしい。
  • プラズマを選択すると精度はともかく、歩き等いきなり動きが悪くなる。

アニマド / デスペナルティ

最高クラスの耐久力とAPを持つ重量級の二足AC。
その堅固さは相手の攻撃を全く意に介さず、防御を無視した猛進型の攻撃が非常に強力。
復讐の相手を追って参戦。
  • 倒すと武器腕拡散レーザーをくれる。「役に立つだろう」ってじょ、冗談じゃ…
  • チェインがうっとうしく、拡バズに泣く。閉所ではそこそこ強い。
  • 4連ミサ+弱連動、拡バズの削りとなかなか高火力なE防特化の重二。
  • 本当に回避をせず歩いている。なので簡単に後ろを取れる。酷い動きである。
  • 距離を離すとOBで一気に距離は詰めてくる。
  • タンクと変わらないAPだがあるいているため何でも当たる低機動。
  • 復讐の相手はメール文からしてアレスだろう。

デウスエクスマキナ / アイソスタシー

弱い立場の依頼人の仕事を好んで受ける主義を持つ。
それは強者と弱者の均衡を保つことで、争いを長引かせるためで、弱者の味方ではない。
彼の行動は全て計算ずくである。
  • 垂直ミサイル、プラズマ、四脚と微妙な武装。
  • 装甲が脆いのに低出力ブースターで空中戦をしてくる。
  • 火力はかなり高い。腕プラズマ連射とE切れ時のグレ連発に気をつけよう。
  • 四脚なのに腕プラズマで、ジェネがあまり良くないためさらに燃費が悪い。
  • 弾が切れるとピタリと動きを止める。あきらめたか。

ローズハンター / ハートクイーン

アリーナでも稀有な女性レイヴン。
スナイパーライフルでの高精度の射撃は着実に相手のAPを削る。
機体の性能に頼らずに、腕一本で勝ち上がってきたことは確かな実力の証。
  • 上位唯一の真人間。
  • 後のフォグシャドウ兄貴に連なるような強化人間と見まごう程動きのよいAI。結構苦戦させられる。
  • 装甲は甘いので、どうにかサイト内に捉えつつ1000マシやハングレなどで上手いことダメージ勝ちを狙おう。
  • かなりマイナーなキャラだが、動きだけならメイトヒースやアレスよりもずっと上。
  • もしカラサワでも持っていたら、「真人間で強ランカーな2の名物レイヴン」になれたかもしれない。
  • ロスヴァイセ(初代)→この人→ワルキューレ(3)と続く女性スナイパーの系譜。チートスラッグなんて知らないんだから!
  • 砂の削りが厄介。精度もいいので確実に削られていく。マルチと4連の火力の高いミサイルも強力。
  • 上空から背後を狙ってくる。優秀なミサイル迎撃をつけているのでミサイルもほとんど通らない。
  • よく見ると後のAAでの強アセン「RTミサイラ」のような機体構成をしている。

ドレッドノウト / Mk-9999

ハイレベルのタンクACを駆る。
その耐久力と攻撃力は破壊の象徴と本人は語る。
近距離から遠距離まであらゆる距離での戦いに長けた万能型。
以前は平和活動家だったらしい。
  • 大バズ+主砲の高火力タンク。何故か初期頭。
  • OBで急接近し、主砲を撃ってくる…。NXに居なくてよかったと心底思う。
  • 平和活動家をやっていた時に色々あったらしい。
  • バックブースターで斬りを巧みに回避する。正面からは斬りに行かないように。
  • 回り込みに弱いので側面から攻めるべし。火力は高いが燃費はよくないので側面に張り付けばこっちを振り返れない。

マーシレス / ブラックサイス

暗殺を専門に依頼を受けるレイヴン。
強力な肩武装により標的に致命的損傷を与え両腕ブレードで止めを刺す。
その恐怖すべき戦法から「死神」に例えられている。
  • 「ここから先は地獄だ by ストラング」で、次の相手はこいつ…作為的な物を感じる(´・ω・`)
  • 油断するとバッサリ持っていかれる。幸い肩チェインはアレな性能なので、OBで距離を取って。
  • 肩チェインは弾速は遅いが瞬間火力はかなり高い武器。近づいてきたときは注意。
  • 機動力は高いほうだがそれ以上に脆い。

ストラング / ツェーンゲボーテ

任務成功率100%を誇るレイヴン。
任務達成のためにはあらゆる手段をとる非情さで有名。
全ての点で隙のない機体を持ち、その手練の技の前に多くの者が敗れ去っていった。

コンコード社がレイヴンとしての適正を判断する「レイヴンテスト」での、主人公の担当審査官。50歳前後の男性。自身もレイヴンであり、アリーナの上位に名を連ねる凄腕の持ち主。
レイヴンとしてのキャリアは長く、多くの他のレイヴンとは違って、紳士的な人物だが 老獪とも言える非情さがその裏には確かに存在している。
「ストラング」はレイヴンとしての通り名であり、本名は不明。
  • クラインとは旧知の仲。
  • 撃破時には「ぐああっ!く、クライン…」と名を呼ぶほど。
  • 今際に男の名を呟いたことでアッー疑惑が浮上してしまった。
  • 重二、バズ、チェインガン…と重厚なアセンが魅力のおっさんレイヴン。
  • しかしブースタの出力が低すぎるため、移動速度は見るも無残。何と最速210キロ。
  • よって、回り込めばこの順位とは思えないほどあっさり倒せる…悔やまれるぜ。
  • 何とかOBを上手く使い、位置どりを取り直してくる。戦法はいいがやはりブースターのせいで簡単にまわり込める。
  • 何気にバケツ頭。機体ヴィジュアルはいいことを含め弱王あたりと仲良くなれそうな気がする。
  • とりあえずかなり固いのでそこだけ注意。
  • 機体名はドイツ語で「十戒」を意味する。英語では「テン・コマンドメンツ」で、こちらは3に登場している。

ナンバー1111 / ワンカウント

「1」という数字に只ならぬこだわりを持ち、現在の順位を保つことには病的な執念を見せる。
11よりも1の数が少ないため、頂点の座には興味が無い、との事。
  • 負けたから永遠に12位に。
  • しかしストラングが死ぬとまた11位に戻るラッキーなヤツ。
  • そしてクリア後にまたストラングが復活して12位になる不幸な奴。
  • スタッフさんよ、どうせならパーツも『1』を含むもので揃えてやらないと可哀想だぜ。腕部パーツEAN-1111とかさ。
  • 火力に優れるが、攻撃が散発的。その上ブースト速度も遅いと、救いようがない。
  • カニ腕のラッシュは痛いが、もろいし遅い。

バルザック / 蒼天伍号

空中戦が得意というタンクACとしては珍しいタイプ。
その独特の名と戦法から「空のレイヴン」の異名を持つ。
危険を何よりも好む好漢で今まで多くの修羅場を潜り抜けてきた。
  • ミッション”空中要塞侵入”では自機を除いて唯一の侵入成功レイヴン。だがすぐに断末魔の通信が入る(´・ω・`)
  • この戦法とアセン、NXの世界に登場していればトップクラスのランカーになれただろうに…カワイソス。
  • ショットガンで地味に削ってくるホバタン。しかしタンクの割に装甲も火力も足りない。
  • 狭い要塞内ではお得意の戦法が取れなかったのだろうか。もしくは頭部パーツに生体センサーが付いていなかったからだろうか…
  • デカデカと書かれた「蒼天伍号」のエンブレムが印象的。PSACシリーズっぽいネーミングである。

ノア / アーク

幼い頃に宇宙船の墜落事故に遭遇し、数万の犠牲者の中でただ一人生き残った奇跡の男。
その凄惨な体験から心を深く閉ざし、一切感情の無い戦闘マシーンと化している。
  • ミサオンフロート。
  • SLに登場するウォーターハザードの祖先っぽい感じ。
  • 核はともかくマルチと腕ミサは厄介。気をつけるべき火力だが、武器腕+アンテナ+フロートと異常に脆いので瞬殺も可能。

ケン・ハヤブサ / モデル・T

倹約家のレイヴンでパーツは全て安価なタイプで構成。
性能の低さを腕前の良さで補っており、かなり手強い。
機体の性能が高ければ間違いなく上位に入るほどの実力。
  • ↓に負けるな、庶民の味方。
  • いくらなんでも機体性能が低すぎて、脆い。遅い。火力もない。
  • 高速マシで瞬間火力はあるものの、小ミサ2種に初期ブレではさすがに…。
  • 機体のフレームは、頭部以外初期パーツという有様。その頭部パーツも初期頭より安い。

ボヘミア / ナルキッソス

某大富豪の息子で、浪費と快楽の限りを尽くして生きる。
高額なパーツで構成された機体はけして見掛け倒しではなく実力と才能にも恵まれた実力者。
アリーナには余興で参加。
  • ↑を見習え、天才馬鹿ボンボン。
  • キャノン馬鹿一代。
  • その時君は、美しい。
  • 発射弾数20発。火力はかなり高いがさすがに少なすぎる。
  • 腕グレを乱射し、主砲発射位置を決めるためかウロウロし始める。精度も良くないので避けるのは簡単。
  • 機体名こそナルキッソスだが、細身の逆関節に重コア、武器腕と見た目はネタっぽい。

エヴァーファイター / ホーリーマザー

史上最大の出場数を誇る大ベテラン。
高齢による判断力の鈍りを経験と読みでカバーするその姿を尊敬するレイヴンは多い。
地下世界での戦争の時代を生き延びた数少ないレイヴン。
  • ミッションでは電磁砂嵐の向こうで姿も見えず、あぼーん(´・ω・`)
  • やや武装が異なるが、実はOPのエムロード機とそっくり。
  • そしてエムロード製AC最後の砦でもある。ここから上に行くに従って、徐々にジオマトリクス比率が上がっていくorz…
  • ストラングと組んできたあたり、古株同士の繋がりがあったのかもしれない。
  • 基本に忠実な機体で、ACのお手本のような構成。ライフルに小ミサに小ロケ装備の中二。
  • あまり動きも良くなく、火力に欠けるのでまず負けない。というか燃費が悪すぎる。
  • ミッションでの彼は改造パーツを使用。反動無しのはずのM35ライフルに反動が存在する。

ハイヤーフォーサー / フォッサマグナ

あらゆる戦局に対応した高性能のタンクACを駆る。
シールドによる硬いガードとバランスの取れた武器構成は、長期戦の勝利を確実に。
搭乗者は「アリーナの正義」を自称。
  • シールド装備の重装甲タンク。かなり頻繁にシールドを構える。
  • シールドの扱いはかなり上手く、頻繁に構えるためかなり硬い。タンクなのでさらに硬い。
  • 消費ENの低い脚を使用しており、省エネタンク。シールドをふつうに活用できてるのはそのため。
  • OBを連発するため、タンクとはいえ機動力も低いとはいえず、すぐ逃げられる。長期戦になりやすい。
  • パルスキャノンに高速マシと瞬間火力はなかなか。
  • 実は熱に弱い。原因は省エネのために使っている初期ラジ。

ヘルゼーエン / クロックワークヘッド

レイヴンには珍しいインテリで、戦術の研究に余念がない。
綿密な計算に基づいた戦術は着実な勝ちを生むが、時に机上の空論に成り果てることも。
古代地球の兵法書の収集が趣味。
  • 勝つと警告してくる。
  • ミサイルをかわせば後はあんまり強くない。
  • 両肩垂直+弱連動が強力でミサイルの雨を降らせる。避けれなければ一瞬で葬ってくれる。
  • パルスは驚異ではないが地味に削ってくる。近づくとECMなども使う。
  • 重そうな割にフットワークは軽い。パルスのときに一気にに決めるべし。

トリエンデ / エヴァーモア

耐久力の高いタンクACによる防御重視の戦法で敵の弾切れを狙う。
生き残ったものが最強という考えを持つレイヴン。
保身を優先するあまりに、仕事をほとんどしないことで有名。
  • 保身第一と言いつつミッションに出てきて死亡。いつの間にか消えてる。
  • 「お互いにレイヴン、恨むなよ」
  • 武器腕のせいで説明文にあるタンクの耐久力が台無し。その代わりOB連発で機動力を確保している。
  • 腕バスにリニアと武装は優秀だが精度は高くない。

レッドハート / レッドフューリー

火星生まれの若者。
火力を重視の機体は相対するものを激しい炎に包み込む。
地球からの移住者を火星を蝕む虫として見下し、毛嫌いしている。
典型的な火星世代のレイヴン。
  • 「ミサイル発射阻止」に登場。
  • あついぜあついぜ、あつくてしぬぜ。
  • しかし女性。「ここで、こんなところで…!」
  • キャノン構え撃ち。
  • AC2において最も所持金稼ぎに適したミッションに登場。初代のワイルドキャット並に何度もいたぶられる悲運のレイヴン。
  • プロフィールを読んで「4のアンシール的なキャラか?」と思っているとミッションで驚愕の事実を知る事に。
  • 見た目の通り基準違反の中二。重いパーツを積みまくっている。
  • 火炎放射器に大ロケに構えグレ。ネタとしかいえない。基準違反してそれか…
  • バックブースターで斬りを避けてくるくらい。

SAMSARA / アウィス・イグネア

レイヴンを志す者を打ちのめすことに、無上の喜びを感じ、その圧倒的な強さで過去何人もの希望を打ち砕いてきた。
強者を目指すものには、越えるべき壁と呼ばれている。
  • カッコつけたOBの使い方をするが、すぐ弾切れする。
  • 初心者キラー2。プラズマライフルの火力には注意。弾が少ないとはいえ避け切らなければ先にこっちが死ぬ。
  • 悪役ビジュアルの中二。地味にかっこいい。
  • OB突進からのブレード狙い。というかほとんどそれしかしない。単調だが斬り合いはなかなか強い。

スピーダー / レザーエッジ

無類のスピード狂で何事にも常に速さを求める男。
機動性向上に賞金を費やし、アリーナで最高の機動性を持つACで勝負する。
スピード違反で過去250回ほど捕まっている。
  • パルスキャノン2つも積んだ基準違反フロート。重量過多でさらに出力不足。ひでえ。
  • 最速フロートで重量過多も無視しているのだがあまり速くない。OBで機動力を補っている。
  • マシンガンが主力。常に撃ち続けるながらOBで撹乱する。気がつけば結構削られてたりする。
  • マシンガンの弾が少なくなるとパルスに切り替えるが構え。ただしOBで構えキャンセルしてくる。

フレイア / スウィートエデン

美形で知られており数多くの女性ファンを持つ。
容姿だけではなく腕も一流。
得意の空中戦で敵を幻惑させ、鮮やかに勝つことを信条とする。
性別は不明である。
  • ミサをかわそうとしないため、ミサを撃っているとすぐ落ちる。
  • 中身の彼は、美しい。
  • 空中戦を意識した軽い4脚。千マシと小ミサが主力。
  • なぜかデュアルは後半しか使わない。装甲は薄いのでまず打ち負けない。

ブラッドストライカー / バレットレーゲン

極度の兵装マニアで特に機関銃を好み、装備する武器は全て連射兵器のみというこだわりを持つ。
連射の感触を味わうことが最上の喜びだが、弾薬費がかさむのが目下の悩みである。
  • 乱射狂。そんなあなたにEマシ。
  • 切れ目なくマシンガンを打ちまくる。弾が少なくなると構えチェイン。
  • ブレも積んでいないが重量過多。内装やブースターもあまりよくない。
  • 大抵こちらがやられる前に弾切れする。

ジャスティス / カタストロファー

自らの正義の前には一人一人の生命などチリのようなもの、という極端な思想を持ったテロリスト。
数多くの破壊活動を行い、過去何度もの無差別テロを繰り返してきた。
  • 警察は何をやっている。
  • OBでの登場はAC史上初。
  • チェインガンを装備していて四脚な割には小ジャンプを組み合わせて移動するのでチェインガンを単発で撃って来るドM野郎。
  • 腕キャノンがサイトが小さい事を知ってか知らずか接近戦を挑んできて後ろを取ろうとするが、旋回が間に合わずプレイヤーに後ろを振り向かれ、ブレード等で殺されるのがオチなかわいそうなレイヴン。
  • 腕グレだけは注意。数発もらうだけで瀕死状態になる。機動力はあまりない。

グレンストーン / ムービングアド

企業の広告塔ACを駆る。
多くの企業をスポンサーにして、今の地位を築いた。
腕を金に結びつけた成功例と言える。
バランスの良い機体と高い実力は単なる成り上がりではない証。
  • AC世界の広告から色々推察するのも興味深い。
  • ライフルに垂直等バランスのいい機体。しかしレーダーなし。
  • 上空から射撃してくる。APが減ってくるとOBを使い始める。パルスは構え。

ドクトル・サイモン / エレメント126

自作のAIに戦闘をさせる科学者。
当初連敗続きだったが、そのたびにバージョンアップを繰り返し、徐々に頭角を現してきている。
AIならではの正確な操縦と戦術的な戦い方が特徴。
  • レイヴンというよりはアーキテクト。
  • エースコンバット3の世界からやってきたサイモン博士。
  • ハンドガンに4連ミサに小ロケ、デコイまで積んでおり、バランスはよい。
  • やたらと張り付いてくるが、ブースターのおかげで速度が出ない。
  • 接近しながらデコイを撒くという謎の行動をとる。切り捨てたほうが早く終わる。
  • こちらが一定距離近づくと動き始める、直線的な軌道が多い等、AIらしい動きをする。

タンデリオ / ヴァーティカルファイア

「ヘルファイア」と称す二人組みの一人。
二人組めば無敵だと公言してはいるが、1対1のアリーナにおいてはその実力を発揮できず、現在さしたる戦績はあげていない。
  • まあベスタリオよりは強いかもしれない。
  • 一応両肩マルチには気をつけておこう。
  • 両肩マルチの火力は高いが、近距離すぎてよく外れる。千マシもフルバーストしない。
  • シールドに燃費の劣悪な4脚なのでEN切れ気味。

ベスタリオ / ホライゾンタルファイア

「ヘルファイア」と称す二人組みの一人。
二人組めば無敵だと公言してはいるが、1対1のアリーナにおいてはその実力を発揮できず、現在さしたる戦績はあげていない。
  • だからタンクに武器腕はアカンって。
  • 火力はあるが脆いタンク。武器腕熱ミサに軽コア。おまけに連動。
  • 近づくとプラズマ。回り込むと止まってECMメーカーを撒く。まったく意味ないが。

MAN++ / ジャッジメント

重装備の四脚。
両肩に装備した分裂ミサイルが強力で、敵に決して逃げ場を与えない。
その力に任せた攻撃は下位の者にとっては脅威の的。
搭乗者は普段は気のいい好青年。
  • 何よりもハングレが強力。動きが遅いと何発も貰って死ねる。
  • 強パーツの塊。だが、近づかないとハングレをなかなか撃たない。
  • 説明文通り、初心者相手には辛い相手。デコイや迎撃ミサイルを搭載して対応しよう。

アラン・スミシー / メモリア

自己で過去の一切の記憶を失った男。
かすかに残る戦いの記憶だけを頼りに、自分を取り戻すためアリーナへ参加。
徐々に取り戻しつつある実力は、かつての強さの片鱗を見せる。
  • 『アラン・スミシー』とは、ハリウッドで監督名を伏せる時に使う名前。『名無しの権兵衛』みたいなもん。
  • 四脚に武器腕レーザーを装備。ENカツカツなので実質ミサオンのようなもの。
  • 武器腕の軽4脚。腕レーザーの精度があまく、なかなか命中しない。そして紙装甲。

タイムキーパー / インフィニティ

時間に病的なまでにこだわり、秒刻みで行動する男。
いかに予定の通りに勝負を終わらせるかを常に気にかけて、速力を重視したACで急戦を挑む戦法を取る。
  • 「ミサイル発射阻止」に登場。
  • 進行ルートによっては、完全に放置されてしまうかわいそうなレイヴン。
  • ハンド、トリロケの軽逆。機動力が非常に高く、ハンドガンでラッシュを仕掛ける。
  • なぜか遠距離FCSを装備。動きは直線的なので引きうちで。切りかかるとバックブースターで避けられる。

カストル / ユニヴァーサルスター

アリーナでは有名な双子レイヴンの兄。
過去の人生において常に弟と比較されてきたために、人一倍競争心が強い。
自分にとって目障りな存在である弟を忌み嫌っている。
  • 本編で最初にフライトナーズの犠牲になった人。気付いてる人は少ない。
  • (´<_`  )一人でフライトナーズと戦うとは流石だな兄者。
  • 3対1のリンチを受け死亡。
  • パルスガンでクチャクチャクチャクチャねちっこくやってくる。この機体でフライトナーズと…じょ、冗談じゃ…!
  • パルスで燃費が悪いというのにシールドまで装備。

エスキュア / ホワイティッシュホワイト

強力な散弾銃を主力武器とし、近接戦闘では抜群の破壊力を誇る。
高い機動性を生かし息つく暇を与えないその戦闘スタイルは非常に強力。
弱点の見られない安定したAC。
  • キュアホワイ(ry。
  • 弱点の見られない安定したACとは到底思えない。
  • 非強化フロートにキャノンだなんてじょ、冗談じゃ…。
  • ショットガンは弾速は遅く弾も少ないが、火力だけはある。序盤はガリガリ削ってくる。
  • 弾が少なくなるとリニアを構えだし、隙だらけに。

アースセイバー / アースライズ

地球回帰を提唱するレイヴン。
地球環境再生を訴えこれまでに数多くの賛同者からかなりの額の寄付金を集めているが、その使途は不明である。
装備は高額なものが多い。
  • ここで初めてコンテナミサを味わったレイヴンも多い筈。
  • こいつもなかなか初心者殺し。
  • 設定が笑える。
  • 怪しすぎる人。ある二次創作SSではやはり…
  • riseとliesを掛けている・・・のかもしれない。
  • コンテナが厄介だがそれさえしのげばこっちのもの。あとはスナとブレで堅実に攻撃してくるだけになる。

デスマーチャント / サンプルパーツ

本業は武器商人。
自らが扱うパーツの宣伝を目的に参戦。
クセのあるパーツを巧みに組み合わせて特徴的な戦いを見せ購買意欲をそそる手腕は、一流の商魂を感じさせる。
  • しょーばいはんじょでささもってこーい。
  • 脚部と軽量フレームのせいでえらい小さいAC。
  • めちくちゃ燃費の悪いフロート。なのにシールド。
  • ECMロケとスナを装備。止まっていることが多いのであてるのは簡単。

ポルックス / コズミックスター

アリーナでは有名な双子レイヴンの弟。
過去の人生において常に兄と比較されてきたために、人一倍競争心が強い。
自分にとって目障りな存在である兄を忌み嫌っている。
  • ( ´_ゝ`)ACまで乗りこなすとは流石だな弟者。
  • 双子繋がりか、ユニヴァーサルスターと全く同じフレームのACに搭乗している。
  • 普通に戦うと大抵エリアオーバーになる。
  • 空中戦を仕掛けてくる。ハンドの反動と熱が非常に厄介。ミサイルに切り替えると遠距離に離れていきエリア外へ。

ヘヴンズファーザー / パニッシュメント

争いに取り付かれたレイヴンを倒すことで彼らの邪悪な精神を解放すると語る。
重装甲のACによる強力な攻撃は、並のACを軽々と破壊する。
機動力が極端に低いのが弱点。
  • コメントと違って火力は低い。
  • 何気に月光+Eサプライ最高腕装備。「強力な攻撃」はこの事だったりして。
  • 斬られない様に遠距離から炙ろう。
  • 出力不足の重二。射撃面では垂直とパルスでむしろ貧弱。

D・G / フルメタル

ACの開発に携わるエンジニアが本業でアリーナには自らの研究のために参加。
機体は最も合理的な計算に基づいていると語る。
理論は一人前だが、技術は中の下である。
  • どこが理論的なんだ。
  • ブレすら装備せず、レーダーもない。どういう理論なのか。
  • ライフルと小ミサを地味に撃ってくるだけ。

ジラソーレ / オーバーレインボウ

目立ちたがる性格のレイヴンで、原色を組み合わせた奇抜な機体を特徴とする。
戦闘スタイルも常に派手なものを好む。
派手さが優先のため安定性はないが、ごくまれに大金星をあげる。
  • PS2になって原色の眩しさがアップ!
  • 無意味なOBが地味にうっとおしく、マルチの火力が厄介。燃費が劣悪なので大抵チャージングする。

リヴェンジャーR / ドラクーガ

性能は高くない機体だが、ミサイル中心の攻撃は脅威の的。
遠距離の打ち合いになればランク以上の強さを発揮する。
自分が敗北した相手はいつまでも覚えている性格。
  • ミサイル中心の攻撃と書いてはいるが…あれあれミサイル一つしか積んでないよ?
  • この順位でこの性格、いちいち敗北した相手を記憶してたらキリがないぜ。
  • 中ミサよりパルスがメイン。頑張って弾切れさせるとOB厨に。

ヴァッハフント / ルーキーブレイカー

本来は上位レベルの実力だが、成長株や新入りを倒すことを無上の喜びと語り、あえて現在の順位にとどまっている。
機体も弱者を痛めつけることだけを主眼に構成されている。
  • 初心者には難関となるが、弾切れを起こさせて木偶人形にもできる絶妙な実力。
  • 50年前から生き残っているレイヴンには叩きのめされる。
  • 初心者は左右小ジャンプを繰り返してマシンガンをいなす「8の字移動」を習得する練習台にしよう。
  • 腕マシの火力はかなりのものでタンクの装甲でも危険。しかしほかに小ロケしか積んでないので大抵弾切れする。

スネイキージョー / ハイスネイク

機動力の高いタンクACを駆る。
その速力を生かした追撃を得意とする。
その反面、耐久力が低いため真っ向から攻撃してくる相手には弱い。
危険に陥ると暴れる性格。
  • 刺さりそうなタンク。
  • 突きブレードが最大の武器。
  • 瀕死になるとブーストやOBを使い始めて暴れ回る。武装が貧弱なのでブレードだけに気をつける。

マグマスピリット / ホライゾン

相手の攻撃に対して決して逃げ出さない闘志を持っているがACの攻撃力が低く実力も伴わないため下位に低迷。
その打たれ強さだけは一流だが、下位脱出の目処はつかない。
  • 内藤⊂===( ^ω^)==⊃
  • フレームはかなり良い…と思う。
  • シールドをうまく活用するため固いが、なぜか初期ライフル。

エネ / ピースフルウィッシュ

家族の手術代を稼ぐため、アリーナへと身を投じた少女。
機体の性能は低く、腕も半人前で下位に停滞中。
世間の厳しさを味わっているが、くじけずに戦い続けている。
  • AC売れば手術費用なんてあっさり出るだろう…術後の生活を案じているのだろうか。
  • 設定がAC2では最萌えなレイヴン(*´д`)
  • ACはスポンサーからの借り物なんじゃないかな?
  • ハンドガンで黙々とダメージを与えてくる。しかし120発しかない。

コッコリス / エビルファントム

機動力の高い脚部とシールドを装備した高性能のACを駆るがエネルギーの無駄遣いが災いして性能が存分に発揮されておらず、現在までさしたる戦績はあげてない。
  • シールドじゃこの先生きのこれないぜ。
  • 出力不足のフロート。なのにシールドとパルス。初期ジエネでそりゃ誰も使いこなせない。

リビングデッド / マネーメイカー

多額の借金の返済のために強制的に参戦。
マシンガンが唯一の武器という安い機体で必死の戦いをするが、素人並みの操作技術なので、勝ち星には恵まれてはいない。
  • 1200発ものマシンガンのみ。ブレもない。
  • 弾倉や脚部は高額だが、恐らく機体は借り物だろう。こちらをロックしてなくても、マシを5発ずつ程垂れ流す。連射しないのでマシンガンの意味がない。

ハッスルワン / エイトボール

下位の代表的AC。
武装や機体性能の低さだけではなく、その消極的な戦法が今の順位を必然に。
過去に存在した伝説のレイヴンの後継者と自称するが毎年似たような者が出現する。
  • アレでアレなカラーリングだが、いまいちネタになりきれなかった。
  • 内装は非常にいいのに地雷伍長より弱い。
  • カラーは白が入っている。この辺が偽物くさいところだろう。ナインは伝説でしかなく機体情報も曖昧だったのかもしれない。

オーロラシーカー / ブレイクスルー

若き新人レイヴン。
ナインブレイカーを志して志願したが、腕が未熟なのでまだ勝ち星はない。
それでも臆することなく相手に立ち向かう姿勢から周囲の人気は高く、初勝利が待たれる。
  • AC2では彼が最弱。知名度は低い。それでもMoAのDOUBLE57よりは遥かにマシな強さだが…
  • あまりブーストを使わず射撃精度も低い、MTであるレイヴマスカー程度の機動力しか出せていない。
  • 地雷伍長より弱いと言われるレイヴンの一人。PPのデス・リーダーやキラーラビットとの直接対決が見てみたいところ。
  • APが減るとブーストを使い始める。しかし、直線的でさらにライフル精度がおちる。


クリス・ミウラ / ヴェルティエム

某社の社員だったが平凡な人生を捨ててアリーナに挑戦。
たいした特徴も性能もない機体で実力も低いが本人は充実しているので皆に暖かい目で見守られている。
  • 脱サラレイヴン。
  • もろい軽二。適当にブレードを振りまくる。

シビックスター / ミリオネイア

数千人の低所得者が共同でACを購入。
アリーナで獲得した賞金を山分けするという計画なのだが、代表である搭乗者の腕が低いため連敗続きで希望の光も消えようとしている。
  • 現実は厳しい。
  • ちゃんと小ジャンプできてたりと操縦者の腕は問題ない。問題は武装。
  • 低所得だからと言っても、もう少しパーツを吟味すべきだっただろう。
  • ほぼ内装も初期だが、ACの最低限の動きはできる。問題は初期ライフルの火力のなさ。

ミッシングキッド / ストレイシープ

幼い頃に生き別れた肉親を探している。
火星全土に、自分をアピールできる場を求めて参加した。
幾多の強豪に阻まれ苦戦中で希望はいまだ果たされていない。
  • シールドと構えキャノンじゃアピールどころか先生きのこれない。
  • パルスとシールドの厳しい組み合わせが動きを止めさせる。2のレイヴンはなぜ。。

スカーレット / ワイルドハニー

「アリーナの花」と呼ばれる女性。
機体はその個性的な外観と裏腹に高性能で、フロートタイプACの性能を最大限に発揮。
油断したものは、容赦なく打ちのめされる。
  • フロートがスカートのように見える。
  • フロートで空中戦するのはいかんぜハニー。
  • OBによる機動力は高いが、パルスが主力で火力不足。デュアルをもっと使えば火力も上がるのだが。
  • くま頭を採用しており、たしかに女性らしく可愛らしいAC。

サージェントボブ / ナイトガル

元軍人の老レイヴンで、往年の勘を取り戻すために参戦。
タンクACならではの重武装が強力で、並のACは瞬く間に破壊される。
卓越した操作技術と老練な戦法はベテランならでは。
  • (´神`)
  • 実は2では貴重なガチタン乗り。他はホバタンだったり武器腕だったり…
  • 非常に装甲が厚いので弾切れに注意。うまく死角を取って張り付こう。
  • グレの火力が危険で、正面からでは分が悪い。側面をとっても動かないので側面から。
  • 弾が少なくなると機雷を無理に使い始めようとする。

ファルコンⅧ / ヴィジランティMk-VIII

アリーナでは有名なレイヴン一家出身。
先祖代々同じ名前を継いでおり、初代の活躍ぶりを吹聴する癖がある。
先日引退した父親の後を継いで、8代目としてアリーナに参加。
  • これでもヴィジランツの端くれよ。
  • NIGHTEYE装備機の中では比較的マトモなポジション。他の連中と違ってかませ犬では無いが、かと言って強くも無い。
  • マシンガンを打ちながらブレードを狙ってくる。ブレードは結構積極的。
  • まれに空中戦やOBも使う。

ギャロウズバード / ライオット

正式な登録を経ず、アリーナに乱入して力ずくで己の参加を認めさせた。
その型破りな性格は機体構成や戦法にも現れており戦いにおいても比類のない破天荒振りを見せる。
  • 乱入してくるとはとんでもない奴だ。
  • しかし拡散レーザー腕とオービット。
  • 産廃腕とはいえ近距離での火力はある。もらいすぎないように。
  • OBでチャージングすることもしばしば。

メイトヒース / デスマスク

過去の戦で死亡したレイヴンと同じ名を持つ。
機体も戦法も酷似しているため、本人が生き返ったと本気で噂されており人知を超えたその強さは、歴戦の強豪さえも恐怖させる。
  • 再凶四脚ランカー。スーパー基準違反機体。OPパーツの数もオーバーしまくり。
  • AP9000over+上半身が重量級フレームで妙に硬い。
  • 更にカラサワ・月光・グレネード・プラズマキャノンと典型的な強化アセン。凄まじい火力を誇る。
  • 遠距離ではふらふらしてロックを外しつつ接近しグレと唐沢で焼いてくる。かといって引き撃ちしようにもOBからのものすごい張り付きで強化月光突きを連射してくる。
  • アレスと違い迎撃も載っているため、ミサイルカーニバルで瞬殺も狙えない。迎撃の弾切れを見越した弾数を用意しよう。
  • 高装甲の強化人間のため、撃ち合いでも斬り合いでも勝つのは難しい。奥の手である閉所+ガチタンでも月光で粉砕してくる面倒な奴。頑張って軽二等で回避しつつ唐沢やハングレで押し切るか…
  • 個人的に一番有効なのは逆旋回だと思う。斬り殺される前にリミカ+唐沢orカニ腕ZAW-XP/T9でごり押すのもあり。
  • たまに唐沢ヒャッホイしすぎてチャージングしてしまうお茶目さん。
  • 間違いなく、アレスよりよっぽど強い。下手をするとLRのラスジナよりも倒すのに苦労するかも。
  • 動きに癖があり接近するとほぼ等間隔でカラサワを連射してくる。その為、回避に特化した軽量二脚ならカラサワを弾切れさせる事で比較的簡単に倒せる。回避練習に最適。
  • どうしても勝てない場合は、両肩版垂直ミサイル+高速道路呼び出し+ビル屋上から垂直連打で。だがたまにビルの上に登ってくるので注意。
  • 月光突きも相当の火力。一撃で勝負が決まるほどの威力を持つ。
  • EN切れになるとグレに切り替えてくるがグレは欠陥があり、1度ロックを外さないと2発目を打たない。ブレ振りからの1次ロック直あてが大半。
  • AP9000オ-バ-のタンク装甲、高い機動力と旋回、連射速度の上げた唐沢とアレスとは比べるべくもない強ランカー。
  • シリーズの指折り強ランカーではまず彼の名前が挙がる。
  • 武装こそ凶悪だが動きは単調で、旋回性能で勝っていれば順当にサテライトするだけで完封できる。ただし四脚の強化人間なので旋回性能はかなり高い。


その他登場人物

レオス・クライン

「ナインブレイカー」としてアリーナに君臨した過去を持ち、その後レイヴンを引退していたが、治安維持部隊フライトナーズの隊長として復帰する。
LCCと共闘しているが、野心家という噂もありその真意は謎である。
かつてジオマトリクスが行った初の火星探索時に警備要員として参加していた過去を持ち、そのためか火星への思い入れは深いようである。
レイヴンズネストが存在していた時代から生きている人物であり、実年齢は90歳近いが、肉体改造を受けた「強化人間」であり、40歳前後の体力を保っている。
  • 消えろイレギュラー!」という発言は伝説化している。
  • 初代主人公との説もある。もちろんそんな公式設定は無いのだが、結構有名。
  • 英語音声の「消えろ、イレギュラー!」や「レイ……ヴン……」は笑える。ダァイレヴォオオオン!!
  • ストーリー分析を進めると、むしろ主人公より彼の方がイレギュラーっぽく思えてきたりもする。

ボイル・フォートナー

フライトナーズ副隊長。30歳前後の男性。クラインの腹心で、レミルの双子の兄。
レミルとともに地球のアリーナで活躍していたレイヴンであったが、その腕をクラインに買われ、フライトナーズに加わる。好戦的な性格で、戦いの場を求めて火星に渡った。
クラインの秘められた野心に薄々気づいている節もあるが、彼自身は関心が無い。
  • EマシがMoA性能だったら強かったろうに…
  • ↑それ以前に判定がMT扱いなんで防御力不足の方が深刻。(まぁ、連戦になるから堅すぎると困るんだが…)
  • 両肩キャノンなんて飾りです。偉いh(ry
  • 好戦的な性格の用だが機体がこれでよく好戦的になれたものだと感心する。

レミル・フォートナー

フライトナーズ作戦参謀。30歳前後の女性。クラインの腹心で、ボイルの双子の妹。ボイルとともに地球で活躍していたレイヴン。
クラインの強さに心酔しており、また彼の説く理想に共感し、フライトナーズに参加する。
戦闘向きの非常に強気な性格ではあるが、ボイルとは違いより冷静・冷酷に行動できるタイプ。
  • 中の人は後のセレンさんである。
  • ステルス装備の軽量機体を駆るのだが、彼女と戦うことはない。
  • フォボスで好き放題できる。
  • 思われるにクラインの肉奴(ry

ネル・オールター

コンコード社の社員。25歳前後の女性。主人公の担当となり、ミッションなどでのサポートを行うオペレータ。
某企業トップの家庭の一人娘として生まれ、厳格な教育と規律の中で育てられてきたため、
あらゆることに優れた能力を発揮するエリート資質を持つ。
地球生まれだが、親に反発し、束縛から逃れて独り立ちするために火星に渡ってきてコンコード社の管理業務に携わることになった。任務に忠実で優秀だが、主人公には平板な態度をとり、感情を見せることはあまりない。
それは過去に多くのレイヴンが目の前で死ぬことを何度も経験し、精神的な苦痛を受けてきたことに起因しており、レイヴンと距離を置いて感情移入を避けることを、自己を保つための処世術としているからである。
本当の性格はけっして冷酷ではなく、ほんのたまにだが、芯の優しさをわずかに窺うことができる。
  • ただし列車護衛が最優先ということを忘れないように。
  • エンディングで半泣き声。
  • エンディングには萌える。


登場勢力


ジオマトリクス(Zio Matrix)

旧ムラクモ系に属する企業体。地上進出の際に「火星テラフォーミング計画」の概要を発見し、最も早く火星の調査を開始する。現在も火星最大の勢力を持つ。
  • 製品は多種多様な付加機能や先進性のあるデザインを重視しており、優れた製品は選ばれた人々にこそ与えられるべきだと考えている。
  • ビジュアル性を重視する姿勢に共感したレイヴンも多いと思われる。
  • E砂や111ハンド等、全体的に性能が高めのパーツを取り揃える。でもFCSだけは勘弁な!

エムロード(Emeraude)

旧クローム系の企業が中心となり、形成された巨大複合企業。地球最大の企業体であるが、火星への進出に際してはジオ社にやや遅れをとった形である。
現在もその差は埋まりきっておらず、No.2の座に甘んじている。火星での支配権強化に躍起になっており、そのためには積極的な実力行使も辞さない。
自社がナンバー1であるというプライドが高く、強引かつ高圧的な態度をとることが多い。
  • 英語音声だとひどく訛りがある。アーデンリバーをアルデンリバルと言ったり。ドイツ系。
  • 「ズィオメェィットゥルルルィックス(巻き舌)」
  • 兵器には過剰な機能も飾り立てたデザインも必要ないという信条を持ち、良い兵器は多くの人々に行き渡るべきだと考えている。もろジオマトリクスへの当てつけである。
  • 説明どおりジオ社に比べ、爆発的な性能のものは少ないが(せいぜいハングレくらいか)、スコープアイや軽量中二、優秀な軽量腕、武器腕高速ミサ等、堅実なパーツを多く揃える。しかしジェネとブースターのジオ社に惨敗。しっかりしろよ!

バレーナ(Balena)

地球ではむしろ弱小の部類に入る企業だが、火星進出以後急速に業績を伸ばした。
騒乱の多い火星で需要の高いAC用兵器において、次々と画期的な新技術を開発、市場に提供し続けてきたことがその大きな要員であるが、上記2社には及ぶべくもなく、近年ではほぼ頭打ちの感がある。
両者間を器用に立ち回り、自社の勢力を伸ばすべく苦闘している。
  • 後のキサラギの系譜に繋がる技術系企業。だが作っているのはいたってまともなパーツばかり。
  • ディソーダーのような生体兵器を開発していたりもしない。
  • HOY-B1000やBAMSをはじめ、アセンには欠かせないパーツを多数擁している。

地球政府(Government)

アイザック条約の後に作られた調停機関(=地下世界停戦委員会)を前身とし、地下世界全域を統括する機関。
30年戦争を生き残った主だった企業/組織/レイヴンらの代表によって設立され、各企業体の残存兵力を統合することで、強い統制力を持った。
設立当初は地下世界の再建に力を注いでいたが、それが困難であることが判明すると、地上への移住計画を発表、その推進に尽力している。
地上への復帰はこの20年間で大きく進展を見せているが、問題も多く残されている。
火星に進出した企業に対しては十分な統制力を発揮できず、火星は事実上無法地帯と化している。
  • ストーリー後半のミッション依頼は大体ここから来る。
  • 声質から漂う切実感。よほど切羽詰っていたのだろう。

LCC(Large scale enterprises of Central Committee)

正式名称は「企業中央委員会」。火星の統治機構として政府によって設立された組織。
「地上の復興を最優先とする」という政府の方針を受け、十分な人員を有しているとは言えない。
特に武装面での立ち遅れが目立つため、先行して進出した企業体に主導権を握られている状態。
  • ようやく火星での覇権を握れたと思った矢先、高官が殺されてしまうという不運な組織。

レイヴン(Raven)

アイザック条約を経て活躍の場を失いつつあったが、火星の騒乱を契機に再びその数を増やしている。
傭兵は数多いが、その中でレイヴンと呼ばれるのはアリーナに属している一流の者だけであり、その中でも頂点の座に位置する者には「ナインブレイカー」という称号が与えられる。
地球政府内にはその存在を危険視する者も多いが、政府創設時のメンバー内にはレイヴン出身者も多く、そのため今日まで生き延びている。

ナーヴス・コンコード(Nerves Concord)

火星にアリーナを持ち込んだ企業「コンコード社」によって運営されるネットワークシステム。
コンコード社は、表向きにはアリーナの運営と、そこに参加しているレイヴン達への情報提供を中心に活動しているが、裏では各企業からの依頼を各々のレイヴンに提供し、仲介料を得ている。
いわゆるマフィア的な存在だが、依頼内容には徹底した不干渉を貫き、中立的な立場をとっている。
旧来の「レイヴンズネスト」とほぼ同様の機能を持つが、アリーナ運営という性質上、各レイヴンを自社の商品として捉えているのが特徴であり、アリーナに登録された各レイヴンには、それぞれ担当者を設定し、ミッション時のサポートなども行っている(その費用は当然仲介料に含まれる)。
レイヴンズ=ネスト崩壊後、こうした仲介活動を行う組織は乱立したが、現在はごく小規模なものを除き、ほぼコンコード社に一元化されている。

特殊部隊フライトナーズ(Frighteners)

LCCの統制力強化のため、地球政府が編成し火星に送り込んだ治安維持部隊。
中核となるメンバーに、現役レイヴンを高給で雇い入れており、その戦闘能力は極めて高い。
隊長であるレオス・クラインは、かつて「ナインブレイカー」の称号を保持していた強者。
  • 様々な機体構成で各コードネームには「~ドック」と付いている。
  • どうも、この部隊にとって両肩武器は飾りらしい。
  • タンクが居ないとはどういう訳だ(´神`)
  • 一般のAC乗りはMT並みの装甲なためかイマイチ印象に残らない。

ディソーダー(Disorder)

火星各地に出没する所属不明の戦闘メカ群の総称。
LCCの公式見解では、第一次テラフォーミング期に送り込まれた自律型作業用メカが自己複製を繰り返すうちに生まれた進化形態という事になっているが、明確に戦闘用の機能を有したタイプも多く、真相は不明である。
これまでに様々なタイプの個体が確認されているが、その殆どは集団での組織的行動をとることが多く、行動をコントロールする「中枢」が、どこかに存在するのではないかと言われている。
  • 語源は混乱(ディスオーダー)か?
  • ↑兵隊(The Soldier)の読み方変えかも、ザ ソルジャー→ジ ソルジャー→ディソーダーみたいな。


特殊条件パーツ

SP-CBRK(OPTIONAL PARTS) アリーナ ランク40位到達
DOX-ELENA(FCS) アリーナ ランク30位到達
ZEX-RS/HOUND(EXTENTION) アリーナ ランク20位到達
INW-EM-RRD(INSIDE) アリーナ ランク10位到達
EWR-M60(BACK UNIT) アリーナ エムロードの依頼を多く受け、グレンストーンを撃破
ZWX-E90/MAC(BACK UNIT) アリーナ ジオマトリクスの依頼を多く受け、フレイヤを撃破
ZWF-S/NIGHT(ARM UNIT R) アリーナ ボヘミア撃破
ZAW-SPLASH(WEAPON ARM) アリーナ アニマド撃破
ZXR-S/STEALTH(BACK UNIT) アリーナ アレス撃破

コメント

  • メイトヒースのエンブレム・・・気持ちわるい・・・・・・・ -- 名無しさん (2006-08-08 16:37:24)
  • つまりエンブレムとして一つの目的を達成してるわけですね^^ -- 名無しさん (2006-08-08 18:22:18)
  • 気持ち悪くてもアピールなりますしね。てかあのエンブレム怖い・・・ -- 名無しさん (2006-08-09 05:44:17)
  • ヘルゼーエンってミッションに出てきた?ミサイル基地を探し回ったけど見当たらないし、ミッション一覧にも名前が無いんだけど -- 名無しさん &new{2006-12-22 (金) 03:14:11};
  • ネルたんマジ萌え!! -- &new{2007-01-02 (火) 22:55:59};
  • エムロード英語版は最高。えんんなるじい。 -- &new{2007-01-29 (月) 21:37:44};
  • ↑↑↑ヘルゼーエンとはミッションで戦う事は無いですよ。 -- &new{2007-01-29 (月) 22:06:08};
  • ところでかつてOBの存在を知らなかった俺はミッションでストラングが使ってきてびびったのだが、そういう仲間はいないか? -- &new{2007-02-21 (水) 16:42:57};
  • 書いた人乙だが、何の資料から? -- &new{2007-04-05 (木) 22:37:16};
  • コンテナがっアアアアアア -- &new{2007-04-12 (木) 16:37:08};
  • アリーナは、垂直ミサイルとライフルで、リミッタ解除で、ゼンクリ出来るよ -- アリーナ1位 (2011-01-20 16:39:11)
  • そうそう、この場合は、空中戦になるから、ブレードは、いらないよ。その代わりに縦を使うといいよ。 -- アリーナ1位 (2011-01-20 16:42:09)
  • これでおわりかっ。。。。 -- 謎 (2011-03-13 07:23:18)
  • どうやら、生き延びたのは、俺たちだけらしいな。ひとつ、派手にやってやろうぜ -- メイトヒース (2011-03-21 17:12:13)
  • お互いにレイブン。恨むなよ   -- とうりすがり (2011-07-09 06:00:30)
  • エネは私設の応援団が沢山あるという設定があるそうだ。 -- 名無しさん (2011-08-31 02:13:53)
  • 今日もメイトヒースに惨敗。くやしいのぅくやしいのぅwww -- Mrエリアオーバー (2011-09-04 05:53:22)
  • アレスは突貫戦法が大好物。だから少し高い建物の上に昇ると足元でブーストしながら引っ掛かる。それを利用してETAL BASEの中央に穴のあいた建物の上から熱消毒で瞬殺できる。 -- 通りすがり (2011-09-12 19:53:12)
  • メイトヒース以外は小ジャンプ移動さえ出来れば中量逆二脚にハングレ一丁でしばき倒せる。リミカ、強化不要でアセンもお手軽なので迷ったらどうぞ。うまい人がやればメイトヒースにも勝てるのかもだけど私には無理だったwwww -- 名無しさん (2011-09-22 21:15:48)
  • メイトヒースは四脚+カニでリミカすれば多分誰にでも倒せるんだけど、リミカを封印しての勝ち方は思いつかない……みんなどうやって戦ってるんだろうか -- 名無しさん (2011-09-22 21:23:05)
  • どんなアセンでもリミカなしでガチでやっても勝てるはず。簡単じゃないが。簡単に勝つならビルの上から両肩垂直垂れ流し、エタルベースで段差あるところで消毒もしくは弾切れまで待つ、あとはエリアオーバーなど方法は多々ある -- 名無しさん (2011-10-02 21:17:02)
  • 昨日久々にメイトヒースとバトってみたけど結構きつかったり -- 冗談じゃ (2012-01-09 23:12:23)
  • ↑↑↑軽二でハングレかな。下手にOB吹かさずに回り込みながら必中させればこっちも食らうけどメイトヒースが先に死ぬ。 -- 名無しさん (2012-03-13 19:49:06)
  • マルチミサに連動も良いのでは? -- 名無しさん (2012-08-10 23:49:34)
  • チャージングしてる時にミサイルを叩き込め。強化人間じゃなくてもいける。 -- 名無しさん (2012-08-17 20:34:35)
  • 始めてプレイしたのがアーマードコア2。ルーキーだったのでヴァッハフントにやられまくった。ほとんどのランカーは正統派で倒しましたよ。メイトヒースだけにはグレネードキャノン&レーザーキャノンを搭載したタンクを使いました。 -- アリばり (2013-01-30 00:48:48)
  • ↑同じく。おかげで小ジャンプの使い方を覚えたから今ではいい思い出。購入者の長男に倒し方聞いたら「気合」って言われたwwwあと、長男がアレスとメイトヒースに唐沢で正面からの打ち合いにやっと勝てたときは「よっしゃざまぁみろクソが!」って楽しそうにオーバーキルしてたのは忘れられない -- 名無しさん (2013-02-05 20:36:10)
  • ハッスルワン・エイトボールってハスラーワン・ナインボールって言いたいんじゃないの? -- 名無しさん (2013-03-17 11:29:37)
  • ↑それは言わないお約束でしょ。 -- 名無しさん (2013-06-02 16:50:57)
  • AC2のランカー紹介文って完成度高いよな。書いてるの誰だ? -- 名無しさん (2013-06-15 00:21:40)
  • この先生きのこれないぜが、この『先生』きのこれないぜに見えてしまう -- ゴミナント (2013-08-30 18:34:26)
  • 各社の依頼を受けて一定以上のポイントを獲得する前にアリーナを制覇したら2種類のパーツがガレージに追加されなくなった。 -- 名無しさん (2013-09-18 17:38:59)
  • アレス、メイトヒースの近づいてからのカラサワ&月光+光波のコンボにはダメージにもビビったが「かっけええ!!」と感じてたな -- 名無しさん (2014-02-22 11:23:22)
  • LRから回帰してやったらアレスもメイトヒースもなんかね... -- 名無しさん (2014-04-17 00:49:30)
  • メイトヒースは敵の尻を追うことしか考えてないLR的な脳筋AIだから冷静に旋回戦すればいい的になってしまうな -- 名無しさん (2014-07-13 23:00:16)
  • ただの重武装ゴリ押し機体だと思ってたのに -- 名無しさん (2015-01-27 20:40:49)
  • 説明書28ページのオーロラシーカーの未来が -- 名無しさん (2016-10-16 18:43:28)
  • ↑説明書を無くした俺のために、詳しく教えてくれ -- レイヴン(仮) (2017-01-10 22:25:00)
  • ↑ステージセレクトの表示が出てて大部分分からないですが、「かなり無気力になっている。彼の勝利の日は遠い」と締めくくってあります。自分はゲーム中では見たことないのですが... -- 名無しさん (2017-01-12 16:38:48)
  • バレーナ社て2社に劣っている割にはSTAI開発してたりAAで灰雲発掘して修理運用してたりとんでもない技術力あるよね… -- 惑星一つ焦土にできる戦略戦艦てどゆこと (2018-04-03 08:25:32)
  • アレスとメイトヒースは最強武器腕デュアルキャノンDC10に幅広FCSのLODD8とサイト拡張オプションVIECH装備して、両肩に追加弾倉背負ってしっかり狙って戦えば割りと楽に勝てる。てかほとんどランカーはこの装備で勝ててしまう。問題は弾が切れやすく防御力が低いことだが… -- 名無しさん (2018-05-19 19:56:51)
  • ↑↑ジオ社やバレーナ社が作中やけに技術力高いのは、どちらも旧世代の技術の掘り起こしに熱心だからではないだろうか。AAでもエムロードは旧技術に興味無さそうなのに、ジオとバレーナはやけに掘り起こしに躍起になってるし。ジオ社の前身のムラクモ社も旧技術の掘り起こしに熱心だったし。もしかしたら、フロートがジオ社からしか販売されてないのはジオ社がディソーダーの技術を解析して応用した結果とかだったりするのかも知れん(フロム脳) -- 名無しさん (2018-06-06 04:43:30)
  • 屋上で囚人を待ち構えていたらOBですっ飛んできてそのままエリアオーバーしてったのにはワロタってかポカーンだったw 「看守さーん、囚人逃げちゃったんですけどー!」 -- 名無しさん (2019-05-12 10:58:12)
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